2008/08/28 - 2008/08/29
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つとたん。さん
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アイスランドに着きました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- アイスランド航空
-
アイスランドまでの飛行時間は3時間。
14時のフライトだったのですが、
こんな食事が出されていました。 -
なんだろう、これ。
味は、ブルーベリーヨーグルトなんだけれど
食感がプリンやババロアよりも
しっかりしている感じ。
すごく不思議でした。
後日、市内のスーパーでは、
いろんな種類のが売っていました。 -
無事にアイスランドに降り立ちました。
ケプラヴィーク国際空港を出ると
こんな風景が広がっていました。
なんだろう、右手には不思議なオブジェが。 -
あらかじめ日本で、到着便に間に合う
ブルーラグーンのツアーを予約していました。
空港の案内所で確認すると、このバスで
行くようになるとのことでした。 -
バスは現地時間の16時30分に出発。
空港を出発すると、あたりには、なにもなく
未開の荒野が広がっていました。
空港なんて、こういうところに
作るのが正解とは思うけれど
ほんとに何もないと、驚きです。 -
天気は下り坂。
15分たっても景色は変わらず。
石と草だけです。
建物がなにもないぶん、広い大地が
見渡せます。
地平線なのでしょうか。 -
ようやく、煙や車、建物が見えてきました。
ここですね。 -
着きました。
ガイドブックには、荷物を置いて、なんて
書いてありましたが、このバスは帰ってしまうので
荷物を持っております。
17時を回ったところです。
「18時30分のバスはホテルまで送ってあげる
けれど、21時のバスは送迎はありません。」
と説明を受けた。これも話が違うし。
(ツアーはホテルの送迎つきのはずだった。)
せめて逆にしてくれよ。
夜中にホテル探すのはキツいなぁ。
でも旅行なんて、そんなものである。 -
入口からしばらく歩いて、建物が見えてきました。
ここで、入場券を買って、ゲートをくぐって
ブルーラグーンです。
今回のツアーには入場料も含まれているので、
渡されたツアーチケットを見せるだけで
入場用のバンドとクリームが渡されました。 -
白いクリームは、シャワー室で身体や
頭を洗うのに使います。
青いバンドは、電子ロック機能があるらしく
ロッカーの施錠開錠システムにかざして
使用するようになってます。
ちょっと進んだ、健康ランドみたいな
ところでしょうか。 -
渡されたバンドをゲート左のポイントに
かざして、入場です。
ディズニーランドみたいですね。 -
更衣室に入る前に、必要な方は、スーツケース
などを大きな荷物をココで預けます。
使い方は
?あいているロッカーに荷物を入れる。
?閉めると、システムが作動して、センターに
自分が使用するロッカーの番号と同じ
?が表示されるので、入場時に
渡されたバンドをかざす。
?音が鳴ったら、認識されたので
今一度自分のボックスが施錠されたか、
ドアが閉まっているか、取っ手を動かして
確認する。もう一度ここで音が鳴るので
そこで施錠完了。
ちなみに、更衣室内にも同じシステムの
ロッカーがあって、着替えなんかを入れる
ようになってます。使い方は同じ。
ただ、数が多いからロッカーの番号を
覚えておかないと、探すのに手間が
かかるかもです。
あける時は、システムに自分の
バンドをかざすと番号が表示されて
自動的にあきます。
でも、自分のロッカーの近くでないと
あきません。
わからないときは、適当なロッカーに
かざすと、番号が表示されるので
それを探しましょう。 -
ロッカーで着替えて、シャワーでよく
身体を洗って汚れを落としてから、
温泉へ。
ロッカーで着替えるときは、一応個室の更衣室が
あることはありますが、みんな裸でウロウロ
していて、温泉の脱衣所みたいな感じです。
(当然ですが、このエリアは男女別)
もちろん、温泉は水着着用。
温泉というより、温泉プール、ですかね。
世界最大だって。 -
全景のアングルです。
天気がよければ、なおよかったでしょうね。
肌寒い8月、です。
意外とこの温泉、あたたまりません。
地熱を利用したプール、だからでしょうか。
日本の温泉とはそこが違います。
でも、帰国後友達にそれを言ったら
「寒いから温まらなかったんじゃない?」
と言われました。そうかなぁ・・・? -
温度はまちまちで、あったかいところ、
ぬるいところなど、いろいろあります。
また、ひざより浅い場所もあれば、立ったまま
でも首まで浸かってしまうところもありました。
足元はちょっと砂利みたいでした。
浮いている人もいるんですよね。
僕は浮きませんでしたが・・・。
とりあえず、昨日今日の疲れを
ここで、落としていました。
とにかく、まったりできます。 -
正面が本館です。
休憩所のほか、カフェ、レストランもあります。
湯上り処、みたいま場所ががあって
よくプールとかにある、プラスチックの
リクライニングできるデッキチェアみたいのが
置いてあるんだけれど、ここは男女別。
ほかには、ミスとサウナ、普通のサウナ、
滝に打たれる場所もありました。
顔に泥を塗るコーナーなんかも。 -
ブルーラグーンは、見渡す限りの場所が
すべて入れるわけではないです。
写真の先は、入浴不可でした。
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