2008/03/10 - 2008/03/23
7114位(同エリア15527件中)
サバーイさん
レンタカーで周ったオーストラリア南東部。
トラブルやアクシデントなどの紹介。
最大のトラブルはキャンベラ市内で車がパンクしたことでした。
市内といっても80k/h以上で車が通過していくような郊外で、ヘルプの車を停めるのに一苦労でした。
携帯をもっておらず、やっと停まってくれた女性ドライバーに事情を話し、彼女の携帯からレンタカーの連絡先に電話をしてもらいました。緊急時連絡先の対応はとても親切で、指示もゆっくりと的確になされ、約30分後にはNRMA(日本のJAF)が駆けつけてくれました。レンタカー会社との契約で、一切その場で費用もかからなかったことは幸いでした。
教訓として、1)レンタカーの契約書類は車に置いておく。(私の場合、貴重品といっしょに友人宅に残してあり、契約番号等がわからず苦労しました。なにより、緊急時の連絡先が分からなければ、NRMAを呼びようがありません。たまたま停まってくれた女性が親切にもレンタカー会社の連絡先を調べてくれたので助かりました。) 2)ロードマップは必携。現在地点を知らせるのに役立つ。 3)路肩に停めて、後続の車の助けを求めても、なかなか停まってくれない。とくに夜間や交通量の少ないところでは心もとないので、できれば携帯電話をレンタルしておく。
スペアータイアを使ってしまった状態で走るのも怖かったので(このあとメルボルンまで長距離の移動だったので)、キャンベラのレンタカーオフィスへ行き、新しいスペアータイアと交換してもらおうとしたのですが、空港にある小さなオフィスでストックがなく、結局、別の車とチェンジすることになりました。ここでも、レンタカーオフィスの人の対応はとても親切で、ガソリンを満タンにしたり、事故のレポートを作成したりと手間はかかりましたが、安心してメルボルンまでいくことができました。
*契約したレンタカー会社はThriftで、車種はカローラです。
オーストラリアをドライブする際の注意点や気をつけたい点など、現地での体験を下にレポートしていきたいと思います。皆さんの参考になれば幸いです。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- カンタス航空
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シドニー出発 8:00am
William St.にあるThriftyからBourke St.まではほんの数ブロックの距離ながら、朝の市内の渋滞で、なかなか進まず。交差点を曲がると写真の景色に。あとはCanberraの標識に沿って、事実上一本道。空港を通過し、Liverpoolのtoll road ($3.50)を抜けるくらいまでは朝の渋滞が続く。出発から30〜40分で流れがスムースになり、Hume Hwy. に乗ると一気に110k/h制限に。Berrimaのサービスステーションまで約2時間で走りました。 -
ロードマップは必携ですが、日本ではなかなか入手できません。(大手書店には大都市のマップやアトラスが置いてあります) 現地で探すと、市街図や郊外を含んだもの、都市間を結ぶものなど、充実していました。マップはおもにGregory's とUSB の二社のものがありますが、とくに、Gregory'sの 'Sydney to Melbourne'と'Great Ocean Road' は役立ちました。逆に、キャンベラの市街図はGregory's のものよりUBDの方が詳しいです。ハイウエイのサービスステーションにも置いてありますが、街中のニュースエージェントにもあります。キングスクロスの駅近くのKINGS CROSS NEWS では、それぞれ$8〜9程度でした。
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レンタカーは日本でオンライン予約をしていましたが、現地でピックアップする際に、ガソリンのプリペイドの希望を尋ねられました。これは$50の前払いが返却時のガソリン代に充てられるもので、タンクが仮に空でもOKというものです。$50というとガソリン30〜35リッター分に相当し、タンクの2/3程度ですから、それ以上使いきって返す場合には得です。返す前にスタンドを探す必要もなく、便利なシステムです。ただ、残量がかなり残っていても、払い戻しは受けられませんから計画的に給油する必要があります。
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ガソリン代は街によっても異なりますが、安いところでリッター$1.35、高いところで$1.50(レギュラー)でした。週末は若干値上がりするようですが、今回はイースター休暇直前に6セント近く値上がりしたところもあり、安いスタンドでは列ができていたり、ハイオクが売り切れていたりしました。写真のスタンドではレギュラーが147.9セント($1.479)でした。大抵はレギュラーとそれ以外に二種類のハイオクのポンプがあります。
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スタンドで重宝したのが、ブースに備え付けのローラー式のワイパーです。早朝や夜間、ヘッドライトを点けて走ると、フロントガラスは虫の死骸だらけになります。給油の合間に掃除できるので快適です。また、エアーやシャワー洗車の設備もあるので便利です。(節水制限時にはシャワーが使えないときもあるそうです)
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シドニーから200km、ゴールバン(Goulburn)近くの風景です。週日の午前中ですが、ヒュームハイウェイはずっとこの程度の交通量でした。この先、キャンベラ方面はフェデラルハイウェーへ(メルボルン方面はそのまま)分かれていきますが、休憩もかねてゴールバンの市街へハイウェーを降りました。なにせ通行料金がタダなので、ルート変更も楽です。
