2008/11/23 - 2008/11/23
429位(同エリア896件中)
はぁみさん
「男たちのYAMATO」「出口のない海」「海猿」の映画を見てから、呉にいつか行ってみたいと思っていました。
今回、広島まで来たし…呉まで足をのばそう~!!ということで、てつのくじら館&大和ミュージアム&アレイからすこじまで日曜一般公開に参加させて頂き護衛艦を見てきました。そのあとロケ地めぐりもしっかりしてきましたよ。
特に、「海猿」で大輔くんがウェットでレギュをくわえながら登っていた階段は絶対行きたかったとこだったんで、かなりテンション↑でした~(笑)もちろんうさぎ跳びポーズで写真もちゃっかり収めてきました♪
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 新幹線
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広島東急インホテルの朝のビュッフェ風景。
朝7時から頂けます〜!!が…実は6時10分に♪ポーニョ〜ポーニョ〜ポニョ♪と携帯の目覚ましが鳴ったにもかかわらず…実際起きた時間はシングルに泊まっていた友達の扉を叩く音…やっちゃった…。飛び起きました…。慌てて10分で準備をして、朝ごはんへ〜。旅はハプニングもつきもの♪
次回の旅では迷惑かけないようにしないと…ドキドキ…。 -
慌てたわりには、パンもご飯もしっかり食べちゃいました♪
ビュッフェは自分のお腹具合で選べていいですよね〜。 -
JRに乗って広島から44分。呉に到着しました。
駅からテクテク歩くこと5分、てつのくじら館が見えてきました〜♪本物の潜水艦が飾っています。中にも入れるんですよ〜。楽しみ〜。 -
海上自衛隊呉資料館(てつのくじら館)の入口に到着〜。ここは、入館無料です。混雑時は整理券が8時45分から配られるそうですが、三連休でそこまで混んでないから大丈夫かと思います。
ここでは、入館されたらカメラや貴重品以外のお荷物は無料ロッカーに預けると大変身軽に満喫出来ますよ〜。 -
入り口から機雷の掲示…。
ここには、私の生活で身近かでないものがあふれています。 -
ロシア製の機雷。
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海の中には、こんなに機雷がぷかぷかしてるんか…???船体が接触すると爆発する仕組みになっているそうです。
ほんまに知らないことがたくさんあるわ…と実感した瞬間でした。 -
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世界の海から機雷を撤去する活動を海上自衛隊の皆さんがされているそうです。
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船上での自衛隊の皆さんの作業着。
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海での作業着。
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水面に浮上した機雷を、これで撃って爆発させるそうです。
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機雷に接触して爆発を受けたフロート。
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こちらも爆発を受けたフロート。
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イラストの描かれたフロートもあるそうです。
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掃海艇に乗って機雷の撤去に向かわれるそうです。
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くろしおの模型が飾っていました。
いまひとつ自分の生活に密着してないからか、理解が乏しい自分に反省です…。
今日から知ることのスタートです。 -
潜水艦を輪切りにして見てみましょう。
人が働いている3階の下の二階は、一番広いスペースですが、爆弾が積んでるんです…。危険と隣り合わせのお仕事をされてるんですね…。 -
3階で働く人たちは、潜望鏡で海の上を見ているようです。
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実際の潜水艦の中ではスペースに限りがあるので、食事をとる椅子の下も大切な保存のスペース。
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潜水艦の中のトイレとシャワー。
真水は貴重なものなので、シャワーの浴びる時間が決まっているそうです。 -
潜水艦の中のベッド。かんなり狭いです…。実際ごろんと横になって体験することが出来るので、私も寝転んでみましたが、顔の前に天井があるって感じですよ…。
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海の中の潜水艦の中では朝も昼も夜もないですよね…。なので、時間がわからなくならないように日中の時間は白い蛍光灯の下で過ごすそうです。
ご飯もこの白い蛍光灯の下でたべられます。 -
しかし、外が夜の時間になると赤い蛍光灯にかわる為、夜勤の方はこの電気の中でお食事を取られることになります。
赤い蛍光灯の下で見るご飯は同じ食べ物という感じがしませんでした。
一食のご飯がおいしい時間でありますように…自分にとって当たり前のことが、他の仕事をされる方にとって…当たり前ではないことを知りました。
平和に感謝しないといけませんね…。 -
制服につけられる世界中のバッチが展示されていました。
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どこの国も結構似ていますが、日本は鯉と桜があしらってありました。
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潜水艦の潜望鏡。
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1週間の食事献立。
金曜はカレーというのを聞いたことがありましたが、ほんとだ!!カレーがメニューにありました。 -
人が乗らないヘリ???
