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立春を過ぎて急に春めいて来ました。<br />うららかな春の日射しを浴びて、梅の様子でも見に行くことにしました。今年の梅は早そうです。<br /><br />近場で良さそうな所はないかな?と探してみました。<br />哲学堂は桜の名所ですが、妙正寺川の対岸に梅林があることは知りませんでした。<br /><br />中野区の哲学堂公園は一風変わった公園です。<br />何が変わっているかというと、園内をぐるりと巡ると哲学が身につく仕組みになっています。ためになる公園です。<br />ただし、凡人にはついていけませんが・・・(^^;<br /><br />目的はあくまでも梅。哲学は二の次の公園散策でした。

哲学堂公園・梅林

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2009/02/07 - 2009/02/07

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もろずみ

もろずみさん

立春を過ぎて急に春めいて来ました。
うららかな春の日射しを浴びて、梅の様子でも見に行くことにしました。今年の梅は早そうです。

近場で良さそうな所はないかな?と探してみました。
哲学堂は桜の名所ですが、妙正寺川の対岸に梅林があることは知りませんでした。

中野区の哲学堂公園は一風変わった公園です。
何が変わっているかというと、園内をぐるりと巡ると哲学が身につく仕組みになっています。ためになる公園です。
ただし、凡人にはついていけませんが・・・(^^;

目的はあくまでも梅。哲学は二の次の公園散策でした。

交通手段
高速・路線バス
  • 【哲理門】<br />別名「妖怪門」と言う。<br />門の左右には仁王像の代わりに天狗と幽霊が安置されています。<br />不可解を解明するのが哲学ということか?

    【哲理門】
    別名「妖怪門」と言う。
    門の左右には仁王像の代わりに天狗と幽霊が安置されています。
    不可解を解明するのが哲学ということか?

  • 哲学堂は東洋大学の創始者・井上円了先生が、精神修養道場として造りました。<br />先生の哲学を見てわかるように形にしたということのようですが、見てもわからないことばかり。<br />まぁ、ちょっと見て哲学を極めることなど無理です。

    哲学堂は東洋大学の創始者・井上円了先生が、精神修養道場として造りました。
    先生の哲学を見てわかるように形にしたということのようですが、見てもわからないことばかり。
    まぁ、ちょっと見て哲学を極めることなど無理です。

  • 【常識門】<br />哲理門が正門ならこちらは通用門。<br />一般人はこちらからとでも書いてあれば良いのに。

    【常識門】
    哲理門が正門ならこちらは通用門。
    一般人はこちらからとでも書いてあれば良いのに。

  • 【時空岡】<br />不可思議な建造物が建ち並ぶ広場のこと。<br />平坦であることで時空間を表現しているらしい。<br />時空間って平坦なのか?<br />起伏や濃淡がありそうですけど。

    【時空岡】
    不可思議な建造物が建ち並ぶ広場のこと。
    平坦であることで時空間を表現しているらしい。
    時空間って平坦なのか?
    起伏や濃淡がありそうですけど。

  • 【六賢台】<br />哲学堂公園の象徴的な建物。今日もスケッチしている人がいます。<br />塔の形も六角形で、聖徳太子と菅原道真、中国の荘子と朱子、インドの龍樹と迦昆羅の6人の賢者を祀っています。<br />

    【六賢台】
    哲学堂公園の象徴的な建物。今日もスケッチしている人がいます。
    塔の形も六角形で、聖徳太子と菅原道真、中国の荘子と朱子、インドの龍樹と迦昆羅の6人の賢者を祀っています。

  • 井上円了先生、じゃなくて哲学猫です。<br />ポカポカ陽気で日向ぼっこしているうちに寝入ってしまったようです。<br />頭良いのだろうなぁ・・・。<br />

    井上円了先生、じゃなくて哲学猫です。
    ポカポカ陽気で日向ぼっこしているうちに寝入ってしまったようです。
    頭良いのだろうなぁ・・・。

  • 【四聖堂】<br />哲学堂の最初に建てられた建物です。<br />最初はこのお堂を哲学堂と呼んだようです。<br />釈迦、孔子、カント、ソクラテスの四賢人を祀っています。<br />手前の花は桜のように見えますが梅です。