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ゴールバンは羊毛産業の中心で、町の中心に巨大なメリノ羊のオブジェがあります。クラシックな街並みの通りを10分も走るとまたハイウェーにもどりますが、ベルモア公園 (Belmore Park) というこじんまりした綺麗な公園でのんびりしました。
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キャンベラ到着。ここはUC(University of Canberra) のキャンパスです。キャンベラにはANU (Australian National University) という国立大学が中心部にありますが、こちらは郊外のBelconnen にあります。私の母校でもあります...。このあと、表紙の記事にあるようなパンク事故にあいました。
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キャンベラに車で行かれる方は、ぜひMt. Ainslie の山頂をお勧めします。War Memorial(戦争記念館)の裏手にある展望スポットからは、キャンベラの街並みが一望できます。手前の建物がWar Memorial、真ん中は川ではなくグリフィン湖という湖です。その向こうに旧議事堂(白い建物)とアーチが見えるところが新国会議事堂です。政治の場と戦没者追悼の場が向かい合うように設計された計画都市の一面が窺える場所です。近くに見えますが、両者は直線距離で4キロあります。
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キャンベラ市街から40分ほど走ると、ティドビンビラ自然保護区(Tidbinbilla Nature Reserve) に着きます。写真のような風景のなかで、野生のカンガルーやエミュー、コアラの生態を目にすることができます。
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保護区内の随所に車を停め、散策コース(10分〜2時間くらいのものまでさまざま)を歩きながら野生の動物を観察することができます。ブッシュを歩いていて、目の前を突然カンガルーが横切っていくなど迫力あります。車から降りて味わえる「サファリ」感覚です。
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ティドビンビラにはSpace Communication Comples という天文観測施設もあり、見学できます。キャンベラは半日ツアーがほとんどですが、ちょっと足を伸ばせば自然を十分満喫できる場所がたくさんあります。1泊はして、車で周られてはいかがですか?
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キャンベラからメルボルンまでのドライブです。
Albury を過ぎるとVictoria州に入ります。ヴィクトリアン・アルプスを抜ける道路の両側には背の高いユーカリの木が茂り、今まで目にしなかったコアラサインを目にします。 -
ハイウェイ沿いに立てられた注意書きです。「一瞬のうたた寝で秒殺」、'SORE EYES? POWERNAP NOW'(目が重くなったら、居眠り休憩を」といった休息を呼びかけるメッセージが rest area が近づくごとに登場します。rest areaは単に車を停めるだけのもの(50kごとくらい)から、給油や食事のできるサービスステーション(150kくらい?)までありますが、実際、単調なドライブの大敵はスピードと睡魔です。
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ハイウェイは車だけのものではないので、写真のように市街地から自転車も乗ってきます。路肩はどこも広く、一車線分はあります。ここを自転車が走ることもあれば、事故時などは緊急車両が走り抜けていきます。(後ほどハイウェイ事故の現場の様子をお話します)
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メルボルンはこの週末、F1開催でどこのホテルも満室。結局、モーニントン半島のフランクストンという街のモーテルへ。メルボルン市内はトラムと併走する交差点でのフックターンという二段階右折が要注意。一度左のレーンに入り、進行方向の信号がグリーンになるのを待ちます。
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メルボルン市街から約1時間、フランクストンのBeach Motor Innは、ビーチまでも、大きなショッピングモールまでも歩いて5分というロケーション。フィリップ島までは約1時間半と、市内からの半分です。また、40分ほど走ってソレントからフェリーに乗れば、ジーロンまでメルボルンに戻らずに近道ができます。
フィリップ島からの帰りは夜間走行になりますが、照明のないハイウェイではハイビームにしないと前方がよく確認できません。時には対向車がハイビームなまますれ違ったり、後続車のライトが眩しすぎることもあります。夜間走行ではライトが苦労の種でした。そんな訳で、車列の先頭よりも、どこかの車の後続で走るほうがずっと楽でした。
*写真は、リトルペンギンの剥製です。展示室で触って感触を確かめられます。 -
ソレントークウィーンズクリフ間は毎時ちょうどの出発で、約40分の船旅です。船を降りてジーロンまで30分。そこからトーキーへ下れば、いよいよグレートオーシャンロードの入り口です。
このフェリーのことは、フランクストンのモーテルの主人に教えてもらいました。天気がよく、モーニントン半島を見渡す景色も素晴らしく、格好のドライブの休憩になりました。
メルボルン市内に泊まれなければ、ずっと安くて便利なモーニントン半島を拠点にするのも検討されてはいかがですか? -
