2009/01/16 - 2009/01/17
14位(同エリア47件中)
びんぞうさん
[この旅行記はNZ南島東海岸でNZ固有の動物達と出合う旅の旅行記の?です。]
今から1年前、NZランドの旅を満喫。超また行きたくなったところに、ANAマイレージプログラムの改悪のお知らせ。NZの特典ビジネスが6万マイル→8万5000マイルに(><)3月中に発見すればOKとのこと(^^)
ということで1年前に帰国したばかりに取った特典航空券で再びのNZの旅となりました。
NZのどこに行こうか考えているところに、TBSの「世界ふしぎ発見」のNZエコツーリズムの特集。
http://www.newzealand.com/travel/ja/about-nz/features/tbs-fushigi-hakken/tbs-fushigi-hakken_home.cfm
可愛いペンギンの姿に迷わず行きた~い!
今回は前回と全く志向を変え、NZの動物達に出合う東海岸の旅となりました。
何と到着初日にオアマル入り!初日からペンギン見まくりとラッキーな旅のスタートです(^^)
余談ですが、今年も帰ってきたばかりですが、またNZに行きたくてたまりません。
*飛行機(国際・国内):エア・ニュージーランド
http://www.airnewzealand.co.nz/
*移動(レンタカー):ハーツ
https://www.hertz.com
*ホテル(オアマル):キングスケード・ホテル
http://www.millenniumhotels.co.nz/kingsgateoamaru/index.html
*オアマル i-Site
http://www.visitoamaru.co.nz/?welcome
*神様が今年も私達に◎の思い出をプレゼントしてくれました。
この旅で出合った動物達は数の多い順番に以下のとおりです(ちょっと印象が強いのが前にきているかも)。
羊→人間→ペンギン→イルカ→牛→オットセイ→馬→クジラ→アルバトロス→ウサギ→キウイ
【出発の3週間前に考えた私達の日程】
?成田発
?オークランド到着(乗継)→クライストチャーチ→オアマル(レンタカー) オアマル泊
?オアマル観光 オアマル泊
?オアマル→ダニーデン(レンタカー) タイエリ渓谷鉄道 ダニーデン泊
?ダニーデン観光 ダニーデン泊
?ダニーデン→クライストチャーチ(Air) クライストチャーチ泊
?クライストチャーチ→カイコウラ(レンタカー) カイコウラ泊
?カイコウラ観光 カイコウラ泊
?カイコウラ→ウェリントン(レンタカー+フェリー) ウェリントン泊
?ウェリントン→オークランド(Air) オークランド泊
?朝から帰国
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ニュージーランド航空
-
1年前に取った特典航空券。待ちに待ったNZ東海岸の旅がいよいよスタート。
NZはJALとのコードシェアなので、☆アラですが、今年もT2。
ラウンジは昨年の「さくらラウンジ(ただしサテライト限定)→カンタスのラウンジ利用に変わってました。 -
ビールのあとはシャンパンで旅の無事を祈って乾杯!
いつもとかって違ったラウンジなので、何があるのかなんかソワソワしながらでした。
ANAリストの私達、もうここ利用する機会ないんだろな〜・・。なんて思いながらじっくり味わおう〜。
それにしても、楽しみNZ(^^) -
あっという間に搭乗時間。
えっもう〜(><)
いつも、出発前の飛行機に乗るまでの、ウキウキした気持ちがとても好きだけに、この瞬間はちょっと寂しい。でもCクラスなのでちょっと楽しみ。
昨年と同じエアニュージーランドのB777。 -
Air NZのCクラスです!完全独立型なので、とてもリラックスできます(^^)
そういえば、余談ですが、反対側に吉本のお笑いトリオの方とごいっしょとなりました。窓側A前3連続、やはりテレビ客は力ある。
何処に取材にいくんでしょうか・・・
絶対ロトルアだよね?なんて話してたら、やっぱり、そうだったようです。ロトルア、ブームっすね!確かにロトルアは◎っす。
調査の結果2/15放送「世界の果てまでイッテQ!」の取材のようでした。
http://www.ntv.co.jp/q/ -
昨年とてもGoodだったので、ワインはNZ産のピノ・ノワールで。
今年も、もちろん◎でした(^^)
去年は初め、カルベネ・ソビニョンで失敗したので、今年は郷に入れば何とかで、NZの得意な種類で・・・(あと、白はあまり好きでないので) -
Starter
ガーリックトーストもとても◎
ワインがどんどん進んじゃいます(^^)
いや〜!ワインが美味しい。どんどん飲んで、その後が怖〜いw(゚o゚)w -
ニュージーランドビーフ
メインは沢山ある中からチョイスできます。
去年同様、メニューがあるのに、わざわざ全部現物持って来るのはちょっとエコじゃないよね〜。 -