    【四聖堂】
    哲学堂の最初に建てられた建物です。
    最初はこのお堂を哲学堂と呼んだようです。
    釈迦、孔子、カント、ソクラテスの四賢人を祀っています。
    手前の花は桜のように見えますが梅です。

  • 【宇宙館】<br />哲学のテーマは宇宙の真理を研究すること。<br />不思議な位置に玄関があり、中は斜めなっています。<br />聖徳太子の像が立っているそうです。<br />なので屋根のてっぺんの瓦は、束帯に被る冠の形をしています。<br />

    【宇宙館】
    哲学のテーマは宇宙の真理を研究すること。
    不思議な位置に玄関があり、中は斜めなっています。
    聖徳太子の像が立っているそうです。
    なので屋根のてっぺんの瓦は、束帯に被る冠の形をしています。

  • 【幽霊梅】<br />宇宙館の脇にある一本の梅は駒込の円了先生の庭に植わっていたものです。<br />どうやらこの木の下に夜な夜な幽霊が出たらしい。<br />先生がこの梅をここに連れてきたのだそうです。<br />花はだいぶ咲き出していました。<br />

    【幽霊梅】
    宇宙館の脇にある一本の梅は駒込の円了先生の庭に植わっていたものです。
    どうやらこの木の下に夜な夜な幽霊が出たらしい。
    先生がこの梅をここに連れてきたのだそうです。
    花はだいぶ咲き出していました。

  • 【三學亭】<br />小高い丘の上に建つ三角形の四阿です。<br />平田篤胤、林羅山、釈凝然の3人の学者を祀っています。<br />それぞれ神道、儒学、仏教の第一人者。

    【三學亭】
    小高い丘の上に建つ三角形の四阿です。
    平田篤胤、林羅山、釈凝然の3人の学者を祀っています。
    それぞれ神道、儒学、仏教の第一人者。

  • 【絶對城】<br />万巻の書を納めている図書館についた名前です。<br />世の中の全ての事象は書物に書いてあるそうです。故に「絶対」。<br />でも、一生かかっても読み尽くせないほど書物の数は多いですよね。<br />あるけど到達できないというわけです。

    【絶對城】
    万巻の書を納めている図書館についた名前です。
    世の中の全ての事象は書物に書いてあるそうです。故に「絶対」。
    でも、一生かかっても読み尽くせないほど書物の数は多いですよね。
    あるけど到達できないというわけです。

  • 【硯塚】<br />円了先生は硯のコレクターでもあったようです。<br />書物を記すということは究極の哲学的行為であるらしい。<br />ブログを書くのも少しは哲学的・・・そんなわけないな。(^^;

    【硯塚】
    円了先生は硯のコレクターでもあったようです。
    書物を記すということは究極の哲学的行為であるらしい。
    ブログを書くのも少しは哲学的・・・そんなわけないな。(^^;

  • 【三祖苑】<br />中国の黄帝、インドのアクシャバーダ、ギリシャのターレスの3人のレリーフが刻まれている三祖碑の建つ所です。<br />どうしてこの3人なのかわかりません。<br />ターレスって「直径に対する円周角は直角である」と中学の数学で教わった『ターレスの定理』の発見者。

    【三祖苑】
    中国の黄帝、インドのアクシャバーダ、ギリシャのターレスの3人のレリーフが刻まれている三祖碑の建つ所です。
    どうしてこの3人なのかわかりません。
    ターレスって「直径に対する円周角は直角である」と中学の数学で教わった『ターレスの定理』の発見者。

  • 【唯物園】<br />岡を下った所にある広場の名前。<br />森羅万象の根元は物質にあるというのを形にするとこうなるみたいです。<br />ここに見えるもの全てが存在です、とでも言いたいのかな?

    【唯物園】
    岡を下った所にある広場の名前。
    森羅万象の根元は物質にあるというのを形にするとこうなるみたいです。
    ここに見えるもの全てが存在です、とでも言いたいのかな?

