2008/07/19 - 2008/07/20
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ジェームズ・ボンドさん
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今シーズン初ダイビングです。
那覇からボートで慶良間を潜るというパターンは、今では一般的なダイビング形式となりました。
ボートダイビングは手軽でラクチンなので大好きですが、燃料費高騰の影響が出始めている様子。
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アオウミガメといいます。
人間に馴れているので逃げません。
このあたりを縄張りにしている様子。 -
連中にも住みにくい世の中となりましたなぁ。
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セジロクマノミです。
以前は水中撮影しようと思っても実行するのは結構タイヘンでした。
今でもニコノスを持っていますが、ストロボなんか付けたら「重い、扱いにくい、少ししか撮れない」というものでした。
でも、現在はデジカメとハウジングさえあれば誰でも簡単気軽に撮影可能。
一番はフィルムの残りコマを気にしなくても良い事でしょうね。 -
サンゴも死滅してしまい、荒れた海中風景。
サンゴの損傷は大変な物です。 -
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人は水の中では生きて行けませぬ。
Cカード講習の実習で、水の中で呼吸出来る事に感動したなあ。
ダイビング中は、背中の小さな容器に詰め込んだ空気だけが頼りとは心細い!
それに水圧も脅威だし。 -
5メートルで3分間、減圧停止の真っ最中。
ちゃんとカウントダウンしてくれます。
今はダイコン装着が半強制状態になってますが、始めた頃はダイビングコンピューターなんか特殊でした。
ガイドさんから「残留窒素量はDCで自己管理して下さい」と言われるけど、どうやったら良いのか分かりません。 -
なんだか画像が曇ってきましたよ。
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カメラハウジング内側に水滴が付き、内部も曇ってしまいました。
ダイビング終了後に点検すると、衝撃をレンズ付近に受けてクラックが発生!
水圧でジワリと海水が浸入し、高湿となったハウジング空気が低水温で冷やされ曇ってしまうのです。
修理出来るのかなぁ。
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