那須旅行記(ブログ) 一覧に戻る
「山奥の温泉に行きたい」というリクエストを受けて、そんなに遠くない場所の温泉を検討。<br /><br />さらに「腰が痛い」という訴えを受け、腰痛に効きそうな温泉(未入湯のもの)をチェックしたところ……<br /><br />那須温泉に決定!<br /><br />いつもの通り、バタバタと簡単なスケジュールを立て、東京から近いながらも意外と奥深い那須七湯に挑みました。<br /><br />往復JR普通列車(ときに快速)利用:およそ\6,000-<br />雲海閣:\4,725円(素泊まり)<br />東野交通バス:黒磯営業所〜那須ロープウェイ、那須ロープウェイ〜旭・北湯入口、旭・北湯入口〜一軒茶屋、一軒茶屋〜湯本1丁目、弁天温泉〜大丸温泉、大丸温泉〜黒磯営業所<br />※たくさん乗るなら、2日間乗り放題のフリーパスが\2,500円とオトク。各営業所で買えますが、バスのなかでは買えないので要注意。

混浴天国! 那須七湯(うち四湯)に挑む旅

6いいね!

2009/05/16 - 2009/05/17

1254位(同エリア1985件中)

0

27

date-travel

date-travelさん

「山奥の温泉に行きたい」というリクエストを受けて、そんなに遠くない場所の温泉を検討。

さらに「腰が痛い」という訴えを受け、腰痛に効きそうな温泉(未入湯のもの)をチェックしたところ……

那須温泉に決定!

いつもの通り、バタバタと簡単なスケジュールを立て、東京から近いながらも意外と奥深い那須七湯に挑みました。

往復JR普通列車(ときに快速)利用:およそ\6,000-
雲海閣:\4,725円(素泊まり)
東野交通バス:黒磯営業所〜那須ロープウェイ、那須ロープウェイ〜旭・北湯入口、旭・北湯入口〜一軒茶屋、一軒茶屋〜湯本1丁目、弁天温泉〜大丸温泉、大丸温泉〜黒磯営業所
※たくさん乗るなら、2日間乗り放題のフリーパスが\2,500円とオトク。各営業所で買えますが、バスのなかでは買えないので要注意。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス JRローカル
  • カレは腰が痛く、わたしは相変わらず山道(どころか普通の道も)の運転が不安なので、普通列車にゴトゴト揺られて、那須温泉へ向かいます。

    カレは腰が痛く、わたしは相変わらず山道(どころか普通の道も)の運転が不安なので、普通列車にゴトゴト揺られて、那須温泉へ向かいます。

  • 2時間半ほど電車に乗ったら、そこは黒磯・巻狩の里。<br />※巻狩…大勢で獲物を四方から取り囲む大規模な狩の手法だとか。

    2時間半ほど電車に乗ったら、そこは黒磯・巻狩の里。
    ※巻狩…大勢で獲物を四方から取り囲む大規模な狩の手法だとか。

  • 東野交通バスの車窓から眺めた大迫力の「那須戦争博物館」。

    東野交通バスの車窓から眺めた大迫力の「那須戦争博物館」。

  • 黒磯駅から1時間ほどバスに乗り、那須ロープウェイに乗り換えます。<br /><br />あいにくの天気ですが、雨が降ってないだけラッキーです。<br /><br />このまま徒歩50分ほどの茶臼岳山頂を目指します。

    黒磯駅から1時間ほどバスに乗り、那須ロープウェイに乗り換えます。

    あいにくの天気ですが、雨が降ってないだけラッキーです。

    このまま徒歩50分ほどの茶臼岳山頂を目指します。

  • あまりの寒さに、まずは腹ごしらえ。<br /><br />ロープウェイの山麗駅でしょうゆラーメンをいただきます。<br /><br />山の上で600円で、まずまずのお味だと思います。お腹が減っていたら、お試しあれ!

