2008/12/15 - 2008/12/18
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スーポンドイツさん
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9月から10月にかけてのヒューストン出張の続編です。あの時は「次回の打合せは憧れのドバイで」と勝手に決めていましたが、残念ながらクリスマスを前に、サンフランシスコ2泊のプチ出張になってしまいました。そうと決まった以上は頭を切り替えて、サンフランシスコを楽しまなきゃ!でも超短い滞在時間でどこまで楽しむことができますか。ブログをご覧あれ!
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- レンタカー タクシー
- 航空会社
- JAL
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今回は月曜日の出発です。超早起きをして、神戸から羽田に飛び、午前中は会社で会議。ですから東京からJRの成田エクスプレス(NEX)で成田へ。夕刻のサンフランシスコ行きのJAL便にに乗る予定です。NEXはガラ空き状態です。
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成田ではドバイの観光ポスターが・・・。世界トップクラスのホテルを持っているJumeirah Hotels & ResortsのBurj Al Arabの写真。ヘリコプターでのお出迎えもあるそう。本当ならスーポン2号はドバイに行くハズだったんだぞー。「まだ見ぬドバイへ」のキャッチコピーのあるこのポスターが妙に気になりました。よし、次は絶対ドバイに行ってやる!
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紅茶に入れるレモンまでドバイのホテルに見えるようになっては、もはや病気でしょうか??
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JALのラウンジに到着。時間はたっぷり。皆さん暇そうですねー。外国人の子供は時間を持て余して、ソファーで遊びだしました。ソファーで飛んだり跳ねたり!もっとやれやれー。
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よく考えたら今日は昼食抜き。ラウンジの2階ではいろんな食事ができます。日本食も魅力だけど、今日はカレーでいきますか。中国系の乗客も「なにこれ?」と言いながら品定め中です。色々あってもなかなか一時には食べられないものです。
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私はバーカウンターでカクテルをひとつ作ってもらって、後はミネストローネのスープ。これで充分です。それよりも遅れているサンフランシスコ行きに、早く搭乗させてもらいたいものです。もうお酒充分、お腹もいっぱい。
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今回も会社のツーリストに交渉して往路はエグゼクティブクラスをGet!帰りはエコノミーとのことですが、帰路はアップグレードして、またエグゼクティブを利用するつもり。長い距離で、Up Gradeできるなら使わない手はないというものです。
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これは前菜のパテ。メインは前回のヒューストン行きで美味しさに感激した、日本のステーキをChoice。機内では食事のグレードも重要な要素ですよねー。
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サンフランシスコに着いて、お宿はHilton San Francisco Fisher Man's Wharf。サンフランシスコは20数年前に対岸のオークランドへの出張があった時に、通過したことがありますが、街はぜんぜん知らないので、初めてといってもいいでしょう。行くなら街の中心にということで、ここを予約した次第。さて何を食べようかなー?
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ホテルの部屋です。またまた日本のビジネスホテルと比べると広すぎるー。ヒューストンもそうでしたが、一人部屋なのにゴルフの練習もできそうです。ベッドも例によって枕が5つもありました。
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着いた日は霙混じりの冷たい雨が降ったり止んだり。ホテルは全館禁煙。煙草を吸う2号にとっては、唯一喫煙できるこの中庭は貴重です。でも、どこにも灰皿がないなー??
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Smorking Paradiseとか書いてあるのに、どこに吸殻を捨てるのでしょう。テラスのテントの横にこんな変なものが?? このポールの先端から10cmほど下に5cm程の横穴があって、そこに吸殻を入れるみたい。気になってポールを掴んで抜いてみると、中にはブリキのバケツが入っていました。なるほどねー。でも火が着いたまま放り込んだらくすぶると思うのですが。ややこしいものを発明するな!
