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『4日目 ジンカで卓球!地酒を飲む♪』<br /><br />ほっとしている。<br />今はジンカ行きBusの特等席だ。<br />時刻は午前5時35分。<br />朝4時に起床、静寂ななかコーランだけが鳴り響いている。<br />4時20分まで2度寝してから、4時30分に荷物をまとめてチェックアウト。<br />レセプションは閉まっており、ゲートで銃を抱えて眠っていた門番を起こし、闇夜をバスターミナルまで歩く。<br />空は満天の星に覆われていて、周りからはコーランが聞こえてくる。<br />この雰囲気が素晴らしい。<br />ダートロードを歩く人がいる。<br />バスターミナルに歩いていくその人の流れにのりながら、家に電話をする。<br />昨日夕方に電話はしていたのだが、途中で切れてしまったのだ。<br />「もしもし?」<br />「はい、」<br />「ダイサクです。今アルバミンチだよ。これからバスに乗ってジンカへ行きます!」<br />「は~い、電話ありがとう。(中略)気をつけてね。」<br />4時45分。バスターミナルの鉄ゲートの前は100人ほどの群集で埋まっている。<br />ヤギが寄ってきて、「メェ~!」と叫んでくる。周りがジロジロ見てくるが、そんなの関係ない。<br />5時。ゲートが開くと同時に、皆いっせいに走り出す!まるでバーゲンが始まったかのように。<br />それぞれ大きな荷物を抱えながら、走る。走る。<br />ジンカ行きのBusに向けて僕も負けずに走る。<br />まるで運動会。皆がでかい荷物を持って、子どもも大人もただ走る。<br />ジンカ行きのバスは既に20人くらいが並んでいた。<br />しっかりと並ぶところにこの国の良さを感じる。<br />が、Busのドアが開くと同時に、皆なだれ込む。<br />後ろの方にいた僕は、後ろのドアが開くだろうと準備していて、がしかし、実際Busの後ろのドアが開くと<br />前に並んでいた人も皆がいっせいになだれ込んでいく。<br />ちょっと待ってから乗るか、とちょっと待っていると、あっという間に車内の席がすべて埋まっていた。<br />半ば呆然としていると、Busのチケット売りのおじさんが「カム。」といってくる。<br />おじさんに連れられていくと、そこは特等席だった!(運転手の横)<br />写真は撮りづらいが、最高っ!今からジンカへ行ってきます!!<br /> (バス代は40ブル。)<br /> ジンカ行きのBusはこれまでのどのBusよりも楽しかった!<br />窓から眺める風景。コンソの人々の家々、裸足で歩く人々、快晴の空、どこまでも続く一本道。<br />Busが揺れるたびに腰が浮く。すると前に座っている先ほどのおじさんが僕の方を見て、<br />「すごい衝撃だったな」ってな表情をする。僕も「お~すごかったね!」と微笑みかえす。<br />隣の男と女の子たちがチャットをくれる。一緒に噛もうぜ~って。<br />チャットを噛みながら、道行く人々、家々、どこまでも続く緑と青に魅せられる。<br /> 途中、途中で“検問”のように、一本道をロープが塞いでいて、隣の男に聞くと、<br />「男はみな外に出てボディーチェックだ。」という。<br />Busの外に出て、様子を窺っていると、皆リフレッシュ(トイレ)している。<br />男性も女性も。女性はやはり、少し離れた茂みの中で用を足していた。<br /> Busはでこぼこ道を走る。走る。走る。<br />午後15時前にジンカと思わしき場所に着く。Busを降りて、隣にいた男女のグループとお別れをして<br />歩いていると、男が寄ってくる。<br />「僕はローカルガイドです。」<br />ローカルガイドと書かれた身分証明書を見ながらも、ひとまず日本に電話。<br />何度かかけて、ようやく繋がる。<br />ジンカでも繋がるんだ。<br />「今ジンカに着いたよ~!!明日からツアーに参加する予定♪また電話します!!」<br />「電話ありがとうね~!」<br />ジンカリゾートホテル行こうと思っていて歩いていると、ローカルガイドのタスファイが<br />「ジンカリゾートはこっちです。」といって案内してくれる。<br />「ありがとう!アマサグナーロ!」<br />「No,Problem!」<br /><br /> ジンカリゾートに着き、シャワーを浴びる。朝からのBus旅で疲れた体が蘇る!<br />その後、併設しているレストランでBeerを飲む。<br />ここのレセプションはとても感じが良く、学生3人組と色々話す。