    あまりの寒さに、まずは腹ごしらえ。

    ロープウェイの山麗駅でしょうゆラーメンをいただきます。

    山の上で600円で、まずまずのお味だと思います。お腹が減っていたら、お試しあれ!

  • ロープウェイのりばで「山道は滑りやすいので、ご注意ください」というアナウンスが流れています。<br /><br />「雨も降っていないのになぜ?」と思いましたが、山肌がジャリジャリしていて足元が不安定なため、非常に歩きにくいです。<br /><br />ヒールがあるサンダルで登っている女性がいましたが、途中で断念していました。<br /><br />本格的なものじゃなくても、せめてスニーカーじゃないと厳しいです。<br /><br />観光のついでにちょっとだけ登りたい人用に、ロープウェイ乗り場では、貸靴もありました。

    ロープウェイのりばで「山道は滑りやすいので、ご注意ください」というアナウンスが流れています。

    「雨も降っていないのになぜ?」と思いましたが、山肌がジャリジャリしていて足元が不安定なため、非常に歩きにくいです。

    ヒールがあるサンダルで登っている女性がいましたが、途中で断念していました。

    本格的なものじゃなくても、せめてスニーカーじゃないと厳しいです。

    観光のついでにちょっとだけ登りたい人用に、ロープウェイ乗り場では、貸靴もありました。

  • 山頂付近は、耳が痛くなるくらいの寒さ。<br /><br />途中でガスが出ているところは、ほんのり暖かくて幸せでした。<br /><br />下のほうでは、雲の切れ間があって、景色も楽しめたのですが、山頂は霧で真っ白。なにも見えませんでした。<br /><br />3回目の挑戦というご夫婦と写真の撮り合いっこ。「たとえ天気がいいときでも、山頂はダメなことが多いのよ」とのことでした。<br /><br />なにも見えないから降りようかなと思っていたら、「この辺りがホントの山頂よ〜」と大きな岩の上から声をかけていただき、同じ場所にお邪魔して、“ホントの山頂”から見たお釜周辺の絶景を楽しませてもらいました。

    山頂付近は、耳が痛くなるくらいの寒さ。

    途中でガスが出ているところは、ほんのり暖かくて幸せでした。

    下のほうでは、雲の切れ間があって、景色も楽しめたのですが、山頂は霧で真っ白。なにも見えませんでした。

    3回目の挑戦というご夫婦と写真の撮り合いっこ。「たとえ天気がいいときでも、山頂はダメなことが多いのよ」とのことでした。

    なにも見えないから降りようかなと思っていたら、「この辺りがホントの山頂よ〜」と大きな岩の上から声をかけていただき、同じ場所にお邪魔して、“ホントの山頂”から見たお釜周辺の絶景を楽しませてもらいました。

  • ジャリジャリの山肌を滑るように軽快に降りて、出発間際のロープウェイに転がるように乗り込みました。<br /><br />ロープウェイのバス停をわずかな差で出発していた黒磯行きのバス。走ったのに間に合わずガッカリしていたら、売店のおばちゃんが迫力の呼びかけで止めてくれて、運よく乗車することができました。<br /><br />那須ロープウェイ〜旭・北温泉入口まで乗り、そこから25分ほど歩いたら、北温泉に到着。<br /><br />車で来たとしても、途中の駐車場から5〜10分くらい歩きます。

    ジャリジャリの山肌を滑るように軽快に降りて、出発間際のロープウェイに転がるように乗り込みました。

    ロープウェイのバス停をわずかな差で出発していた黒磯行きのバス。走ったのに間に合わずガッカリしていたら、売店のおばちゃんが迫力の呼びかけで止めてくれて、運よく乗車することができました。

    那須ロープウェイ〜旭・北温泉入口まで乗り、そこから25分ほど歩いたら、北温泉に到着。

    車で来たとしても、途中の駐車場から5〜10分くらい歩きます。

  • 北温泉名物の「天狗の湯」。子宝の湯とも言われ、たくさんの絵馬が吊るされています。<br /><br />巨大な天狗面がお風呂のまわりを包囲。<br /><br />タオル巻きNGの脱衣所一体型の混浴なので、きっと入れないだろうなあと思っていたら、ラッキーなことに誰もいません! わ〜い♪<br /><br />どんどん溢れる透明のお湯にザブーンと身を沈め、しばしの間、家族風呂状態で「天狗の湯」を満喫しました。

