2008/12/12 - 2008/12/12
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国立国際美術館(こくりつこくさいびじゅつかん)は、1970年の日本万国博覧会で日本庭園とお祭り広場の間にあった「万国博美術館」の建物を利用した国立国際美術館建物の老朽化などの問題で2004年に大阪市立科学館の隣に移転したもの。シーザー・ペリ(1926年−アルゼンチン生まれ)の設計で美術館本体を全て地下に収めたユニークな建物だが展示部屋の壁には大阪万博のガス・パビリオンに展示されていたジョアン・ミロ(1893−1983年)の陶板640枚で構成されている作品「無垢の笑い」が常設されている。大阪万博当時もガス・パビリオンの目玉だったが、今も見ることができるのは嬉しいことだ。
12月12日は大阪市役所前や中之島公園のイルミネーションを大勢の人たちが楽しんでいた。
(写真は国立国際美術館の「無垢の笑い」)
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国立国際美術館の外観。
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国立国際美術館の外観。
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国立国際美術館の外観。
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国立国際美術館の展示。
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国立国際美術館の外観。
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国立国際美術館の展示。
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ジョアン・ミロ(1893−1983年)の作品。1970年、大阪万博のガス・パビリオンに展示されていた「無垢の笑い」。陶板640枚で構成されている。
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アレキサンダー・コールダー(1898−1976年)の作品「ロンドン」。
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ジョアン・ミロ(1893−1983年)の作品。万博のガス・パビリオンに展示されていた「無垢の笑い」。
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アレキサンダー・コールダー(1898−1976年)の作品「ロンドン」。
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アレキサンダー・コールダー(1898−1976年)の作品「ロンドン」の説明。
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ジョアン・ミロ(1893−1983年)の「無垢の笑い」。
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国立国際美術館の閲覧室。
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国立国際美術館の地下1階の入り口から見る光景
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淀屋橋周辺の光景。
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淀屋橋周辺の光景。
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淀屋橋周辺の光景。
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淀屋橋周辺の光景。
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淀屋橋周辺の光景。
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淀屋橋周辺の光景。
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淀屋橋周辺の光景。
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大阪市役所前のイルミネーション。
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光のルネッサンスの準備中の作品。
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大阪市役所前のイルミネーション。
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大阪市役所前のイルミネーション。
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大阪市役所前のイルミネーション。
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御堂筋の夜景。
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