1994/08 - 1994/08
103位(同エリア1025件中)
バートンさん
この時まで海外へはヨーロッパばかりだったので、
少し空気の違う国へ行ってみたくなり
友達と相談してモロッコへ行ってみた。
これが初イスラム、初アフリカ大陸。
そして初値段交渉の国!
-
モロッコへは玄関口となる
カサブランカの空港から入る。
空港のイミグレを抜けると
タイルで装飾された部屋に入り、
あまりの見事さにビックリする。
噴水やモハメッド5世空港のモデルなんかがあって
モロッコのムード満点!?
なので早速記念撮影。 -
そして壁には国王の写真。
イスラムの国って国王や大統領の写真を
やたらと目にする機会が多いけど、
ここもご多分にもれず。
もちろん街中でも何度も目にすることに。。。
カサブランカはきっと都会だよねー、ってことで
ここからダイレクトにマラケッシュへ行くことにした。
街中のバス停へ行きチケットを買おうとしたら
夕方6時頃まで満席。
仕方ないのでカサブランカの街を散策したけど
やっぱり都会で私達の求めるものじゃないのだ!
だから写真は一枚もありません。
カサブランカは何度くらいあったのかなぁ、
ともかく暑いです。
街中を走る路線バスが、
エンジンルームを開けたまま
走っていたのが印象的。 -
バスに乗ったはいいが夕方6時出発だったので
マラケッシュに着いたのは夜中の1時を回った頃。
右も左も分からない初めての土地なので
これからホテルを探すのもちょっと拙いかなぁ。
運良くパスターミナルのカフェが
24時間オープンだったので、
夜が明けるまでここで時間を潰すことに。
しかし、カフェで夜明かしなんて、もう絶対無理。
ほんとあの時は若かった。。。
いい加減カフェに居るのも飽き、
夜が明けてたので街中へ繰り出す。
ここはジャマエルフナ広場。
マラケッシュ旧市街の中心となる広場。 -
朝まだ早いのでホテルを探すにも早すぎ。
なのでまたこの広場で時間潰しです。
広い広場を歩いている人を見ていると
みんな思い思いの方向へ歩いてて、
誰一人同じ方へ向かう人がいないのでとても面白い。
みんな何処へ行くのかなぁ。
モロッコではとても馴染みのあるミント。
朝摘みの新鮮なミントを配達していたおじさん。
こんなに沢山のミントは見たことがない。 -
9時頃になりホテルを探し始める。
歩き方に載っていたホテルを2・3軒訪ねて、
ちょっと街はずれにあるホテルに決める。
今回はローマでトランジットで一泊したけれど、
チェックアウトしてから相当時間が経っているし
寝てもいないので相当疲れた。
やっと落ち着けて嬉しいなぁ。 -
星が付かない安ホテルなのに
中庭はこんなに綺麗なので驚いた。
ピンクの外壁に噴水と棕櫚の植え木が
涼しげな影を落としている。
乾燥しているのでこの木陰にいると
とても過ごしやすい。
部屋自体は大したことないけれど
この庭だけでもホテルを選んだ価値あり。 -
部屋は全て中庭に面しているので、
ドアを開けるといきなりこの光景が目に入ってくる。
うわぁ、素敵♪
私達の部屋は1階だったけど
ホテル中を探検してみた。
屋上もあって、そこからはマラケシュの街並みが
一望にできなかなかの風景。 -
ここは1階の別の中庭。
毎朝、ここで朝食を食べた。
パンとコーヒーだけの簡素な食事だったけど
気分はゴージャス。
で肝心の名前なんだけど
すっかり忘れてしまいました。
何でメモしておかなかったんだろう^_^; -
早速街へ繰り出した。
ここは旧市街だけどスークから外れた地域です。 -
あまり観光客が来ない場所なので
地元の人向けの食料品店や雑貨屋などが多く並んでます。
その場で屠殺した肉を売ってたり、
キオスクみたいな小さな雑貨屋には
食料から家庭雑貨まで所狭しと商品が並んでいたりと、
今まで見たこともない物ばかりなので
ちょっとカルチャーショック。
その雑貨屋なんだけど、どこを見ても入口がないので
どおやって店内に入るのか不思議に思っていたら
店頭を横に渡した棒や天井から垂れさがった紐を
使って商品を飛び越してお店に入るんだとか。
一度みかけたけど、まるでターザンだった。
アーアァアー。 -
上を見上げれば歯茎の看板!?
アラビア語で書いてあっても
直ぐに歯医者ってわかっちゃう。
しっかし、リアルだなぁ。 -
ここTombeaux Saadiens(サーディアン朝の霊廟)は
15世紀に造られ、サーディアン朝歴代の王様が
葬られたお墓です。 -
で、入ろうと思ったら
入口手前で水売りのおじさん達が休憩していたので
一緒に撮ってもらいました。
この衣装かなりインパクトありますねぇ。
これだけで、確かお金を払った気がします。
これも商売の内なのかな。 -
さて、霊廟にはいりましょうかね。
中に入ると庭になっていて、
草木が沢山植わっています。
マラケシュの旧市街では
あまり緑を見かけないのでとても新鮮。
タイルも壁の装飾もとても綺麗で
ここがお墓とは思えないくらい。
昔の人はお墓に凝っていたんだな、
とちょっと驚いた。 -
霊廟に似ていますが、
ここはMedersa Ben Youssef
(ベン・ユーセフ・メドレセ神学校)。
マグレブ(モロッコ・アルジェリア・チュニジア)の
神学校の中で特に規模が大きいとか。
霊廟も綺麗だったけど
ここも負けず劣らず美しいです。 -
ベン・ユーセフ・メドレセ神学校は16世紀に建てられ
1956年まで実際に使われていた神学校。
つい最近まで現役だったんですね。 -
ここ2階には学生の寄宿舎だった部屋が
130も並んでいて、
黒ずんだアトラス杉の装飾模様が
きらびやかさとは無縁の魅力を出しています。 -
見事なタイルだぁ。
これ一つ一つ貼られているんです。
相当手が込んでいますね。
学校なのにこの美しさ!