デザートのアイスクリームでリフレッシュ
-
チーズとフルーツの盛り合わせ
NZ産ワインが◎だったので、はじめからガッツリ飲もうと楽しみだったですが、とうとう酔い酔いに(><)
チーズ美味しいけどもう食べられな〜い(><)フルーツだけをつまんで(><) -
夜のフライト、明日は少なくとも3時間半の運転。
ということで、食事の後は、ベッドに席をチェンジしグッスリ睡眠。
完全フラットなので、熟睡(^^) -
グッスリ6時間以上寝た後には、朝食。
今年は全く起きずに熟睡(^^)。
おかげで、往路で見た映画は1本だけ。 -
海老のお粥
-
11時間の超ロングなフライトも熟睡できたため、あっという間。
NZの地がもう窓の外に・・・ -
オークランド空港に到着後は、国内線へ乗り換え、クライストチャーチへ。
一度受け取った荷物を再びチェックインした後は、ブルーのラインに従って、歩いて国内線ターミナルへ。
結構遠く15分位かかりました。この遠さは、きっとシャトルバスもあるんでしょうね。荷物がある方はそちらをお勧めします。 -
国内線ターミナルのラウンジ
去年は人がチェックしていた入室も、日本のように入室判定が機械化されてました。 -
コンチネンタルスタイルの食事を取る事が可能です。
これはありがたいサービス。 -
飛行機降りたばかりですが、腹ごしらえ。
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Koru ラウンジの雰囲気です。
広々していてとても綺麗な感じです。 -
寝起きの私達にとってシャワーでリフレッシュはありがたい。
着替えるところは、国際線のようにトイレが一緒でないので狭いです。
シャワースペースは2箇所あります。ラウンジ奥の方が新しいです。 -
ワインもこんなにいっぱい。
もちろんNZワインです。 -
ラウンジ入り口には大きなコオロギ?
大自然を満喫しに向う私達にとっては微笑ましい! -
ということで、ルートは左の地図の通り、オークランド→クライストチャーチ。ダニーデン→クライストチャーチ。ウェリントン→オークランドが飛行機です。
-
クライストチャーチへいよいよ出発。
本当は、ダニーデンに行って、車で北上したかったのですが、3週間前に予約したときに、もう安いチケットがもういっぱいだったので、ちょっと変則なルートで、クライストチャーチへ。
オアマルにも飛んでいるみたいですが、毎日飛んでいないようです。この日もフライトはありませんでした。
オークランド→クライストチャーチ
NZD 156.00/person inc tax / Smart Saver price
Air New Zealand:
http://www.airnewzealand.co.nz/ -
クライストチャーチ空港からはレンタカーでオアマルへ。
今回のレンタカーは全てHertzです。WEBサイトで、飛行機のチケットをとるように借りる場所、返す場所を検索して、料金も色々検索できるので、とても◎でした。https://www.hertz.com
居住地を日本→NZに変えたら値段が安くなったので、それで予約してましたが、特に問題はありませんでした。
クライストチャーチ空港のカウンターには何と日本人スタッフがいました。
5日間の利用料:Total NZD297.85 (税込み、カーナビ、ダニーデン空港での乗り捨て料金込みです。) -
空港から無事に1号線に入れるか心配でしたが、カーナビのおかげで全くの不安なくスムーズにスタート(^^)
-
これがNZ版、Hertzのカーナビ「Neverlost」
北米の「Neverlost」よりも使いやすかったです。NZは道もわかりやすいですが、時速100KMで走る中で、看板も見落としがち。一度見落とすと大変なことになるので、カーナビはおすすめですよ。
確か1日あたり5NZDだったように思います。
設定すると、制限速度を超えると制限速度を教えてくれます。 -
大型スプリンクラー
カンタベリー地方は夏季には雨が少ないようで、スプリンクラーがないと草が枯れてしまうため、牧草地にはスプリンクラーがいっぱい。
一方、オタゴ地方は雨が多いため、夏ですがスプリンクラーがなくても草が青々してました。 -
1時間ちょっとでアッシュバートンの町に到着。
少し休憩したいなと思っていると、Fish&Chipsの看板が見えたので、車をとめて腹ごしらえ。 -
予定通りFich&Chipsを注文。
そういえばNZ円高に転じた今、何もかも安いのですが、冷えたソフトドリンクは、こうした店でもスーパーでも3NZD前後して日本とほぼ同じかちょっと高め。
冷えてないとなぜか安い。これもエコを意識なのでしょうか? -
かなり油っぽかったですが、フィッシュは美味しかったです。
-
アッシュバートンから、さらに1時間強でティマルに到着。