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冷たい雨がおさまったので、昼食のためにFisher Man's Wharf辺りまで足を延ばしてみました。全く知らなかったけれど、サンフランシスコは乗物天国ですね。アメリカの各都市で、かつて走っていた路面電車を集め、ここでは現役で走り回っているのです。このトラムも充分に時代を感じさせます。
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これなんかどうですか?レトロな路面電車好きには垂涎の的でしょう。なにか昔東京を走っていた玉電の面構えに似ていませんか?この他にもケーブルカーもある筈で、見るのが楽しみです。
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皆さんお馴染みのフィッシャーマンズワーフです。日本の漁港と違って、色とりどりの可愛らしい漁船は見ていて飽きることがありません。
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昼食は名物のクラムチャウダーです。大きなパンの真ん中をくり貫いて、そこにたっぷりのチャウダーが入っています。写真で大きさをお伝えできないのが、残念ですが、大きいんです。中身と蓋を食べたところでお腹はいっぱいです。
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寒いのでお店の中は人でいっぱい。私は仕方なく外のテラスで食べたのですが、食べ終わるのを待っていたかのように、カモメ達が近づいてきます。
残したパンが目当てには違いないのですが、これまた猫ほどの大きさのカモメ!エサをやらなきゃならない程、痩せてはいないので、「君たちもダイエットを考えなきゃ」と残ったパンはゴミ箱へ。
カーとかブーとかいう声を出して怒っていました。 -
サンフランシスコに来たら「上を向いて歩こう」と「下を向いて歩こう」の実践編です。下を向いたら、つまんないですねー、アメリカは。TVケーブルとか電話ケーブルとか何のマンホールかは分かるけど、街の色がありません。日本は自治体中心に街の特徴を出すことに力を入れているように感じるのですが。
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昼は簡単に済ませましたが、やっぱり夜は豪勢にいかなくちゃね。Fisher man's Wharfにある魚介類専門のお店
“Swiss Louis”です。湾の中ほどにあり、いい雰囲気です。この時期カリフォルニアアシカが湾内まで来るそうで、姿は見えなかったのですが、アシカが鳴く声はずっと聞こえていました。 -
サンフランシスコといえば、やっぱり蟹ですね。これはボイルしたもの。どれも大振りながら非常に美味しくいただきました。この他に焼いたものを頼みましたが、フライパンでニンニク油で焼いたものらしく、日本人としては直火であっさりと焼いたものが食べたかったです。蟹は殻を割って悪戦苦闘するのは、東西どこも一緒で食べ終わると殻の山ができました。
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やっぱりクリスマスの1週間前で、帰り道にも立派なクリスマスツリーがありました。雰囲気を嫌が上にも盛りたててくれます。
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「下を向いて歩こう」です。マンホールではないのですが、遊歩道に沿ってこんなプレートが埋め込まれています。
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ここの有名な看板です。昼間に撮れば最高なのでしょうが、夜しか時間がないもので、こんな写真になりました。でも、左の魚の看板も夜の方がくっきりと見えて、かえっていい雰囲気です。
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明けて早朝、仕事先に向かう車中からは、経済の中心地にあるトランス・アメリカ・ピラミッド・ビルディングが見えます。しかしここは素通りします。(結局今回、街の本当の中心部は見ないままでした。)
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仕事は市街の北西部。午前中に仕事を終わらせて、さあお昼ごはんはどこにしようか。仕事先からさらにレンタカーで北上すれば、カリフォルニアワインの産地、Napa Valleyがあります。レストランは電話で予約して、いざ北上!ナパバレーに近づくと、ワイン・トレインの軌道に沿ってたくさんのワイナリーが見えてきます。ワイン・トレインは食事とワインを楽しみながらナパとセント・ヘレナを3時間ほどで往復するそうです。
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やってきました、“Ristrante TRA VIGNE”へ。玄関からして立派で、期待が膨らみます。
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Tra Vigneの看板です。ぶどう園で働く農夫かな?
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中庭を通って、店の玄関に掲げられたクリスマス・リース。日本より扉が大きいので、このリースも直径が80cm程あります。扉を開くのが楽しみです。
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中に入ってからのバーです。ワインはもちろん、なんでもあります。かるくカクテルを一杯。
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昼からは少しどうかなとは思ったものの、やはりステーキでしょう。この大振りの肉もぺろりと平らげました。(食べかけて慌てて写真を撮りました。)
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食事を終えて、レストランの庭を探検。この建物もなかなかの味わいがあります。
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この建物、よく見ればCantinettaの看板があるから、ここで採れたワインを振舞うところなのでしょうか。
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下をみれば立派なレリーフが埋め込まれています。“The great seal of the state of Californiaとあるので、紋章か何か?金鉱を掘っている鉱夫の絵もありますから、裕福な州を表わしたものなのでしょう。
なかなか立派で、直径は1メートルほどある大物でした。 -
駐車場の横の建物も蔦が絡まり、歴史を感じさせます。美味しい料理と、食事に大満足しながらTRA VIGNEを後にします。
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Napa Valleyに来たら、ワイナリーを訪ねずして帰るのは勿体ないことです。日本でも有名なRobert Mondaviを訪れました。
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Robert Mondavi Wineryと建物です。落ち着いた雰囲気です。
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ワイナリーの入口にあったモニュメントの熊も、クリスマスリースを首にかけて歓迎です。
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このワイナリーのシンボルのようで、ワインのラベルにも登場します。