  • 【観象梁】<br />昔は富士山の形をした橋だったので「富士橋」と呼んでました。<br />あまり哲学的な色の塗装をしてないので見逃しそうですが、立派な名前がついてますね。

    【観象梁】
    昔は富士山の形をした橋だったので「富士橋」と呼んでました。
    あまり哲学的な色の塗装をしてないので見逃しそうですが、立派な名前がついてますね。

  • 【数理江】<br />我々凡人は妙正寺川と呼んでます。<br />哲学的な意味を考えると、川は一貫性を表すそうです。<br />簡単に川とか橋とか言ってはダメですよ。<br />川の向こうに梅林が見えてきました。

    【数理江】
    我々凡人は妙正寺川と呼んでます。
    哲学的な意味を考えると、川は一貫性を表すそうです。
    簡単に川とか橋とか言ってはダメですよ。
    川の向こうに梅林が見えてきました。

  • 【冬至梅】<br />哲学的思考で頭が疲れたので、花を愛でて休憩です。<br />確かにこの梅林は早咲きとは言えかなり咲き揃っています。<br />一番多いのが白梅の「冬至」のようです。<br />

    【冬至梅】
    哲学的思考で頭が疲れたので、花を愛でて休憩です。
    確かにこの梅林は早咲きとは言えかなり咲き揃っています。
    一番多いのが白梅の「冬至」のようです。

  • 【紅冬至】<br />紅梅もあります。これは良い練習になりそうです。<br />実はカメラが新しいのでいろいろ実験したいので・・・。<br />かなり明るいのでオートで撮ってみたらこんな感じ。<br />もっと絞らないとダメかな?

    【紅冬至】
    紅梅もあります。これは良い練習になりそうです。
    実はカメラが新しいのでいろいろ実験したいので・・・。
    かなり明るいのでオートで撮ってみたらこんな感じ。
    もっと絞らないとダメかな?

  • 【紅千鳥】<br />色の乗りは良さそうですね。コントラストもまずまず。<br />やはり絞り方が足りなかったかも。<br />見上げて撮るので構図はかなりいい加減です。

    【紅千鳥】
    色の乗りは良さそうですね。コントラストもまずまず。
    やはり絞り方が足りなかったかも。
    見上げて撮るので構図はかなりいい加減です。

  • 【白加賀】<br />冬至梅よりずっと気品がある白加賀ですが、やっと咲き始め。<br />もう一工夫欲しいかな。

    【白加賀】
    冬至梅よりずっと気品がある白加賀ですが、やっと咲き始め。
    もう一工夫欲しいかな。

  • 【鹿児島紅】<br />絞りはこれくらいが良いかな?<br />って単に私の好みの問題なんですけど・・・(^^;<br />とにかく、桜の前にカメラの特性を把握しておかないといけません。

    【鹿児島紅】
    絞りはこれくらいが良いかな?
    って単に私の好みの問題なんですけど・・・(^^;
    とにかく、桜の前にカメラの特性を把握しておかないといけません。

  • 【星界洲】<br />円了先生にかかるとこの梅林も名前がついてます。<br />梅林と呼ぶほどには広くないですが、どこよりも早いのがお勧め。<br />それに近所の人しか知らないので空いてます。

    【星界洲】
    円了先生にかかるとこの梅林も名前がついてます。
    梅林と呼ぶほどには広くないですが、どこよりも早いのがお勧め。
    それに近所の人しか知らないので空いてます。

  • 試しにソフトフィルターをつけてみました。<br />ほぼイメージ通り。梅の絵作りはこれだな。<br />来週くらいから本格的な観梅シーズンになると思うので、ソフトフィルターを忘れないようにしましょう。

    試しにソフトフィルターをつけてみました。
    ほぼイメージ通り。梅の絵作りはこれだな。
    来週くらいから本格的な観梅シーズンになると思うので、ソフトフィルターを忘れないようにしましょう。

  • 【経験坂】<br />観梅はこれくらいにして(気が進まないけど)再び哲学のお勉強タイム。<br />唯物園から伸びる石段は経験坂です。<br />唯物論は実験などで検証するという作業が必須。<br />つまり経験とは石段を一歩ずつ登るのに等しいというわけ。