雨の降りそうな天気(まだ曇り)。そういえば、日本でチェックしていた天気予報では、前半はほとんど雨。傘・合羽とフル装備で旅にのぞみました。
NZの気象庁のWEBは↓
http://www.metservice.co.nz/default/index.php -
ティマルの町
ティマルの町はちょっと嫌い。いけ好かない若者に水風船を車に投げつけられました(`-´)゛
こんな奴らもいるんだ、治安にも要注意。これを教訓にここも外国。信用できんなと、車を長く離れるときはカーナビを外すようにしました。 -
きれいな教会がありましたが、もう閉まってました。
気分がなえた町なので、とっとと出発。 -
ティマルを出発すると直ぐ雨が降ってきたものの、オアマルが近づくと再び曇りに。
羊がいたので車を止めて・・・・。奥には干草用のロール。
去年は羊があまり見れなかったように思ったので、今年は初めから羊に盛り上がりましたが、ダニーデンにあんなにたくさん羊がいるなんて、この時には思ってもいませんでした。 -
クライストチャーチを出発して3時間半。夕方6時過ぎにオアマル到着。
天気も回復。今回の宿泊はキングスケードホテルです。
オアマルの宿泊はこれといったものがなく、最後まで迷ったところです。このホテルが最初の候補だったのですが、クチコミが凄くよくなくて最後まで迷って決めました。
NZによくあるミレニアム・ホテルと同じグループのようです。
オマル・ストーンを使った建物。
キングスケードホテルのWEBサイト:
http://www.millenniumhotels.co.nz/kingsgateoamaru/index.html -
迷ったあげく決めた理由が、宿泊費もあまり高くなかったので、ハイグレードの部屋にしたら大丈夫だろう?という安易な判断。
ということで、Jr.Suiteの部屋に宿泊です。モダンな感じで◎でした。もう一歩工夫すれば、もっといいのにという感じ。ベッドカバーがあるのは私の評価ポイントとしてはマイナス。
Jr Suite 1 King bed / Best Available Rate
1泊目:NZD 170.00/room inc tax
2泊目:NZD 185.00/room inc tax -
テレビは液晶。何とこの旅行で泊まったホテルのテレビは全て液晶でした。
ちなみに我が家は、旅行にお金を使いすぎて、液晶テレビはありません(涙) -
■■部屋(Jr.Suite)の主な設備等■■
・スリッパ:×
・日本のプラグ対応コンセント:×
・100V対応のシェーバープラグ:×
・日本人スタッフ:×
・設備の新しさ:○
・清潔度:○
・シャワーブース:○
・シャワーの種類:ハンドシャワー
・ターンダウンサービス:×
・無料の水:×
・部屋からの景色:△
・スタッフサービス:○
・主な宿泊者:白人
・コストパフォーマンス:○
・総合評価:4☆ -
洗面がツインなのはとても便利
これで朝順番待ちもなく快適。 -
早速夜の準備に、車で5分ほどのブルー・ペンギン・コロニーへ偵察。
直ぐにあの「Penguins Crossing」の看板発見!
昼もいるのかな?とキョロキョロ・・。
もちろん、いません。 -
つきあたりがコロニー。
夜はこの辺りもペンギンが歩いてます。 -
進入禁止になっている崩れそうな桟橋には気持ち悪いくらい大群の鵜が・・・。
-
またまた、反対方向に「Penguins Crossing」の看板があったので、記念撮影。
この看板左が芝なので、結構、観光客の記念写真スポットになってました。 -
ブルー・ペンギン・コロニーです。駐車場も十分ありますので、車でも心配ないです。
実は今日の夜のEvening ViewをコロニーのWEB siteで予約していたのですが、この予約、名前を入れるだけで、メールアドレスやカード番号もなし。本当かいな?と思って、念のため、受付で言ってみるとなんと本当に予約されてました。
といっても名前だけので、拘束力はなさそうです。
予約なしでも問題なさそうです。
WEBサイト:
http://www.penguins.co.nz/?reservations -
この建物の反対側がスタンドのような席になっていて、ペンギンが群れで帰ってくるのを見れます。
今日の集合時間は21時なので、一度戻って出直しです。イエローペンギンはもう帰ってくる時間なので、先にそっちを見ておいでと受け付けの方が教えてくれました。
余談ですが、WEBサイトの説明をしますと。
Behind the Scenes:つまりDay tour。立入禁止のペンギンの巣箱エリアに係員のガイド付きで入って巣箱を覗き見するツアーです(次の旅行記を参考にして下さい)。
Evening Viewing:ペンギンの帰宅を見ます。必見です(写真・ビデオはフラッシュなしでも一切禁止)。
Combo Package:上記二つのセット料金。 -
もう2時間もすると、この前をペンギンが群れで帰ってくるようです。