    北温泉名物の「天狗の湯」。子宝の湯とも言われ、たくさんの絵馬が吊るされています。

    巨大な天狗面がお風呂のまわりを包囲。

    タオル巻きNGの脱衣所一体型の混浴なので、きっと入れないだろうなあと思っていたら、ラッキーなことに誰もいません! わ〜い♪

    どんどん溢れる透明のお湯にザブーンと身を沈め、しばしの間、家族風呂状態で「天狗の湯」を満喫しました。

  • 外から丸見えの温泉プールの脱衣所にある「相の湯」。<br /><br />水着着用OKで、あまり掃除もされずに放置されている温泉プールは、“それなり”の印象でしたが、ここのお湯はなかなかです。(男湯はぬるくてイマイチだったようですが)

    外から丸見えの温泉プールの脱衣所にある「相の湯」。

    水着着用OKで、あまり掃除もされずに放置されている温泉プールは、“それなり”の印象でしたが、ここのお湯はなかなかです。(男湯はぬるくてイマイチだったようですが)

  • 「相の湯」の脱衣所に置いてあった館内案内図を見て、やっと北温泉の全貌を把握。<br /><br />かなり迷路のようなつくりです。<br /><br />写真は、男女別の露天風呂「河原の湯」。<br /><br />ちょっとぬるめかなと最初は思いましたが、先客の女性たちと会話をしていたら、かなり温まりました。<br /><br />お湯は、他の湯船と比べて、あまりフレッシュな感じがしませんでしたが、川沿いの景色が楽しめます。

    「相の湯」の脱衣所に置いてあった館内案内図を見て、やっと北温泉の全貌を把握。

    かなり迷路のようなつくりです。

    写真は、男女別の露天風呂「河原の湯」。

    ちょっとぬるめかなと最初は思いましたが、先客の女性たちと会話をしていたら、かなり温まりました。

    お湯は、他の湯船と比べて、あまりフレッシュな感じがしませんでしたが、川沿いの景色が楽しめます。

  • さっきとは打って変わって、素っ裸の男性客がわんさか入っている「天狗の湯」を横目に、外に出るドアを開けて、鍵がかけられて家族風呂として使える「ぬる湯」へ。<br /><br />「天狗の湯」が男性客で混んでいたら、カップルなどはこちらを利用するといいかもしれません。狭いけれど、寝湯としても使用できる浴槽はなかなか面白いです。<br /><br />写真は、女性専用の「芽の湯」。ほかの浴槽と異なり、なかなかオシャレなつくりです。脱衣所は混浴を避けた女性客で賑わっていました。<br /><br />ちょっとのぼせ気味だったので、こちらには入浴しませんでした。

    さっきとは打って変わって、素っ裸の男性客がわんさか入っている「天狗の湯」を横目に、外に出るドアを開けて、鍵がかけられて家族風呂として使える「ぬる湯」へ。

    「天狗の湯」が男性客で混んでいたら、カップルなどはこちらを利用するといいかもしれません。狭いけれど、寝湯としても使用できる浴槽はなかなか面白いです。

    写真は、女性専用の「芽の湯」。ほかの浴槽と異なり、なかなかオシャレなつくりです。脱衣所は混浴を避けた女性客で賑わっていました。

    ちょっとのぼせ気味だったので、こちらには入浴しませんでした。

  • こちらが温泉プール。脱衣所には貸し出し用の浮き輪なども置いてあります。<br /><br />すべり台は子ども用ですが、かなりグラグラしていて、使うのはなかなか勇気が必要そうです。<br /><br />帰り道は、車の駐車場までもかなりの登り坂なので、へこたれるかも。<br /><br />バス組はそこからさらに歩きますが、ビールを片手にできるのが、せめてもの優越感です。

