2008/09/24 - 2008/10/03
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ヌールッディーンさん
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引き続き中国旅行が続く。
上海経由で黄山へ行き、黄山と安徽古民居群などのある村々へ。
次いで、水の都・蘇州に滞在し、中国庭園を満喫した後、南京に立ち寄って帰国、というルート。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- 中国東方航空
-
天候がよければ雲海が見られます。
季節にも拠るらしいけど、9月には見られるんじゃないだろうか。 -
歩いて登るのは結構大変だけど、その方が充実感が得られます。(体力にもよるが、1時間半〜2時間くらいでケーブルカーの駅まで登れる。)
あと、山の天気は変わりやすく、天候状態によって景色も全然違うので、黄山はある程度の時間滞在する方が、美しい景色に出会える確率が高いです。 -
歩いて登っていると、こんな感じで荷物を持って登っている人たちが沢山います。山の上の方にはホテルや店などがあるので、商品などの運搬をしています。
どう見ても100キロくらいはありそうな荷物を背負っている人もいて、びっくりしました。
ほとんど荷物なしで登っていても結構大変だったので、よくやるなぁ、と感心。これだけの仕事をして1日どのくらいの給料が貰えるのかなぁ?と思った。 -
苦労して登ると、もともと美しい景色が、さらに美しく見えるようになると思います。
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遠くに連なる山々も美しいです。
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黄山の景色が美しいのは、地形の素晴らしさもさることながら、松などが適度に生えているところにもあるのではないでしょうか?
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中国の人たちは、自然の景観(鍾乳洞や岩など)にいろいろと名前をつけますが、これは「手机岩」(=携帯電話岩)だそうです。携帯のアンテナを立てたところ、といことらしいです。
解説の表示まであったので、結構ウケました。
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