<br />情報収集をしてみると、どうやらここにはツアー会社がないらしい。<br />お~ここには何もないのか・・・でもなんとかなるっしょ!<br />ってな具合で村の外れにある青空マーケットへいく。<br /> 土曜日に開かれるマーケットにはムルシ族もやってきて、とても盛大なマーケット<br />が開かれるらしいのだ。今日は火曜日。火曜日のマーケットにもムルシ族が来るみたいで、<br />マーケットへの道を歩いていく。<br />途中、途中、すれ違う人には「ッサラーム!」とおじぎをして挨拶。皆、ウインクをしてくれたり、<br />おじぎを返してくれる。<br />そうして子どもたちに連れられてマーケットへ歩いていくと、バスターミナルで会ったタスファイが<br />友人のバイクに乗っかってくる。<br />タスファイは片目がつぶれていて、少し見た目が怖いが、成り行きに任せて案内してもらう。<br />「今日のマーケットはもう終わった。」<br />時刻は夕方4時過ぎ。<br />そっか~と思いながらも歩いていくと、途中途中子どもたちが集まってきて、タスファイの案内で<br />ローカルアルコールを一気飲みし、サッカーゲームを一緒にやる。<br />タスファイと勝負。<br />1ブルをかける。<br />皆集まってくる。<br />3点先取のゲームで結果は2-3で負け。<br />その後、道で人々が興じている卓球を見る。<br />「おれもやっていい?」<br />「OK~!」<br /> エチオピアで卓球。今度は9点先取。結果、7-9で負けた。その後タスファイが卓球をするのを<br />見届ける。<br />ローカルアルコールが卓球でほどよく体内に回って、タスファイに聞く。<br />「タスファイ、ジンカからツアーに行きたいんだけど、ここら辺でいいとこはない?」<br />「あります。」<br />「いくら?もしいいツアー紹介して、値切ってくれたら、その分を少しタスファイにあげるよ。」<br />「OK。じゃあこれから探してくる。」<br /><br /> ジンカリゾートに戻り、レセプションでランドクルーザーのレンタル料金を聞くと、一日1200ブル程だという。<br />その後約束どおり、ジンカリゾートで待っているとタスファイが<br />「いま交渉してきた。一日1300ブルだ。」<br />「OK!どこに行けばいい?直接交渉したい!」<br />「OK。一緒に行こう。」<br /> タスファイの友人らしきサングラスをかけたいかつい人のバイクの後部に乗り、ジンカの村を走る。<br />空は夕陽で染まりつつある。<br />道沿いでバイクを降り、プレハブと緑に囲まれた家の中に入っていく。<br />オーナーである“タスファイ”がでてくる。<br />(タスファイはこのタスファイの仲間なのだろう)<br /><br />「一日1300ブル。その他にムルシ族が住む国立公園への入園料、ガイド料などがいる。」<br />「それじゃあ2日御願いします。だから、2日で2000ブルでどう?」<br />「だめだ、他にもツアーをやっているからこの値段じゃないと乗せられない。」<br />「OK!それじゃあ、明日はバンナを見てから、そこでキャンプして、明後日にムルシ族を見たい。」<br />「OK。明日バンナを見て、ジンカに戻って、一泊して明後日ムルシ族を見よう。」<br />「NO。明日はキャンプをしたいんだよね。」<br />「・・・OK。ブランケットは買うしかないぞ。テントは一日70ブルだ。」<br />「OK~!とりあえず、デポジットで1300ブルを払う。明後日のツアーが終わったら残りを払うってことでいいか?」<br />「OK!」<br /><br />帰り道、タスファイ“ジュニア”と歩く。<br />「アマサグナーロ!Thank you!」<br />「No,problem!明後日の夜、ツアーが終わったらうちに来ないか?」<br />「疲れていなかったらネ。」<br />「OK。バンナやムルシに行くならキャンディーを買った方がいい。」<br /><br />道沿いにあった閉店間際の売店でキャンディーを買う。10ブルでキャンディー100個くらい。どっさりと。<br />そして別れ際に今日の案内などの感謝の気持ちを込めて、50ブルをあげる。<br />「Thank you。また明日。朝8時にジンカリゾートホテル前に行くから。」<br />「OK!ありがとうね。アマサグナーロ!」<br /><br />宿に戻ってから再びシャワーを浴びて、レストランでビール2本とスパゲティミートソースを食す。<br />明日から始まる。<br />いよいよだ。<br />でも、ちょっと危険な感じもするが・・・夜は蚊帳の中で本を読み、22時過ぎに眠った。