機雷の撤去に役立つんでしょうね。 -
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ここからは本物のてつのくじらの中に乗船です。
2004年まで活躍していた「あきしお」です。
人が一人通るのが精一杯の廊下、ほんとに狭かったです。この中で過ごす生活…しかも海の中って…ほんとに過酷だな…と思いました。 -
左がトイレで、右がシャワーです。
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シャワーは真水だから使う時間が決まっていて節水しないといけないけど、逆にトイレは詰まったら大変だから海水だし3回流すことって書いてました。
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どこの部屋もほんとに狭くて…クローゼットの中みたいな感じでした。
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ほんとに隊員さんが使われていたベットです。
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夜は、赤蛍光の中で過ごされているそうです。
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お台所。
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食堂の横にもベットが…。
ここでは、マットの下が引き出しになってて貴重品とか入れるのか?鍵がかかるようになっていました。もし、盗難にあっても海の中だと持ち出せないし…もっと大事なものをしまってるんでしょうか??? -
食堂。
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艦長室。椅子だけは豪華だけど、部屋の広さは変わらないです。でも一人部屋ってとこは広いですね。
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奥のトイレから始まって、先ほどまで見ていた部屋全部がここから振り返った中に納まっちゃうんですよね…。ここから先は撮影禁止のエリア。操縦席や潜望鏡がありました。
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潜水艦の外に出てみると、外は青い空ともくもくした白い雲が広がっていました。
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アメリカ軍が使用していた双眼鏡。
遠くの船の全体像がみえました。 -
こちらは日本が使っていた双眼鏡。
遠くの船が目の前にあるかのようにはっきりと見え、甲板にいる人まで見る事が出来ます。これだけの技術の差を日本は誇っていたことにビックリでした。
余談ですが、ちょうどお父さんが双眼鏡を覗いていると反対側から子どもが覗き込んで見あいっこしてました。子どもの発想って面白い!! -
下から見上げた潜水艦。ほんとに大きいです。
下にあるイカリも大きいです。 -
外に出て大和ミュージアムまわりを散策。
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潜水調査船「しんかい」
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水上翼船「きんせい」
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大和の前甲板の半分を再現。こうやって見ると大きいですね。
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犬たちがお散歩中。
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「お手〜♪」
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大和の時鐘
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呉は船がたくさんとまっています。
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次は大和ミュージアムです。
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大和ひろば
建物の中でどこからでも見える戦艦大和。
全長26.3m、幅3.89mで復元されています。
ちなみに我が家の父の部屋にも、凝りに凝った父の力作の大和も狭い部屋でかなりの存在感を放っています(笑) -
まんまえから見ると意外と細い…。
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下に降りて見上げてみました。
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大和の後姿。
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上から見下ろした大和。
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船の甲板やてっぺんとかに人がちゃんといるんですよね。見つけるのも楽しかったです。
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大和の上にも飛行機が!!