日本だったらあり得ないなぁ。 -
マラケシュと言えばこのジャマエルフナ広場。
この街に来る人であれば必ずと言って良いほど
訪れるマラケシュの顔でもあります。
朝は↓な感じで、開店前の屋台ばかり。
http://4travel.jp/traveler/barton_1/pict/14744757/
反対側まで見渡せともかく大きいのがよく分かります。
昼になると食べ物や雑貨の屋台も多くなり
活気が出てくる。
後ろに見えるのは生のオレンジを
その場で搾ってくれるジューススタンド。
飲んでみたらめちゃ美味しかった。
ここに来る前にスークで、踵を踏んで履く
モロッコの靴を3足買い初めての値段交渉を経験。
いくら払う?と言われたので
20ドルと言ったらお店の人が大喜びして
交渉はすぐに成立!?
友達が、高い買い物しちゃったねー、
なんて言うもんだから、
ここの屋台でカセットを買う時に、
(当時のモロッコにはまだCDなんて売ってなかった)
あり得ない位安い金額を言ったら売ってくれなかった。
う〜ん、やり過ぎた。まだ修行が足りない。 -
ジャマエルフナ広場には屋台だけじゃなく
いろんな余興もあります。
これは釣りざおを使って
一升瓶に似たビンを吊り上げるゲーム。
いい大人が夢中になって遊んでいる姿が
とても面白かった。 -
これはアクロバットの大道芸。
中国の雑技ほどではないけれど
なかなか迫力あり。 -
で、このおじさんは大道芸人を仕切っている人。
この旅行の前にNHKでモロッコのドキュメント番組を
やっていて、その時にこのおじさんが
大きく取りあげられていたので
会ったとににはちょっと感動してしまった。
なんせそのドキュメントが
モロッコへ行くきっかけだったのだから。。。
番組によると大道芸人は全て親族だとか。
結構な人数がいたので
相当多人数の血縁者がいるんだなぁ。 -
へび使いもいたりして、
この座っているおじさんは
らっぱを拭きながら
コブラを思うがままに操っていた。
そして私も肩にちびっこ蛇を乗せて操ってみる。
レッド・スネーク、カモン、カモン! -
夕方になると屋台のレストランもでてくる。
ここで食事をしてみたら、
安いし美味しいしで二重丸♪ -
ジャマエルフナを歩いていたら
日本語で声をかけられた。
振り返ってみたらモロッコ人男性!
海外で外人から日本語で話しかけられることなんて
初めてのことだったからちょっとびっくり。
しかも妙に日本語が上手なんです。
この男性の名前はカラチ君。
この旅行前に放送していた酒井法子出演の
モロッコを舞台としたドラマに
出演?コーディネート?をしていたとのこと。
私は見ていなかったので、
本当に?って思ったけど、
ノリピーと一緒に写った写真なんぞ
見せられてしまい、
取りあえず信じる事に。
まあ、これだけ日本語が上手ければ
日本関連の仕事をしてても不思議ではないかな。 -
実を言うと、マラケシュに来て2日も経っていたのに
スークの中をまともに歩いていませんでした。
と言うのも自称ガイドと客引きの猛攻撃がすごくて
5分も経たないうちにギブアップしてしまい
スークから逃げるように出てしまっていたのです。
で、カラチ君をガイド代りにスークへ入っていったら
大成功!誰も声をかけてきません。
やっとまともにスークを歩けるよー(^o^)丿
カラチ君、有難う♪ -
ずんずん、奥へと進んで行きます。
おぉ、ここが金物のスークか!
煌びやかで綺麗。
見たことのない珍しいものばかりで
目が釘付けです。
そしてスークをまともに歩けるこの幸せ感♪ -
そしてここは洋服屋街。
モロッコの衣装、ジュラバ(男性用)や
カフタン(女性用)が所狭しと陳列され壮観。
でも、こういうディスプレイは、
日本ではなかなかお目にかかれないので
最初は不思議な感じだったなぁ。
カラチ君の知り合いの店に連れていってもらい
花嫁衣装を着せてもらう。
花柄のシルク製のものでとても綺麗なんだけど、
めちゃ東洋系の顔なので全然似合わない。
写真を見て笑ってしまった^_^; -
カラチ君にリクエストして絨毯屋に連れて行ってもらう。
初めてのイスラム圏ということもあり、
モロッコ=絨毯の図式が何故か出来あがっていて
私達は買う気でいたのです。
その絨毯屋は旧市街のはずれにある一軒家で、
外観はあまりぱっとしない建物でした。 -
中に入ると、床から天井まで
タイルやレース状のレリーフや
色鮮やかなペイントで装飾されてて驚いた。
カラチ君に凄いね、って言ったら
外観より内装に凝るのはモロッコでは普通らしく
これは防犯の意味もあるらしい。
そう言えば泊っているホテルもそうだったなぁ。 -
天井のペイントも見事!
