2009/04/11 - 2009/04/11
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pianoさん
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アロハー!インフルエンザの世界的蔓延で堪え難きを堪え、忍び難きを忍び、はらはら流るる涙を袖で隠し、断腸の思いで断念した海外旅行の腹いせでのご挨拶…エ?そんな予定聞いてねーよって?ははは…何のことかなー?
江戸の敵を長崎で討つ、ならぬ、津山の敵を岡山で討つべく、怒濤の南行北走、たまごかけごはんとホルモンうどんにむんずと後ろ髪を引かれつつも、歳三さんに跨り一路岡山へ…。
岡山市が誇る唯一無二とも言える(…言う度に背後に冷たい視線を感じるのは何故?)後楽園、ああ、この天下の名園の桜を見ずして胸を張り岡山市民を名乗れるだろうか?(…多分、大多数の岡山市民は見てねーと思うけどさ…。)
春風に桜花舞い散る様は地上に現れし楽園、ささ、おいでませ後楽園!
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- 一人旅
- 交通手段
- バイク
-
南行北走…。
と言うことで、怒濤の転進、先程まで津山城辺りをフラフラ彷徨っていたと思えば、次の瞬間には後楽園とは…あー、おじさんね疲れましたわ、マジ…。
で、何故かエントランスを飾る綺麗な花々、そう、只今岡山で堂々開催中!「第26回全国都市緑化おかやまフェア2009 おかやま花だより 未来へ」(…何だか無駄に長げー題だな?)の関連でメイン会場を始めとし、岡山各地で同時多発的に(…んー?何だかテロみたい?)花が咲きまくってます…。
…おいでませ!岡山 咲きまくってますよー! -
何つーデコラティブな花飾り…。
人の感性とは様々なもので、これ一つをとってみても、
「ああ、何てカラフルな花々の装飾なんでしょ、百花繚乱ってこのことなのね、うふ!」(…うふ!かー・・・40後半のおっさんが普通使うか?エ?)
と言う人もいれば、
「ゲッ!何つー趣味の悪さ!小林幸子じゃねーんだからさ、派手にすれば良いつーもんじゃねーだろ?」
と言う人もいれば、
「ああ、愛なのね…愛…それは甘く…愛…それは強く・・・愛、愛、愛〜♪」
と言う人も…いませんよ、ベルばらかい?頭のてっぺんからひまわりが咲いてるぜ…。 -
怪人ヒトデ男…。
何気に顔色悪いです…怪人だから?お!ナイスな意見じゃん!うんうん!血色良くって、お肌すべすべの怪人なって居ねーもんな、ははは…。
…と言うのは嘘、「ももっち」、岡山県のマスコットキャラクター、岡山県が舞台とされる桃太郎伝説の桃太郎をキャラクター化したもの、髪の色は黄色で後頭部に大きな星形の髷を結い、頭には白い鉢巻きを巻いている…。
と言うことで、ひこにゃんを始めとして、今や全国に溢れ返っている「ゆるキャラ」の一つどす、余りにゆるいので鬼退治に行ったものの、見事に返り討ちに遭い、這々の体で帰ったと言う、噂も…無いです。 -
殿…眺めは如何で御座るか?