人もいます♪ -
展示を見に行こう〜と言ってもこの人込み…ここだけは三連休を感じました…(笑)
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現在、大和が眠っている場所です。
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海底で眠る大和の姿。
沈む時に、積んでいた爆薬が爆発しふたつに折れ、沈んでいったそうです。 -
戦艦「長門」
終戦まで生存していた唯一の戦艦。
昭和21年7月25日アメリカの原爆実験に供せられ、4日…後静かに沈没したそうです。 -
航空母艦「赤城」
昭和17年6月6日アメリカ軍空母機の投爆を受け大破し、翌日海没処分されたそうです。 -
零戦が並んでいました。
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特攻兵器「回天」十型
回天は人間が魚雷を操縦しながら、目標とする艦艇に体当たりする特攻兵器で「人間魚雷」とも呼ばれたそうです。戦没者は、搭乗員だけでも100人以上で、そのほとんどが20歳前後の若者達だったそうです。 -
ほんとに座ってぴっちりってぐらい小さい操縦席。
この塊の外は海の中なんですよね…想像できないぐらいの密閉度だと思います…。
特攻に行く青年が、幼稚園の恩師にあてて書いたお手紙が展示されていました。「先生と呼びたい…白い先生のお顔が今も浮かんでくる…」と書かれた手紙でした…。子ども達に平和な世界を託すには、自分が感じ学んだことを伝えていくこと…私に出来る小さなことからガンバロウ…。いつも思い直してしまいます。 -
零戦。
これに乗って多くの人達が空に散っていったのですね…。 -
零戦の操縦席。ここも一人乗ったらみっちりってぐらい狭いです。
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たくさんの方達がじっくり展示を見ておられました。
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実験工作室では、たくさんの子ども達が色んなものを作っていました。
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3階の展示室では、子ども達にもわかるように船を作る技術が掲示されていました。
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船を浮かせる力とは???
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船にかかる力と揺れとは???
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船の作り方のコーナーもありました。
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昔の作り方。
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今の作り方。
さぁ、どちらが早いでしょうか??? -
大和ミュージアムからもてつのくじらが一望できました。
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お土産屋さんですらもぎゅうぎゅう…。レジまでなかなか進めそうにないので…お父さんのお土産は諦めました…ごめんね…。
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大和ミュージアム前の建物で、大和の映画のセットが展示されていました。
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大和の映画のポスターもありました。等身大???
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「海猿」のロケ地。
大輔くんが環菜と別れて、一人夕暮れの中を佇んでいたシーンです。 -
旧海軍工廠の赤レンガ倉庫が並んでいます。
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海上自衛隊があるアレイからすこじまに到着。
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自衛隊の船がたくさん見えます。
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反対側にもたくさん!!
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潜水艦もたくさん泊まっていて、たくさん人が乗っているのが見えました。
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なかなか海の色もキレイです。
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自衛隊の前の道は秋の色でキレイでした。
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いよいよ海上自衛隊の中へ。
護衛艦の一般公開は毎週日曜、10時、13時、15時に行われています。 -
間近でみるとほんとに大きいです。
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たくさんの人達が集まっていました。
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どの船に乗るのかな???
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この船です。
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自衛隊の皆さんが乗艦をお出迎えしてくださいました。
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艦首。
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ミサイル。
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ミサイルを入れるところ。
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ほんとに重くて…持ちあがらなかったです…。
身近にないものなので、皆さん質問をたくさんされていました。 -
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護衛艦の後ろ側。
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他にもたくさんの船が並んでいました。
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興味深い時間は過ぎ、あっという間の乗艦でした。
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帰り道、ボンネットバスを発見!!
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帰りのバスの途中、バスの運転手さんが突然バスを停車させ、造船中の船を見せてくれました。大きい〜!!
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入船山記念館。
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番兵塔。
礎石には、昼夜ずっと番兵さんが立っていたため、足場がすりへっているそうです。 -
火薬庫。
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明治時代に建てられた旧呉鎮守府指令長官官舎。
重要文化財だそうです。 -
秋の色♪
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ここにも大和が〜!!
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洋館から続いて、日本の和へ〜。
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両城の200階段
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この階段は大輔くんが訓練でレギュをくわえながら登っていた階段。映画の中でもかなり心に残ったシーンです。
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この細い入り口からスタート!!