絨毯屋だけど織り機などもあって
実演も見れるようになっていた。
結局私は気に入った絨毯が無かったので
買わなかったけど、友達は玄関用に
小さいサイズのウールの絨毯を購入。
いくら払ったか忘れてしまったけど、
値段を決めるのに相当時間をかけて交渉し、
奥の手で何かをあげていた。
そっか、その手があったかぁ。
何をあげていたかも忘れてしまったけど、
あと少し負けてよ、なんて時にこの手を使うと
すんなり負けてくれたりしてなかなか有効な手段。
よーし、今度買い物をするときにはこの手を使うぞ! -
カラチ君が滝に連れてってあげると言ってくれたので、
カラチ君のベルベル人の友達と翌日滝までドライブ。
車で少し走ると緑が増えてきて
乾燥したマラケシュの町がウソのよう。
時折見える日干しレンガのお家が
とってもいい味だしている。
※ベルベル人とは、
北アフリカの広い地域に古くから住む先住民族の事。 -
道路沿いには壺や絨毯のお土産屋さんも沢山あって
思わず止めて、っと言いそうになった。
車を止めて中に入ることはなかったけど、
次から次へと現れるお店を
走りながら見ているのも楽しい。 -
この辺の山は写真のような赤土で出来たものが多い。
マラケシュには赤いという意味があり、
カラチ君によると、この土の色が
マラケシュの街の名前の由来になったとか。 -
1時間くらい経つと、山並みも険しくなり
赤土から岩がちの山へと変わってきた。
この辺はアトラス山脈?
滝については、持っているガイドブックには
何の情報もないので、
自分達がどこへ向かっているのか
全く見当がつきません。 -
1時間半くらいで到着。
ちょろちょろと木が生えてるだけの岩山の間に
入っていくといきなり見えてくる光景にびっくり。
こんなにも緑と水が豊かな場所があるなんて
想像もしてなかった。
ここにはマイナスイオンがいっぱい。
今日は日曜日ということもあり、
地元のモロッコ人ファミリーが
ピクニックをしている姿があちこちに見られます。
川では泳いでいる人もいたりして、
とってもほのぼのとした雰囲気。 -
おじさん達もほのぼの〜。
-
滝自体そんなに大きなものではなかったけど、
砂漠のイメージを持ってこの国にきたので
意外な物が見ることができてちょっと嬉しい♪ -
滝のそばにこの岩山があり、
一緒に来たベルベル人(名前は忘れた)が登り始める。
写真の真ん中で手を振っているのが
ベルベル人君なんだけど、
普通に階段を上がるように
すたすたと登っていくので、
簡単なんだー、って同じように登ったら
滑ってころんでしまった。
再度挑戦したけど、表面がツルツルなので
どうしても転んでしう。
モロッコ人の子供に笑われたので
恥ずかしくなってしまいギブアップ。
ねえ、なんでそんなに簡単に登れるの?
ベルベル人はワイルド?
そう言えば木の茎を使って歯磨きしてたなぁ。 -
写真は今回のメンバーで、左からカラチ君、
友達Nちゃん、一人飛んでベルベル君。
山登りもし(?)お腹が空いたので、
ここでお昼を食べる。
頼んだ料理は左下に写っているタジン。
タジンとは三角錐の独特な形をした陶器で
じゃがいもやにんじん、玉ねぎ等の野菜と
鶏肉やマトンと一緒に煮込んだ
モロッコの代表的な料理。
ほくほくの野菜とジューシーな肉に、
一緒に煮込んだ物の出汁が効いててめちゃ美味しい。
特に、トマトベースの味付けは最高!
クスクスもポピュラーだけど
私はタジンにすっかりはまってしまった。
この写真は見づらいので
別の場所で食べた大写しのタジンをこちらでどうぞ
http://4travel.jp/traveler/barton_1/pict/13445257/ -
滝から戻りマラケシュの城壁外にあるメナラ庭園へ。
12世紀のムワッヒド朝時代に造られたもので、
周囲にオリーブの木が茂る広大な庭園です。 -
中には大きな貯水池があり
傍らに経つパビリオンの水面に映る姿が
いかにも涼しげ。
ときおりやってくる風も
乾燥した熱い空気を吹き飛ばしてくれ心地良い。
あまりの居心地の良さについ長居をしてしまった。 -
メナラ庭園の帰りには、お約束のラクダ乗り。
やっぱり一度は乗りたいよねー。
今日でカラチ君とお別れ。
お陰でマラケシュの街を十分楽しめました。
カラチ君、有難う!感謝します。
明日はアトラス山脈を越えて
ワルザザードへ向かいます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (34)
-
- josanさん 2009/11/09 11:02:33
- 94年夏。
- こんにちはバートンさん、94年夏モロッコ拝見しました、
女性が旅するには少しハードな旅ですね、体調を保つのが
大変ですね。
私の旅の始まりは74年冬ギリシャでした、学生で世間知
らずの無茶な旅を、今思うと40日間よく無事で日本に帰
れたと思います。(笑)
私は旅を続ける限り、青春の思いは消え無いと思って居ます。
今タイに住んで居ます、まだ旅の途中です、旅に終わりは有
りません。(笑)
バートンさん、旅行記初めから楽しませて頂きます。
ウドンよりJOSAN。
- バートンさん からの返信 2009/11/09 21:20:25
- 嫌よ嫌よも好きのうち^^
- JOSANさん、こんばんは!