☆Vol.4☆ It's my pleasure! ~4日目~ アルバミンチ→ジンカ

6いいね!

2008/04/29 - 2008/04/29

14位(同エリア20件中)

0

35

ダイサク

ダイサクさん

『4日目 ジンカで卓球!地酒を飲む♪』

ほっとしている。
今はジンカ行きBusの特等席だ。
時刻は午前5時35分。
朝4時に起床、静寂ななかコーランだけが鳴り響いている。
4時20分まで2度寝してから、4時30分に荷物をまとめてチェックアウト。
レセプションは閉まっており、ゲートで銃を抱えて眠っていた門番を起こし、闇夜をバスターミナルまで歩く。
空は満天の星に覆われていて、周りからはコーランが聞こえてくる。
この雰囲気が素晴らしい。
ダートロードを歩く人がいる。
バスターミナルに歩いていくその人の流れにのりながら、家に電話をする。
昨日夕方に電話はしていたのだが、途中で切れてしまったのだ。
「もしもし?」
「はい、」
「ダイサクです。今アルバミンチだよ。これからバスに乗ってジンカへ行きます!」
「は~い、電話ありがとう。(中略)気をつけてね。」
4時45分。バスターミナルの鉄ゲートの前は100人ほどの群集で埋まっている。
ヤギが寄ってきて、「メェ~!」と叫んでくる。周りがジロジロ見てくるが、そんなの関係ない。
5時。ゲートが開くと同時に、皆いっせいに走り出す!まるでバーゲンが始まったかのように。
それぞれ大きな荷物を抱えながら、走る。走る。
ジンカ行きのBusに向けて僕も負けずに走る。
まるで運動会。皆がでかい荷物を持って、子どもも大人もただ走る。
ジンカ行きのバスは既に20人くらいが並んでいた。
しっかりと並ぶところにこの国の良さを感じる。
が、Busのドアが開くと同時に、皆なだれ込む。
後ろの方にいた僕は、後ろのドアが開くだろうと準備していて、がしかし、実際Busの後ろのドアが開くと
前に並んでいた人も皆がいっせいになだれ込んでいく。
ちょっと待ってから乗るか、とちょっと待っていると、あっという間に車内の席がすべて埋まっていた。
半ば呆然としていると、Busのチケット売りのおじさんが「カム。」といってくる。
おじさんに連れられていくと、そこは特等席だった!(運転手の横)
写真は撮りづらいが、最高っ!今からジンカへ行ってきます!!
 (バス代は40ブル。)
 ジンカ行きのBusはこれまでのどのBusよりも楽しかった!
窓から眺める風景。コンソの人々の家々、裸足で歩く人々、快晴の空、どこまでも続く一本道。
Busが揺れるたびに腰が浮く。すると前に座っている先ほどのおじさんが僕の方を見て、
「すごい衝撃だったな」ってな表情をする。僕も「お~すごかったね!」と微笑みかえす。
隣の男と女の子たちがチャットをくれる。一緒に噛もうぜ~って。
チャットを噛みながら、道行く人々、家々、どこまでも続く緑と青に魅せられる。
 途中、途中で“検問”のように、一本道をロープが塞いでいて、隣の男に聞くと、
「男はみな外に出てボディーチェックだ。」という。
Busの外に出て、様子を窺っていると、皆リフレッシュ(トイレ)している。
男性も女性も。女性はやはり、少し離れた茂みの中で用を足していた。
 Busはでこぼこ道を走る。走る。走る。
午後15時前にジンカと思わしき場所に着く。Busを降りて、隣にいた男女のグループとお別れをして
歩いていると、男が寄ってくる。
「僕はローカルガイドです。」
ローカルガイドと書かれた身分証明書を見ながらも、ひとまず日本に電話。
何度かかけて、ようやく繋がる。
ジンカでも繋がるんだ。
「今ジンカに着いたよ~!!明日からツアーに参加する予定♪また電話します!!」
「電話ありがとうね~!」
ジンカリゾートホテル行こうと思っていて歩いていると、ローカルガイドのタスファイが
「ジンカリゾートはこっちです。」といって案内してくれる。
「ありがとう!アマサグナーロ!」
「No,Problem!」