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階段の幅はかなり狭いです。
見上げるとこんな感じ。 -
見下ろすと結構急な階段だわぁ…。
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上の方まで登ってきました。
両サイドにはお家が…毎日こんな急な階段を上り下りされてるんですよね…。 -
私も大輔くんの気持ちに近づこうと、うさぎ跳び!?
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階段の上からもいい景色です。
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呉のレンガ通りに戻ってグルメタイム♪
巴屋本店へ〜!! -
アイスもなか。
1個100円。今日は抹茶が90円です♪
餅米を使った皮にさっぱりのシャーベットのようなアイスが挟んであります。 -
さっぱりしていておいしい〜♪
皮もパリパリです。 -
福住のフライケーキやさん
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お店の方がアチアチを作っています。
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はふはふしながらアツアツを頂きました。
素朴な懐かしいこしあんドーナッツです。
冷めてもおいしいかも〜♪ -
蜜屋本舗
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田舎洋食いせ屋さんへ〜。
大正10年創業の洋食店。 -
呉は肉じゃが発祥の地???
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戦艦「浅間」「摂津」で料理していた祖父から受け継いで、昔ながらの料理が並んでいます。
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海軍さんの肉じゃが(海軍料理人の教科書のレシピ通りとか)と名物カツ丼。
肉じゃがはじゃがいもが大きくて固めでした。カツ丼はハヤシライスのような味わい。 -
びっくり堂さん
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びっくり饅頭。
おへそで味がわかりますよ〜。 -
友だちはクリームでおへそなし。私は白餡でおへそがふたつ。
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大阪でよく食べる御座候さんの白餡とまた違い、蜜っぽい味がします。
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天明堂さんで鳳梨饅頭をゲット!!
パイナップルと冬瓜のジャムを包んだ焼き菓子。
台湾でも食べたような懐かしい味。 -
昴珈琲店で海軍さんの珈琲をゲット。
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海軍さんの珈琲で頂いたアツアツのコーヒーとゲットしたお饅頭たち。一日乗り放題のくれたんチケット(400円)で、コーヒーと蜜饅頭は無料で頂きました♪
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海軍さんの麦酒館。
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中身が色々選べるようです。
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広島の旅の締めくくりは、原爆ドームです。
たくさんの方が訪れていました。 -
初めて見たのは小学校6年生の修学旅行でした。
あの時はすごく怖かったのと、圧倒的な存在の大きさを感じましたが、自分が大きくなると、まわりをぐるっと柵や緑が囲んでいて昔見たより距離を感じました。 -
元安川沿いのおしゃれなカフェ。
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灯和の径のウェディングロード♪
ここもドリミネーションの輝きです。
錦帯橋と宮島がメインだったこの旅行も色んな場所で色んなものを見て、楽しい旅になりました〜。
次の私達グルメ会の旅は、福岡に決定〜♪
また美味しい旅を満喫するぞ〜♪オ〜ッ!!
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この旅行記へのコメント (8)
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- なつ0905さん 2010/02/13 16:24:28
- 行ってきましたです
- はぁみさん
ご無沙汰しております。
広島・呉の旅行の件でメッセージさせていただきましたなつ0905と申します。こうしてはぁみさんの旅行記を再読させていただくと、実に行動的なんだなぁと感心することしきりです。わたしら結局、全然観られませんでした。それでもいつもの旅行より朝早く起きられたもんで自分達は結構満足してたりなんかして。。(笑)あんなに回れるなんて一体どういう行動力してらっしゃるんですか!?凄いですネ!
江田島の海上自衛隊さんと呉の護衛艦の一般公開行ってきました。今まで全く身近になかった「海上自衛隊」に触れられて、ちょっと自分の中の何かが変わったような気がします。この経験に味をしめて今度は舞鶴に行ってみようか、なんてわたし達は計画したりもしています。でも、時間がなくって「てつのくじら」に行けなかったこと。海猿にも全く浸れなかったことが返す返すも残念です。
はぁみさんの旅行記を再読する度、潜水艦には興味津々なのですが。。
ということでこれからもどうぞよろしくです(^^)
- はぁみさん からの返信 2010/02/14 00:36:25
- おかえりなさ〜い♪
- なつ0905さん お久しぶりです〜!!