モロッコ旅行記を見てくださり有難うございまーす。
ここは初めて行ったイスラム&アフリカ大陸だったので
今まで旅してきた国との違いに衝撃を受けました。
値段が書いてない!字が読めない!お腹を下す、おまけにボラれる!
何もかもが初体験でちょっとハードでしたが
何故かイスラムにはまってしまい
この後の旅は多くのイスラムの国へ行ってしまいました。
辛かったのに…分からないものですねぇ。
> 私の旅の始まりは74年冬ギリシャでした
わぁ〜、大先輩と呼ばせてください!
その頃は歩き方もなかったしガイドブックも
ろくになかったんじゃないですか?
情報もなく海外へ旅するのって大変ですよね。
今では簡単に情報が得られるからどこへでも行けますが
JOSANさんのような方がいるからこそ今があるんでしょうね。
> 私は旅を続ける限り、青春の思いは消え無いと思って居ます。
全く同感です!
いつまでも旅人でありつづけ、感動と探究心を持ち続けていたいですね。
ばーとん
- josanさん からの返信 2009/11/12 08:21:24
- RE: 嫌よ嫌よも好きのうち^^
-
> > 私の旅の始まりは74年冬ギリシャでした
>
> わぁ〜、大先輩と呼ばせてください!
> その頃は歩き方もなかったしガイドブックも
> ろくになかったんじゃないですか?
> 情報もなく海外へ旅するのって大変ですよね。
> 今では簡単に情報が得られるからどこへでも行けますが
> JOSANさんのような方がいるからこそ今があるんでしょうね。
こんにちはバートンさん。
旅の大先輩なのはバートンさんです、私は年齢が大先輩なだけです。(涙)
私はズボラですので、旅の資料を集めたり予習はしません、大体の地図と簡単なガイドブックで十分です。(笑)
私は旅の醍醐味は新しい発見と感動だと思う人間です、ですからガイドブックの写真と同じ物を見て確認するだけの旅では詰まらないので、余り有名な観光地は行きません。
それよりも地元の面白い物や人間をウォチングしている方が多い、変なオヤジです。
ですので私の旅行記は旅の良い資料には為らないのです。(涙)
> > 私は旅を続ける限り、青春の思いは消え無いと思って居ます。
> 全く同感です!
> いつまでも旅人でありつづけ、感動と探究心を持ち続けていたいですね。
>
> ばーとん
私は人の後に就いて旅をする人間より、新しい感動を求めて先を歩き続ける人間が、バートンさんの様に永遠の若者だと思って居ます。(祝)
ウドンよりJOSAN。
- バートンさん からの返信 2009/11/12 20:55:16
- RE: 94年夏。
- JOSANさん、
何をおっしゃいます、旅の大先輩ですよ。
未だに現在進行形じゃないですか〜^^
私もお決まりコースはあまり好きじゃないんです。
有名どころでも見たいと思った場所しか行かないし
どちらかと言うとB級観光地が好きみたいなんです。
殆ど人が行かないような知られざる場所とか。
で、見つけてはやったね!って悦に入っています(笑)
>それよりも地元の面白い物や人間をウォチングしている方が多い、
>変なオヤジです。
あ、私もよくやります。
教会にたむろする職業ホームレスを観察したりとか
街中にある意味不明な物たちを発見したりとか。
だから移動している間も目は忙しくって^^
>バートンさんの様に永遠の若者だと思って居ます。(祝)
ありがとうございます!
私は老いても気持は若者でいたいと思います。
ばーとん
-
- とんちゃん健康一番さん 2009/08/28 09:28:54
- モロッコにお邪魔しますぅ☆
- バートンなぎさちゃんへ♪
初のアフリカ大陸の旅行記にお邪魔♪
タイルの噴水素敵だねぇ〜!!
(バートンなぎさちゃんも素敵だよぉ〜)
ホテルを現地で探すなんて!!
すごい!!
私には出来ないなぁ。
星の付かないホテルでも綺麗にしているところもあるよね。
1階の別の中庭での朝食!!
ここ!!良いねぇ〜。
>で肝心の名前なんだけど
>すっかり忘れてしまいました。
そうなんだよねぇ。
忘れちゃう時ってあるよねぇ。
私なんかしょうちゅうだよ(笑)!
>ベン・ユーセフ・メドレセ神学校は16世紀に建てられ
>1956年まで実際に使われていた神学校。
タイル貼りの素敵な建物だね。
道路沿いにあったお土産屋さんの置物が気になっちゃったんだけど・・・
ついつい自己中心的な見方をしてしまうとんちゃんでした。
またゆっくりお邪魔させて頂きますぅ☆
- バートンさん からの返信 2009/08/28 22:48:30
- モロッコはエキゾチックでとても良かったです♪
- とんちゃん、こんばんは♪
モロッコ旅行記を見てくれてありがとーーー!
とんちゃんはホテルを日本から予約するの?