Easter といっても、ヨーロッパのような家々の玄関の飾りや、街中の装飾を見かけることはあまりありませんでした。もっぱらスーパーやショッピングセンターのイースターセールが目に付きました。イースターの週末は営業時間が短縮されるので、旅行者は注意が必要かもしれません。NSW州の決まりでは、観光客の集まるシドニー中心部やニューカッスル、カブラマッタなどの一部を除き、金曜日 (Good Friday) と日曜日 (Easter Sunday) は完全休業が義務付けられているとのことです。写真はそんなショッピングモールの営業時間を知らせる案内です。(小規模なテイクアウェーやニュースエージェンシーは対象外だそうです)
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イースターの週末にガソリン代が上がることを見越して、それまでわざと売り惜しみをして、いくつかのポンブを'sold out' にしてしまうスタンドがある、という記事です。そのため、安いスタンドに行列ができたり、売り切れが出たり、という事情がこの時期はあるようです。
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ジーロンからB100号線の標識に従ってトーキー (Torquay)へ。眼前に海の景色が迫ってきます。サーフィンのメッカ、トーキーから南下する途中、いくつかのビーチ脇を通っていきますが、写真はそのなかのひとつ、アングルシー(Anglesea)のビーチです。
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海沿いにドライブをしていくとローン(Lorne)の街が近づいてきます。その手前、よく写真で見かけるアーチをくぐると、しばらくは左側に海岸線の絶景を見ながらのドライブになります。
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途中、view point で車を停めながら景色を満喫できます。写真は、'Big Hill' というスポットからの景色です。
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Lorne から Apollo Bay の途中、Kennett River という小さな街で車を降り、ユーカリの林を散策。野生のコアラが多く生息している、とのことで、早速睡眠中の一頭を見つけました。近くにも別の一頭がいましたので、ゆっくり歩けば必ず見つかるはずです。
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Apollo Bayまでは海沿いのドライブです。コーナーを曲がるたびに絶景が続きます。ここから西へハイウェイを降りて行くとOtway National Parkという国立公園。B100に乗り続けると、内陸へ入っていきます。
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Princetownまでの内陸部には牧草地に馬や羊が点在する、いかにもオーストラリアといった景色が車窓に拡がります。海岸沿いの景色も文句なしですが、こういった場所でしばし車を降りてのんびり羊を眺めているのも癒しでした。
車を停めていると、ドイツ人家族の車が停まり、道を聞かれました。12使徒のほうへ向かっているはずが、どうやら逆方向に来たようです。教えてあげると、えらく感謝されましたが、キャンベラで親切にされた恩を少し返せたような気になりました。 -
この丘からは正面に波が打ち寄せる断崖を眼下に、後ろには写真のような丘陵地の景色が広がります。もう少しでPrincetown 、それを抜けると12使徒の海岸です。
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海岸とは反対側にあるビジターセンターに車を駐めると、遊歩道が整備されています。道路下のアンダーパスをくぐっていくと、崖の上のlookout に着きます。眼前が拓けたときに飛び込んでくる景色が次の写真です。
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まさに海から聳え立つ岩と幾重に折り重なる絶壁の迫力、眼下に砕ける白波。夕陽を背にした奇岩のシルエットは神秘的でもあります。ここに立てたことは、間違いなくGreat Ocean Road の旅のハイライトでした。
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Twelve Apostles から10分でThe Loch Ard Gorge に着きます。1878年6月1日の未明、濃霧のためCape Otway灯台の光が届かないなか、イギリスから3ヶ月の長旅を終えようとメルボルンを目前にしていた移民船 The Loch Ard 号が、この場所で難破。
ここでは、入り江の奥の砂浜まで降りていくことができます。 -
この日はPort CampbellのB&Bで宿泊。ポートキャンベルは車で走り抜ければ5分もかからないような小さな町です。
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The Sounds of the Sea はMax というおばあちゃんが切り盛りするB&B です。とても気さくで親切なおばあちゃんで、朝食の時には娘さんと初孫も紹介してくれました。家庭的な雰囲気でリラックスされたい方、ぜひお勧めです。ゲストブックをめくると、国内はもちろん世界中からの旅行者の感想が綴られていました。
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難破船の遭難者のうちの二人が奇跡的に流され着いたという砂浜です。この奥に洞窟があります。
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朝の光をうける十二使徒。夕陽のシルエットとはまた異なるインパクト。空の色や天気によって様々な印象を受けると思いますが、Port Campbellに1泊した最大の理由は、この場所を二度訪れたいというものでした。
