2003/05/30 - 2003/06/09
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モルゲンロートさん
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オーストリアから鉄道でチェコに入り、北上し、旧東独へ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
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まずはウィーンへ。
郊外のYH(ユース)に1泊しました。 -
翌朝、鉄道で国境を越え、チェコへ。
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チェスケー・ブディェヨヴィツェのバス停。
ここから、チェスキー・クルムロフへ。 -
お城に登り…
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町を見下ろします。
92年に世界遺産に加えられた、「世界で最も美しい町のひとつ」(『地球の歩き方』)。 -
町を歩くと、こんなお店も。
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結婚式に出くわしました。
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エゴン・シーレ美術館へ。
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歩き疲れてビールぐびぐび。
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夕食はお城の庭園にあるクルチュマ・マルケータというレストランへ。
「狭い階段を下りていくと、薪が燃やされている大きなかまどがあり、壁には熊の毛皮や斧が飾られ、スタッフはルネッサンス風のコスチュームで、まるで中世にタイムスリップしてしまったかのような」(『地球の歩き方』)お店。 -
夜は宿の近くの居酒屋へ。
飲みながらピアノを楽しんでいると、そこへ宿の主人が通りかかり、僕らに気づくと宿に戻ってバイオリンをとってきて、聞かせてくれました。 -
翌日、まずターボルという町へ。
15世紀にチェコで起こった宗教改革運動――フス運動の軍事拠点だった町といいますから、これはたぶんそのモニュメント。 -
旧市街の教会。
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教会の塔に昇って町を俯瞰しました。
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そしてプラハへ――
これは聖ミクラーシュ教会です。 -
宗教改革の先駆者、1415年に火あぶりの刑に処せられたフスの像。
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旧市庁舎。
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石の鐘。
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火薬門。
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精巧な仕掛けの時計台。
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カフカの生家を訪ねました。
こんなモニュメントが飾られています。 -
カレル橋を渡って…
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王宮へ。
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ストリートミュージシャン。
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同。
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同。
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スメタナの住居跡へ。
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ユダヤ人地区を歩きました。
これはシナゴーグ(ユダヤ教の教会)。 -
プラハの春(68年)の舞台となったヴァーツラフ広場。
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聖ヴァーツラフの騎馬像。
69年1月、ソ連の軍事介入に抗議して学生ヤン・パラフが焼身自殺した場所です。 -
チェコはやっぱりビール!
(どこでも飲んでるやん。) -
場所を変えてまたビール。
この小父さんのアコーデオンが素晴らしかったです。
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