日中は写真は可能です。 -
最も有名な「Penguins Crossing」の看板のショット。
コロニーから出た直ぐのところです。
赤色の建物下はペンギンの巣となってます。 -
あっペンギンだ!と思ったら、ウサギでした。
-
イエロー・アイド・ペンギンの帰宅時間は少し早いので、もう帰宅が始まっているとのこと。
まずは、イエロー・アイド・ペンギン・コロニーへ。
道の分岐点には看板が出ているのでかかりやすい。 -
コロニーへ向う途中。牧草地が出てきてとても綺麗な景色。羊も見えます。
-
臆病な羊は写真を撮りに行くと、いつも食い入るようにこっちを見るところが可愛い・・・
-
コロニーに到着。といってもここには、何も建物がなく、大自然のままです。
-
この浜にペンギンが帰ってくるはず。とじっくり見てもなかなかいない。
真夏なのに風が強く。凄く寒い。これは日本を出発した時着ていた冬の装備が必要。
浜も超遠い。これは我が家のレンズではペンギンの写真は無理かな・・・ -
先に見えるのはペンギンウォッチのための小屋です。
小屋ですが超寒い上に、浜に遠い感じです。 -
なかなかペンギンがいなく、寒さにもう諦めかけているとこんな上にペンギンがいました。
もっと浜辺近くに巣を作れば良いのに、どうしてこんなに崖の上に巣を作るんでしょう。 -
先ほどのペンギンに向って通路を戻っていくとこんなに近くにいました。肉眼だともっと近くです。
超コワモテのペンギン! -
羽を乾かしているのか、毛繕いならぬ羽繕いなのか、頻繁にくちばしで体を触ってました。
-
イエロー・アイド・ペンギン・コロニーから町へ帰る途中の坂です。
オアマルの町を一望できます。 -
オマル・ストーンの建物が続くTyne St
-
ホテルの前のオペラハウス。こちらもオマルストーン。
-
オマルストーンとペンギンの町
ということで有名なオマルストーンで出来たペンギン像。
これもっと大きいと思っていたのですが、予想外にそんなに大きくなかったです。
Thames Stと1号線の分岐点にあります。 -
21時になったので、ブルー・ペンギン・コロニーに。
Evening Viewing NZD 20.00/person inc tax
ここから先はカメラ禁止なので写真はありません。
今回は初めてなのでスタンドの一番前でペンギンを間近に見ました。親が帰ってくるのを待ちきれず、巣から出てくる雛がとても可愛かったです。
ただし、海から上がる姿は見えません。次の日はその姿を見るためにスタンドの上で見ましたが、今度はうまく上陸できるかばかり心配になって水際ばかりに眼がいってしまいしました。
それにしてもペンギンって海から上がっても羽を乾かしているのか中々巣に戻りませんね。
次の日の情報によるとこの日はこのスダンドから見た親ペンギンは166匹だったようです。その前の日は196匹でした。 -
ブルー・リトル・ペンギン。想像以上に小さくて超可愛いです。きっとペンギンがあまり好きでない人でも大好きになると思いますよ。
コロニーを出ると、スタンドと同じような雛の鳴き声があちらこちらで、歩いて帰る人たちが大勢道沿いに集まっていたので行ってみるとペンギンが帰ってくるところ。
ちょっとした写真撮影会。ボランティアの人がペンギンに近づきすぎないように監視していたこともあり、一定の距離をとって写真撮影会。一緒にカメラを構えていた人は10人ぐらい。 -
暗すぎてシャッターが押せない(><)撮れてもピンボケです。この日は個人で来ている人が多く、車の通過が多かったので、車のライトを頼りに何枚かシャッターを押せました。
この日は皆マナー◎でフラッシュを焚く人は1人もいませんでした(^^) -
本物のPenguins Crossingです(^^)
この瞬間は車もライトを消して微笑ましい。 -
海をあがった後は中々動きませんが、一度動くと道をいっきに渡っていきます。
-
まだまだ、次々とペンギンが来ましたが、次の日も夜来る予定なので、この辺で切り上げて。
私達が帰るときも、車の目の前を横切っていきました。
駐車場から車を出す前に車の下にペンギンがいないか皆がチェックする姿もまた微笑ましかったです(^^) -
ペンギンに釘付けで夜の11時を過ぎてしまいました。
レストランはもとより、ホテルのバーもClose。
24時間オープンのマックのドライブスルーへ。
ペンギンを見る前に食事を済ませることをお勧めします。 -
今日見たペンギンの可愛さを思い出しながら、お部屋に戻りNZとワインとマックで。
マックのフタにもNZの地図。
現地1日目の長〜い1日もこれで終わりです。
ZZZZZzzzzz・・・・・
==オアマル2日目午前の旅行記に続きます==
http://4travel.jp/traveler/onon/album/10306178/
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