現地調達は意外と簡単だよ。
「お部屋ありますか?」って聞くだけでOK牧場なの。
安いホテルが多いけどね。
このホテルは綺麗でしょ♪
お庭を見て即決めちゃいました。
パティオで食べた朝食は最高に美味しかったよぉ。
メドレセだけじゃなくどこで見るタイルもとても綺麗だったの。
イスラムにハマった理由の一つかもしれないですぅ。
久しくイスラムに行ってない時、
パリにモスクがあったので行ってしまいました^^
そこのタイルもめちゃ綺麗だったなぁ。
> 道路沿いにあったお土産屋さんの置物が気になっちゃったんだけど・・・
なるほどー!言われて初めて気がつきました。
道路沿いのぶーちゃんは看板ぶーちゃんだね。
いらっしゃいませ、って道路を向いているみたいで可愛♪
ばーとん
-
- けーしちょーさん 2009/05/22 18:06:27
- へへへ。最初から。
- これが最初の旅行記がどうかわからないけど。
さかのぼると一番古い日付だったので、こちらから拝読しております。
モロッコで滝の取り合わせの妙。
すばらしい出会いでしたねぇ。
外は質素で中は凝る。
パキスタン人も、そんなようなことを言っていたなーと。
これだけ素晴らしいモロッコがイスラム圏のしょっぱなだったら
そりゃもう、イスラム圏にハマるぞなぁと。
ネットカフェで一晩過ごせないし。
日本語の上手なガイジンは絶対信用できないし。
現地についてから宿を探すなんてー!!
というヘタレな自分を確認してしまったモロッコ旅行記でした。
バートンさん。ぱねぇっす。
けーしちょー拝
- バートンさん からの返信 2009/05/22 22:18:25
- お久しぶりです♪
- けーしちょーさん、こんばんは!
はい、初めてのイスラム旅行はとてもパンチの利いたものでした。
街中を歩けばじゃぱーん!の連呼。
買い物をしようと思えばカモと思われ、
未だかつてない程の酷い腹下し。
頭をよぎるはジプシーキングの歌(泣)ぼーられ、ぼーらーれ。
そんな思いをしてまでもイスラムにはまっていったのは、
私がたんにMだから?
いや、きっとこの雑踏と異文化に衝撃を受けたらから、
濃いイスラムのメンズのお持て成しにも感動を覚えたらからなのです。
私の目覚ま時計はアザーンの流れるモスク型のアザーン・クロック。
朝からアザーンに起こされとても幸せ♪
けーしちょーさん、ホテルの現地調達は
意外と簡単ですよぉ。
ガイド・ブックや口コミで簡単に見つけられます。
しかもエコノミーなホテルに泊まれるし
現地の人と交流を持てるってところがいいです。
ヘタレなんて言わないでぇ。
ばーとん
-
- oneonekukikoさん 2009/01/05 22:23:11
- 迷路のようなスーク
- バートンさん
モロッコにお邪魔しました。
モロッコで一番したいことは
迷路のようなスークを歩くこと
でも、観光客はなかなか前にすすまないらしい
そんなわけでモロッコに行くにはツアーに入るしかないと思っていたら
何とバートンさんのような若いお嬢さんが
個人で乗り込んだ。
若いってエネルギーにあふれて最高ですね。
カラチ君もいい人だったようで
保護者としては一安心
砂漠でのご来光もユメのよう
モロッコ旅行楽しませてもらいました
oneonekukiko
- バートンさん からの返信 2009/01/05 23:31:56
- スークで迷ってください、楽しいですよ♪
- oneonekukikoさん、こんにちは。
モロッコはとても手強いです。
初めて行ったイスラム圏だからではなく
イスラム経験者でさえ同じ事を言ってます。
だからこそモロッコは面白い。
何もかもが上手くいくのはいいけれど
ちょっと困難があった方がより強く
思い出に残ってくれるから。。。
なんてカッコいいこと書いてしまいましたが
良い事も沢山あったんですよ。
カラチ君だけじゃなく泣けてくるくらい親切にも出会いました。
喜怒哀楽を感じれる旅だったから
イスラムにハマちゃったのかもしれないです。
モロッコは個人でもツアーでも楽しいですよ。
街も砂漠もお食事も(これ大事!)最高です。
oneonekukikoさんにお勧め♪
> 何とバートンさんのような若いお嬢さんが
やだー、oneonekukikoさんご存じでしょ(^^ゞ
もう腰痛に気をつけなきゃなんて言ってる年代ですぅ。
お嬢さんなんて言われるのって…何年振りかなぁ、恥ずかしいです^_^;
ばーとん
-
- 唐辛子婆さん 2008/11/06 01:19:40
- 歯医者の看板
- バートンさん
今夜はとってもたのしかったです。
sunnyさんにお誘いいただいたおかげでバートンさんにもとんちゃんにも
ishcameraさんにもお目にかかれて感激です。
obaqさんの写真も見ごたえがありましたね。
アレンジしてくださって本当にありがとうございました。
ところでモロッコの歯医者さんの看板、パキスタンのとよく似てるぅ。
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10223513/
ではまた時々うかがいますね。
パタリロもつる姫も大好きな唐辛子婆
- バートンさん からの返信 2008/11/06 01:56:24
- こちらこそ、来ていただき感謝しております
- 唐辛子婆さんさん、こんにちは。
今日は有難うございました。
こちらこそお会いできうれしかったです。
パキスタンの看板拝見しました。
凄いですね。あれは全部歯医者なんですか?
私はこの看板を見たときあまりにリアルなのでビックリしました。
これも初体験!
海外の看板て見ていて面白いですね。
> パタリロもつる姫も大好きな唐辛子婆
わ〜、ご存知でしたか。つる姫まで知っているとは!
もしや、マンガ・マニアでいらっしゃる?
