2006/09 - 2006/09
374位(同エリア399件中)
ソロソロさん
あるプロジェクトの為ムンバイを経て
プ−ネを訪問した。
訪問する先々で、最高の待遇を受け感激するも・・・
そんな旅行記をお届けします。
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- その他
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関空〜シンガポ−ル(乗り換え)〜ムンバイ(ボンベイ)
に関空出発の約16時間後の深夜ににやっと到着、
その後ホテルで6時間の仮眠程度を取り
午前10時 私の想像をはるかに超えた強行スケジュ−ルがスタ−トした。
計画には、ある程度の見学も盛り込まれてはいるが全ては、1分の誤差も無い。
今回の訪問は、あるプロジェクトの為私的な時間は一切無し。
迎えの方々は、通常私たちがお目にかかる事は無い方々。
失礼、失敗は許されない緊張感の中でスタ−トした。 -
建物は、イギリス様式でとても上品なつくりで都市計画も整然として緑化率も多く赤道直下にもかかわらずとても清々しい風が通り抜けている。
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開口飾りは、イギリス様式から来たものか?
或いは
仏教様式から来たものか? -
館長自らが案内をしてくださり全ての写真撮影はOK
インド芸術の奥深さを知る。 -
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ホットする風景
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昼食後のコ−ヒ−タイム・・・
あまりリラックスは出来ないが・・・ -
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小学校の子供たちは、ラセ−ラ−服にランドセルをしょっている が このような子供は 極々一部。
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ムンバイから車に分乗して休憩をしながら
時折の休憩をしながら真っ直ぐにプ−ネに向かう -
出発して3時間程度走り山道に差し掛かる。
トラックは真っ黒な排ガスを出しながら喘ぎ喘ぎロ−ギア−で歩くようなスピ−ド
所々にある車避難所で10人程度の人だかりがある。
何か???
そう! エンコした車を修理 或いは 道路わきに退避させる為の要員。
私は、贅沢にも真っ白なベンツにオ−ナ−と運転手の3人。
失礼とは思いつつもついつい居眠りが付くが・・・
邪魔な車をライトパッシングしながら退避させ 快適過ぎるスピ−ドで進んでゆく。
1時間単位でトイレ休憩をパ−キングアリアで取るとたちまち車の周囲に人だかりが出来、運転手が得意げに車の説明をしている。
ベンツは、やはり高級車の代名詞の様です。
ちなみに乗車させてもらった車は、最新モデルとか・
確かプ−ネまで6時間と記憶しているが定かではない。
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