2009/04/12 - 2009/04/12
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ippuniさん
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2009年のイースター3連休は4月11日〜13日でした。
私も旦那も忙しすぎて何も計画を立てられなかったので今年のイースターは過去に前例のない「行き場なし」のイースターになってしまいました。こんなはずじゃなかったのですが…^^;
とにかくパリは人を忙しくさせる街です(笑)
イースター連休の初日(11日)にボーっと過ごしすぎてしまって、日曜日はどこかに出かけよう!という話になり、旦那と「ここでもない…、あそこでもない…」とあれこれ話した結果、去年の秋に行こうと思って行けなかったピカシェットの家に行こう!ということになりました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道
-
いつも車でしか移動しないのに、珍しくSNCFでの移動です。
新しい車体だったので意外と快適でした。 -
シャルトルの駅からピカシェットまではバスで移動する予定だったのですが、日曜日はバスが運行していないとのこと…。
駅にあった地図で見た感じだと歩いても行けそうな距離だったのでピカシェットの家まで歩いていくことにしました。
ちなみにバスで行く場合は駅前のバス乗り場から4番バスに乗ってPicassiette駅下車です。 -
とりあえず、何も地図がなかったのでシャルトルの観光案内所を目指して町中へいきます。
といっても、観光案内所がどこにあるのかもわからなかったので遠くからも見える大聖堂を目指して歩きました。 -
大聖堂に向かう途中に運よく観光案内所を発見。
しかも日曜日なのに開いていました!
早速ピカシェットまでの地図をゲットして出発♪
と、思いきや…
観光案内所を出て歩き始めてから地図を開いたら、ピカシェットまでの道のりは地図には載っていませんでした。観光案内所の人がボールペンでこの辺…としるしをしてくれた場所を目指します^^; -
時間も遅かったので(怠惰は本当に人生の役にたちません…)こんな古い建物を見つけても通りすがりにカシャっと写真を撮るだけで通過…
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大聖堂のある付近は小高い丘になっているので、見晴らしが良かったです。
でも後でまたこの坂を上ってこなければいけませんが^^; -
綺麗なブルーの門。
誰かがここに住んでいるのかしら? -
この辺は結構古そうな家がたくさんありました。
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川を下る若者たち…
なかなかあの門を通過できなくてみんながじっと橋の上から見守っていました。 -
ピカシェットの家は何時までだかわかりませんが、観光案内所で、町中から歩いて45分かかると言われ、その時の時刻がもうすでに16時を過ぎていて…「危険」と思いながらもつい立ち止まってボーっと。
日は長いから後ででもいいのに、どこからこの余裕が生まれてくるのか。だんだんずうずうしく(且、いい加減に)なってきた自分にびっくりです。 -
ピカシェットまでの道のりは誘惑多し…
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この時期だけちらっと街を華やかにしてくれる桜もあり…、ついつい目を取られてしまいました。
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そして、振り返れば世界遺産のシャルトル大聖堂…
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ちらっとよそ見をするとこんな風景が…
ピカシェットの家には無事に入れるのでしょうか^^? -
正直言って、本当に辿りつけるのか、まだ開いているのか(笑)わからないまま向かったのですが、途中にこのようなピカシェット風のオブジェがあったりして、高めても良いのかどうかわからない期待がさらに高まります。
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ちょっぴりアップで…
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ピカシェットの家に到着!!