こちらこそお邪魔させていただきまーす。
ばーとん
-
- ishicameraさん 2008/10/29 20:01:17
- 楽しそう♪
- おぉ、カラチ君あり、ベルベル人あり、スークあり、駱駝あり!!!
楽しそうな旅ですねぇ。
これだけ読んでるとすっごく良い国に思えるけど・・・
メドレセやモスクの壁面装飾もとっても素敵ですねぇ。
見とれちゃいます。
ishi
- バートンさん からの返信 2008/10/29 22:14:36
- 笑いの絶えない旅でやんした
- いしちゃん、こんにちは♪
もう山あり、谷ありの苦行のような旅でしたよ^_^;
全部書けないのが残念。
でもわかるでしょ、何でも笑いにしちゃうこの私を。
しかも友達が一緒だったから楽しんじゃったのよー。
> メドレセやモスクの壁面装飾もとっても素敵ですねぇ。
中東とは違った味わいがあるでしょ。
街もめちゃエキゾチックでしたよ。
私はこれでイスラム美の虜になったのでした。
ムスリムが私達をほっておいてくれないウザさも、
嫌よ嫌よも好きのうちってやつですぅ。
ばーとん
-
- rimigardenさん 2008/10/28 22:33:42
- いい人でよかったですね(^−^)
- 今晩は☆バートンさん(^^♪
海外で日本語で話しかけてくる外国人には
注意しろとよく言われますが
いい人みたいでよかったですね!
幾何学模様ってなんだか癒されますね。
そういえば私が去年行ったウプサラ大学の床も幾何学模様でした。
りみ
- バートンさん からの返信 2008/10/29 21:06:01
- 心配してくれてありがとう
- りみちゃん、こんにちは。
海外で日本語で話しかけてくる外国人って、
やっぱり怪しいですよね。
最初は疑っていたけど2人旅だったし、
客引きが相当うるさかったので
カラチ君がいれば声をかけてこないだろう、
って思ったのがきっかけでした。
2・3時間くらいで別れるつもりだったけど、
案外いいやつって思い始めて
結局マラケシュにいる間はずっと一緒にいました。
中にはこんな人もいるんだなぁ。
りみちゃんの旅行記見ましたよ。
美しい床ですね。
こんなに綺麗なところを歩けたらどんなに素敵でしょう!
幾何学模様は私も好きです。
見てるとホッとしますよね。
ばーとん
-
- こざくらさん 2008/10/28 22:14:06
- ボーラーレ♪
- バートンさん、
こんばんは。
イスラムでビューの記念の地は、ぼられ元年?ですか。
では、テーマミュージックはボーラーレに決定!
ボーラーレー♪カンタンニボラレタ♪
失礼しました。(・・;
1票で許してね(^^
首にヘビちゃん回して、よくぞご無事で!!
私は卒倒しそう。
タイルを見るとどうしても銭湯を思い浮かべるイメージ貧困な私。
やはり、実際に素晴らしい建造物を見なければダメですね。
何しろ、私のイスラムデビューはスペインですから。
もっと、バートンさんの旅行記でお勉強させていただきます。
よろしくお願いします〜。
こざくら
- バートンさん からの返信 2008/10/29 21:25:41
- ジプシー・キングス!
- こざくらさん、こんにちは。
久々に、イスラムの国書きました。
私のイスラムデビューはまさにそれ、ボラれることに始まったのです。
自称ガイドや客引きの猛アタックも凄かった。
初めて選んだ国にしては相当ヘビーだったので、
この後どの国へ行っても楽ちんでしたよ (^^ゞ
> 首にヘビちゃん回して、よくぞご無事で!!
勝手に肩に乗せられちゃって。。。
ぎゃー、って思ったけど意外とおとなしかったんですよ。
人慣れしてるのかな。
でも蛇と戯れるのはもうお腹いっぱいなのでこれでお終い。
これからは見るのとバックとお財布で楽しみまーす。
アルハンブラ宮殿かな?
あそこも綺麗ですよね。
でも本場のタイルやレリーフはもっと迫力ありますよ。
いつか行ってみてくださいね。
ばーとん
-
- スーポンドイツさん 2008/10/24 07:54:17
- きれい・・・(☆。☆)
- バートンさん
この光、レースのように輝くタイル、この時からイスラムにはまっていくわけですか?なるほど・・
カサブランカは映画の影響ですごく憧れますが、ばーとんさんの心に響かなかった!?イメージを膨らましすぎてはいけないのかな。
27年前のチュニジアに好印象を持っているので、モロッコもそれに近いと思っていたのだけれど、もっとしたたかな人が多いのかしら・・
このあとのコメント楽しみです。
すーぽん
- バートンさん からの返信 2008/10/24 21:04:11
- ピンポーン!そうなんです。
- すーぽんさん、こんにちは!
