2008/02/26 - 2008/02/26
574位(同エリア605件中)
Rika_Maruさん
- Rika_MaruさんTOP
- 旅行記24冊
- クチコミ4件
- Q&A回答9件
- 34,316アクセス
- フォロワー0人
オスカー・ニエマイヤー(Oscar Niemeyer)設計の建物が並ぶラテンアメリカ記念公園(Memorial da America Latina)見学記。
- 交通手段
- 鉄道
-
最寄り駅は地下鉄赤色ライン(Linha Vermelha)のバハ・フンダ駅(Barra Funda)。サインに沿って駅を出れば、記念公園のシンボルとも言える、「手(A Mao)」が見えます。
入園無料、月曜定休、開園時間は9時から18時。 -
案内所(Centro de Recepcao)。
開いていませんでしたが・・・入り口にニーマイヤー氏の園内図が貼られています。 -
マータ・トラバ ラテンアメリカアートギャラリー(Galeria Marta Traba de Arte Latino-Americana)。
見学時は、アンゴラ生まれのポルトガルのアーティスト、Julio Quaresmaの展示「Homem.com-se」をしていました。 -
ラテンアメリカ図書館(Biblioteca Latino-Americana)。
-
ラテンアメリカ図書館(Biblioteca Latino-Americana)。
蔵書もなかなかのようですが、内装がかっこいいです。 -
イベントホール(Salao de Atos Tiradentes)。
内部には、高さ15メートルのアートパネルが6枚あって、壮観です。 -
陸橋(Passarela)。
Avenida Auro Soares de Moura Andradeを渡るための陸橋。上からの眺めも一興。 -
ダーシー・ヒベイロ 創造のパビリオン(Pavilhao da Criatividade Darcy Ribeiro)。
細長いパビリオン内には、ブラジル、メキシコ、ペルー、エクアドル、ガテマラ、ボリヴィア、パラグアイ、ウルグアイの民族衣装や仮面、楽器、人形などが展示されていて、とても楽しいです。
また、この日は、"So Fridas"と題されたフリダ・カロにインスパイアされたらしいインスタレーションの展示がありました。 -
シモン・ボリヴァー ホール(Auditorio Simon Bolivar)。
1600人収容可能のホール。見学は1階のみで、ホールは見られませんでした。 -
パビリオンの向かいの会議場。
入館は不可。
関連情報→サンパウロ日誌
http://rhigashi.blogspot.com/
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
サンパウロ(ブラジル) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
10