まだ開いているようです。良かった♪ -
ピカシェット(Picassiette)は、物をもらい集める人を意味します。
ピカシェットの家は、壁・家具・庭…などすべてが拾い集めた陶器の破片で作られた家。レイモン・イジドールが1930年から22年もの歳月を費やして一人で作り上げたそうです。 -
壁もすごかったけど、調度品が結構可愛いかったです。
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部屋の中(といってもコンクリートですが)も見れたり、手で触れたりもできます。
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まるで野外博物館のようで楽しいです♪
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あまり広くはないけれど、お庭もしっかりと装飾されていました。
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観光案内所から歩いて45分かかると言われて、ボーっと景色に目を奪われながらもせっせと歩いてきましたが、結局20分位しかかからなかったし、しかもピカシェットの家は18時までだったので結構余裕がありました♪
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最後にもう一度お庭を振り返って…
出口から出たらカメラマークに×がついていました^^;;;
気付かず何枚も写真を撮ってしまいました…。
私も旦那も犯罪者の気分になって、入口のチケット売り場のおじさんにいそいそとあいさつをしてその場を去りました。 -
帰りの電車の時間があるので、来た道を急いで戻ります…
のはずでしたが、河沿いの景色があまりにも綺麗だったので、河沿いを歩くことにしました。
「乗り遅れたら次の電車乗ればいいし、チケットはもったいないけど、また買えばいいし!」
本当にどこからこの余裕が生まれてくるのでしょう…
やっぱり大衆交通手段は時間を気にしながら動かなければならないので大変ですね。 -
それにしてもお天気もよくて歩くのが本当に気持ち良かったです。
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かわいい看板♪
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私の中でのベストシーズンは春から夏にかけてのこの時期なので、もっともっとあちこち歩きたいものです。
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途中、このプチトランに乗っている観光客に手を振られ…
こういうときは、手を振り返すのか笑顔でごまかすのがよいのか…という旦那の素朴な疑問に、答えるのも面倒くさかったので「好きなようにすれば」と。
でも旦那にとっては結構深刻な疑問だったようで、しばらく考えてから「やっぱり手を振り返すセンスが必要かもしれない」と結論を出していました(笑) -
「人生に公式はない、好きなようにすればいい、why not?、自分のことは自分で考える、他人のことに干渉しない、でも人に迷惑をかけない」をモットーに生きている私に、○○な時はどうするのが一番いいのか…と旦那はよく聞いてくるけれど、いつも私の答えは、「好きなように…、気の向くままに…」。
何百回この手の質問されても答えはいつも同じなのに、懲りずに聞いてくる旦那はやっぱり不思議です。 -
白鳥の本来の姿を写真に収めたかったのに、どこがそんなにかゆいのか…なかなか首を出してくれなかったので、待つこと数分。
やっと首をのばしてくれました^^* -
そろそろこの辺で川辺の散歩は終わりにして、せっかく来たのだから世界遺産になっている大聖堂にもちらっと寄って行くことにしました。
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さっき来る時に降りてきた道を今度はせっせと上ります。
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でも思ったよりも大したことありませんでした。
写真は大聖堂の真下の公園(?)です。
高台なので景色が綺麗でした。 -
お庭もきれいに整備されています。
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木々にお花が咲き始めてヨーロッパの古い街並みにとっても良く似合っていました。
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イースターのフェスティヴァルをやっていたらしく、テントの中ではライブのようなものが行われていて、騒々しかったです。
どこまでも乗りの悪い私たちです^^; -
新緑が気持いい♪
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ピンクの壁も可愛い♪
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大聖堂の一部の天井です。
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シャルトル大聖堂の中
こちらのスペースでは展示を行っていました。 -
蝋燭の光が暖かく…
家ではもう蝋燭はうんざりですが(笑)教会や大聖堂のは気持ちが落ち着きます。 -
イースターのミサを行っていました。
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ここでも大聖堂を出る時に、「ミサ中は写真禁止」という看板を発見してしまい…。
なんだかこの日は違法だらけの1日でした。 -
最後に出入り口付近からもう一度だけ振り返って…
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外へ出ました。
大聖堂内のショップで、だんなのおばあちゃんにお土産を買いたかったのですが、ゴミゴミしていて、人はぶつかってくるし、見たい物の前では○○人たちの家族連れがいたずらしたり騒いだりしていて、無性に腹が立ったので旦那に目で合図をして外へ出てしまいました。 -
結局大聖堂前のお店に入って、旦那のおばあちゃんに木珠を買いました。
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旦那に撮れと言われて撮った1枚…
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シーズンだからか、観光客がいっぱいでした。
行きの電車がすいていて本当に良かった…
帰りの電車が心配です。 -
ごみ箱…
