2008/03/16 - 2008/03/16
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けーしちょーさん
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胸がドキドキするって沖縄風に言うと
「ちむどんどん」
ってなるのだとか。
まさに、ちむどんどん、だったホエールウォッチング。
対象物と景色からあらかた想像がつくかとは思いますが
青い写真ばかりですごめんなさいすみません。
コマ送りのように、ズラーっと一気にごらんいただければ
なんとな〜く、ホエールウォッチングがどんな感じなのか
イメージできる、かも。。。たぶん。
ビデオをお持ちの方でしたら、動画撮影されると面白いかと。
旬はおそらく、このくらいの時期だと思われます。
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 船
-
ホテルに送迎のワゴンがきて、
それに拾ってもらって港へ。
船はダイビングする人も使用しているらしく
後ろの「ヘリ」が無いタイプ。
近づかないでくださいと注意されたが
誰が好き好んで近づくかっ!という
足元は海〜(爆)
バックなどは、別の船室に入れるように指示され
ライフジャケットが配布され
トイレの使用方法などの説明を受けながら
船は港を離れていきました。
お金は、船に乗ってから支払いました。
5000円出して、小銭でオツリがきたような記憶アリ。 -
これは先に出航したライバルの船(爆)
ライバルというか・・・・・
私が乗船した船だけでなく、他にも「ホエールウォッチング」がウリの船はいくつもあって、ほとんど同時刻くらいに港から出航。
くじらの姿を真っ先に発見した船に
「一番近くまで近づいていいですよ権」
みたいなものがあるらしい。
こう説明されても全然わかんないっすよねー。
要は早い者勝ちということらしいです。 -
すごく遠くまで行かなくちゃいけないのかと思ってましたが、那覇空港から飛びだった飛行機がこんなに近くに見えるほど、港からそう遠くは離れていない海に漂うライバル船。
こちらも負けじと漂いながら
くじらが現れる瞬間を今か今かと待っております。
「船に絶対酔わない。足腰が丈夫だ。という自信のある方は手を挙げてください。舳先(へさき)で見学していただけま〜す。先着6名様までで〜す」
スタッフさんが、そう呼びかける。
なんてったって、フィンランドで和装で8時間以上フェリーに揺られながらもビールをがぶ呑みしてても酔わなかったことだけが自慢のわたくし。
行きますっ!
行かせていただきますっ! -
しゅお〜ザザザ
そんな波のたつ音がした方を見ると、
わっ!!
いきなりくじらと対面かっ!!
背景から、港からそう遠く離れていないことが
伺えます。
船を操縦していたスタッフさんいわく
これほど近くで見れる、ベタなぎの日はそうそう無いと。
晴れてラッキーであります。
くじら。カモ〜ン!! -
と、言った瞬間に姿を消したくじら。
よし。今度はもっと、大きな写真を撮るぜ。 -
うー。
なんだか
「ネス湖のネッシーは実在した!」
みたいな東スポの一面みたいな写真っぽいぞ。。。 -
くじらの周りに白いモヤっぽいものがかかっているけど、あれはくじらが潮を吹いてるため。
おお。そこでジャンプしろ!
もっと豪快に上体を反らすんだ!
と、「いかにもくじら」的な写真が撮りたくて
一心に勝手な要求を心の中で突きつける私・・・・(爆) -
ばびゅ〜ん。
海面に大きなうねりが現れて
「すわシャッターチャンス!」
と身構えたら、くじらのしっぽだけが見えて
おしまい。
「くじらの尾ひれが高く上がるということは、これから深く潜るという合図なので、あれをやってしまうと、次になかなか浮上してこないんですよー」
スタッフさんの説明に
ひどくうなだれる舳先チーム6名。
むろん、その中に私も含まれている(爆) -
「くじらが見えたぞ」騒ぎが起きて
船が一目散に近づいていったらしっぽが見えて。
しーん。
みたいなことを幾度となく繰り返し
ホエールウォッチングの船は、何艘もあるんだけど
結局、みんながこうして群れてしまう。
結構な人が参加している。
船の多さと人の多さに驚いた。
ホエールウォッチングの季節なのねぇ〜 -
こちらの船はオールアメリカン。
乗ってる人は全員外国人。
漏れ聞こえてくる解説はすべて英語。
基地関係の人たちなのかなぁ。 -
あっ!
