2008/09/05 - 2008/09/07
2605位(同エリア2724件中)
みななさん
欲張り度も気温とともに上昇!本日の日差しも最高潮。
充実の午後は美ら海水族館から本部半島をぐるり、屋我地島~古宇利島へ足を伸ばしました。
船に乗らず橋を渡って巡る、プチ離島体験を満喫~。
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本部町の港を過ぎると、海岸線ドライブ。
ほどなく美ら海水族館に到着です。 -
水族館の駐車場は屋根付立体で真夏も安心。。
エントランスのイルカモニュメント。
冷気を噴出してお出迎え。
一気に人だかりが・・・!! -
もうひとつのモニュメントはジンベイザメ。
駐車場からそこそこ歩いたので、バテ気味。
おまけに日差しが強烈!
水族館には癒されにきたんだけど・・・
早く館内に入りたい!! -
早く〜お魚に逢わせてー。暑いよー。
とグチってましたら、
突如現れた絶景は
まさしく
エメラルドの海〜!!
疲れもふっとぶ、入口前のエスカレーターからの眺め。 -
入館してすぐのコーナー。
ひとで、なまこ、触らせてもらえます。
気持ちいぃ。 -
それではしばし、
癒しの水中生活をご覧ください・・・
まずはサンゴの海。
パンフレットによると
将来は、ここで繁殖したサンゴを海に返す計画が進められているそうです。 -
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さんご礁への旅
個水槽がつづきます。 -
かんじんのお魚の名前、チェックできてません。。
小さくて発色のよい紅色が印象的。
鮮烈です -
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動かなくて撮影にはもってこいだけど。
少々肝の据わった
うつぼと・・・ -
なまこ♪ -
NAMACOの裏側
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もちろん
キレイな熱帯魚だって。 -
びゅんびゅん動いて撮りづらいけど
人気者! -
そしていよいよ
水族館のメインスポット、
黒潮の海水大水層へ! -
深さ10M、幅35M、奥行き27M、
迫力満点の大水槽。
ひたすら巨大!!
人のサイズと比べて分かるでしょうか。
ここだけはやっぱり人が多すぎて・・・
癒されるにも
集中力が必要。 -
そんな外界の騒音ものともせず、
ゆーっくり、のーんびり、
ジンベイザメのカップル。 -
ひらひら〜。
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アクアルームを潜り抜け、見上げると、マンタのおなか。
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サメのおなか。
海じゃなくて、
水族館の中でよかった・・ -
大満足の水族館をあとにして、
サトウキビ畑の広がる古宇利島へ。
島と本島との中継島、屋我島を縦断します。 -
屋我島の静かなビーチもなかなか素敵。
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誰にも邪魔されない、
至福のお昼寝処。。。
ご近所なのかな、いいなぁ。 -
屋我地島を半周すると、見えてきたのは、
古宇利大橋!
癒しの島へと続く道。 -
橋を走行中。さすがに車を停めての撮影は憚られる。
エメラルドの海が見えてます。 -
仕方ないから車中から。
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ちょこっと小高い山に登りました。車1台通れるかどうかのあぜ道。
草むらに車を停めて。。
はぁ、ため息つくだけ。
キレイ。静か。風のおとだけ。 -
それでもビーチは混んでいたので。
島を一回りすることに。
途中、ちいさな看板をたどっていきついた。民宿カフェ。 -
そこが、またなごみのスポットで。
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庭のあずま屋からこんな景色が。
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屋内は手作り民宿風。
若い女性二人が応対してくれました。 -
でヤミツキになりつつある、
ぜんざいと、グァバジュースを。 -
静かでおちつける穴場でした。
駐車スペースは6台程度かな。。
急な坂道が不安ですが、案内に沿って進めば必ず辿り着きます。 -
島内をまわっていたら、子馬も一休みしてました。
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サトウキビの島
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一面。
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記憶のかなたにある風景。 -
いつまでも風にふかれて、
海を眺めて、
サトウキビの葉音を聴いていたかった島を
あとにします。 -
後ろ髪をひかれながら、
橋を渡り終えて。
対岸の岸から、さようなら〜。 -
と
、叫んでいる人。 -
しめくくりは那覇までの帰路、
万座ビーチ付近でサンセット。 -
海の中、外、全てを堪能できた、
いい日でありました。
本部半島巡り、満喫しました。
次回は瀬底島にもいってみたいな。。
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