2007/08 - 2007/08
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luvlondonさん
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お盆休みに、昔の友人(モロッコ系フランス人とインド系イギリス人)と再会しました。
Rabatにある、友人の親戚の家に滞在したり、Marrakeshで観光したり。。。
人生で最高の大冒険でした!!
クレジットカードでキャッシュが出せるはずが、暗証番号が間違って覚えていたのか、不都合が生じ、持ち合わせ6万円の現金で8日間の旅をしのぎました!(Riadなどの支払いも含めたので、自由なお金はほとんどありませんでした。。。)真似しないように!!!
Marrakeshでは、豪華なRiadを貸し切り、4人で贅沢な宿泊をしました。
4泊で一人3万ちょいでした。8人くらいまで余裕で泊まれる程大きな邸宅で、ダブルが2部屋、シングルが2〜3部屋ありました。リビング、ダイニング、キッチン、プール、会議室、小部屋数部屋、TVルーム、各部屋にシャワーもあり、トイレも3〜4つくらいありました。信じられない程のGorgeousさにビックリ。
Rabatでは、現地の生活を体験し、日本の銭湯のようなところで垢擦りをしたり、ビーチに3度も行ったり、本当に夢心地でした!!
モロッコでは、英語よりもフランス語とモロッコ語が必要です。両方できない私は、言葉の壁に戸惑いましたが、両方できる友人がいて、ラッキー!!!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- カタール航空
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カタール航空で
アラブ系の乗客は、飛行機内の利用の仕方が半端無く汚くて、降りる時に機内を眺めたら、ぐっちゃぐちゃでした。 -
モロッコの首都ラバトに着きました。
友人が出迎えてくれるはずが。。。いない!!!
こんなに焦って不安になるのも珍しいっていうくらい、心細かったです。言葉が通じない不安って、大きい。。。
ちなみに1時間程待った後、やっと友人に会えました。外の警備がすごくて、空港内に入れなかったそうです。 -
焼き鳥
家の中でやってました。。。 -
家のご主人
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家の中です。
一般的なモロッコの客間。
このソファが部屋の四面に沿って置いてあります。
夜はこのソファがそのままベッドになります。堅さにビックリですが、これがモロッコ流。 -
とうぜん、道路標識もアラビア語!!
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色とりどりの。。。ひよこ
誰が買うんだろう。。。可哀想 -
モロッコの民族衣装を作っているお店。
お針子さんは、全員男性でした。 -
モロッコの民族衣装
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モロッコの民族衣装
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。。。
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Tower Hassan & Mausoleum
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Tower Hassan & Mausoleum
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Tower Hassan & Mausoleum
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Tower Hassan & Mausoleum
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Tower Hassan & Mausoleum
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Tower Hassan & Mausoleum
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海老フライてんこもり
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レストラン
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郵便ポスト
小さくて可愛いです。同じものが横に3台並んでいる理由は定かではありませんでした。。。 -
ラバト近郊のビーチ
Tamera Beach -
Tamera Beach (Rabatの近く)
親戚が大勢いました。 -
友人のおばあちゃん
このビーチでパラソルの貸し出しをしています。
毎日毎日ビーチにいます。
孫の友達にはみんなに熱い歓迎です♡ -
友人のいとこの家 in Rabat
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ヘナ
注射針を使うと、細かなラインもキレイに描けるそう -
ヘナ
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ヘナ
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ヘナ
このまま、はがさずに一晩寝ます。 -
友人のいとこの家族
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ヘナを一晩置いたら、ポロポロに乾燥しているので、はがすとこうなります。
上手な方にして頂いたので、大満足でした!
人によったり、ヘナアーティストの技術にもよりますが、私は2週間程で全部消えました。
消えかけはあまり見た目が良くないので、帰国後のことを考えて、トライしてください!私は腕、手、足にしたので、隠しながら、仕事をしましたが、最後はただの汚れにみえます。。。 -
モロッコの伝統彫刻の家具の一部
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?カボチャ
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モロッコの民族衣装を試着♪
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ウサギ狩り
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タジン鍋の中はウサギの肉です。
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友人の親戚宅 in Rabat
いとこ達が集まっていました。 -
タクシー
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Jardin Majorelie in Marrakesh
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Jardin Majorelie
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Jardin Majorelie
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ラクダ
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地元の女の子
可愛くてつい。。。
後から、お母さんににらまれました。。。
スミマセン。。。 -
モロッコは革製品でも有名です。
革製品を作っている現場見学に行きました。
においが、強烈で死にそうでした。
ミントの葉を鼻に付けてにおいをごまかしながら見学するそうです。でも、途中で効果も消えてきて、貧血になりました。 -
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飼い猿
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モロッコのティーセット
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水タバコ
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屋台
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屋台で夕食
食あたりなどになりにくい豆スープにしました。
美味しい!! -
リアドの朝食
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リアド
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リアド
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Marrakesh市内は、全て専属のタクシー運転手が案内してくれました。
宿泊先のRiadは、この運転手が代理運営をしていて、ありとあらゆるお世話をしてくれました。
非常に贅沢!! -
民芸店
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Ourika Valley (Barbar)
民家の入り口 -
Ourika Valley (Barbar)
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Ourika Valley (Barbar)
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Ourika Valley (Barbar)
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民家の様子
大家族が一緒に暮らしています。 -
水
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右は専属のタクシーの運転手兼リアドの管理人
よく観光客をこの民家に連れて行くそうです。 -
民家の家主の女性
お茶をふるまってくれました。 -
モロッコでは、手足にこうやってヘナをします。
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写真をとらせてもらいました(笑)
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Moroccon Mint Teaに使われる砂糖
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お茶と一緒にパンも頂きました。
おそらく、ここは運転手がチップをあげてるのだと思います。でないと、なぜここでこんなにくつろがせてもらったのか、不明です。。。 -
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Ourika Valley (Barbar)
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Ourika Valley (Barbar)
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Ourika Valleyの川で涼みました!
