2009/01/23 - 2009/01/23
80位(同エリア142件中)
サボ10さん
2009年1月23日、金曜日。 ポリネシアの旅7日目。
のんびりとホテルで過ごした1日の写真。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- エアタヒチヌイ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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2009年1月23日、金曜日。 ポリネシアの旅7日目。
朝、水上バンガローが建ち並ぶ水上歩道を散歩。
正面の山は ロトゥイ山。 -
ホテルの従業員が 「イア、オラナ」 と云ってすれちがいます。 こちらも、つられて 「イア オラナ」 と返事。
「まてよ、ホテルの鍵(カード)入れに「Ia Orana e Maeva」と書いてあったなぁ、そうすると Welcome と云う意味か?」
歓迎と挨拶しているのに歓迎と返事をしてしまったかなと思って本を調べると イア オラナ は アロハ、ハローと同じ意味だったのです。 な〜んだちゃ〜んと返事をしていたのか。 Ia Orana e Maeva は Hello and Welcome だったのですね。 -
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23日はカヌーで運ばれてくる朝食(Canoe breakfast)を注文。
カヌー朝食を8時に頼み、運ばれてくるのを待っていました。
これは8枚の写真を1枚にしたもの。 上から1)カヌーに花を飾り、 2)カヌーに食事をのせ浜辺を離れ、3)−5)バンガローに向かってカヌーを漕ぎ、6)食事をカヌーからデックに移し、 7)朝食。 8)朝食を持ってきた二人はカヌーで去ってゆきました。 -
カヌーに乗せてもらって喜ぶ私です。
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朝食に運ばれてきたパンを熱帯魚に与え。。。
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水上歩道の一郭で休養する鳥軍団。
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モオレアを旅行しているカップルの多くは新婚さん。 我々の様に40周年組はいません。
ところがクルーズで観光しているカップルの多くは50歳以上。
クルーズで旅行しているグループの為にヒルトンで昼食とショーがありました。 我々も横でそれを見物。 -
23日の昼食は 11時半に迎えに来てもらい、マハレパ(Maharepa) の マホガニー(Le Mahogany)レストランでしました。
観光本に V(値打ち有り)と書かれたレストラン。 -
店の名前通り、看板やテーブルはマホガニー。
この店は 海老とアボカドのサラダ(写真左上)の評判が良いところ。 下はマヒマヒ料理。 飲み物はマイタイです。 -
マホガニーレストランの前の海岸
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ホテルに近い海岸で楽しんでいた家族。
「子供の写真を撮って良いですか?」 と尋ねると 家族でポーズをとってくれました。
気がつくと右側の女の子は丸裸だったのです。 そのような写真をウェブに載せると警官が私を訪ねてきかねないので左側の女の子の水着を着用(加工)しました。
18世紀の終りにクック船長などヨーロッパ人がタヒチを訪れた時は裸の女性が歓迎したとか。。。
その後、キリスト教徒が「裸は恥」と云う観念を原住民に植え付けたのですが、開放的な風習は未だに、子供達を通して残っているようですね。
裸だけでは無く、セックスに関しても開放的な人たち。 スゥウェーデン人の ダニエルソン(Bengr Danielsson)が 1986年に書いた本、「南太平洋の恋」にタヒチの開放的なセックスのことが書かれています。 -
夕方のシャワー。
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巡航船(Cruise ship)
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多くのサンセットの写真を撮りました。
「厭きませんか?」
タヒチは湿度が高いせいか雲が多く、雲とサンセットとの組み合わせが違うのです。 それが面白くて写し過ぎました。 -
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ベランダの手すりを入れて撮影。
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