2009/03/19 - 2009/03/24
91位(同エリア157件中)
サボ10さん
2009年3月は週2回 Aと一緒に過ごすことになりました。
時間があり(暇で)、遊園地が運転して15分位の距離にあり、年間パスなので何回でも行ける。 更に天候が良いとなると
条件が揃い、ディズニーランド訪問が増えます。
24日は3月に入って7回目のディズニーランド詣で。 写真を少なくし、2,3枚を加工して1枚にするなどしていますが、それでも7回も行くと写真数が50枚近くになってしまいました。
。。。と云うわけで レッドウッド クリークの3月の写真を独立させました。
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長〜い滑り台(slide)。
長くて暗い中を滑ってくるので この後Aはこのスライドを拒否しています。 -
レッドウッド クリークに洞穴がありそこに熊の手のあとがあります。 そこに人間の手を触(ふれる)と体温で反応を起こし、 先ず、雷の音と稲光(右上)、そして色々な影像が現れます。
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カリフォルニアの州立、国立公園を設定していますから、それを想像した色々な遊びがあります。
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つつじ(azalea)
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レッドウッド クリーク、野外劇場のショーは題して、熊の兄弟の魅力(The Magic of Brother Bear).
11時15分のショーを見ました。 -
右側の熊が弟のコダ(Koda)
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左の男性、子供達を笑わせる技(わざ)を持っています。
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弟のコダ。
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コダ。
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大きい方がお兄さんのケナイ(Kenai)。
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ケナイも可愛いいですけどね。。。 やはり小さい弟のコダが人気もの。
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木彫りのような鷹、フクロウ等の像、動いて話をします。
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北米産大鹿、英語でムース(Moose)。
「2匹いるから複数で Mooses か」
「ブーッ、違います」
「そうかガチョウ(Goose)の複数が Geese だから Meeseか」
「ブーッ、違います」
Moose は単数と複数のスペルが同じなのですね〜
Two moose の像。 -
Aはコダが大好きで、縫いぐるみのコダを持っています。
英語に「Bear hug」と云う表現があります。 辞書には「a forcefully or heartily tight embrace」(きつく心から抱きしめる)と説明されています。
何故、この表現が生まれたのかはわかりません。
コダに文字通り「Bear hug」されたA. Aもコダの縫いぐるみをベア ハッグ。 -
3月24日の昼食は サンシャイン広場の ベーカーズ フィールド ベーカリーでしました。
べーカーリーなので昼食に立ち寄る人も少ないのですが、軽食もできます。 -
Aの昼食はターキーラップ、コールスロー、べービー人参とミルク。 そして食後はミッキーの形をしたクッキー。
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我々の食事は右が良半のロースト ビーフ サンド(Roast beef sandwich)、左が私の鶏肉サラダ。
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