2008/04/11 - 2008/04/14
43695位(同エリア49510件中)
我芸さん
10数年ぶりに沖縄に行ってきました。那覇は大きく変貌していましたが、地方に行くと大きな変化はありませんでした。那覇、本部、糸満などをレンタカーで訪ねました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JALグループ
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首里城の守礼門をくぐり真っ直ぐ進むと最初に目に入ってくるのが歓会門です。この門は外郭と内郭に囲まれている首里城の外郭にある最初の門です。「歓会」とは訪れる人を歓迎すると言う意味があるそうです。
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近づいてみると意外と大きな門でした。
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次いで見えてくるのが瑞泉門です。この門の右側にある湧き水にちなんで名付けられました。
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守り神の出迎えを受けました。
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城内に入ると琉球踊りを披露してくれました。
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いよいよ首里城です。この先に首里城かあるはずです。
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首里城です。想像していたより小さな建造物でした。正面から見たところです。
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首里城右側の建物です。ここから建物内部に入ります。
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首里城内部の様子です。
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玉座です。
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正殿内部の模型です
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世界遺産登録に関する碑文です
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大型のシーサーがお見送りです。
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美ら海水族館の入り口では花飾りのタコ君がお出迎えです。
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ジンベエザメもお出迎えです。2つとも水族館の入り口にありますのでただで見られます。
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一番大きな水槽です。この水槽にはジンベエザメやマンタが泳いでいます。
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ジンベエザメです。この画面からは分かりませんが、10m近くはありそうに見えました。最大14mまで成長するそうです。
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マンタです。水槽の底には数多くのマンタが休んでいました。
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水族館の様子です。
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写真撮影用にジンベエザメの彫塑が置いてありました。
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今帰仁城跡の碑文です。
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今帰仁城は小さな石を積み上げて城壁を築いていました。小さな石を利用した理由は良く分かりません。首里城の石垣は大きな岩を積み上げていましたので、技術的なものではなかったのではないかと思いますが、良く分かりません。
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丘を利用した築城したようです。下までの高さは相当あります。
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古宇利大橋です。海の中を一直線に伸びています。
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この日は車もほとんど通っていませんでした。橋の上は駐停車禁止ですが、2台の車が駐車して写真撮影に夢中でした。
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古宇利島は小さな島でした。建物も少ししかありませんでしたし、車で5,6分で回れるほどです。この島にホテル建設の話があるようです。建設反対の看板がありました。ホテルができると静かな島が騒がしくなり、海も汚れるかもしれません。漁業を生業にしている島です。ホテルはない方が良いのかもしれません。
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名護市内です。ブーゲンビレアが屋根を飾っていました。
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琉球村です。琉球踊りを披露しています。
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昔の建物を復元したものです。
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機織りに実演です。
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顔を白塗りしています。
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シーサーです。
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シーサーです。これまで見たシーサーのなかで最もユーモラスでかわいいものでした。
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シーサーの団体様です。
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牛にサトウキビをつぶさせて黒砂糖を造る実演をしていました。
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ひめゆりの塔です。沖縄戦で看護要員として動員され亡くなった「ひめゆり学徒隊」の慰霊塔です。
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ひめゆりの塔の裏側にある記念館です。ひめゆり学徒隊女生徒の写真が展示されていました。
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平和祈念公園の記念碑です。
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旧海軍司令部壕記念碑です。
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旧海軍司令部壕にはここから入ります。壕の中は狭くて入り組んでいます。この中に沢山の兵隊が潜んでいたんです。
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那覇空港の内部の写真です。ステンドグラスのようなすてきな飾り窓です。
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