なぁんにもない、ただただ青い海に目を凝らしていると、こんな風にくじらが潮を吹いている瞬間を発見する。
そうするともう、ホエールウォッチングの船は
一斉にこのポイントへ近づいていく。 -
そうすると、くじらが
ず・ず・ず
と、海面スレスレにワッサーっと出てきて
その周囲の海面スレスレに、
「なんかくじらいるかも」
という「ぼわん」とした波がたつ。 -
でも。大体はそれが一回コッキリで
「嗚呼、しっぽが見えたぁぁ〜」
「終わりかぁ〜」
と、舳先に座った人たちと、インストラクターのおねいさんとでガッカリする(爆) -
で、しばらく何にも起きないと
こんな風に群れは散らばって、
「我こそはホエールウォッチング」
な瞬間に立ち会うべく、またそれぞれの船が
目を凝らしているのでした。 -
そんなことを繰り返しているうちに
船は当初いたポイントよりも、外洋に出てきたようです。
遠くに霞むのは慶良間だとおねいさんの談。
出航する時に隣に停泊していた船に乗ってた
ダイバーさんたちは、あの辺まで行って
ダイビングをなさるのだとか。
くじらに体当たり食らわせられたりしないのだろうか、シロウトは変な心配をしてしまいます。 -
ザッパ〜ン!!
インストラクターのおねいさんと、まったり話し込んでいたスキを突かれた(爆)
我々の船の目の前で、こんな飛沫があがった。
大変!大変!写真!写真! -
おお!
-
でも、しっぽだ(涙)
-
どうせ潜っちゃうんだろ〜
-
はい、さよなら〜
-
って思ってたら唐突なフェイント!!
え。またシッポが? -
ゆら〜ん
-
ぬ〜ん
なんだか挑発的とも受け取れる、長いタイミングでのしっぽゆらゆら。 -
ブクブクブク
うおぉぉぉぉぉぉ
舳先に陣取った我々も、思わず大興奮っ!! -
またかいっ!
-
ざっぱぁ〜ん
-
なんだか海面が変な風に泡だってきた!!
大変!大変!写真!写真!
なんだかもう、こればっか(爆) -
おおっ!
今まで見たこともないような、何やら白い物体が浮上!!
「あれはヒレですねぇ」 -
なんだなんだ。
白いヒレらしきものが二つ表れたゾー。 -
どうしよう。
これからくじらが拍手とかする芸をやりだしたら!
胸が土瓶〜
とか海老屋染之助染太郎のギャグが
脳裏をよぎったりして、
ほんと、どうしようもなく興奮してきたっ!! -
まぁ、くじらがそこまでの芸をやる訳なんて無いのは当然で。
バシャシャシャシャ〜
と海面を叩くような泳法で、船の近くにいることは確か。 -
唐突に潮がプシュー!!
-
まだまだ潜る気配のないくじらさん。
「たまにぐわぁって出てくると、フジツボがいっぱいいっぱいついてて可哀想だったりするんですよ〜。取ってあげたいって気持ちになるほど、いっぱいついてるんですよークジラって」
インストラクターのおねいさんの談。
この時は残念ながらフジツボ確認できず。 -
バシャバシャバシャ〜
すごい勢い。 -
もう、今度はすごい至近距離でのヒレをバシャバシャ。
水しぶきまでクッキリわかる。 -
むむむ。なかなか尾ヒレが海面に打ち付けられないぞ。
「近づいたら危ないぜ!怒ってるんだぜ!って、こちらの船を威嚇してるのかもしれません。これ、しばらく続くと思いますよ〜」
船を操縦するインストラクターさんの談。 -
尾ヒレを何度も何度も、ゆっくりゆっくりとバシャバシャするくじらさん。
わざと波をたてているかのごとく、まるで団扇であおぐような動作を繰り返しています。 -
ぴぃぃぃぃんっ!