可愛いけど、口にゴミを入れるのはちょっと可哀想です。 -
駅に向かう途中で「まだ少し時間があるから何か食べよう」ということになり、また町中に戻ってカフェに入りました。
お天気が良かったのでみんな外のテラスに座っていて、中はこの通りガラガラでした。
でもしばらくして、外のテラスがいっぱいになるとみんな中に流れ込んできましたが… -
窓際ゲット♪
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お腹がすいていたので、必要以上に注文してしまいました^^;
クレープ2つにマカロンたちに…カフェクレムにもチョコレートではなくお菓子がついてきたのでデザート三昧でした。
くつろぎすぎて、電車の時間に間に合わなくなり、カフェを出てから猛ダッシュ。
もう電車での旅行はしない…と心に誓いました。 -
帰りの電車は最初は比較的すいていたのですが、あとからたくさん乗って来て、酔っ払った若者たちが音楽を大きな音で流し始めて(サイレントカーだったのに)とても不快でした。
もう一度、「もう電車(少なくとも近郊電車)には乗らない」と強く心に決めました。
帰りにモンパルナスからそのままピラミッド駅までメトロで移動して、夕食に韓国料理を食べて帰りました。
ここのお店は安くて綺麗でとても美味しいので、口コミに載せました♪
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この旅行記へのコメント (12)
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- oneonekukikoさん 2009/06/23 21:54:05
- ピカシェットの家
- ippuniさん
パリ近郊の町たくさん紹介してください。
シャルトルというと大聖堂しか思い浮かばなかったoneonekukikoですが
ピカジェットの家
楽しみました。
いつになるか分からないけれど
行けないかもしれないけれど
シャルトルの町
自分の足で歩いてみたい。
そんな魅力的な街です。
いつも、
ippuniさんご夫妻のやり取りに
「クスッ」の連続です。
oneonekukiko
- ippuniさん からの返信 2009/06/23 22:50:36
- RE: ピカシェットの家
- oneonekukikoさん
シャルトル旅行記、
見てくださってありがとうございます。
大聖堂を中心に可愛らしい家々が連なる長閑な街でした。
ピカシェットの家も思ったより見ごたえがありました。
パリからそう遠くないので、
もしパリにいらっしゃる機会があったら
是非立ち寄ってみてください。
ippuni夫婦の会話は他愛の無い変な会話だらけですが
いつも読んでくださって本当に嬉しいです。
これから良い季節になってきましたので、冬になる前に
明るいヨーロッパを楽しみたいです。
ippuni
-
- スーポンドイツさん 2009/05/13 10:43:26
- タイルに興味津々♪
- イースターが例年より遅めだったせいか、素敵な春に出会えましたね。
観光客に手を振ってもらえるippuniさん、きっとフランスに馴染んでおられて(マドリッドのMさんと同じく)オーラが出てるみたいですね。”ボケーっとする”のも日本人にはなかなかできないことです。2号(うちのだんな)はチュニジアで身につけました。時間を気にせず寄り道したり、アプレというので時々てこずります(^_^;)でもippuniさんのゆとりやモットーは見習わなければ。
川を下る若者、いいなぁ、こんな自然のなかで!日本なら立ち入り禁止とか遊ぶな!とか看板がありそう・・
ピカシェットの家、ガウディもびっくり!個人で22年もねぇ〜!とても遊び心だけではできませんね。タイルに興味津々です。
撮影×の貴重な写真を見せていただき有難うございました。
息子はippuniさんの予報どおり快晴続きのフランス旅行を楽しんだようです。はじめてだし、まぬけだしと心配していたのにもかかわらず、ダブルブッキングがあったそうで帰りは突然ビジネスクラスに変更!ちょっとした苦労も味わって貰う予定だったのに・・(~_~;)シャルトルも立ち寄ったはずです。
メキシコ、心配ですね。
すーぽん
- ippuniさん からの返信 2009/05/13 20:10:39
- RE: タイルに興味津々♪
- スーポンドイツさん
ご訪問ありがとうございます!
去年〜今年にかけての冬が私にとってはかなり過酷な冬だったので、一層春の訪れが嬉しくてたまりません。イースターを境にみんなのテンションも上がり気味です^^
観光客に手を振られたのは…、フランスに馴染んでいたというよりは、観光客よりもよそよそしく、観光客よりも観光客らしかったから、同志として認められたのでは…なんて思ったりもします(笑)
やっぱり初めて行く場所となると、決められた時間の中で「あそこも見なきゃ、ここも見なきゃ、カフェでまったりする時間も欲しいし…」なんてやりたいことだらけで。だから本当に好きな場所をゆっくり楽しむにはリピートするしか方法がありません^^;。でも結局リピートするほど好きになれる場所ってそれほど多くないので、今のパターンでちょうど良いのかなぁなんて思ったりもしています。
> 撮影×の貴重な写真を見せていただき有難うございました。
それを言われてしまうと、面目ありません^^;;
息子さんは無事にフランス旅行を終えたようですね!帰りにアップグレード、素敵な思い出になりましたね。おみやげ話、たくさん聞かれたのではないでしょうか??
豚インフルエンザ、本当に気をつけなければなりませんね。メキシコもそうですが、人数的にはアメリカの方が感染者が多いようですし、ヨーロッパではスペインでの感染者が100人近くになっているそうです。再来週にポルトガルに行くので(ポルトガルはまだ感染者1名だそうです)、少々心配です。
それに、パリの街中にはメキシコやアメリカからの観光客がものすごく多いので、バスやメトロの中などでは常に心配しています。
ウズベキスタンの旅行記、まだ途中までしか見れなかったので、また続きを見に行きます!
ippuni
-
- ショコラさん 2009/05/06 20:35:14
- 楽しませてもらいました〜
- ippuniさん、こんにちは。
ippuniご夫妻のシャルトルの旅、楽しませてもらいました(ところどころで爆笑しちゃった)。旦那さま、ほんと面白い〜。
シャルトルに10年前に行ったときピカシェットの家は休館日で見られず残念な思いをしたのですが、ippuniさんの旅行記で中の様子を見ることができました。いやー、モザイク、ほんとすごいですね〜。ピカシェットって、名前なのかと思っていましたが、ちがうんですね。
とてもお忙しいようですが、無理をなさいませんように。
ショコラ
- ippuniさん からの返信 2009/05/08 04:23:09
- RE: 楽しませてもらいました〜
- ショコラさん
こんばんは!