で、延養亭どす、藩主の居室で、園内外の景勝が一望できるように作られており、歴代藩主もここから眺めましたとさ…と言うことで、一握りの特権階級が為の慰みで、これ一つ作る為に領民が塗炭の苦しみに喘いでいようが、
「おー、今日も良い眺めよのう、じい…。」
と、お気楽モード全開の単なる馬鹿殿ならば、彼の岡山藩も衰退の一途を辿っていたやも知れませんが、歴代藩主の池田家には名君を多く排出していたこともあり、ま、それもあり?ってことで…。 -
桜花乱舞…。
花葉の池の畔に見事な花を咲かせる枝垂れ、時折拭く春風に薄紅色の花びらを散らせる光景は、まさに極楽浄土(行ってことねーけどさ…。)と言うか、パラダイス(…あー、ダイブポイントによく○○○○パラダイスって在るよねー、ははは…パラダイスの大バーゲンってか?)と言うか…。
ああ、おじさん感激の涙ダダ漏れですー、と言うことで、滂沱の涙に花葉の池は見る見るうちに溢れ返り、濁流に飲まれる人、這々の体で高台に逃げる人と、極楽浄土が一転して地獄絵巻にと、ああ、恐ろしや恐ろしや…。 -
枝垂れまくり…。
濁流に飲まれて、尊い命を散らした方々、今際の際に見事な枝垂れを目にすることが出来良かったですね、迷わず成仏して下さいな、なむなむ…。
運良く高台に逃げおうせた方々、一度は死にかけた運命、今後は世の為人の為に尽くして下さい、それが何よりも命を散らした方々への手向けとなるからです…。
災いの元凶となった私ですか?・・・どーせ、作り話ですからね…40も後半となって、斯様な馬鹿話を書き連ねて行く不幸をお許し下しください、神様、アーメン…。 -
一幅の画の様な…。
枝垂れです、遠路遙々京まで足を運ばなくとも、西国の片田舎岡山にも立派な桜が花を咲かせてます…。
チルチルとミチルが幸せの青い鳥を探して、過去や未来の世界を旅するが、実は手近な鳥籠の中にいたと言う、エー?結局何が言いたいわけよー?落ちは何処よ?(…いや…落語じゃねーからさ…。)的な曖昧模糊とした話、我々はこの話から何を学び取れば良いのであろうか?
遠距離旅行は止めて近場で十分、休みの日ぐらい家にいろよ…何だか一言一言がグサ・グサと心に刺さってるって感じてるのは気の所為? -
茶室その一
と言うことで、園内に数多の茶室が設けられています、その数50・・・・嘘ですね、アホでも分かります、が、複数存在すると言うことは、そこには自然に競争が生じ、
「シアトルから世界へ、今や世界に冠たる一大帝国を築き上げた、スタバ」
「スタバに寄り添うようにして、その勢力図を着実に広げ、打倒スタバを狙うタリーズ」
「ああ、私は世界なんてどうでも良いの、日本があれば、と半ば投げやりな、ドトール」
等々、群雄割拠の様相を呈する後楽園…それは喫茶店で、茶室じゃねーって?ははははは…。
…と言うことで、普段全然喫茶店を利用しない俺、だから本当は違いが全然分かんねー、許せ…。 -
天空を覆う桜…。
南門から北東に延びる道、その道に沿う様にして植わる桜の巨木…。
巨木から伸びる枝は天空を覆い、仰ぎ見れば薄紅色に染まる期間限定先着100名様…あ、人数に制限はありませんね、の空をご提供させていただきます、それも只で…。(TVショッピングじゃねーのかい?)
貴方だけのスペシャル・ロード、時折春風に吹かれ花びらがライスシャワーの様に降り注ぎます…。 -
桜花乱舞…。
風が舞い、桜が舞う…眼前を薄紅色のベールが覆い、瞬時、悩み、悲しみ全てを忘れ…忘我…その一瞬に酔いしれる…。(…おー!よくもまあ、そんな臭い台詞が吐けたねー、ぷぷぷ…。)
…次の瞬間、現実の余りの重圧に押し潰される俺、むぎゅ〜! -
後楽園…。
小学校低学年には歩いて遠足に、中学には体育の授業にその外周をマラソンコースとし、高校は遅刻寸前のラストスパートを自転車でその土手を爆走しと…物心が付いた時から常に隣に感じる存在…。
余りに身近な存在故に、足が遠のいた時期もあったが、改めて思う、四季のある国日本、キンチョーの夏、日本の夏…違ーう!俺の話を聞け!5分だけでもいい…それも違ーう(タイガー&ドラゴンかい?)、ああ、もう、何でも良いや…。 -
巷に桜の降るごとくわが心にも涙ふる…。
粉雪の如く次から次へ、絶え間無く降りしきっています、地面は瞬く間に薄紅色のベールに覆われ、気が付けば体はすっぽりと埋め尽くされ、
「ああ、息が…出来ない…皆さん…さようなら…。」
ああ、何て哀しい今生との別れなんでしょ、グスグス…。
嘘です…これまたアホでも分かる嘘です…俺は何て嘘つきなんだー!!…これまた何時ものフレーズです、本人は全然反省してません、あらら…。 -
さすが日本3名園…。
休日とも鳴門…金時です…ウワッ!「なると」って変換したら「鳴門」になちゃったよ!スゲー!…。
閑話休題…で、休日にもなると、他県ナンバーの観光バスが駐車場狭しと押し寄せ、園内は観光客で溢れ返り、唯心山…園内の中央にそびえる岩山で、何と標高6000m…へアタックするチームがシェルパを囲んで最終の確認に余念がないです…嘘
また、園内の中央にある沢の池では、最近、未確認生物(UMA)の目撃例が後を絶えず、専門家チームがボンベを背負い、探索の準備に余念がないです…嘘
…と言うことで、園内は余念のない人が溢れてます…。 -
あの月をとってくれろと泣子哉…。
あの月ならぬ紅色の和傘が水面に映っています…で、ここで問題…一茶の句にある泣く子は何故に水面に映った月を欲したのか?
「アームストロング船長に先立ち、人類初の月面への第一歩は日本人のあしが、記すきに、土佐っぽ魂を舐めてもらちゃーいかんぜよ!」(…何かスゲー怪しい土佐弁…。)
おおー!あの泣き虫が坂本龍馬とは、一茶びっくり! -
晴れの国岡山
天空から春の緩やかな日差しが降り注ぐ午後の一時,最早「晴れの国」と言う概念が定着した感のある昨今…。
「晴れの国」…そう1年365日来る日も来る日も晴れ晴れ晴れ,雨の一粒も降りません…。
然るに河川は干上がり,草木は枯れ果て,荒涼とした大地には砂塵が舞い上がり,遥か彼方にラクダの商隊が見受けらてます,オアシスでも探しているのでしょうか? -
日本人の最も愛する花…。
チューリップ…そうそう,赤白黄色どの花見ても綺麗だな…。
って,違いますがな,桜どす,「花は桜木。人は武士」と古来から日本人の心を魅了して止まない桜,散り際の潔さから,もののあはれ,などと日本人の琴線をギンギンに触れること著しく,
「日本人のソウルは桜ね!」
と,今は亡き,フレディー・マーキュリーが言ったとか,言わなかったとか…。 -
ほのぼの花見…。
日本3名園で花見が出来るなんて,岡山市って太っ腹!…と,煽ててみても何も出ません,やはりケチか?
と言うものの,皆さま至って静か,純粋に花を愛でていらっしゃる,と言うのも,噂によると,園内でどんちゃん騒ぎをすると,怖ーいおじさん達がやって来て,有無も言わさず,騒いだ連中を簀巻きにして旭川に流したとか,岡山城の天守閣の天辺から宙づりにされるとか,なかなかナイスなサプライズが待っているとのことです…。 -
花見日和…。
麗らかな日差し、一片の雲の欠片もない晴天…。
先週の悪夢の京は幻だったのだろうか、傘を差しながらも、全身濡れ鼠のなり、花冷えに次々と倒れていく同胞達の屍を乗り越え、凍える手で、只、桜を追いカメラを構えたのは…。
…いや…幻と言うよりか、妄想でしょ? -
桜に飽いたら水仙にとまれ…。
可憐な黄色の花を咲かせた水仙…。
先週から2週連続で桜・桜・桜と東奔西走、あちらに綺麗なソメイヨシノがあると聞けば怒濤の人波をクロールでかき分け、こちらに妖艶な枝垂れがあると聞けば黒山の人だかりをザイル片手によじ登り…桜在るとこ、我在り…。
…でもね、こうもファインダー越しに桜を見続けるとね、正直言って…飽きた…駄目だ俺…神よ…このか弱き迷えるおやじを救い給え…アーメン…。 -
来年も桜に会えますように…。
所々、葉桜になりかけ、桜とも暫しの別れ…。
桜もね、2週間程度の短い命、潔いとも言える、その散り様故に愛されるのでしょうね…。
葉隠…武士道と云ふは死ぬ事と見付けたり、桜が古来より愛されてきたのも、散り際の潔さ、散って人の心にその姿を焼き付ける…はははは…俺と正反対じゃん…。
俺は這い蹲ってでも生きて、次の年の桜を見ます、そう言う人生があっても良いじゃん…。 -
再び桜の絨毯…。
春風にはらはらと花びらを散らす桜…桜吹雪…、
「…隊長・・・俺…もう駄目です…俺を置いて先に進んで下さい…。」
「馬鹿!弱音を吐く立つがイルカ…ウワッ!イルカに変換されちゃったよ…否、否、俺は隊員全員をこの雪山から生きて連れて帰る、俺はそう決意したんだ!誰1人として死にはさせん!…肩を貸せ!」
「ウウウッ!隊長…俺…俺…隊長の部下で嬉しいです…。」
「ねえねえ、お母さん、おのおじさん、さっきから1人で何かぶつぶつ呟いてるよ?何なの?」
「こら!見るんじゃありません!春先はね変なおじさんが出てくるのよ、だから気をつけて、決して近づかないこと!分かった?」
…おいおい、変人扱いかい? -
まったり花見…。
全体的に大学のサークルのコンパ的な雰囲気のグループが多く見受けられます、どこも、和気藹々として、
いきなり服を脱ぎ捨てて、裸踊りをするとか、酒の代わりにガソリンを口に含み、口から炎を吹き出すような(…サーカスじゃねーから、普通いねーよ…。)危ない輩は見受けられません、
なんせ、岡山城の天守閣の天辺から常時、双眼鏡で監視している、一団が居ますからね、一度異変が起きば、桜の木の根元に黒子のように蹲る実働部隊が即座に出動、ことの収集に当たります…って、おちおち酒も飲めねーじゃん! -
高みから…。
園内中央にそびえる唯心山,標高6500m…エ?600mじゃなかったのかって?ははは,君,自然は日々成長するのよ,君も然り,山も然り…。
シェルパが新雪を溶かして淹れてくれた,少し甘めなチャイで両手を温めながら,下界を見下ろします,南門付近の桜,圧巻だねー,まるで雪崩のように園内に花を降り注いでら…。
やっほー! -
高みから−PART2
標高の高さ故か,空気が希薄,ばしばし目眩が,否,しばしばです,ははは,空気が薄いと頭に酸素が回らないようですね,エ?それじゃお前は何時も酸欠状態かって?ははは,お客さん上手い冗談ですね・・・ドン!・・・あー,転がり落ちてるよ可哀そうに,ありゃ,完全に即死だね…。
桜に埋もれた世界,1年の間この瞬間だけに味わえる感動,日本人に生まれて良かった…シェルパはネパール人なのでこの感覚が分からないそうですよ,ははは…。
エ?何でネパール人だって?エベレストに登頂するなら分かるが日本の山でネパール人は無いだろって?聞いてねーよ!わざわざネパールからよんで来たったじゃんか
「日本人,不思議ね?花見るの楽しいか?」
古から脈々と受け継がれた日本人のDNAの奥深くに刻み込まれた感性…。 -
圧倒的な新緑…。
晩秋に見る燃えるような紅葉も素敵ですが,この時期の新緑の頃の紅葉もなかなかのものです,生命の息吹を感じます…。
それに比べ,おじさんはね棺桶に片足突っ込んでるからね,生命の息吹なんか関係無いのね,今から閻魔様に如何に自己弁護して減刑して貰うよう,日々悩んでるのよ,あのおっさん何でも知ってるだろーなー,ははは,くそー! -
日向ぼっこ…。
あー,俺,沢の池に住む「亀吉」ってんだ,よろしく…。
でね,井戸の中の蛙大海を知らず,ならぬ,沢の池の中の亀なんだよね,だからさ,俺も世間に進出して見聞を広めたい訳よ…。
世間じゃね,井戸の中の蛙は世間を知らぬが故に幸せだ,世間に出れば自ずと辛酸を舐めることになるって言うけどさ,俺は,それはそれで良いと思うんだ,狭い世界の中で自己満足に浸っているよりも,世界に出て己の小ささを感じるのって,でね,飛行機ってカメ割ってのは無いのかね,俺,シート要らないんだけどさ,どうよ? -
今夜は鴨鍋だー!
と言うことで,本日の夕餉は鴨鍋に決定,そこの君たち無駄な抵抗は止めて,ねぎ背負ってこっちに来なさいって…エ?誰が行くか,勝手に闇鍋でも突きやがれくそおやじだって?
あー,最近の鴨の世界の学習環境の劣悪化が嘆かわしいですわ,おじさんね,怒ると怖いよ,先週新宿でね「ワンピース」の初版本と交換でロシアンマフィアから北朝鮮軍の携行型ロケットランチャー貰ったかんね,ま,北朝鮮軍ってのが今一不安なんだけどね,撃ったとたんに暴発しねーだろーな?マジ? -
烏城…。
鵜の如く黒いことから何時しか呼ばれることとなった城,「岡山城」
最近お色直しをした所為か,些か威厳に欠けます,夏は城内でお化け屋敷やってます・・・最早,威厳云々といった問題じゃねーだろ!それで良いのかい?と,怒れる市民の一人として苦言を呈しました,ま,でも,子供達も楽しいしそれはそれで良いか?ってどっちなのよ,あんたは? -
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この旅行記へのコメント (4)
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- モナリザさん 2009/05/19 13:51:28
- 桜の絨毯!
- pianoさま、こんにちわ、ご無沙汰してます。
相変わらずの面白いコメント、そして美しい桜花、楽しく拝見いたしました。
怪人ヒトデ男…。
本当にこう言うのかと、信じてしまいましたよ?
でも「ももっち」よりユニークかも?
あの質問ですが、3名園のひとつの後楽園で飲み会大丈夫なんですか?
それともお酒は飲んでないのかな?
ではまた宜しくね。
モナリザ
- pianoさん からの返信 2009/05/23 11:59:59
- おはよー
- モナリザさん、お久ですー!
ももっちはゆるキャラなんで、鬼に虐められて最近はじいさんと、ばあさんの家に引き籠もりになっているとの噂です、おいおい、情けねーじゃん…。
後楽園、酒OKです、でも裸踊り何かしてると、園内の怖ーいおじさん達がやって来て、簀巻きにされて、旭川に流されます、おー!つるかめつるかめ…。
観光資源が枯渇してるんで、夏なんか夜間解放して、ビア・ガーデンなんかもしてます、おいおい、形振り構わずかい?
ではでは、これからも宜しく…。
では、良い旅を。
-
- Guavalomilomiさん 2009/05/14 13:19:53
- ヒトデ頭は髷でしたか・・・
- ピアノさん、
いつもご訪問有難うございます。
105回になりました!
ど派手な、だんだん重ねのお花や、面妖な花人形のももっち君と、
次に続く、見事な枝垂れの桜、何かミスマッチで面白かったです。
湖面を見つめる孤独なカメの姿が印象的でした。
これからも宜しくお願いいたします。
グアバ
- pianoさん からの返信 2009/05/18 14:23:40
- こんちはー
- ひこにゃんみたいに全国区じゃねーけどさ、西国の片田舎岡山にもゆるキャラ「ももっち」がいます、如何せんゆるいので、鬼に虐められっぱなしと言うことで最近引きこもりになっていると言う噂があるとか無いとか…。
後楽園はね観光資源の枯渇している岡山市唯一無二の財産、訪れた時は、ちょうど花びらが舞い散ると言う幽玄の世界を堪能しましたぜ。
では、良い旅を。
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