尾ヒレをぴりっとまっすぐにして。 -
やにわに振り下ろす。
ざっぱぁぁぁんっ -
手前は私が陣取っている船の舳先部分に取り付けられた手すり。
どれだけ近くにくじらさんがいるか
わかるかな〜 -
きゃぁぁぁぁぁ。
くじらさんがMAX船に近づいたっ!
シャッターチャンス到来と、「船にぶつからないよね」という不安で、心臓がバクバクしました。 -
わしゃしゃしゃしゃ
この日、船に一番近い距離で、「これでもかホエールウォッチング」って勢いの気概を見せてくれたくじらさん。
出産と子育てを兼ねて、この時期、沖縄の海にいらしているようです。子供を守るためにナーバスになっていたり、泳ぎがへたくそな子供くじらが不用意に海面にでてきてしまうのを「しょうがねぇな」と親くじらが付き添って海面にでてきたりする機会を狙って、小型の船で追いかけるスタイルでした。 -
ずもももも〜
最後に激しく水しぶきをあげまくった後、海中深く潜ってしまったようです。
子育て中のところ、お邪魔しました〜。 -
先ほどのくじらさんが、まるでショーアップされたかのような見事なステージ?を披露してくれたので。
それが終わったのを機に、ホエールウォッチングをしていた他の船も、一斉に港へ戻り始めました。 -
この船全部に大漁旗なんかが掲げられて
岸辺には矢崎滋かともさかりえがいたいりして
「まるっ!」
なぁんて言ってそうな雰囲気の大船団(爆)
他のお客さんも同じような感想を抱いたらしく
「矢崎からともさかって無いですよねぇ」
みたいな話で盛り上がる。
隣に座っていた中学生くらいの女の子が
「シャッターが間に合わなくて。結局、動画で撮影してしまいました」
と言って見せてくれた、くじらバシャバシャの動画が、くじらがどんな風に我々を威嚇してたのかがわかって面白かったです。
動画のほうが、楽しいかも〜。 -
港に到着しました。
ごらんの通り、この日は雲ひとつなく、また波もほとんどない「べたなぎ」な状態で、船酔いするお客さんも一人もいませんでした。
「今日はホントにラッキー。外に出て、あんなすぐにくじらがいたんだもの。べたなぎだし」
とインストラクターさんたちも声をそろえるほど
この日は「ホエールウォッチング日和」だったようです。 -
私の乗った船が一番小さかったかも。
他の船は60人乗りとかのようでしたが
こちらは30人も乗れなかったような。
小さいから小回りも利き
くじらの気配を察知してからの動きのよさったらなかったです。
船を下りたくらいでお昼前。
送迎ワゴンで再びホテルにもどり、預けてあったスーツケースをレンタカーに積んで。
この4日間でまだ行ってなかった北谷のあたりを目指すのでした。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- 空っちょさん 2008/07/26 23:56:34
- ホェ〜〜ルゥォッチングに興奮し過ぎて疲れた(爆)
けーしちょさん!!!
スゴイやんっ!!!
何か昔、くじらのシッポばかり載ってる写真集を
くじら好きな同級生に見せてもらった記憶があるんだけど。
おんなじ感じやった!それより☆コメントもえぇ感じやし、
ピンっっとしたり、ふにょっっとなったりを上手く撮れてたね!
それと☆ まる○ の雰囲気も(笑) えぇもん見せてもらえたよ!
あ・り・が・と・う!!!