ピカシェットの家って休館日が多いからなかなか行く機会がなかったのですが、暇ついでにやっと行けました^^
でもバスに関しては下調べをしていなかったので、かなり焦りましたが、駅から歩いていける距離だったので不幸中の幸いでした。
ショコラさんはまだドイツにいらっしゃるのでしょうか??
これから良い季節になるので、楽しみですね!
ippuni
- ショコラさん からの返信 2009/05/08 04:41:22
- RE: RE: 楽しませてもらいました〜
- ippuniさん、こんばんは!
はい、まだドイツにいまーす。本帰国は7月の予定です。
引越しの準備が始まり、だんだん忙しくなってきました。これに加えて駆け込みの旅行もしていて、さらに自分たちを忙しくしています(^^;)。猛暑の日本に帰ることを思うと、夏の終わりまでヨーロッパにいたいなぁというのが本音です。
ショコラ
- ippuniさん からの返信 2009/05/13 04:43:48
- RE: 楽しませてもらいました〜
- ショコラさん、
7月に帰国なんですね…。
きっと日本に帰られたら、ヨーロッパのカラッとした夏のお天気が恋しくなりますよ〜^^
体に気をつけて帰国前にたくさん旅行楽しんでくださいね♪
旅行記楽しみにしています!
ippuni
-
- Noririnさん 2009/04/22 15:28:35
- やっぱり手を振り返すセンスが必要かもしれない(笑)
- ippuniさん こんにちは
旦那様の悩み・・・やっぱり面白い。
答えるのも面倒くさいというippuniさんの気持ち分かります。
今度は観光客に笑顔で手を振っている旦那レポをお願いします(笑)
ピカシェットの家、面白そうですね。
私が早稲田で見た「ドラード早稲田」の家を思い出してしまいました。
春はお散歩が楽しいですよね。
沢山のパリ景色を楽しみにしています。
Noririn
- ippuniさん からの返信 2009/04/22 17:00:31
- RE: やっぱり手を振り返すセンスが必要かもしれない(笑)
- Noririnさん
こんにちは!
観光シーズン到来で、
これから手を振る機会が増えてきそうです^^
ピカシェットの家は思ったより楽しかったですよ!
ドラード早稲田、今ネットで見ましたが、なんだか
バルセロナとかにあるガウディの建築っぽいですね。
東京の街中に他の建物にまぎれているのが不思議です。
パリは晴天が続いていて、気候もちょうどよくて
今の時期〜初夏にかけてが一番いい時期のような気がします。
ippuni
-
- kukai333さん 2009/04/22 08:00:03
- 懐かしい!
- こんにちは。
楽しい写真ですね。3年前にピカシェットの家に行きました。シャルトルの街並を再現していたり、よく見たら日本の陶器が埋め込まれていたりしていたのを思い出します。写真撮影禁止も同じ体験です ^^; 撮影禁止とは最初に書いてなかったような。。。。ま、あきらかに写真撮っているのがわかってましたけど、入り口の夫妻は特に何も言わなかったので問題なかったかなあ、と思ってます。
私達が行ったのは7月だったので、あまりにも暑すぎた記憶しかなく、綺麗な風景はあまり記憶に残ってませんでした。ippuniさんの写真を見て、大聖堂裏から坂を降りて鮭の家あたりを通り抜けた記憶が蘇りました。
それでは。
- ippuniさん からの返信 2009/04/22 16:46:22
- RE: 懐かしい!
- kukai333さん
はじめまして。
シャルトルの旅行記、見てくださってありがとうございます。
3年前にピカシェットの家に行かれたのですね?!
去年パリに引っ越してきたばかりの時に行こうと思っていて、
その後体調を崩してしまい、快復したころにはもう休館でした。
やっと先日行って来れました。
思ったより大規模(?)で楽しめました。
シャルトルの街はアップダウンが多少あるけれど、その分
上から見た下の景色や、下から見た大聖堂などの景色が
素晴らしかったです。
拙い旅行記ですが、これからもよろしくお願い致します。
ippuni
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