2008/08/10 - 2008/08/10
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granateさん
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朝食を済ませ、ホテルの近くのコンビニで水を買った後、半日のテオティワカン遺跡へと出かけます。
日本語の混載ツアーとのことでしたが、どうやら参加者は私たちだけのようです。
まさに、プライベートツアー状態でした。
muchicimas gracias por
American Airlinesさん
カントゥータトラベルさん(ペルー・リマ)
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- アメリカン航空
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それでは車に乗って、出発!
メキシコだけあり、日本語の混載ツアーとのことでしたが、蓋を開けてみればお客はfさんと私の2人だけ。 -
これは、まさにプライベートツアー状態。
そんな訳でfさんと、ヒソヒソ話。
「今回は、専用車仕様のチップで行きますか。」
「そうですね。」 -
メトロです。
かなりお得な金額で、乗ることができるとのこと。
時間があったら、乗りたかった。 -
メキシコ シティ郊外のながめ。
やはり富裕層は、平地を好むとのことです。 -
さらに車で。
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まだまだ行きます。
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車中にて、ガイドの方から月のピラミッドのコースが良いか、太陽のピラミッドのコースが良いのか聞かれました。
以前太陽のピラミッドからのコースを回ったことがあったので、今回は月のピラミッドのコースでということでお願いしました。 -
赤い土に、メキシコを感じます。
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「あ、でっかいアロエ!」
とfさんが声を上げます。
・・・が、こちらメキシコ名物(?)竜舌蘭です。 -
それでは、参ります。
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復元された壁が続きます。
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一つの神の時代ごとに 重ねて作られていったという神殿たち。
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高原の乾燥地帯故、梁部分に木が使われていたそうです。
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このように、丸太が天井として使われることもあったそうです。
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アステカの人々にとっても、ホラ貝のトランペットは神聖なものであったそうです。
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オウム、もしくはケッツァールなのではないかと言われている鳥です。
ケッツァールにしては、少々メタボかも。 -
発掘の途中、崩れた壁もまたあり。
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こちらはオリジナルの石組み。
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再び屋外へ。
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天井に消える小鳥が。
そして、そのさえずりから、どうやら小鳥の巣があるようです。 -
少し行くと、開けた場所が。
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こちらは、英語のガイドさん。
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テオティワカンの空も、青いです。
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あ、どーも。
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