- けーしちょーさん からの返信 2008/07/30 00:37:28
- RE: ホェ〜〜ルゥォッチングに興奮し過ぎて疲れた(爆)
- 空っちょさん。
なんか、くじらのシッポと青い海ばかりの旅行記に(爆)
こんなに感激してくれるなんて。。照れるにょ。
でも、うれしい。ありがとう♪♪
旅行記だけだと、なんだか四六時中、くじらが我々に近づいて
威嚇し続けたっぽい感じになってるけど。
実は、しっぽだけを目撃するだけでも、えらく時間がかかって
船の上で、スタッフさんと、おしゃべりばっかしてたりしてー。
この日はすごく天気もよくって。波がすごくおだやかだったの。
旅の前半は暴風雨とかに巻き込まれたりして大変だったから
ま、4日もいた我々への、サービスみたいなもんだったかナ。。。
にひひ。空っちょさんも、沖縄行くなら3月がいいヨ。
台風は来ないし。
くじらは出産&子育てのために来てるみたいだからネ。
けーしちょー拝
-
- ぼぬかいさん 2008/05/03 07:47:36
- さすがの三半規管!
- 揺れの激しいビデオ見るだけで激酔いしてしまうほどのヘッポコ三半規管の持ち主が通りますよ〜。
いくらなぎとはいえ、船に酔わない人は尊敬します。
画像を追うだけで充分ホエールウォッチが楽しめましたがな!
子供の頃、学校給食で「くじらのたった揚げ」を食らっていたワシとしては、くじらは食うものではなく見るもんだと再確認したにょ。
でも出されたら。。。。食う。
ぼぬ。
- けーしちょーさん からの返信 2008/05/08 22:59:55
- RE: さすがの三半規管!
- 三半規管の丈夫さ?と。
高い所での恐怖心の無さは遺伝子のなせる業。
ありがとうおじいちゃん。けーしちょーです。どもども。
無事に、牛とガチでケンカしてる国から帰国しました〜♪
捕鯨問題でゆれる中、あの国の闘牛は果たしてどうなの??
あ、ホエールウォッチングでしたね。
くじらのたつた揚げは給食に出てきませんでした。
くじらの肉、というのも、あまり食べたことがありません。
もともと、海なし県なので、魚介類はそうそう豊富ではないのかも。
「ミニフィッシュ」という、にぼしとピーナツの入ったパックもんを
給食で執拗に食わされた記憶があります。
夢中で写真を撮りましたが、あとから隣の小学生に見せられた
動画画像のほうが、なんだか素晴らしかったです。
音声も入るし。なによりくじらの動く様子がよくわかりました。
一度だけ、船と船の間で、イルカよろしく「ざっぱぁ〜ん!!」
って、子クジラがハイジャンプしたのですが
あまりに意表を突かれて、誰も写真を撮ることは適わなかったようです。
それをみんなで残念がってました。
三半規管が弱いとおっしゃるぼぬ姉さんに
喜んでいただけたら、それだけで本望(爆)
コマ送り画像で申し訳ないのですが。
けーしちょー拝
-
- akicさん 2008/04/29 23:21:55
- 鯨〜〜
- ども!私です!
わしゃしゃしゃしゃ
ずもももも〜
けーしちょーさんの解説にちむどんどんしちゃいましたよ(笑)
ホエールウォッチング日和に当たってよかったですね!
しかも舳先で見学できたなんて!
いいな〜私なら絶対無理…(^^;
そして凄い人の数ですね〜〜!!
海の上だというのに、混雑振りが伺える!
そりゃみんな見える場所に行きたいもんねぇ。
写真もなかなかダイナミックなの撮れてますね♪
水しぶきに迫力感じます☆
実際に見たら興奮するんだろな〜
akic
- けーしちょーさん からの返信 2008/04/30 19:04:33
- RE: 鯨〜〜
- > ども!私です!