はい、私はこの時からイスラムにはまったのです。
と言うか、初めて行ったイスラムがモロッコ。
しょっぱなから魅せられてしまったんですよ(^^ゞ
エキゾチックな町並みと歴史ある建物に砂漠はとても素晴らしかった。
映画「カサブランカ」は見たことがありませんでした。
映画に出てくるカフェもあるらしいのですが
なんせもっとイスラムって街に行きたかったので
カサブランカは省略してしまいました。
今から考えてみれば勿体ないことしたかなぁ。。。
すーぽんさん、モロッコはチュニジアとは大違いですよ。
したたかだし宗教にストイックだし、町はどこも埃っぽいし。。。
旅し易いのは同じだけど、私はめちゃ揉まれました^_^;
あまり写真がないし状態も良くないですけど
見に来てくださいね。
ばーとん
-
- sunnyさん 2008/10/23 01:17:33
- 2番ノリ。
- バートンさん、久しぶりのupですね♪
>これが初イスラム、初アフリカ大陸。
>そして初値段交渉の国。
同じです♪
コメント楽しみです。
私、キタ旅行記どうコメントしようか迷ってます(爆)
- シンバさん からの返信 2008/10/23 17:53:48
- 3番ノリ。
- バートンさん、久しぶりのupですね♪
>これが初イスラム、初アフリカ大陸。
> そして初値段交渉の国。
違います(;_;)
コメント楽しみです。
俺、キタ旅行記とモロッコ旅行記、とっても楽しみです♪
が・・・(;_;)
シンバ
- ishicameraさん からの返信 2008/10/23 20:11:48
- 4番バッター
- いいですねぇ、モロッコの写真。
モロッコに印象派いつも伺ってたけど・・・
写真は凄く素敵ですよぉ〜!!
コノ写真の影にはいろいろなご苦労があったのですね。
そしてすっかりイスラムにハマッテしまったバートンさん、素敵です。
コメントいろいろ事件がありそうで・・・楽しみ♪
ishi
- バートンさん からの返信 2008/10/23 23:17:56
- みなさま、
- 2番手さま、3番手さま、4番手さま、こんにちは♪♪♪
久々の旅行記でーす。
あまりに時間があいたので書き方忘れそうになっちゃいました^_^;
さにーさん、
なになに、さにーさんも初アフリカ・イスラム・交渉の国だったの?
やっぱり気が合うね♪
モロッコは相当手強い国じゃなかった?
もうボラれまくりで、誰よりもお金を払った気がする。
だってモロッコ人はいつも手を叩いて喜んで売ってくれたんだもん。
それ以来、私は納豆のように粘る粘る。あぁ、高い授業料払ったぜ。
北のコメント、バスの出来事だけでもいいからっ(^^ゞ
楽しみにしてまーす。
シンバさん、
えぇ、じゃ初アフリカ・イスラム・交渉の国ってどこですかぁ。
(;_;)なんて落ち込んでいる?
じゃBISとSSさんのドラゴンで遊びまひょう。
ハプニング満載のモロッコ旅行だったけど、全部書けないのが残念(^^ゞ
北も楽しみですね♪
いしさん、
>コノ写真の影にはいろいろなご苦労があったのですね。
そうなのよー、もう古い写真だからセピア写真みたいで。。。
でもいしさんのあのハウ・ツー旅行記で見事復活♪
あれは使えるね。感謝でーす。
ハプニングは四六時中起きて、
帰る頃には瞬間湯沸かし器みたいになってたけど
それが楽しかったりして。。。あれ、私ってMかいな?
ばーとん
- シンバさん からの返信 2008/10/24 05:38:32
- 失礼・・・欠礼
- パードンさん すみませ〜ん 意味不明で。
私はイスラム未経験で・・・って、そもそも、皆さんのように多くの国々へ行ってないですが。
私の、初アフリカは「ケニア」でした。
私は、事情があり欠礼するのですが、友人が参加したいと申しておりまして。
彼が、補足説明を兼ねご挨拶する計画だったのですが・・・。
その節は宜しくお願いします。
1週間ほど4トラを休みますので、「モロッコおよび北」は復帰後に楽しませて頂きます♪
シンバ
- auntofasiaさん からの返信 2008/10/24 20:48:36
- 5番手・・・
- 遅れとってもーた
すんまそーん!
ボラれまくりってそんなにやられたの
中国以上?かな
裏話聞きたいです
コメント楽しみっす
- バートンさん からの返信 2008/10/24 21:15:08
- RE: 2番ノリ。
- シンバさん、
初アフリカがケニアなんて凄ーい!
私だって、そこまで行ったことないですよ。
ケニアなら動物三昧ですね。ワイルド・アニマルを見てみたいな♪
シンバさんはお出かけなんですか?
では帰ってくるまで旅行記をいくつか完成させておきまーす。
5番手aさまぁ、ようこそいらっしゃいまほー
いやー、ほんとボラれました。
てか私が世間知らずのお嬢ちゃまだったのですよ(笑)
中国もそうなんですか?
モロッコはアフリカのインドって聞いたことありますよ(笑)
裏話は今度お話しますね。
ばーとん
- auntofasiaさん からの返信 2008/10/25 15:49:29
- こんちゃ!
- > 5番手aさまぁ、ようこそいらっしゃいまほー
いいねぇ〜「いらっしゃいまほー!」
> いやー、ほんとボラれました。
> てか私が世間知らずのお嬢ちゃまだったのですよ(笑)
> 中国もそうなんですか?
中国がボルっつーか
確かにボったけど・・・
威圧的に要求するんのよねー
上海と北京しか行った事ないけど
前回の北京はばあさん一緒だったから
もー!お金ばら撒きまくりよ
よせ!て言ってるのにお人よしだから
このくらいなんて事ないって太っ腹
小田原人の典型=見栄っ張り
中国人に見栄張ってどないすんねん
後にも先にもこのにいちゃん達とは二度と会わないってばさ
せっかく安いツアーなのにぃって感じよ
思い出してもむかつくぜ!
