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ホテルのTamarind Brasserieで朝食。<br />(ホテルはパークロイヤル)<br /><br />7時過ぎに部屋を出て、Tamarind Brasserieへ行ったのですが、<br />まだ外は真っ暗。<br /><br />8時前に朝日が出てきた。きれいですたー。<br />2時間ほどかけて、ゆっくりと朝食を食べ、<br />その後、Georgetownへ。<br />ホテルで市内観光するためにTaxiを貸切り、<br />朝市、植物園、涅槃寺、コムタ、インド人街、<br />極楽寺、E&Oホテルなど回りました。<br /><br /><br />Gergetownはホテルの周りとは全く違った雰囲気。<br /><br />ちなみにホテルは日本語が通じなく、<br />つたない英語でなんとか意思疎通を図っていたのですが、<br />ガイドは中国人のオウさんが運転兼ガイド役。<br /><br />日本語ぺらぺらでよかったです。<br /><br />高級住宅街を抜けて、極楽寺とペナンヒルへ。<br /><br /><br />ペナンヒルは19世はじめ頃、<br />ペナン島に移住してきたヨーロッパ人の居住地として<br />開発された丘陵地帯。<br />ペナン・ブリッジやジョージタウンが見渡せ、<br />夜景もとても美しい眺めでした。<br /><br />ちなみにイギリス人が作ったそうで<br />昔は現地の人は入れなかったそうです。<br />また、ペナンヒルに行く途中に鳥の動物園を発見。<br /><br />PenangHillで夜景を見た後、restaurantでdinnerをいただきました。<br />最初はわたしたち二人でタイスキを頂く予定だったのですが、<br />二人で食べきれないということで、ガイドのオウさんをお誘いして、<br />3人で食事。<br /><br />夜景を見ながら、<br />色々と現地のお話を聞けて楽しく食事を頂きました。<br /><br />また、オウさんにどこの屋台がおいしいか聞いたところ、<br />夜景を見終えたら、一緒にいきましょうということになり、<br />念願の屋台へー!<br /><br />タイスキを食べた後だったので、豆乳と豆花を買いました。<br />ちなみに1RM(約32円)。安い!!<br /><br />・豆乳<br /><br />・豆花<br />↑豆乳を固めたものに黒みつがかかっていました。<br /><br />夜の10時過ぎでも屋台には人が一杯!!<br />オウさん曰く、「この時間に食べるのはスナックです。」とのこと。<br />確かに、お昼は暑くて、外に出ると、<br />お店や屋台、露店も全く開いてないし、<br />活動時間が夕方からとなると、<br />夜の10時でも食事タイムとなるのは納得。<br /><br />オウさんからは<br />「Penangの名物は屋台の食事なので、折角来たので、是非色々とチャレンジしてくださいね!」と。<br /><br />色んな屋台を見ましたが、<br />大体、日本円で100円もあれば、注文できました!<br />物価の安さに改めて驚いた私。<br /><br />その中でオウさんに進められたのは「Char Koay Teow」。<br /><br />日本のキシメンのような麺をいためた焼きそばだということで、<br />「是非、美味しいので食べてください!!」と言われ、<br />翌日、近くの屋台で食べたら、うまかった!!<br /><br />辛いのが好きな私は辛いペーストを沢山入れてもらいました。<br />エビにニラ、卵、もやしが入っていました〜。<br /><br />ちなみに翌日、ミネラルウォーターとビールを買いに、<br />近くのMarketに行くと、<br />缶入り豆乳がおいてありました。<br /><br />プレーンタイプの他に、チョコ味などもありました。

ペナン島 2日目

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2006/01/07 - 2006/01/12

2083位(同エリア2123件中)

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reonaさん

ホテルのTamarind Brasserieで朝食。
(ホテルはパークロイヤル)

7時過ぎに部屋を出て、Tamarind Brasserieへ行ったのですが、
まだ外は真っ暗。

8時前に朝日が出てきた。きれいですたー。
2時間ほどかけて、ゆっくりと朝食を食べ、
その後、Georgetownへ。
ホテルで市内観光するためにTaxiを貸切り、
朝市、植物園、涅槃寺、コムタ、インド人街、
極楽寺、E&Oホテルなど回りました。


Gergetownはホテルの周りとは全く違った雰囲気。

ちなみにホテルは日本語が通じなく、
つたない英語でなんとか意思疎通を図っていたのですが、
ガイドは中国人のオウさんが運転兼ガイド役。

日本語ぺらぺらでよかったです。

高級住宅街を抜けて、極楽寺とペナンヒルへ。


ペナンヒルは19世はじめ頃、
ペナン島に移住してきたヨーロッパ人の居住地として
開発された丘陵地帯。
ペナン・ブリッジやジョージタウンが見渡せ、
夜景もとても美しい眺めでした。

ちなみにイギリス人が作ったそうで
昔は現地の人は入れなかったそうです。
また、ペナンヒルに行く途中に鳥の動物園を発見。

PenangHillで夜景を見た後、restaurantでdinnerをいただきました。
最初はわたしたち二人でタイスキを頂く予定だったのですが、
二人で食べきれないということで、ガイドのオウさんをお誘いして、
3人で食事。

夜景を見ながら、
色々と現地のお話を聞けて楽しく食事を頂きました。

また、オウさんにどこの屋台がおいしいか聞いたところ、
夜景を見終えたら、一緒にいきましょうということになり、
念願の屋台へー!

タイスキを食べた後だったので、豆乳と豆花を買いました。
ちなみに1RM(約32円)。安い!!

・豆乳

・豆花
↑豆乳を固めたものに黒みつがかかっていました。

夜の10時過ぎでも屋台には人が一杯!!
オウさん曰く、「この時間に食べるのはスナックです。」とのこと。
確かに、お昼は暑くて、外に出ると、
お店や屋台、露店も全く開いてないし、
活動時間が夕方からとなると、
夜の10時でも食事タイムとなるのは納得。

オウさんからは
「Penangの名物は屋台の食事なので、折角来たので、是非色々とチャレンジしてくださいね!」と。

色んな屋台を見ましたが、
大体、日本円で100円もあれば、注文できました!
物価の安さに改めて驚いた私。

その中でオウさんに進められたのは「Char Koay Teow」。

日本のキシメンのような麺をいためた焼きそばだということで、
「是非、美味しいので食べてください!!」と言われ、
翌日、近くの屋台で食べたら、うまかった!!

辛いのが好きな私は辛いペーストを沢山入れてもらいました。
エビにニラ、卵、もやしが入っていました〜。

ちなみに翌日、ミネラルウォーターとビールを買いに、
近くのMarketに行くと、
缶入り豆乳がおいてありました。

プレーンタイプの他に、チョコ味などもありました。

  • スーパーで売っていた豆乳です。

    スーパーで売っていた豆乳です。

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