私かよっ!(爆)
これに激しくツボを刺激されたにょ〜!!!
> ホエールウォッチング日和に当たってよかったですね!
> しかも舳先で見学できたなんて!
> いいな〜私なら絶対無理…(^^;
波というか、「揺れる」という感覚がないような海で
舳先でも怖くなかったです。
あれが揺れたら、怖くて私も行けないヨ。
「船酔い」というより、「振り落とされる」恐怖がネ。
> そして凄い人の数ですね〜〜!!
> 海の上だというのに、混雑振りが伺える!
> そりゃみんな見える場所に行きたいもんねぇ。
港で船に乗ってる時は、なんとも思わなかったのですが
船がポイントに着いたら、先客がわんさかいた(爆)
ダイビングショップがヒマなこの時期、
副業でホエールウォッチング企画してたりもするみたい。
相当な船に、ぎっしりお客さんがいましたヨ。
晴れてたせいもあったのかな。
雨のちゅら海みたいに。天候によって人も集中するのかもねぇ。
> 写真もなかなかダイナミックなの撮れてますね♪
> 水しぶきに迫力感じます☆
> 実際に見たら興奮するんだろな〜
めっさ興奮するヨ。特に、音が。
シオフキする音とか、尾びれで海面を叩く音とか。
それを表現したいのに、ずももももって何だよ(自爆)
けーしちょー拝
-
- mamarinさん 2008/04/21 08:30:01
- カメラアングルがすてき
- はじめまして、沖縄の鯨にひかれてお邪魔しました。
私は1月に宮古島の帰りに那覇に寄り、ホエールウオッチングをしようか迷ったのですが、4時間ものクルージングは船に弱い私には無理、天気も悪く波も高そうと、じんべいざめを見に水族館へ行くという予定変更をしてしまいました。
でもけーしちょーさんは、日ごろの行いがよいのか天気に恵まれ、よい鯨日和でしたね。あんなにまじかで見れるなんて感動ものですね。少々後悔してしまいます。次回の春の沖縄旅行には、ホエールウオッチングを予定にいてようと思います。
カメラアングルもよいですね。(カメラ通ではありませんが)こういう撮り方もあるのかと・・・参考にさせていただきます。1票です。
- けーしちょーさん からの返信 2008/04/21 20:26:10
- RE: カメラアングルがすてき
- mamarinさん。はじめまして。
カキコと投票、ありがとうございます♪
あとから振り返ると、真っ青な中に
訳のわからない物体(くじらの尾ひれ)のみが写っている写真ばかり。
何をこんなに同じような写真ばかりを撮って!
と、いたく反省したホエールウォッチングでしたが
褒めていただき、照れております。
おそらく、同じ船の舳先で、隣に座っていた男性が
私のカメラの本体価格の3倍はするようなヤツに
私のレンズ価格の5倍はするようなヤツを装備して
「写真判定か?」ってイキオイで連写されてたので
きっと、それにツラれたのだと思われます。
アングルや、くじらが現れた方向は、すべてお隣さんの後追い(爆)
きゃ〜。
タイミングというか、天気と要相談のイベントですよねぇ。
一緒に行った人が「初めての人は必ず気持ち悪くなるんだから」
と繰り返していましたが、誰もそういう人はいませんでした。
それだけ、波がおだやかだったってことでしょう。
悪天候で波が高い時に断念されたmamarinさんの英断に拍手です。
そこでムチャして、ホエールウォッチングが不首尾に終わったら
良くない思い出として、もっと後悔してしまったでしょう。
かくゆう私も、この前々日にジンベイザメを見に行ったのですが
恐ろしい土砂降りに見舞われ、自分の日頃の行いを反省してたりして。。
mamarinさんが次回、ホエールウォッチングをする時には
快晴&べたなぎであることを願ってやみません。
条件に恵まれたら、是非、チャレンジしてみてくださいネ。
けーしちょー拝
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