2007/12/26 - 2008/01/02
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funasanさん
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サーファーズパラダイスを中心とするゴールドコーストの発展には目を見張るものがある。高層ビルが林立し洗練された都会の全てがそろっている。しかも、美しいビーチに沿って開発されているのでビーチリゾートでありながらも都会の快適さを味わえる。
私の公式ページ『第二の人生を豊かに―ライター舟橋栄二のホームページ―』に旅行記多数あり。
http://www.e-funahashi.jp/
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日本の冬はオーストラリアの夏になるので日の出は早い。朝6時にはベッドから起き出し、家族を残して1人でビーチに飛び出して行く。
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サーファーズパラダイスのビーチから南の方向を見る。地上80階建ての「Q1リゾート&スパ」が朝日に輝いている。
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サーファーズパラダイスのビーチから西の方向を見る。右端のビルが私の宿泊ホテル「コートヤード・バイ・マリオット」。
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サーファーズパラダイスのビーチから北の方向を見る。高層ビルが延々と続く。ホテル、サービスアパートメント、コンドミニアム等、多様な宿泊施設がある。
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ビーチに沿った道路「エスプラネード」とビーチの間に写真のようなグリーンの芝生と散歩道がある。朝、夕、多くの人がジョギングや散歩を楽しんでいる。
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ビーチフロントに立つ高級コンドミニアム。こういうのを見ると「高層階のコンドミニアムを買って、ここに住んでみたい」という夢が広がる。しかし、1ベッドルームでも5000万円〜。夢の世界のお話。
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ゴールドコーストは南北に長い海岸を有しており、ビーチ沿いにグリーンの芝生が続く。ゴミ1つ落ちていないのに驚く。観光客や住民のマナーがいいのか、清掃が徹底されているのか、どこを見ても綺麗である。
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再び早朝の静かなビーチ。もし、私が若かったら日本を脱出してゴールドコーストで住みついていたかもしれない…。
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早朝の静かなビーチ。2007年末現在のオーストラリア経済は絶好調で人手不足。世界中から若者達がワーキングホリデーを利用してオーストラリアにきているという。
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朝食はホテルのバルコニーで!しかし、実際には寒さと強風でとてもバルコニーで優雅に食事をする気になれない。イメージ写真を撮っただけ。
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宿泊ホテルの地下に大手スーパーの「ウールワース」があるので、食料品を含めて何でもそろう。6回の朝食は全てスーパーから調達し部屋で食べた。
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サーファーズパラダイスビーチ入り口付近から見た「コートヤード・バイ・マリオット」(写真中央)
この周辺はいつでも観光客で賑わっている。 -
ゴールドコーストの中心サーファーズパラダイスは南北5kmほどのビーチ沿いに広がっているが、観光客が集中する地区は意外と狭い。
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宿泊ホテル「コートヤード」を起点にすれば、北に約500m、東西に約250mの範囲内にファッショナブルな街が収まってしまう。
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この狭い範囲に数え切れないくらいのレストラン、カフェ、コンビニ、ネットカフェ、免税店、高級ブランドショップ、格安ショップ、大型スーパー等がある。
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コートヤードから1ブロック南にレジェンズホテル(写真右側のビル)がある。この1階にある「レジェンズシーフード」は本格的中国(広東)料理の店で、最終日の夕食をここで済ませた。淡泊な味付けで美味。
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写真はゴールドコーストハイウエーからサーファーズパラダイス中心部方面を見た風景。市内中心部は車の渋滞が激しい。
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サーファーズパラダイスビーチ入り口に続く歩行者天国(カビル・モール)。この周囲にレストラン、カフェが集中している。通りすがりの人達はにこにこ楽しそう。エンジョイ、バカンス!
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カビル・モールから続くサーファーズパラダイスビーチ入り口。陽が昇ってくると大勢の人がここからビーチに入る。
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昼のサーファーズパラダイスビーチ。強風のため遊泳禁止(赤旗)。それでも多くの人がビーチに来て海を眺めている。
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12月27日の午前中にゴールドコーストに着き、1月1日まで6泊もしたのであるが、快適にビーチで遊べたのは初日のみ。後は悪天候に悩まされた。
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天気はころころ変わり、写真のような晴天になったかと思うと急に黒い雲が出てきて雨になる。相変わらず強風で遊泳禁止。
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ゴールドコーストには来ないはずの「台風」がオーストラリアの沖合で停滞しているらしい。肌寒く、強風が吹く。それでも子供や若者はビーチで遊んでいる。
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ビーチの砂で無心にお城を作っている2人の少年。ビーチの楽しみを奪ってしまった天候に文句を言ってもしょうがない。他の楽しみを見つけよう。
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カビル・モールにある屋外カフェ・レストラン。泳がなくてても昼頃になるとお腹がすく。昼食時でも満員である。
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私の行きつけの「スターバック」。カフェラテ(グランデ)が約400円。日本とあまり変わらない値段である。大きなコーヒーカップを片手にビーチや街をぶらぶら歩く。これが結構楽しい。
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宿泊ホテル「コートヤード」との複合施設「セントロ・サーファーズパラダイス」入り口。巨大ショッピングモールになっており悪天候の待避場所にもなる。
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ビーチとは少し離れているが、お洒落なレストランやショップが集中している「シェブロン・ルネッサンス」。
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夕方から夜にかけてビーチ周辺のレストランは超満員になる。特にカビル・モールにある屋外レストランは一番人気。
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12月31日の夜、カビル・モールの屋外レストラン「シーフード・マニア(写真)」に入る。呼び込みの店員が若くてきれいで、しかも日本語で話しかけてきたので、ふらふらと入った。彼女は日本の大学を卒業した韓国人女性で、ワーキングビザで滞在中。笑顔がいい。
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「シーフードマニア」で注文したサラダ盛り合わせ。新鮮で美味い。
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「シーフードマニア」で注文したサーロインステーキ。思ったより柔らかくgood。その他、家族で色々注文したが、写真を撮るのを忘れて食べてしまった。
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夜のサーファーズパラダイス。夜遅くなっても観光客はいっぱいいるので不安は感じない。特に、12月31日の夜は異常に盛り上がる。
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例年、12月31日の夜はサーファーズパラダイスのビーチで花火大会が催される。しかし、今年は悪天候で中止。誠に残念。写真はある夜、偶然出た月をバルコニーから撮影したもの。
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