    こちらが温泉プール。脱衣所には貸し出し用の浮き輪なども置いてあります。

    すべり台は子ども用ですが、かなりグラグラしていて、使うのはなかなか勇気が必要そうです。

    帰り道は、車の駐車場までもかなりの登り坂なので、へこたれるかも。

    バス組はそこからさらに歩きますが、ビールを片手にできるのが、せめてもの優越感です。

  • 旭・北温泉入口〜一軒茶屋までまたバスに乗り、お肉がおいしいことで有名なお食事処「寿楽」で夕食。<br /><br />詳しくはクチコミで!

    旭・北温泉入口〜一軒茶屋までまたバスに乗り、お肉がおいしいことで有名なお食事処「寿楽」で夕食。

    詳しくはクチコミで!

  • 本日の宿は、温泉好きの間で評判の自炊宿・雲海閣。<br /><br />ウワサに違わぬよい宿でした。<br /><br />詳しくはクチコミで!

    本日の宿は、温泉好きの間で評判の自炊宿・雲海閣。

    ウワサに違わぬよい宿でした。

    詳しくはクチコミで!

  • チェックイン後は、雲海閣とはまた違った泉質が楽しめる「老松温泉 喜楽旅館」で日帰り入浴です。<br /><br />詳しくはクチコミで!<br /><br />地元のおばあちゃんとお孫さん(といってもわたしより年上)が先客。この旅館にはたまに来るそうで、いろいろと面白いお話を聞かせてくれました。

    チェックイン後は、雲海閣とはまた違った泉質が楽しめる「老松温泉 喜楽旅館」で日帰り入浴です。

    詳しくはクチコミで!

    地元のおばあちゃんとお孫さん(といってもわたしより年上)が先客。この旅館にはたまに来るそうで、いろいろと面白いお話を聞かせてくれました。

  • たくさん食べて、温泉にもたっぷりとつかったので、ひとやすみ、ひとやすみ。<br /><br />評判の宿風呂に入れたのは、真夜中になってからです。宿泊客はそれなりにいたのですが、さすがにガラガラのひとり占め。<br /><br />透明な明礬泉を堪能したあとで、鹿の湯源泉の硫黄泉も満喫しました。<br /><br />右がぬるめで、左が熱めのお湯です。

    たくさん食べて、温泉にもたっぷりとつかったので、ひとやすみ、ひとやすみ。

    評判の宿風呂に入れたのは、真夜中になってからです。宿泊客はそれなりにいたのですが、さすがにガラガラのひとり占め。

    透明な明礬泉を堪能したあとで、鹿の湯源泉の硫黄泉も満喫しました。

    右がぬるめで、左が熱めのお湯です。

  • もともとは、お料理も出していた旅館の雲海閣のお部屋は広め。<br /><br />すこし小高い場所にあるため、眺めも悪くありません。<br /><br />お布団カバーがすこし汚れているのが気になりましたが、全体にキレイな印象です。

    もともとは、お料理も出していた旅館の雲海閣のお部屋は広め。

    すこし小高い場所にあるため、眺めも悪くありません。

    お布団カバーがすこし汚れているのが気になりましたが、全体にキレイな印象です。

  • 民宿に宿泊すると、<br />こちらの「河原の湯」と……

    民宿に宿泊すると、
    こちらの「河原の湯」と……

  • こちらの「滝の湯」に無料で入れる鍵を借りられるそうです。<br /><br /><br />次回は、民宿に泊まって、入ってみたいなあ。<br />

    こちらの「滝の湯」に無料で入れる鍵を借りられるそうです。


    次回は、民宿に泊まって、入ってみたいなあ。

  • あいにくのザーザー降りのなか、那須温泉の顔・鹿の湯へ。<br /><br />自炊した朝食をゆっくりと食べていたので出遅れたとはいえ、9時過ぎの入館でこの混みっぷり。<br /><br />詳しくはクチコミで!