    【経験坂】
    観梅はこれくらいにして(気が進まないけど)再び哲学のお勉強タイム。
    唯物園から伸びる石段は経験坂です。
    唯物論は実験などで検証するという作業が必須。
    つまり経験とは石段を一歩ずつ登るのに等しいというわけ。

  • 【筆塚】<br />先ほどの硯塚と対をなす筆塚があります。<br />円了先生が全国各地で揮毫して得た基金で哲学堂が造られました。<br />その感謝の意味で建てられた塚だそうです。

    【筆塚】
    先ほどの硯塚と対をなす筆塚があります。
    円了先生が全国各地で揮毫して得た基金で哲学堂が造られました。
    その感謝の意味で建てられた塚だそうです。

  • 【懐疑巷】<br />道は二手に分かれています。つまり三つ又。<br />ここでどちらに行こうか思案するという意味です。<br />哲学って言い切るのかと思えば、結構迷うのですね。

    【懐疑巷】
    道は二手に分かれています。つまり三つ又。
    ここでどちらに行こうか思案するという意味です。
    哲学って言い切るのかと思えば、結構迷うのですね。

  • 【演繹観】<br />別名を「傘型亭」と言います。そのまんまですね。<br />決して急がず、ここで休憩して道理を理解すること。<br />つまり演繹的な思索の場。

    【演繹観】
    別名を「傘型亭」と言います。そのまんまですね。
    決して急がず、ここで休憩して道理を理解すること。
    つまり演繹的な思索の場。

  • 【意識駅】<br />上に登る道を選べば再び時空岡に達します。<br />そこには建物もなく、悟りの境地に達するとはこのような空間に到るということ。

    【意識駅】
    上に登る道を選べば再び時空岡に達します。
    そこには建物もなく、悟りの境地に達するとはこのような空間に到るということ。

  • 【認識路】<br />再び石段を下っていきます。<br />真っ直ぐ下る近道の「直覚径」もありますが、哲学するには曲がりくねった認識路を選びましょう。

    【認識路】
    再び石段を下っていきます。
    真っ直ぐ下る近道の「直覚径」もありますが、哲学するには曲がりくねった認識路を選びましょう。

  • 【唯心庭】<br />川上の唯物園に対峙して造られた庭です。<br />万物を司るのは物質ではなく意識であるということを形にしたもの。<br />これってパラドックスだな。それとも幻を見ているっていうことか?<br />精神世界を見ているみたいです。

    【唯心庭】
    川上の唯物園に対峙して造られた庭です。
    万物を司るのは物質ではなく意識であるということを形にしたもの。
    これってパラドックスだな。それとも幻を見ているっていうことか?
    精神世界を見ているみたいです。

  • 【先天泉】<br />我々人間の心はこの湧水のように奥深い。<br />「先天」とは心の奥にある、経験を超越した自然に湧き出る何か。<br />うーん、ただの湧水なのに円了先生は考えることが違いますね。

    【先天泉】
    我々人間の心はこの湧水のように奥深い。
    「先天」とは心の奥にある、経験を超越した自然に湧き出る何か。
    うーん、ただの湧水なのに円了先生は考えることが違いますね。

  • 【概念橋】<br />理性を身につけるには概念というものが存在する。<br />橋という形で、こっち側と向こう側を結んでいるものが概念であるという意味を持たせたわけ。<br />では、橋の向こう側は?

    【概念橋】
    理性を身につけるには概念というものが存在する。
    橋という形で、こっち側と向こう側を結んでいるものが概念であるという意味を持たせたわけ。
    では、橋の向こう側は?

  • 【倫理淵】<br />あ〜なるほど、倫理ですか。<br />ゴツゴツした感じの倫理ですね。<br />もう少し整然としているかと思いました。

    【倫理淵】
    あ〜なるほど、倫理ですか。
    ゴツゴツした感じの倫理ですね。
    もう少し整然としているかと思いました。

  • 【鬼燈】<br />人間の心の中には鬼も住むという喩え。<br />鬼の心の中にも明るい光が灯ることがあるとも・・・。<br />どっちなんだ?