そしておかえりなさ〜い!!
楽しい旅になられたようで、作成中の旅行記を拝見させていただきましたぁ。
ちょこっとでも旅に貢献させて頂けたうえに、旅行に行かれた報告も頂けるなんて嬉しいです〜♪
大満足の旅が一番〜♪
私は、いつも「あぁ〜あれ食べれんかった…あれも買えんかった…」など、若干の後悔を残しつつ…まぁ出来んかったことを楽しみにしてまた行けばいいかぁ〜なんて考えて、また訪れる理由付けにしてたりして…(笑)
なので、私もまだまだ回れるはず!?(笑)
江田島の海上自衛隊さんもとてもお勉強できそうですね〜。
自衛隊さんや呉の護衛艦に触れる事で、国を守る、守られているって事を考える機会になったと共に、目に見える身近なお仕事だけで日本は動いてるんじゃないし…もっと広い目を持って社会を見んといかんな…と反省しました。
「てつのくじら」も、実際の潜水艦に乗って、まさにこんな狭い空間で過ごしてお仕事してるの???ってびっくりします。だって外に行きたくても海の中ですもんね…。ここもお勉強になりますよ。
ついでにダイスケくんごっこが出来る海猿にも、是非浸って頂きたかったなぁ〜(笑)
次回は、是非〜!!
舞鶴、私も行った事ないんですよね〜。
劇団四季の戦争三部作と言われる「李香蘭」「南十字星」「異国の丘」を観てから、舞鶴行かなきゃって思ってたんですが…あれから数年たったけど…まだ実行できてないです(涙)
実行できたら報告しますね〜!!
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いしまぁ〜す♪
はぁみ
-
- なつ0905さん 2009/12/19 17:59:40
- はじめまして!
- はぁみさま
はじめまして。なつ0905と申します。先日来、足跡だけぺたぺたと残しご挨拶をしておらず失礼致しました。
資料館かなり見応えありそう。面白そうですね!呉・江田島あたりを旅しようかと思っているのですが、1日はとっぷり海軍さんに浸ってみるのもいいなぁ〜なんて思いながら旅行記お邪魔しておりました。護衛艦内も見学できるんですね!!知りませんでした。ここは何とか時間を合わせて是非トライしてみたいと思っています。
呉のまちもいい感じですね〜。私、「海猿」をまだきちんと観ていないんですが訪ねる前までに1本はきちっと観てから行こうかなぁ、なんて思っています。観ていくのとそうでないのとでは感慨が全く違いますもんね。そんでもってあの階段みてきます!(階段のところは何回か使われていますか?もしかしたらここは見覚えがあります。。)
これからもどうぞよろしくお願い致しますね。
- はぁみさん からの返信 2009/12/20 00:57:04
- はじめまして〜♪
- なつ0905さん こんばんはぁ〜!!
遊びに来ていただいて嬉しいです♪私の方こそ、足跡ぺたぺた残しつつ…ご挨拶遅れました。すみませんっ(汗)
これからもよろしくお願いいたします♪
呉・江田島の旅行を検討されているんですね〜。くじらの潜水艦は、今後有料にするかどうか話し合われていましたので是非遊びに行かれたら寄ってみられると…安全で平和って思ってた日本にも色んな仕事があって、危険と隣りあわせで働いておられる方がいるんだなぁ…ってしみじみ感じると思います。ほんまに平和って自然にあるもんじゃなく、みんなで守ってるんだって実感しました。なので、呉では、海軍さんに浸ってみるのもいいですよ〜。
護衛艦内の見学もお勧めです!!
私、ちゃっかり艦長さんみたいな風貌な方と写真撮って頂きましたよ〜。
ちょっとミーハーだったかしら???