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Waineryの葡萄畑ですが、さすがに冬ともなると、枯れて緑はありません。向こうに見える風車はいかにもアメリカ的です。
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冬枯れのぶどう畑。次は収穫の時期に是非とも訪れたいものです。遠方の山にはもう雪が来ていました。
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ワイナリーの中庭です。ここには数人の観光客が来ており、私が写真を撮ってと頼まれたのは、ベネズエラの自動車工場から休暇をとってやってきた職場仲間の旅行者でした。回廊には、昔ぶどうを搾った、手動の機械も置いてありました。
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ワイナリーの売店ではここのワインがずらりと並び壮観です。お味のほどは別室でテイスティングさせてくれますが、ここのお薦めを数本求めました。ワインのほかにも欲しくなる品物がいくつかありましたが、遠い日本まで運ぶことを考えると、どうしても小さな物に目がいきます。
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赤1本、白2本が1号へのお土産です。どうしたら割らずに持って帰れるか、考えねばなりません。
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Napa Valleyからホテルまでの帰り道、ハイウェイはたくさんの車が走っています。その中でびっくりしたのがこのソーセージを乗っけたホットドッグのような車。日本だったら道路交通法に完全に引っかかりそうな車ですが、アメリカでは走れるんですねー。
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さてホテルへ着いて、レストランを予約。少々遅めの夕食になったので、それまでの間ケーブルカーを見にいくことに。乗ってみたいけれど、距離感が分からないので行った先から戻れなくなってはと思い、見るだけに。夜で終点で撮った写真で、あまり元気がない写真になってしまいました。
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終点で引き返すケーブルカーは、このターンテーブルに載せられ、数人掛かりでヨイショと手動で回転させます。乗り物好きには、堪えられない場面でしょうね。時間待ちの運転手にどうやって動くのか尋ねてみたところ、軌道内にいつも動いているケーブルがあって、動くときにはそれを掴み、止まる時には離すそうですよ。鉄道ファンでなくても、興味が湧きます。
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バイク好きには堪らないアメリカンバイクの老舗、ハーレーダビッドソンのお店。残念ながら遅くて閉まっていましたが、もし開いていれば買いたいものもあったでしょうに残念(>_
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近くの雑貨屋さんも覗いてみました。クリスマスの1週間前ともなると、ツリーのデコレーション達も50%引きの叩き売り状態です。それでも結構買ってかえる人たちがいるところを見ると、今晩家に帰って家族と飾りつけを始めるのかな?
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当地で最後の晩は、魚料理のPompei's Grottoで。ここもなかなか有名なお店のようです。
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お薦めのビールはサンフランシスコ産のこのビール。日本に、ギネスを少し足したような味ですが、美味しいです。(ビールコミュの方々ならもっとマシなコメントをされると思いますが・・・。このビール、SFOのJALのラウンジにもありました。)
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まずは生牡蠣から。なんでも大きいアメリカにしては小振り。1つ$2.50とはいうものの、次から次からお替りして、結局いくつ食べたか分からなくなりました。
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魚はあれもこれも食べたいと思いを廻らせた結果、全部が食べられるフライを見つけて注文。確かに美味しかったのですが、これがまた量がハンパではなく、かなり残しました。メニュー選びはいつも難しいです。
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最後のデザート。美味しいでーす。でももうお腹いっぱいで、結構でーーす。m(__)m
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今日は出発の日です。SFO出発便はお昼ですが、サンフランシスコに来て金門橋を見ずして帰れば心残り。少し早めに空港と反対方向にある金門橋へ。朝早く真横から朝日を受けてなんと綺麗な橋でしょう!
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橋を渡りきったところにある展望公園。帰りもこの橋を渡りましたが、レンタカーに何人か乗っていると、環境対策に貢献ということで無料になるようです。短いゲートでのやり取りだったので、何人だったら無料になるのかはわかりませんでした。
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空港の近くのRental Car Centerで車を返却。驚いたのはこのレンタカーセンターで、すべてのレンタカーはここで返却、鍵を渡して、精算して、サインすれば全部終わり。レンタカーのカーナビも、日本語モードがあっていつもと同じ感覚で運転できました。ここからはAir Trainという電車で、出発ターミナルまで勝手に行けます。合理的ですね。
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帰路のJAL便も1時間遅れ。ラウンジで散々待ってようやく出発。帰りは前回のヒューストン帰りの反省もあって、ステーキではなく、和食です。アメリカのボリューム満点、カロリー満点の食事に比べると、和食はさすがに上品。私にはこれくらいで充分です。と言いながらこの後に出てきたスキ焼、味噌汁、ごはんもしっかりいただきました。
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成田から大阪/伊丹空港へ。大阪の市街が見えると感激です。昼よりも夜の到着の方が、帰ってきた感激が強いようです。
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伊丹空港から神戸へ。クリスマス前の神戸は震災復興支援のルミナリエのまっ最中。駅前にもきれいなモニュメントが飾られています。ルミナリエは人が多すぎるので今年もパスで、4トラのブログを後で拝見することにしましょう。
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やっと家に帰還。ほんとはゆっくりしたいのですが、明日金曜は会社で会議。Napa Valleyで買ったワインと、チーズカッターのセットを1号に渡して、今夜はおやすみ。
もう当分アメリカに行くことはないでしょうが、次はどこに行くか考えるのが、明日からの楽しみです。
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この旅行記へのコメント (6)
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- Bioraさん 2009/01/02 20:17:26
- 明けましておめでとうこ゜さ゜います!!
