2008/02/09 - 2008/02/10
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まり★りんさん
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10年振りに訪れたビエンチャン。
ショッピングセンターができ、街は、いや町はちょっと、ほんのちょっとだけ都会になってたけど、人の少なさは相変わらずでした(笑)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- タイ国際航空
-
ビエンチャン・ワッタイ空港に到着。
日本の秋の終わりって感じで、肌寒かったな。 -
町の中心にある、Chanthapanya Hotel(チャンタパンヤ・ホテル)
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VIPルーム
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朝食込みで1泊60ドル
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町中のレンタサイクルで自転車をレンタル(1日1ドル)
ビエンチャン散策へGo! -
私の愛車♪
キティちゃんです(笑) -
首都ビエンチャンの町並み。
首都なのに…人がいません(笑) -
町の中心「ナンプ広場」
やっぱり人がいません(笑) -
ラオスのポスト
旧宗主国フランスと同じ黄色です。 -
お昼は優雅にフレンチ♪
ラオスはフランス植民地時代のなごりで、おしゃれなフレンチレストランが多数あります。 -
古民家を改築した一軒家で、落ち着いた雰囲気。
-
ランチコース(8ドル)をオーダーしました。
写真は、前菜のキャロットサラダ -
メインディッシュ、ポークwithペッパーソース。
中央の野菜の下にあるポテト。薄くスライスし、重ねてあります。 -
最後に紅茶とデザート、バナナのソルベ。
適度な甘さにバナナの食感がほどよくマッチ。ひんやりしていて、おいしかった。 -
ランチを済ませ、再びサイクリング。
ビエンチャンの中心を南北に貫く、ラーンサーン通り。
パトゥーサイ(アーヌサワリー)が見えてきました。 -
パリの凱旋門をモデルに建てられたパトゥーサイ(アーヌサワリー)
1960年代から建設が始まりましたが、現在も未完成のままです。 -
3000Kip(約32円)を払い、最頂部へ。
最頂部からはビエンチャンの町並みが一望できます。 -
メコン川沿いをひたすら走る。
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ラオスといえば、ビアラオ。
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メコン川と愛車(笑)
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中洲が広がる、乾期のメコン川
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夕方になると集まってくるラオス人。
のどかな時間が流れます。
対岸はタイです。 -
リバーサイドにはレストラン
まったりくつろぎが、いい感じです。 -
メコン川に沈む夕陽
旅をしていて、私が一番幸せな瞬間です(^-^) -
夕飯はサームセンタイ通りにあるベトナム料理へ。
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10年前に食べたネームヌア[15000Kip(約159円)]の味が忘れられず、今回も同じものをオーダー。
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ライスペーパーに豚肉のソーセージ、香草、そうめんをのせ、たれをかけて包んで出来上がり。
昔と変わらぬ味でおいしかった〜 -
2日目朝
ラオス最後の食事はバゲット屋へ。
フランスの植民地だったラオス、ベトナム、カンボジアにはフランスパンが普及しており、毎日手作りで焼いているので、いつでも新鮮なバゲットが食べられます。
パンやチーズの並べ方がカワイイな〜♪ -
炭火でパンを温め、
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野菜やハムなどの具をはさみ、
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カオ・チー・サイ・クアンの出来上がり。
外はカリ、中はフワっとして、美味しかった〜
このフランスパンだけを食べに、またラオスに来たいほど、ラオスにきたら一度は食べて欲しい1品です。
あっという間の1泊2日ビエンチャン、美味しいものたくさん食べて、自転車に乗って、楽しい週末旅行になりました♪
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