2009/03/27 - 2009/03/27
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punchmsさん
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朝日新聞・夕刊「桜だより」で満開となっていた和歌山県・道成寺へ花見に出掛ける。
境内には「エドヒガン」「ソメイヨシノ」の桜があり、ソメイヨシノの満開までは、もう少し、時間が必要。
(満開予想は3月末頃)
道成寺 (どうじょうじ)は、和歌山県日高郡日高川町にある寺院。新西国三十三箇所観音霊場の第五番札所である。能、歌舞伎、浄瑠璃の演目として名高い、「安珍・清姫伝説」で知られる。この伝説は、平安時代中期に編纂された『大日本国法華験記』にすでに見える古い話である。拝観の際には縁起堂で「安珍清姫」の絵巻物を見せながらの絵説き説法が行われる。【ウィキペディア(Wikipedia)より】
入山料は無料ですが、宝物殿・縁起堂は拝観料(600円)が必要。
「絵とき説法」も聞くことが出来ます。
・駐車料金=500円
(足の弱い方は、裏手にある寺の無料駐車場が利用可能)
・道成寺のHP
http://www.dojoji.com/
帰りに、日本のサクラ100選「根来寺(ねごろじ)」に立ち寄るも、まだ、サクラの見頃には早過ぎました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
-
「仁王門」。
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「仁王門」から見る「本堂」
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「安珍塚」。
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「三重塔」。
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「本堂」前にて。
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「本堂」横にて
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「本堂」。
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「本堂」前にて。
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「三重塔」。
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境内。
左は「本堂」
右は「三重塔」。 -
2代目「入相桜」。
初代は、樹齢数百年で、
昭和初期に台風で折れるも、
2代目がその根元より自生する。 -
「本堂」
手前のサクラは2代目「入相桜」。 -
「護摩堂」
手前のサクラは「2代目・入相桜」 -
「護摩堂」横にて
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「護摩堂」横にて
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「宝物殿」横にて
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「宝物殿」横にて
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「宝物殿」
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「宝物殿」横のサクラの木の下より。
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裏手の無料駐車場。
後方は「宝物殿」 -
「ど根性○○」。
「仁王門」下の石段にて。 -
根来寺近くのサクラ。
-
根来寺近くのサクラ。
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根来寺近くの「律乗院」前のサクラは、ほぼ、満開。
-
サクラの見頃には早過ぎました。
根来寺にて。 -
「貝母 =ばいも」(アミガサユリ)。
根来寺にて。 -
スイセン。
根来寺にて。 -
「光明真言殿」。
根来寺にて。 -
サクラ。
根来寺にて。 -
根来寺・大塔(多宝塔)。
デジカメ故障で、
本日の撮影は、the end。
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