 ジンカリゾートに着き、シャワーを浴びる。朝からのBus旅で疲れた体が蘇る!
その後、併設しているレストランでBeerを飲む。
ここのレセプションはとても感じが良く、学生3人組と色々話す。
情報収集をしてみると、どうやらここにはツアー会社がないらしい。
お~ここには何もないのか・・・でもなんとかなるっしょ!
ってな具合で村の外れにある青空マーケットへいく。
 土曜日に開かれるマーケットにはムルシ族もやってきて、とても盛大なマーケット
が開かれるらしいのだ。今日は火曜日。火曜日のマーケットにもムルシ族が来るみたいで、
マーケットへの道を歩いていく。
途中、途中、すれ違う人には「ッサラーム!」とおじぎをして挨拶。皆、ウインクをしてくれたり、
おじぎを返してくれる。
そうして子どもたちに連れられてマーケットへ歩いていくと、バスターミナルで会ったタスファイが
友人のバイクに乗っかってくる。
タスファイは片目がつぶれていて、少し見た目が怖いが、成り行きに任せて案内してもらう。
「今日のマーケットはもう終わった。」
時刻は夕方4時過ぎ。
そっか~と思いながらも歩いていくと、途中途中子どもたちが集まってきて、タスファイの案内で
ローカルアルコールを一気飲みし、サッカーゲームを一緒にやる。
タスファイと勝負。
1ブルをかける。
皆集まってくる。
3点先取のゲームで結果は2-3で負け。
その後、道で人々が興じている卓球を見る。
「おれもやっていい?」
「OK~!」
 エチオピアで卓球。今度は9点先取。結果、7-9で負けた。その後タスファイが卓球をするのを
見届ける。
ローカルアルコールが卓球でほどよく体内に回って、タスファイに聞く。
「タスファイ、ジンカからツアーに行きたいんだけど、ここら辺でいいとこはない?」
「あります。」
「いくら?もしいいツアー紹介して、値切ってくれたら、その分を少しタスファイにあげるよ。」
「OK。じゃあこれから探してくる。」

 ジンカリゾートに戻り、レセプションでランドクルーザーのレンタル料金を聞くと、一日1200ブル程だという。
その後約束どおり、ジンカリゾートで待っているとタスファイが
「いま交渉してきた。一日1300ブルだ。」
「OK!どこに行けばいい?直接交渉したい!」
「OK。一緒に行こう。」
 タスファイの友人らしきサングラスをかけたいかつい人のバイクの後部に乗り、ジンカの村を走る。
空は夕陽で染まりつつある。
道沿いでバイクを降り、プレハブと緑に囲まれた家の中に入っていく。
オーナーである“タスファイ”がでてくる。
(タスファイはこのタスファイの仲間なのだろう)

「一日1300ブル。その他にムルシ族が住む国立公園への入園料、ガイド料などがいる。」
「それじゃあ2日御願いします。だから、2日で2000ブルでどう?」
「だめだ、他にもツアーをやっているからこの値段じゃないと乗せられない。」
「OK!それじゃあ、明日はバンナを見てから、そこでキャンプして、明後日にムルシ族を見たい。」
「OK。明日バンナを見て、ジンカに戻って、一泊して明後日ムルシ族を見よう。」
「NO。明日はキャンプをしたいんだよね。」
「・・・OK。ブランケットは買うしかないぞ。テントは一日70ブルだ。」
「OK~!とりあえず、デポジットで1300ブルを払う。明後日のツアーが終わったら残りを払うってことでいいか?」
「OK!」

