2007/08/11 - 2007/08/17
79位(同エリア171件中)
さかぶーさん
ヤオトンが見たくて、磧口へ。
北京→太原→離石→磧口
バスで移動は、しばらくしたくないと思うくらい乗りました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
-
まずは、
北京→太原のバス。
お弁当も付いている豪華バス。
一気に、磧口まで行くはずが、残念ながら、日が暮れた。
離石で、一泊。 -
翌日、お昼くらいに、磧口に到着。
泊まったホテル。
ここのヤオトンは、山を上からくりぬいて、四方に部屋を掘った造りになっている。
ヤオトンのホテルで泊まれるなんて!!
感激する。 -
部屋からは、黄河も見える。
すばらしい! -
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-
部屋は、こんなカンジ。
寝台兼食事台だそうだ。
だから、食べ物のカスがあるのか?
いや、そうじがあまいだけだろう。 -
ベッドのしたに、あたたかい空気が流れるようになっている。
冬は、寒いんだろうな。
それにしても、外は暑いのに、部屋の中は、おどろくほど涼しい。
ヤオトン、やるなあ。 -
黄河でボートに乗りました。
向こう岸は、陜西省だそうです。 -
運転手さんは、陜西省の人らしい。
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岩肌が削られておもしろい。
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途中で見たステキな風景。
-
暑くて暑くて。
のどの渇きをいやすのに、いちばんいいのは、これ。
スイカでした。
水よりも、アイスよりも、よかった。 -
よく食べたトマトソース麺。
これが、おいしかった。 -
朝食。
あとでわかったが、宿代に含まれるらしい。
なかなか、おいしい。 -
朝ごはんの麺。
ジャガイモがおいしかった。
なかなか出てこないから、見にいったら、粉をふるうところから始めてたよ。
そりゃ、おいしいはずだ。 -
ホテルの食堂にたくさん飾ってある。
こんなの、北京の大柵街で売られてたなあ。 -
夕日の沈む黄河。
いいなあ。 -
同じ宿に泊まっていた人たち。
美術の先生らしい。
黄河の絵を描いていた。
ステキ!
手前にあるのは、朝ごはん。
ここまで持ってきて食べながら描いているのが、また、いい。 -
西湾古鎮。
歩いて30分くらいかな。 -
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