呉のまちもステキでした。
「海猿」は、映画版の1のみが呉です。呉の街、あちこちが出てきますがあの階段はとっても印象に残るシーンだと思います。ウェットスーツとタンクをしょって、レギュレターをくわえながら、あの階段を海猿の皆さんがあがってきます。レギュをくわえて腕立てをするダイスケくんを環菜が見かけ覗き込むシーンの場所ですが、腕立ての場所は所有地のため、入ることが出来ません。でもきっと観られてから行かれるとより呉の街が身近に感じられるんじゃないですかぁ♪
私が呉に行ったときは、呉駅に海猿の撮影場所を書いたチラシがありましたよ。通ったら見てみてくださいね〜♪
また私でわかることであればなんなりと聞いてくださいね〜♪
是非、海猿話も致しましょ〜(笑)
はぁみ
-
- きなこさん 2009/06/03 00:06:57
- 盛り沢山で堪能しました
- こんにちは はぁみさん
とっても楽しい旅行記拝見させて頂きました。
ホテルのバイキングから始まり、呉や江田島の様子、帰りのスイーツまでホント盛沢山で堪能しました。
護衛艦にも乗れるんですねぇ
友達の息子さんが、この学校に居るうちに 一度会いに行こうと来週計画を立てています。
はぁみさんの 旅行記にある「てんこ盛り<呉>堪能コース」で行ってみたいです、が、一日ではハード過ぎますかねぇ?
私も楽しんできます。
とって参考になりました 有難うございました。
- はぁみさん からの返信 2009/06/04 00:37:18
- こんばんは〜!!
- きなこさん コメントありがとうございます〜♪
旅行記楽しんでいただき、たくさん載せてしまったのに丁寧に見て頂いてとっても嬉しいです〜♪
呉では、みんなを守るために海でお仕事されてる色々な職業の方に出会うことが出来てとっても勉強になりましたぁ〜。護衛艦では、ミサイルと共に船に乗り込み、私達の暮らしを守ってくださっている自衛隊の方のお仕事に出会いました。
大きな護衛艦、潜水艦の姿は、海が遠い大阪の生活では見ることのない風景が広がり貴重な体験となりました。きなこさんも来週行かれるとのこと、きっと色んなことを感じられることと思います。色んなことを吸収してきてくださいね〜!!
「てんこ盛り<呉>堪能コース」も是非トライしてみてください〜(笑)
慌しいかもしれませんが、一日で、大丈夫ですよ〜(笑)
呉の商店街はそんなに長くないので、胃袋さえ持てば、問題なく回れますよ〜。
アンフライは、なかなか美味しかったです〜。私的はオススメです♪
きなこさんも 呉をてんこもりで満喫して楽しんできてくださいね〜♪
また旅行記楽しみにしております〜!!
はぁみ
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- むんさん 2008/12/07 14:13:39
- てつのくじら!?
- はぁみさん、こんにちは!
てつのくじら!?
潜水艦のことなんですね〜。
鉄で作った鯨が展示されているのかなぁ〜と最初勘違いして
しまいました〜。(笑)
それにしても、とても面白そうな博物館!
かなり興味津々!!
こういう博物館があったんだぁ〜と目から鱗です。
そして、現役の護衛艦にも見ることできたんですね〜♪
すごくうらやましいです。
- はぁみさん からの返信 2008/12/08 00:00:21
- てつのくじらはデカイです〜♪
- むんさん、こんばんは〜!!
呉行ってきました〜♪
私も「てつのくじらってカワイイ名前だけど何だろう!?」って思ってたんですけど、大きい潜水艦のことだったんですよ〜。
ほんとに自分の世界に全くないものだらけで驚きの連続でしたよ。
色んな人と出会って、色んな世界があることを知るって面白いですね。
自分の世界がまたちょっと広がった感じがします。
呉の海上自衛隊さんのところでは毎週日曜日に一般公開されているみたいで
実際に働かれている船に乗せていただけました。貴重な経験です。
まだ写真が載せきれていないので、また覗いてみてくださいませ〜♪
はぁみ
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