プンプ〜ン!だ
- バートンさん からの返信 2008/10/26 18:23:40
- ぼられるのはやっぱりムカつく!
- 私が上海へ行った時は、
一番高いものしか見せないというか出してこなくて、
ぼられるというか選択の余地がなかったです。
ちょっとずるいやり方だなぁ。
金持ちと思っているのかもしれないけど大きな勘違い!
私は貧乏なんだよー。
家のおやじが中国やアジアへ行った時の話聞いたら、
やっぱり言い値をそのまま払ってましたよ。
そんな金額するわけないじゃん、って言ったら
交渉するのは疲れるからいいんだ、だって。
なんだかなー^_^;
少しでも安くしてもらう、ってゲーム感覚を楽しもうよっ。
>威圧的に要求するんのよねー
そりゃ、怖い(+_+)
中国人の普段の話し方もケンカしているように聞こえるしねぇ。
私も払いますぅ、って素直になっちゃうかも。
なんせ小心者ですから(爆)
- バートンさん からの返信 2008/10/29 17:17:50
- UWへ出張ですかっ
- ss様、どこへいってたんですかー。
長いこと姿を見せなかったから、
珍しく完成させちゃったじゃないですか(笑)
やっぱり14年も経つと写真はノスタルジックになりますね。
色鮮やかに残っているのは自分の記憶の中だけ、って感じ。
しゃーないねぇ。
ちょろ出しで昔の旅行記引っ張りだしまーす。
ばーとん
- MINI COSMIC BLUEさん からの返信 2008/10/29 23:35:23
- 6番手、いや7番手??
皆様、はじめまして。CUBE CONRAN(略してCC)と申します。
ご挨拶遅くなり大変申し訳ありません。現在、海外遠征中のシンバ監督
よりDHの指名を受け打席に失礼致しました。どうぞよろしくお願い
申し上げます。
ボラれた経験こそありませんが、スラれた経験はございます。
同じ日に二度成し遂げておりますので、二打席に対し、打率10割でした。この打率は次期WBC監督就任予定のシンバ氏にも高い評価を頂いており
ます。
11月下旬に海外遠征を予定しておりますが、打率更新となるのかどうか
…どうぞご期待?あれ。
今宵はここまで。いきなり失礼しました。
CC
- バートンさん からの返信 2008/10/30 01:24:20
- 7番手でーす
- CUBE CONRANさま、こんにちは!
そうですかシンバさんのお留守番はCC様だったんですね。
誰かなって思っていました。
スラれて打率10割ってことは毎回被害があったんですか。
大変でしたねぇ。
私もヨーロッパの某都市で目の前で友達が2回程やられましたが
打率5割でした。1回は空振り三振で2回目はホームラン!?
私も遭遇しましたけど、幸い空振りで終わり事なきを得ました。
こんな事書いているけどあまりいい気分ではないですよね。
11月に海外遠征とはどちらへ行かれるのでしょうか?
どうぞお気をつけて行ってきて下さいね。
これからも宜しくお願いします。
バートン
-
- 前日光さん 2008/10/22 23:20:13
- うちの娘が・・・
- こんばんは〜
作成中にお邪魔します。
モロッコ!
実は我が家の長女が、この夏一人でモロッコに行ってきましたよ!
数日間のホームステイも伴うものだったらしく、ツァーといえば
そう言えるでしょうが、一緒に行く友人も(もちろん彼もなく)、単身
関空経由で行ったようです。
ホームステイ先の家族は、写真を撮ることも好まなかったようなので、
写真もあまり撮って来なかったようです。
おもしろかったのは、空港だったかで紅茶を飲もうとしたら、なぜ砂糖を
いれないのかと、周りにいた人がたくさんの砂糖をくれたそうです。
(我が家ではミルクティーに砂糖をいれないで飲むので)
で、娘は仕方なく1個だけ角砂糖をいれたら、もっともっとと大変だった
そうです。
あちらの方は、信じられないほど砂糖を大量に消費しますよね。
話を聞いて、場面を想像して笑ってしまいました。
つま先が尖っていて、踵をわざとつぶしてある室内履きをお土産にもらったのですが、もっか愛用しています。
とてもかわいいですよね!
おっと、自分のことばかり話してしまいました。
続き、楽しみにしていますね。
では〜
前日光
- バートンさん からの返信 2008/10/23 22:18:39
- おお、そうでしたか
- 前日光さん、こんにちは!
前日光さんにはそんなに大きな娘さんがいらっしゃったんですね。
私は、お若い方とばかり思っていました。
しかし、お嬢様はモロッコへ一人でいくとは旅慣れた方なんでしょうね。
おっしゃる通り、モロッコ人の方(特に女性)は写真は好みませんでした。
お砂糖も沢山入れて飲んでいるので、
角砂糖1つだと現地の方はもの足りないでしょうね。
ほんとうに甘いんです。
でも暑い場所でこれを飲むと不思議と甘さが感じないんですよ。
日本に帰ってきて同じ事をしたら、飲めませんでした^_^;
あのスリッパみたいな履物を愛用されているんですね。
私も買いましたよ。デザインもいいし履きやすいですよね。
友人にあげたら家族に取られたって泣いてました。
もう14年も経ってしまいましたが、
前日光さんのお話を聞いていたら
変わってないんだろうなって思ってしまいました。
場所によっては写真がとても少ないのですが
また見に来てくださいね。
モロッコ話を聞きたいです。
ばーとん
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
マラケシュ(モロッコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
34
43