- 昨年中はお世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
(*^_^*)
サンフランシスコ、懐かしいです!
かれこれ20年くらい前に行きました。
また行きたくなってしまいましたぁ♪〜
本年もスーポンさんご夫婦のお幸せを、お祈り致しております
(^^)
- スーポンドイツさん からの返信 2009/01/02 23:00:23
- 明けましておめでとうこ゜さ゜います♪
- bioraさん
明けましておめでとうございます。
bioraさんの旅行記以来、時々ビリージョエルを聴いて元気をもらっています。
スーポンはまだアメリカへは行ったことがないのですよ(~_~;)
今年もお互い楽しい思い出を増やしていきましょうね♪
スーポン
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- waterlilyさん 2008/12/29 15:20:11
- ありがとうございました。
- スーポン2号さん、お仕事お疲れさまでした。
>ソファーで飛んだり跳ねたり!もっとやれやれー。
>カーとかブーとかいう声を出して怒っていました。
スーポン2号さんってほんと面白い〜(*^_^*)
こんなに楽しい方だと、お家の中は笑いが絶えないでしょうね。
そして、1号さんへのお土産も忘れずお優しい!
クリスマスはきっとこのワインでお祝いなさったのですね。温かいご一家の楽しい笑い声が聞こえてくるようです。
*:--☆--:*:--☆--:*:--
もう今年もあとわずか、1年仲良くしてくださって本当にありがとうございました。
来年もどうぞ宜しくお願い致します。
佳いお年をお迎えくださいね。
- スーポンドイツさん からの返信 2008/12/30 23:20:05
- RE: ありがとうございました。
- waterlilyさん、ご訪問と投票ありがとうございます。
今年のクリスマスは、それらしいことは全然せずに、持ち帰ったワインの乾杯だけでした。
2号はwaterlilyさんがおっしゃるほど、面白い人間ではありません。フツーです。1号も自分ではフツーといっていますが、2号から見れば、少しヘンテコなフツーで、たぶん普通加減を測るモノサシがお互い違うのでしょうね。この差のお陰で、面白いことに度々遭遇します。面白くしているのは1号の方だと、「フツーの2号」は思っています。
今年もあと一日、来年もこんな私どもにお付き合い下さい。
スーポン2号
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- Noririnさん 2008/12/29 14:38:48
- ホットドッグ車に激萌え〜〜
- スーポンドイツさん こんにちは。
サンフランシスコはNYへ行く時のトランジットで1回行った事があるんです。
半日しか滞在出来なかったのでFisher Man's Wharfしか寄ってないのですが、港の雰囲気は10年前とあまり変わってないですね。
クラムチャウダー美味しそう(=^0^=)
私は牡蠣に走ってしまったので、クラムチャウダーは食べて無いんです。
ああ・・・蟹も食べたぁい♪
アンカー・リバティーエールは大好きなビールです(*^0^*)
世界中のビール評論家が「捜してでも飲む価値あり」と評するアンカー社の名品ですよ〜!
この生ビールを飲みにシスコへ行きたいくらいですから♪
またお邪魔します!
Noririn
- スーポンドイツさん からの返信 2008/12/29 15:19:48
- RE: ホットドッグ車に激萌え〜〜
- Noririnさん、こんにちは。
サンフランシスコはトランジットだけとは、旅の達人Noririnさんらしくない(笑)。でもしっかりアンカー・リバティーエールは味わっているのですね。確かに美味しいビールで、「捜してでも飲む価値あり」のビールとは知りませんでした。バドワイザーが水っぽく感じました。よ〜し、本気で日本でも探してみますか!
12月に行ったSFOのJALのラウンジは、10月とは変わったみたい。10月はエコノミーもエグゼクティブも同じラウンジが利用できたのに、今回は分かれていました。同行者のグレードに合わせてエコノミーの方に行ったら、このアンカー・リバティーエールがないのです。こんなことなら前夜はもっと飲んでおけばよかったと後悔しました。こんなところに差をつけないでもいいのにねー。(-_-;)
スーポンドイツ2号
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