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手前の女性は毎日このlookoutの清掃をする仕事をしながら、自前のカメラで毎日十二使徒を撮影しているとのこと。いいカメラですね、と言うとニコッとしながら、もう何百枚も撮ったわ、と。場所を変えながら、日に三度は撮影するとか。
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イースター前の金曜日(Good Friday) から2週間ほどの秋休みが始まるので、キャンプに出かける家族もいます。このようなトレーラーはまだ序の口で、巨大なfull caravan も見掛けます。移動仮設住宅の様です。
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ハイウェイを走行中、何度も追い抜くのが写真のような大型トラックです。(Long Vehicle と後尾に表示があります)とくにヒュームハイウェイのような大動脈ではトラックの交通量も多くなります。だいたい110km/h の制限速度で走っていますが、平地で追い抜くときは十分なスピードと、直線であることが必要です。夜間はトラックの後ろにつくと走りやすいのですが、登坂ではスピードが落ちます。トラックが追い越しをかけるときはパッシングや追い抜いた後のウィンカーなど、日本とは異なる合図があるようです。
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日本の高速を走る感覚とは異なり、交通量の少ないオーストラリアでは左車線走行が基本です。写真の表示もよく見かけるものですが、「追い越し時を除いて左車線へ」というものです。
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ハイウェイで事故発生。路上で完全にストップして20分後、後方から救急車が到着。上空にはヘリが旋回しながら飛行。ところが状況は全く伝わらず、路上に出て様子を伺う運転手、路肩に車を並べ、ボンネットの上で身体を焼き始める若者たち、車内で読書に興じる人などさまざま。
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路肩からU字の分離帯にでて、反対車線まで渡っていく強者も。あるいはUターンして路肩を逆送して戻る車も。(日本では考えられない!)
1時間ほどして後方からパトカーが1台ずつドライバーに指示。「ここでUターンし、最寄の側道をつかって迂回せよ。」とのこと。 -
ハイウェイ上でUターンしたのも初めてなら、ハイウェイを逆走したのも生まれて初めて。渋滞の後尾についた車の横を抜けて走行します。何とも不思議な感覚!
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しばらく走ると警官がハイウェイから側道へ降りるよう、交通整理していました。そのままハイウェイと並行に側道を走り、再びハイウェイと合流を果たしました。後で報道で知ったところ、トラックと乗用車の接触による死傷事故だったようです。くれぐれも安全運転を!
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オーストラリアの運転で最初にまごつくのは、やはりroundabout だと思います。ロータリー式の交差点ですが、都市部を除いてはほとんどがこのシステムです。とくにキャンベラはroundaboutが発達していて、大小さまざまなものがあります。写真は戦争記念館の前のちいさなサークルですが、City の London Circuit やキャピタルヒルをぐるっと周るState Circle などは周っているうちに出口が分からなくなるほどです。先にサークルに入っている車が優先であるというという点以外にも、ウィンカーの出し方などいくつかのマナーやルールがあります。説明しているサイトがいくつもありますから、勉強していくことをお勧めします。私が会得したことは、「サークル内でも、サークルから出るときも車線を変えないようにする」ということでした。
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これは通常の信号機つきの交差点です。ほとんど通過する車がないのに信号待ちしていると、roundaboutの効率性を実感します。
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とあるショッピングモールのパーキング料金です。2時間で$1といったところです。ほとんどの場合、事前精算ですから、駐車場に戻る前に精算を済ませておきます。都市部のバーキングビルだとぐっと割高になり、2時間で$8−10というところもありました。(週末や夕方は路上Pが一杯になってしまいます)
パーキングで注意することは、日本よりも規模が大きいので、戻ってきたときに自分の車が見つけやすりように、目印を確認しておくことです。駐めた時はがらがらだったのに戻ってきたら満車になっていて、全く景色が変わっていて戸惑ったことがありました... -
アウトバックを走る車が装着しているroo bar とよばれるカンガルーバンパー。夜行性の動物が多いこと、カンガルーは突然光を当てられると、怖がって光に飛び込むことがあること、カンガルーの筋肉質な身体は鋼鉄にも匹敵することなどを考えると、夜間の走行には細心の注意が必要だと感じます。
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オーストラリアで見かけるwind deflector(風よけ)。運転席側の窓をすっぽりカバーしているので、窓全開でもハイウェイを走行でき、快適です。湿度の低いオーストラリアでは、夏でもエアコンよりも外の風のほうが快適に感じられることがあります。
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