2日前に足と腕にHennaをしてもらいました。1週間くらい保ったかな。 -
Ourika Valleyで街の生協のようなところで作られている、アーモンドバター
ここはアーモンドの油で様々な製品を作っています。 -
生協のお店
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民芸店
かなり押し売りされました。。。(笑) -
これは、売り物でしょうか。。。!
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民芸店
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さすがタジン鍋の国
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ネットカフェ
キーボードに注目☆ -
Djemaa el-Fna
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Djemaa el-Fna
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Djemaa el-Fna
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Djemaa el-Fna
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私のモロッコのイメージの一つに、このスパイスの山々がありました。
。。。ところが、どこを探しても尖った山は見つからず、この写真のような小さいものしか見つかりませんでした。
現地の店の主人に、「あの尖ったスパイスは、作り物だから」と教えられ、ショック!!!! -
Djemaa el-Fna
2日ほど通いました。
モロッコ人の友人いわく、選ぶものに気をつければ、レストランに入らなくても安全に食事はできるそう(食あたりの危険の面で)
ただ!!!私は、何かにあたって、結局2日程食中毒で死にそうでした。。。ここのマーケットでは、スープくらいしか食べてないので、どこであたったか不明です。5人でマラケシュを旅しましたが、もう一人イタリア人の男の子が、私が治った後、食中毒になっていました。 -
Djemaa el-Fna
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Riadで、パンケーキを焼いてもらった時に横からとりました。
薄い生地を4つ折にして、また薄くして、また四つ折りにして。。と何度か繰り返して、中にパイのような層が出来ていました。
美味しかったです。
Simple is the Best♡ -
Djemaa el-Fnaの周辺にあるレストランでランチ。
食中毒後の敏感なお腹に考慮して、サラダにしました。 -
Palais de la Bahia
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Rue Riad Zitoun el-Jedid
Palais de la Bahia
いくつものRiadを作り、それぞれに当時のKing, Wives, Concubinesが住んでいて、限られたドアを通って行き来する。
Tile artやWoodworkがとても印象的でした。広々として、中は迷路のようです。 -
Rue Riad Zitoun el-Jedid
Palais de la Bahia -
Rue Riad Zitoun el-Jedid
Palais de la Bahia -
Rue Riad Zitoun el-Jedid
Palais de la Bahia -
Rue Riad Zitoun el-Jedid
Palais de la Bahia -
Rue Riad Zitoun el-Jedid
Palais de la Bahia -
Rue Riad Zitoun el-Jedid
Palais de la Bahia -
とんがりspice
モロッコに行く前は、これが印象強かったですが、全然巡り会いませんでした。
これは作り物で、本物のスパイスではないからだそう。。。。
触ると堅いし、崩れません。。 -
Home in Marrakesh
Riadの様子 -
Home in Marrakesh
Riadの様子 -
Home in Marrakesh
Riadの様子 -
Home in Marrakesh
Riadの様子 -
Casablancaの駅で、ホームの移動をしている人々。
線路の掃除も、普通に行われていました。
国中で、こんな感じでした。危ない。。。!!! -
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再びRabatの友人の親戚宅にお邪魔しました。
Cous Cousを作っているところ -
Cous Cousに盛りつける野菜煮込み
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Cous Cousの盛りつけ
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Cous Cousの盛りつけ
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Cous Cousの盛りつけ
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チキンパイ
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再び友人の親戚宅で食事。
私たちが泊まっている時は、毎晩大勢の親戚と一緒にご飯を食べました。
15人くらいは毎日いて、それもそこまで特別じゃないようでした。
家族で何かをすることが、日常のようです。
ラム肉 -
Moroccon Mint Tea
お茶セット -
Tamara Beach in Rabat
今回で2度目です。
最後の一日をリラックスして過ごしました。 -
Tamera beach (Rabatの近く)
海岸警察 -
夕日がとても綺麗でした。
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