1999/04 - 1999/04
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あんこう鍋さん
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ベトナムのハノイからサパへと進み、
国境を越えて中国の河口に入った。
列車で昆明へと入り、バスを乗り継いで、
昆明→大理→麗江→中旬→郷城→理塘→康定→成都
と、高地を旅行をした。
写真整理ベタでうまくまとめられるかわからないものの、
登録してみようと思う。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- lvyouさん 2011/07/21 12:23:23
- 初めまして!
- あんこう鍋さん
いつも訪問いただきありがとうございます。
10年前の雲南ならきっと観光客も少なくのんびり旅行されたのでしょうね。今は私の友人の普通の中国人でさえも雲南旅行に行っているくらいなので、きっと多くの観光客で良く言えば各地とも賑やかに、悪く言えば忙しなくなっているのでしょうね。
それでもやはりいつかは行ってみたいと思っています。
他の旅行記も少しづつ拝見させていただきます。今後もよろしくお願いいたします。
- あんこう鍋さん からの返信 2011/07/22 05:34:38
- RE: 初めまして!
- lvyouさん、はじめまして!
こちらこそいつも訪問ありがとうございます。
この時の雲南省・四川省の旅行からもう10年以上経ってしまいました。
私もその分年をとったわけなんですが^^;
確かに中国人の観光客は少なかったように思います。
大理あたりは外国人は多かったですよ。
大理はバックパッカーが一息つく街だったからだと思うのですが。
中国は上海や北京などは、すごい勢いで発展していますね。
当時雲南省は町も穏やかな雰囲気がまだ残っていました。
私はバスを乗り継いで雲南省と四川省を巡ったのですが、
そのバスといったら、とんでもなくオンボロのバスで、
移動が苦痛の連続でした。
でも車窓からの景色、それは何か懐かしい思いがありました。
そして降り立つ町も風情があって。
私も中国は行ってみたい街もいろいろとあります。
いつしかバックパッカーのように旅してみたいと思っています。
あんこう鍋
-
- がまだす@熊本さん 2011/02/16 15:15:36
- 『中国の一年は、日本の10年』、まさしくその通りだと思います。
- あんこう鍋さん、まいど。
この写真はまさしく麗江です。
ここらは今、
飲み屋とお土産屋が小川に沿ってぎっしり並んでいます。
夕方になるとチャイナの成り金さんらが競って歌う、カラオケ騒音の街並みとなっています。
最初のカラー写真は服装から見て当時の中旬でしょうか、
この場と似た風景を私も撮っています。
初めて雲南を訪ねた04ですが、
比べて見ますと僅か5年間なのに驚愕に値するくらいな激変振りです。
07に雲南省からチベット東カムを約60日放浪しましたが、
ここらもあんこう鍋さんの写真は時代の激変振りが伺えるセピア色ぽくて
驚いております。
なお表記のタイトルは04年、
昆明のGHで同室だったアメリカの大学教授経から聞いた話です。
- あんこう鍋さん からの返信 2011/02/16 16:31:08
- RE: 『中国の一年は、日本の10年』、まさしくその通りだと思います。
- がまだす@熊本さん、こんにちは。
大理で会った旅行者が「麗江はがっかり」というのをしきりに
口にしていたのを思い出しました。
麗江の旧市街は確かにレトロで私はそれだけでその時は行って満足していましたが、
新市街の建物に違和感を覚えたのは、やはりそういうことなんですね。
懐かしむことも忘れてしまうほど、テンポの速い時代になりましたね。
自宅の周辺も、ずいぶんと田んぼが減り、
マンションが増えてきました。
東京都の割りに緑の多い地域だったのですが・・・・
私はこれから明日からの釜山旅行のための荷造りをします。
また、がまだす@熊本さんのブログの更新楽しみにしていますね。
あんこう鍋
- がまだす@熊本さん からの返信 2011/02/16 18:35:32
- RE: RE: 『中国の一年は、日本の10年』、まさしくその通りだと思います。
- あんこう鍋さん、こんばんは。
雲南旅は合計150日ほどで、もうハマりまくっておりました(笑)
とどめは07年麗江でレストランの支配人を一月間。
その後チベット東カム方面を放浪旅です。
しんどい旅行程ながら「生きている!」
見た事の無い大自然を目の当りにしながら、そんな実感がありました。
前回のインド旅期間中「もうバックパッカーは無理、辞めよう」。
と、バック背負いながら自問自答したのですが・・・
想いはフンザもしくは東南アジア諸国。
ですけどね〜新疆ウイグルから〜フンザ陸路の旅は・・・
ずいぶんと遠いかも(涙)
ではでは、
韓国旅へ行ってらっしゃ〜い♪
- あんこう鍋さん からの返信 2011/02/17 05:59:28
- RE: RE: RE: 『中国の一年は、日本の10年』、まさしくその通りだと思います。
- おはようございます。
チベット文化圏では確かに、大自然と向き合う人々と向き合いながら、
「生きている」「旅をしている」という実感がしますね。
私はインド旅も最近ご無沙汰なので、バックパック背負って彷徨ってみたいなあ。
ウイグルのカシュガルからフンザのコースというのは、私も憧れてしまいます。
私は昔ラワルピンディから北上してフンザに行きましたが、
ウイグルから来た旅行者はフンジュラブ峠周辺の景色はサイコーと言ってましたし。
それでは韓国へ行ってきますね。
私は今回久しぶりに安宿泊まってきます^^/
あんこう鍋
-
- arfaさん 2010/05/24 07:33:07
- おはようございます、arfaです。
- ほんの10年前の雲南省、ほんの10年で風情がなくなってしまいました。
この写真の頃は素朴な時代でたった10年で古き佳き時代になってしまう。
中国の急成長には改めて驚かされます。
複数の方の昔の写真を拝見しますと、一気に変わってしまいました。交通インフラなどの整備も住民の生活を変えてしまい、観光客も押し寄せるためよしあしですね。
住民の方にはいいことなのかもしれませんので勝手なことは言えませんが旅行者としては風情が消えるのはさびしいです。
- あんこう鍋さん からの返信 2010/05/24 16:49:26
- RE: おはようございます、arfaです。
- arfaさん、お越しいただきありがとうございます。
そうですね。
中国の急成長の真っ只中ですから、きっと町並みはどんどん変わっていくのでしょうね。
旅行者の立場からすれば、寂れた街だったり、綺麗な風景に出会うために旅立つのですから、
変わっていってしまうのはさびしいと私も思います。
中国はとても広いですから、まだ変わっていないところも多くあるかとも思いますが、
時代の波には勝てないのでしょう。
このサイトフォートラベルではいろんな方の写真を発見することができます。
これも時代なのでしょうね。
あんこう鍋
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