2009/04/18 - 2009/04/18
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にゃんこ姫さん
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西新井大師には、季節ごとにいろいろな花が
咲き競います。
中でも、境内に5ヶ所ある牡丹園は見事で、
100種、4,000株という数は、関東一を誇ります。
HPで、「見頃を迎えました。」という
情報を得て、さっそく出かけてみました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄
- 旅行の手配内容
- その他
-
東武鉄道・大師線「大師前駅」。
「西新井大師」は、この駅からすぐです。 -
東京の鉄道で、無人駅というのも珍しい
ですね。 -
駅からちょっと歩くと、お寺より先に
「第二牡丹園」に到着です。
敷地内には5つの牡丹園がありますが、
この「第二牡丹園」が一番大きな庭園です。
ここだけは開園時間が決まっていて、
午前10時〜16時。(無料) -
色とりどりの牡丹の花が、所狭しと
咲いていて、壮観です。 -
土曜日のせいか、開園したばかりでも、
かなりの人出。
天気の回復が予報より遅れていて、
曇り空です。 -
「太陽」。
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「連鶴」。
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同。
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「島根長寿楽」。
まだ蕾です。 -
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「八束獅子」。 -
「富士の曙」。
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「新扶桑司」。 -
「芳紀」。 -
舗道の縁には、芝桜。
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「花競」。
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「島乙女」。
これも、まだ開花していません。 -
「新桃園」。
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「花王」。
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「島の藤」。
どんな花が咲くのか、気に
なるところ。 -
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「エリザベス」。
かの国の女王様と関係が
あるのでしょうか。 -
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何の木でしょう。
若葉が瑞々しいので、
撮ってみました。 -
片隅に、ひっそりと石楠花
(しゃくなげ)が。 -
ほのかな薄紅が初々しい。
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どれも美しく、撮っていると
きりがないので、次へ行きます。 -
「西新井大師」の正式名称は、「總持寺」です。
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境内では、植木市が開かれていました。
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つい手が出そうな、きれいな花の鉢が
並んでいます。 -
境内のしだれ桜。
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ひと足早い、鯉のぼり。
風がなくて、泳げません。 -
露店も店開き。
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鐘楼です。
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藤棚の藤も、咲きはじめました。
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本堂。
立派な建物です。 -
ここへ来たのは、2度目です。
最初は、07年7月の「風鈴祭り」
でした。
http://4travel.jp/traveler/nyankohime/album/10167452/
もちろん、今回もお参りさせていただきます。 -
この前来た時は、境内を回って
みなかったので、きょうは奥まで
行ってみます。
「不動堂」。
不動明王が祀られています。
(ーその2ーに続きます。)
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