2007/08/14 - 2007/08/18
1983位(同エリア2224件中)
甚五郎さん
今回の旅で私たちが立ち寄った所を軽く紹介。
いつものように「来た・見た・帰った」の観光。
訪問した順に記述。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- JAL
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Aix en Provence
大きな街である。マーケットがでていた。名前は良く聞くので、もっと見るべき所があったのだろうが、予習不足で何も見なかった。
大学の街で、フランス人友達は、ここの大学院に通っていたとの事。 -
Lourmarin
こぢんまりとした、草花に飾られた村。
Le Comptoir d'Edouard(有名なレストランらしい)で購入したアプリコットのタルトは非常においしかった。 -
Lourmarinのパン屋
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Lourmarinの八百屋さん
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Lourmarinで取った食事。彩りが南仏という感じですよね
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スイカです。味は日本と同じと感じました。
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メロンです。日本にはこんなメロン無いですよね
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Bonnieux
映画「プロバンスの贈り物」に登場する村ということで、急遽訪問する事にした。
LourmarinとMenerbesの中間ぐらいの観光地度合い。
この村が、私には一番しっくり来た。
つまり、適度に観光地化されているが観光客は多くない。 -
Menerbes
小説「南仏プロバンスの12ヶ月」で有名になった場所だが今はそのブームも去り?観光客も少なかった。
時間切れと、歩き疲れで村全体は見て廻れなかった。 -
Sault
ラベンダーで有名な村です。
私たちが訪問した頃はラベンダーを楽しむには遅かったが、それでも村にいるとラベンダーの香りがぷんぷんしてきます。 -
Les Baux de Provence
100%の観光地である。よってすごい観光客の数である。 村も売店村と化している。
写真になるような風景が周囲に展開し、観光の王道が楽しめる。 -
Saint Remy de Provence
Le Mirabeauというレストランで食事を取った以外観光せず。
しかし初めて我々以外の日本人を見かけた場所。
ここも、もっと見るべき場所があったのだろうが、Lex Bauxで歩き疲れ、又時間の都合(2時頃から食事を取った)でパス。 -
APT
恐ろしく甘い「果物の砂糖漬け=fruits confits」を買うために訪問。
ミカンの砂糖漬けを食べたが、食べた瞬間に虫歯になりそうに甘い。
街は駐車場から店までの道を歩いただけ。 -
これが恐ろしく甘い「果物の砂糖漬け=fruits confits」です。
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Lussions
100%の観光地である。よってここもすごい観光客の数である。
土が赤くて、その土が塗料に使われるのが有名。
その土が浸食された場所を有料で見に行けるが時間がなく、街中だけ散策。 -
Lussionsに有ったお店。
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Mormoiron
我々のGITEから最も近い村。
遠目で見ると、なかなかきれいな村である。
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