    あいにくのザーザー降りのなか、那須温泉の顔・鹿の湯へ。

    自炊した朝食をゆっくりと食べていたので出遅れたとはいえ、9時過ぎの入館でこの混みっぷり。

    詳しくはクチコミで!

  • 10時半ギリギリにチェックアウトしたら、雲海閣の若旦那が、バス停まで送ってくれると言ってくれました。<br /><br />「親切だなあ」と思っていたら、さらに次の行き先の「弁天温泉」まで送ってくれるとのこと。<br /><br />ますますドシャ降りの雨にかなりひるんでいたので、非常に助かりました。<br /><br />しかも道すがら、ヤマツツジの名所をわざわざ通ってくれるなどサービス満点。雨に濡れたツツジもまた美しく、感激しました。<br /><br />若旦那曰く「はじめて弁天温泉の入口を見るんですよ」<br />なんでも北温泉と弁天温泉は、旅館組合に入っていないため、まったくつきあいがないのだとか。<br /><br />詳しくはクチコミで!

    10時半ギリギリにチェックアウトしたら、雲海閣の若旦那が、バス停まで送ってくれると言ってくれました。

    「親切だなあ」と思っていたら、さらに次の行き先の「弁天温泉」まで送ってくれるとのこと。

    ますますドシャ降りの雨にかなりひるんでいたので、非常に助かりました。

    しかも道すがら、ヤマツツジの名所をわざわざ通ってくれるなどサービス満点。雨に濡れたツツジもまた美しく、感激しました。

    若旦那曰く「はじめて弁天温泉の入口を見るんですよ」
    なんでも北温泉と弁天温泉は、旅館組合に入っていないため、まったくつきあいがないのだとか。

    詳しくはクチコミで!

  • 大きめなふたつの露天風呂は、雨のためかかなりぬるめ。<br /><br />熱い湯好きのわたしたちは、「夫婦かめの湯」がもっともお気に入りでした。

    大きめなふたつの露天風呂は、雨のためかかなりぬるめ。

    熱い湯好きのわたしたちは、「夫婦かめの湯」がもっともお気に入りでした。

  • バスにひと停留所だけ乗って、「大丸温泉」へ。<br /><br />今回の那須温泉での最後の入浴です。<br /><br />詳しくはクチコミで!<br /><br />

    バスにひと停留所だけ乗って、「大丸温泉」へ。

    今回の那須温泉での最後の入浴です。

    詳しくはクチコミで!

  • おなかが空いたので、男湯の入口近くの蕎麦屋で昼食。<br /><br />メニューは、シンプルに4種類の蕎麦とビールくらいしかありません。<br /><br />まあまあのお味とお値段です。<br /><br />大盛りがプラス300円なのは高いかな。

    おなかが空いたので、男湯の入口近くの蕎麦屋で昼食。

    メニューは、シンプルに4種類の蕎麦とビールくらいしかありません。

    まあまあのお味とお値段です。

    大盛りがプラス300円なのは高いかな。

  • 大丸温泉〜黒磯営業所まで1時間ほどバスに乗り、ビールを飲みつつ、宇都宮駅まで40分ほどローカル線に揺られていたら……<br /><br />また小腹が空いたので、駅のホームの立ち食い蕎麦屋で、ふたりで一杯かけそばをいただきました。

    大丸温泉〜黒磯営業所まで1時間ほどバスに乗り、ビールを飲みつつ、宇都宮駅まで40分ほどローカル線に揺られていたら……

    また小腹が空いたので、駅のホームの立ち食い蕎麦屋で、ふたりで一杯かけそばをいただきました。

  • 最近、ますます合宿化するふたりの旅。<br /><br />腰痛は画期的には改善しなかったようですが、さてさて次はどこに行こうかな♪

    最近、ますます合宿化するふたりの旅。

    腰痛は画期的には改善しなかったようですが、さてさて次はどこに行こうかな♪

この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP