2009/04/11 - 2009/04/11
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pianoさん
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ちーっす!!…久々の原チャでゴー!に無意味にテンション上げてのご挨拶(…本当、意味ねー。)
で、GW明けと言えば…桜です…エー?何でそうなるの?と不信感を募らせる方々も多々居られると思いますが・・・・・・何でなんでしょうかね?やはり時代の流れにアップが追いついて無い所為?それって…俺の…所為?ひー!ご勘弁をー!
と、ひとしきり、形ばかりの改心の情を見せたところで、本題の桜です…京の桜を満喫した俺ですが、俺にも僅かばかりですがね郷土愛ってなもんがあるんでさ(…嘘臭せー!)
西国の片田舎岡山にも桜の名所はありんす、京ばかりをふらついて地元を蔑ろにするなんて…俺には…俺には…出来ねー、許してくれ皆の衆!僅かばかりだが、付き合っちゃくれねーだろうか?俺の我が儘に…。
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歳三さん北へ…。
と言うことで,今回は新撰組副長土方歳三様の足跡を辿って,北は北海道,函館五稜郭まで・・・・行けまへん…。
いつ果てるやら,先の見えぬ世界的経済不況,米櫃は底をつき,最後の頼みの綱のブタの貯金箱もインフルエンザに感染したのか,出てくるのはちゃら銭のみ,1人呆然と佇み,はらはらと落涙すること暫し,すると何処からかミュージックが,
「苦しくたってー♪哀しくたってー♪コートの中では平気・な・の,でも,涙が出ちゃう,女の子だもん!」
そっかー,涙は女の子の特権かー,くそー,良いなー,でも,ここコートじゃないから平気じゃなくてもいいのかー,はははは…。(…春先だからね,こんな変なおじさんには要注意だよ!)
と言うことで,原チャは走る北を目指し,国道53号線をひたすら北へ…北へ…,気がつけばそこは平壌…平壌かい?海はどーした,海は?・・・・嘘ですよ,平壌何か行きたくねーし…
で,津山です,岡山市もれっきとした田舎ですが,津山は田舎度に磨きがかかって眩しいです,津山市民の方はおでこに「田舎」と書かれたシールを張ってます,おー!津山市民は田舎に誇りを持っているではないか,その心意気やあっぱれ…全部嘘です津山市民のみなさん石投げないでね…。 -
桜に埋まる備中櫓…。
築城400年記念行事の一環として,平成17年に復元された備中櫓…さすが出来たてのほやほや,ほほほ,汚れなんか御座いませんことよ,おほほほ…と言うか,全然歴史の重みがねーと言うか,判断にお任せしますわ…。
で,ここ鶴山公園,日本の桜の名所100選に選ばれてます,岡山で唯一,ここだけ,故にテンションは無駄に高まり,
「ウリャー!桜愛で尽くすでー!!」
と意味の無い,怪気炎を吹上げ,ご近所からは,
「あらららら…また,Pianoさんの家から炎が上がってるわよ,アホな旦那さんを持つと大変ね,奥さんも…。」
と,陰口を叩かれるも,本人委細構わず,ハイテンションなまま到着,が…,
「エ?満開過ぎてるじゃん?何故よ?」
津山は岡山の北部に位置し,気温も通常岡山市より2〜3度は低く,岡山満開なら津山も余裕で大丈夫じゃん,と高をくくっていたのだが・・・・俺の判断ミス,津山城自体高台にあり,全室南向きと,まるでマンションの売り文句のような配置,お天道様の恵みをたっぷり浴びた桜は満開を過ぎ,一部葉桜も…。 -
晴れー!!
と言うことで、本日見渡す限り360度雲の一欠片も無く、まさに日本晴れ…。
ああ、桜の仄かな赤みとバックのコバルト・ブルーのコントラストが得も言われぬ雰囲気を醸しだし、ウウッ!日本人に生まれて良かったぜー!(…何時もながら、誰も褒めてくれねーので、自画自賛、おほほほほ、誰1人として私の口を封じることは出来ませんことよ、おーほっほっほー!) -
桜の園…。
桜の中に城が存在するのか?城が桜に覆われているのか?
あー、もうそう言う問題じゃないのよ…愛…愛なのよ!と言う、頭のねじが切れちゃってる方の発言はマリアナ海溝の奥深く沈め、ある意味、城が生き物としてその存在を、人々の心の奥深く刻み込んでいると言うか、同じ刻み込むんだったら、アジと味噌、ネギ、ショウガを刻んだなめろうが喰いてー!!と言うか、それじゃ、頭のねじが切れた方と同じじゃん! -
備中櫓…。
築城400年の記念事業として平成17年に見事復元された備中櫓…。
エー?天守閣じゃねーの?と訝る方も多々居られると思いますが、じゃ、金出せよ…西国片田舎岡山のさらにど田舎、大企業が在るわけで無し、目立った特産品も無し、人口も着実に減少、さらに追い打ちを掛けるように今回の世界的経済不況…一地方都市「津山市」に財政的余裕があるはずも無く、櫓一つ作るのにどれだけの苦難があったか、考えるだにはらはらと落涙いたします…。
で、次回は天守閣ね!ゴー!!
…あんたは2重人格かい! -
見頃は2〜3日前?
哀しいかな宮仕えの身、幾ら限りなく窓際っているものの、仕事は仕事、PC眺めば今がベストとのお節介な桜便り、
「ウォー!!行きてー!!ひー!!」
と、机を掻き毟り、PCに齧り付きと、ジレンマの余り七転八倒の苦しみ、電話が掛かれば、
「ガルルルルルー!!」
「あ・あ・あ・あ・あ…間違えました、すんませーん!」
と、無意識に相手に威嚇の唸り声を上げた挙げ句が、会話に成らずと・・・全然駄目じゃん! -
春爛漫…。
と言うことで、春爛漫です…ハルウララだと負け犬人生(…ん?負け馬人生かー?)なのでしょうが、何故か親近感を感じるのは・・・やっぱ、俺の人生って負け犬人生なの?エー?何とか言ってよ?黙ってないで・・・何とか・・・言ってくれー!!
…じゃ、完璧な負け犬人生、完全無欠な負け犬人生、歩く負け犬人生、負け犬人生バージョンアップ版…
…いや…もういいから…。 -
はははは…宴会モード全開!…でも、原チャだから飲めねーじゃん!!
薬止めますか?人間止めますか?…ん?これは麻薬か?
ま、どっちにしろ、飲めねーてことには変わりなく、このシチュエーションに於いて、他人様がご機嫌で宴会をなさっているのを眺めると言うのは、非常に楽しいもので、
「ははは、そんなに楽しいかい?飲めねー俺様を前にして宴会するのがそんなに楽しいかい?エ?」
と、非常に和やかな雰囲気に浸れます、おほほほほ…。 -
命短し恋せよおやじ…。
前回の京への旅路…恋を訪ねて3000里、マルコとのガチンコ勝負に完膚無きまでに打ちのめされた俺…。
良いんですよ…母を思うマルコの無垢な心に比べ…俺のどす黒い澱んだ心が勝るなんて、例え神様が許しても俺が許せねー!マルコよ母さんを大切にな!
ふっ、おいらはまた旅の空の下に出かけるさね、何処かで俺を待っている恋を探しに…待ってるよね?何処かで?ねえ、黙ってないで何とか言ってくれよ!・・・俺は・・・俺は・・・マルコの馬鹿野郎ー!お前の母ちゃんでべそー! -
桜の絨毯に夢を乗せて…エ?俺の夢って?
夢・か・・・今までの人生,好き放題にやって来ましたからね,色んな人に迷惑を掛け,嫁を泣かし,そんな俺に今更夢なんて・・・もし,一つ願うとしたら,子どもらの幸せでしょうかね,はは,とんだ親馬鹿でやすね…。
あ!そうそう,俺もダイバーの端くれだ,死ぬまでにジンベイザメを一目拝みてえな,ん?そう言えば,俺の旅が環太平洋から脱却できてねーつーのも嫌だね,ま,手始めにヨーロッパ制覇?世界遺産漫遊の旅ってのも乙だね,そんで…,
…スゲー強欲野郎…。 -
古の石段を登れば…。
遥か眼下に津山市の町並みが見えます…ウワッ!!無茶苦茶現実的じゃん…。
あー,嘘でも良いからさ,あら不思議,そこには紛うこと無き江戸の町並みが眼下に広がります…おー!時空を超越した世界ここに出現,じゃーん!!…40後半のおっさんが喜ぶことじゃねーな,やっぱ…。
で,何だか清々しいね,新芽が芽吹いて,また新たな生命の息吹が始まるって感じ? -
花の色は…。
うつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに…百人一首でお馴染みの小町姉さんの歌、
「桜の花の色は、むなしく衰え色あせてしまった、春の長雨が降っている間に。恋や世間のもろもろのことに思い悩んでいるうちに、私の美貌が衰えたように、ひー!何でよ?」
…ひー!何でよ?はオマケです…恐ろしいですね、月日の流れっつーのは、知らぬ間に歳くっちまうんですよ、小町姉さんが言うんだから、俺なんかもう・・・ま、俺の場合は元が元なんでダメージ少ないですがね、ははは…あー、これって笑う場面なの? -
さすが津山…。
西国の片田舎岡山のさらにど田舎(…何だか背後に冷たい視線を感じるのは気の所為?)津山、日本の桜の名所100選に選ばれていても、花見客はちら・ほら…。
100選にはほど遠い存在の円山公園が、場所取り合戦に血で血を洗う壮絶極まりないバトルを繰り広げられていたことが、嘘のような静けさ…。
ど田舎…ははは…あー、また言っちまっただよ…片田舎がど田舎を笑うと言う、ひたすら不毛な行為…良いのよ別に長閑なんだから…。 -
ひたすら長閑…。
お天道様がさんさんと降り注ぎ、4月の初旬とは思えぬ暖かさ、櫓の上では猫が惰眠を貪って…いません…ああ、哀し、良い画になるのにね、猫は疎かスズメ一羽すら…あー、ここにも過疎化の影響が如実に表れているのでしょうか…。
と言うことで、今月は「津山に人と猫とスズメを!」をスローガンに掲げ、夜も眠らず、昼間はデスクに突っ伏して惰眠を貪り(…仕事はどーした?)、シコシコと秘密裏に画策した津山リボーン計画…発動は何時だ?エ?不発だってー?ははは…何時ものこと、何時もの…。
…良いのか?それで!! -
眺め抜群…。
丘陵の断崖を天然の要害として築城された津山城…その城を覆う様にして植えられた桜は、立体感があり、下から眺むれば桜の山の如く、上から見下ろせば桜の絨毯の如しと、ああ、さすが100選、腐っても100選、閑散としてるけど100選と…
あー、褒めてんのか、貶してんのか分かんねー!! -
葉が葉が…。
何だか、総入れ歯のじいさんが、入れ歯を落としてオロオロしてる様なフレーズ、
「じいさんよー、入れ歯にはタフグリップだぜ!」
ははは…じいさんに親切しちまったぜ!…何てことは全く関係無く、葉桜怒濤の進撃中…。
お天道様の援護を受け、桜のくせに破竹の進撃、必死の抵抗も空しく、矢尽き刀折れ…、
「各方、斯くなる上は城を枕に見事討ち死にじゃ!」 -
牧歌的と言うか…。
ひたすら長閑です、丘の向こうからペーターが山羊を連れてやって来ます、
「ハイジー!俺たちってラブラブだよなー!!」
ま!なーんておませなペーターだこと、ハイジが真っ赤になってるじゃないですか、おほほほほ…、ってここは何処やねん? -
たまごかけごはん…。
ん?単なる,たまごかけごはんかー,と言った貴方,そう,あ・な・た…そこに直りなさい,たまごかけごはん様を愚弄したかどで無礼討ちいたす!
そう,彼のたまごかけごはん,地元で大(…?)ブレーク中の一品,その発端は「食堂かめっち」,産みたてのたまご,町内の棚田で栽培した「棚田米」そして醤油も地元の物と,新鮮と地元産に拘った一品は「旨い!!!」の一言。
彼のオバマ米国大統領が噂を聞き付け,エアフォースワンを店の前にランディング(…出来ねーって…。),丼を抱え込むと一気に3杯喰ったとか,ミシュランが次期3つ星レストランに推挙するとか・・・そんな話は全然無いけども(嘘かい!),近くに寄ったら食べてみてね! -
ホルモンうどん…どや!!
鉄板から漂う旨そうな匂い…ダー,駄目だ,完全にパブロフの犬になっちゃたよ,お願いだから止めてよこの涎…。
と言うことで,津山で一大ブームを巻き起こしている,「ホルモンうどん」…ホルモンから出る独特な旨味がうどんの麺と絡み合い,さらに深みのあるタレとベストマッチ…ワンワンワン…ひー!いきなり吠えちまったじゃん!俺って…困ってしまって…ワンワンワワン…。 -
ナイアガラ瀑布…。
です、轟轟と水の流れ落ちる音が鼓膜に響きます、辺り一面水飛沫が立ち込め、大自然の畏怖を感じ・・・・る訳ねーよな、ちょぼちょぼ流れる水じゃね…。
と言うことで、衆楽園です・・・と言っても、後楽園と違い岡山県民ですらその存在を知らぬ人が、大挙して挙手してます、手を下げろよお前ら、エ?俺も手を挙げてる?ワァ!知らず知らず手を挙げてるよー、はははは…、で、ここって何処よ? -
衆楽園…。
津山藩二代目藩主、森長継が小堀遠州流の造園師を招き、築庭させた池泉回遊式庭園で、京都の仙洞御所を模したものである…。
すんません、京都の仙洞御所すら知らねーんですが、それと、小堀遠州”流”ってのが如何にも西国の片田舎岡山のそれまたど田舎っぽくって、なかなかナイスです…。
…どこがナイスやねん? -
中国行きのスロウ・ボート…。
エー?沈みかけてるオンボロ・ボートで中国へー?と鼻でせせら笑っている、貴方、そう、あ・な・た、ちっちちっ、甘いね、人生の甘さも苦さもまだまだ知らぬ若者よ、ここはね岡山県なのよ、と言うことは中国地方なのよ、はははは…この舟は最早動かずして中国に辿り着いているのよ…。
閑話休題…中国行きのスロウ・ボート…村上春樹氏の初期の短編集です、「ノルウェーの森」で大ブレイクするより遥か以前の作品です、作品としても未だ確立しておらず、評論家からかなり辛辣な評価を受けたこの作品ですが、何故か僕の中では「小さな宝物」として記憶に留めています、何時の日か中国行きのスロウ・ボートに乗ろう…その頃は中国人と接する機会がなかったので、かなり曖昧な感覚で憧れていました…。
…今は…中国行き?…乗らねーよ、そんな物…と捻くれてます…。 -
桜が無いならツツジでどや?…いや…どや?言われてもなー?
と言うことで、ツツジでどや?です…さすが小堀遠州”流”なかなか・・・・・ああ、コメントに窮してしまうこの俺、園内からは隣接する津山商業高校のグランドが丸見え、お前ら煩せーぞ、ちーたー静かにしやがれ…と言ってもね、高校生はおじさんと違って無駄に力が有り余ってるからね、君達ね、力が余ってるんなら、フリマで切り売りしなさいよ…。 -
只なのに…誰もいねー!
なのか、誰も来ないから只なのか?卵が先か鶏が先か的論議になりますがね…。
1ヶ所600円2ヶ所で1000円と言う法外な拝観料の醍醐寺が怒濤の人波が渦巻いていると言うのは、金額の多寡には関係無く、価値の在る物には自然と人が集まる…不況不況と言いつつも、日本人て金持ちあるね…ん?価値の在る物には自然と人が集まる?何だかスゲー不適切な発言をしたような、ははは…あー、津山の皆さんお元気ですか? -
誰もいないと言うことは…。
誰彼に遠慮すること無く、存分に桜を堪能できる(…堪能するだけの桜が無いけど…。)、カメラも三脚立て放題(…撮りたい画が無いけれど…。)、散策に飽きたらコサックダンスを踊るもよし(…1人コサックは空しいぞ…。)、池でダイブも良いかも(…何も見えねー!)
…と、特典満載の衆楽園です、見に来てね! -
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ちょびれさん 2009/05/15 13:16:26
- 歳三さん復活記念♪
- とーさんおひさ♪
東南アジアより愛を叫ぶっす^^
歳三さんオーバーホール済んだのですか?なんだか久々にみたさいぞうさん
の文字、涙ちょちょぎれました、最近涙脆いんだよねえ・・・
ちょっと盛りをすぎた桜もまた風情があっておよろしいではないですか?
人間だって、若いのもいいけど、ちょいと年くってるのもまた素敵
だもんねー→なにをか言わんや!!!
なんたって、あーた、この卵かけごはんすんげー美味しそうなんだけど!
黄身がすごい綺麗ですね。
こりゃあ地元産のしょうゆちょびっとかけて混ぜ食って食べたら
ウマかろうもん。
あー日本人にはやっぱり日本飯だよねえ・・・
この国の卵では無理なのよ、サルモネラちゃんが怖いのよ、だから
茹で卵かしっかりすっかり中まで焼かないと。
たまに胸かきむしるほど食べたくなったらね、日本人会まで買いにいけば
食べれる空輸卵があるらしいですが〜
ちょびれ
- pianoさん からの返信 2009/05/18 15:02:03
- こんちはー
- くそー!無茶苦茶羨ましすぎー!
世界に大不況の嵐が吹き荒れようと、トンインフルが蔓延しようと、ちょびれ母さんには向かう所敵無しって感じ?
歳さんねー、オーバーホールしたんだけどさー、何だかいまいちって感じなのよ、だから、今は労って乗ってるのよ、急発進、急ブレーキはしない、フルスロットルでぶっ飛ばさない、歳さん死ぬ時は一緒だよ、だから長生きしてよね、お願い…。
たまごかけごはん…シンプル故に素材が命、産みたての卵に、ブランド米、地元の醤油をかけ、出来上がり…ああ、この芳しき香り、胃袋を両手でわしづかみにされるような感覚、喰いてー!!
で、俺、今を遡ること○年前、バリで生卵喰いました、あ、正確に言うと飲んだ…ジャムウと言うバリ独特の生薬なんですけどね、風邪に効く、疲れに効くと言う至って普通のものから、胸が大きくなる、夜が強くなるなーんて怪しいものまで色々、これがね屋台で飲ましてくれるのよ、その夜もクタのポピーズレーンのくねくね曲がった薄暗い道の片隅に一軒のジャムウの屋台を発見、フラフラと誘われるままに立ち寄ると、お兄ちゃんに、身振り手振りで、
「あー、俺疲れてんの、バテバテ〜、グラグラ〜。」
と、通じたのかどうか分かんないけど、兄ちゃん、カラフルなパッケージの中から一つを選んでコップに入れ、ミネラルウォーターを注ぐと、次に卵を割って黄身だけを投入・・・・おー!生卵かい?・・・それをハンドミキサーにかけて出来上がり、ちーん!口直しのオレンジジュースが付いて、んー?50円位?聞いてたほど不味くも無く、効き目があったかどうかも???恐れていた生卵も大丈夫だったみたいで・・・な一夜でした…。
ま、体に気ーつけて無理をしないように楽しんできて下さいね…くそっ!(…ウワッ!本音が出たよ…。)
では、良い旅を。
- ちょびれさん からの返信 2009/05/18 19:20:29
- RE: こんちはー
- とーさん、
卵かけごはんの卵をぜひ歳三さんに乗せて運んで下さい、やっぱりこちらで
生はちょっと無理っす(>_<)
不況の嵐は勿論我が家にも来ておりますよ。ですが、もう若いとは言えない
だんなっちが老体に鞭うって一人この地で働いており、
(あー、掃除めんどくせー、日本飯食いたい、アイロンがけ溜まっちゃってるんだよねーーーーー!)
の声にはるばる海を超えて食料品抱えておばちゃまはやってきたのだよ。
日々おばちゃまはアイロンかけし、掃除をし、買い物へ行き、ウイークデーは一食130円ぐらいのご飯を買い、ひっそりと(?)都会の片隅で
生きてます(__)
暑い!毎日35度は止めて欲しい。容赦なく体力を奪っていくよな、この
気候!
豚インフルはこちらでも一人発生しましたがそこで食い止めております、
多分?今は日本の方が凄いです。むしろ成田に入るのが怖い・・・
会社からもし日本渡航禁止命令でも出たら帰国出来ませんね・・・・
暫し推移を日々某元国営放送のニュースを見ながら、身の危険を考えつつ
過ごしまーす。
8日にはまさか日本がいまの状況になるとは思わなんだ!
ちょびれかーさん
-
- kokonoさん 2009/05/12 17:20:44
- 見事なる老桜♪
- 陰桜ではない、花振りでもなし、ふう〜む・・
一本幹に広がる枝振りですな 天に昇る勢いが 枝垂れて地上へと ??
幹枝の剪定が絵のように観えました !!
写真写りも奇麗です♪
こちらの老松 モトイ 老桜姿に1票を献じますっ
kokoko
-
- 吉備津彦さん 2009/05/12 11:23:04
- ご当地グルメ
- ホルモンうどんでしょうか?
- pianoさん からの返信 2009/05/13 17:14:49
- こんちはー
- たまごかけごはんとホルモンうどんのダブルでどや?です…と言いつつ、喰ったことねーです、誰か食べたことのある方感想を聞かせて!お願い!
では、良い旅を。
-
- 吉備津彦さん 2009/05/11 16:35:17
- 聚楽園ですか?
- 桜の季節の津山城、良いですね。
- pianoさん からの返信 2009/05/13 17:12:11
- こんちはー
- ははは…見頃を数日過ぎてましたね、県北→寒い→開花遅し、の論理が見事に崩壊しました、何であんなに日当たりの良い場所にあるんやー!
…岡山の県北で無情を叫ぶ!(…映画化しましょ…。)
では、良い旅を。
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