帰り道、タスファイ“ジュニア”と歩く。
「アマサグナーロ!Thank you!」
「No,problem!明後日の夜、ツアーが終わったらうちに来ないか?」
「疲れていなかったらネ。」
「OK。バンナやムルシに行くならキャンディーを買った方がいい。」

道沿いにあった閉店間際の売店でキャンディーを買う。10ブルでキャンディー100個くらい。どっさりと。
そして別れ際に今日の案内などの感謝の気持ちを込めて、50ブルをあげる。
「Thank you。また明日。朝8時にジンカリゾートホテル前に行くから。」
「OK!ありがとうね。アマサグナーロ!」

宿に戻ってから再びシャワーを浴びて、レストランでビール2本とスパゲティミートソースを食す。
明日から始まる。
いよいよだ。
でも、ちょっと危険な感じもするが・・・夜は蚊帳の中で本を読み、22時過ぎに眠った。

同行者
一人旅
航空会社
エチオピア航空
  • 社会人になって3年目、

    社会人になって3年目、

  • ちょうど中間決算がひと段落した。

    ちょうど中間決算がひと段落した。

  • 感じるのは寝不足な自分と、

    感じるのは寝不足な自分と、

  • 心の底から感じる充実感。

    心の底から感じる充実感。

  • こうした決算を通じての区切りを仕事で感じれるのは案外いいもんだ!

    こうした決算を通じての区切りを仕事で感じれるのは案外いいもんだ!

  • 連日のハードワークから解き放たれ、

    連日のハードワークから解き放たれ、

  • 心は次の旅に向かう。

    心は次の旅に向かう。

  • “検問”ロープ

    “検問”ロープ

  • これまでの仕事が次の旅までの途中下車なのか、<br /><br />

    これまでの仕事が次の旅までの途中下車なのか、

  • それとも旅が途中下車なのか。<br /><br />

    それとも旅が途中下車なのか。

  • もしくは、乗り換えの為のつなぎなのか。<br /><br />

    もしくは、乗り換えの為のつなぎなのか。

  • 目的地は、わからない。

    目的地は、わからない。

  • 地酒

    地酒

  • 心穏やかなジンカの人々

    心穏やかなジンカの人々

  • みんな夢中のサッカーゲーム♪

    みんな夢中のサッカーゲーム♪

  • 何もなくても楽しめる、これ重要!

    何もなくても楽しめる、これ重要!

  • 雨が降ってもOK

    雨が降ってもOK

  • その笑顔、

    その笑顔、

  • その好奇心、

    その好奇心、

  • それが最大の武器だ!

    それが最大の武器だ!

  • SHINNY SMILE!

    SHINNY SMILE!

  • ・・・ん?!<br /><br /><br />君たち、おれより禿げてない?

    ・・・ん?!


    君たち、おれより禿げてない?

  • 地酒2

    地酒2

  • ふらっと立ち寄って

    ふらっと立ち寄って

  • エチオピアで東海林を見た。<br />

    エチオピアで東海林を見た。

  • ジンカリゾート♪

    ジンカリゾート♪

  • 壁に掲げられた

    壁に掲げられた

  • 彼らの写真を見て

    彼らの写真を見て

  • 募る想い。

    募る想い。

  • 交渉へ@バイク

    交渉へ@バイク

  • 交渉を終え、タスファイ“ジュニア”と歩き

    交渉を終え、タスファイ“ジュニア”と歩き

  • 飴を仕入れる。<br />

    飴を仕入れる。

  • シャワーを浴びて

    シャワーを浴びて

  • ワクワク感とちょびっとの不安に包まれ

    ワクワク感とちょびっとの不安に包まれ

  • 腹を満たす。<br /><br /><br />明日はエチオピア南部へ!!

    腹を満たす。


    明日はエチオピア南部へ!!

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