    【鬼燈】
    人間の心の中には鬼も住むという喩え。
    鬼の心の中にも明るい光が灯ることがあるとも・・・。
    どっちなんだ?

  • 【主観亭】<br />唯心庭を見下ろす位置にある四阿。<br />自分を見つめる心の休息所というような建物です。<br />唯物園にあった四阿は「客観廬」でした。<br /><br />以上、哲学を解説してみました。<br />掲示板でのご質問にはお答えできませんので、あしからず。<br />

    【主観亭】
    唯心庭を見下ろす位置にある四阿。
    自分を見つめる心の休息所というような建物です。
    唯物園にあった四阿は「客観廬」でした。

    以上、哲学を解説してみました。
    掲示板でのご質問にはお答えできませんので、あしからず。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • かにちゃんさん 2009/02/09 14:32:02
    哲学堂って・・・・
     もろずみさん

     こんにちは。
     お久しぶりでしたm(__)m

     結婚前に4,5年中野に住んでいたことがあります。
     その頃、哲学堂へ行ってみたはず、なのですが、
     全然覚えていません(>_<)
     どうりで、私の思考は、ちっとも哲学的ではないわけです。
     
     公園は、こんなふうに、なっているのですねー!
     面白い!
     いつか、もうひとつ近かった新井薬師と、いっしょに行ってみたいなぁ、と思いました。

    もろずみ

    もろずみさん からの返信 2009/02/09 20:10:28
    RE: 哲学堂って・・・・
    かにちゃん、こんにちは。

    > その頃、哲学堂へ行ってみたはず、なのですが、
    > 全然覚えていません(>_<)

    近くに住んでいたら、本を持って行くのにちょうど良い公園ですね。
    今こうして説明を書いていますが、哲学的でない私も書き終わったら忘れてしまうことでしょう。(^^)

    > いつか、もうひとつ近かった新井薬師と、いっしょに行ってみたいなぁ、と思いました。

    哲学堂は梅より桜の頃の方が良いです。
    新井薬師も中野通りも桜がいっぱいのお花見プロムナードになりますしね。
    機会があったら是非!

    コクリコ

    コクリコさん からの返信 2009/02/10 23:43:00
    RE: 私も哲学堂って・・・・
    かにちゃん、もろずみさん、こんばんは。
    横レスすみません。
    かにちゃんの書き込み読んでいたら、私も、、、昔哲学堂に行ったことを思い出しました。
    幼稚園の頃、しょっちゅう祖母や母と行ってたの覚えています。
    「これから哲学堂に行くからね」って祖母や母が言ってた言葉良く覚えています。
    先日、実家で古いアルバム見ていたら、哲学堂でオシャマにポーズをとってる私の写真が何枚かありました。
    でも、もろずみさんの写真を拝見しても全然覚えていません(^^;)
    ふむふむ、桜の頃が良いのね。
    私はユーモラスな鬼燈が気に入りました!

    もろずみさん、わかっていらっしゃると思いますが、幼稚園の頃って27年前のことですよ〜〜〜(@@)

    もろずみ

    もろずみさん からの返信 2009/02/11 00:05:22
    RE: 私も哲学堂って・・・・
    コクリコさん、

    > 先日、実家で古いアルバム見ていたら、哲学堂でオシャマにポーズをとってる私の写真が何枚かありました。

    皆さん懐かしい想い出があるのですね。

    > でも、もろずみさんの写真を拝見しても全然覚えていません(^^;)

    誰も覚えていない哲学堂。
    印象薄いわけでもなく、中身は無茶苦茶濃いのにどうしてでしょうね。
    いつ行っても新鮮でよろしいんじゃないでしょうか。
    コクリコさんも近いので是非!

    > 私はユーモラスな鬼燈が気に入りました!

    載せなかったけど、唯物園には狸燈もありました。

    > もろずみさん、わかっていらっしゃると思いますが、幼稚園の頃って27年前のことですよ〜〜〜(@@)

    ん?確か20年前に高校生でしたよね。
    計算が合わない・・・(^^?)

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