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この時期に那須三斗小屋温泉を訪れるようになって<br />今年で24年目・連続24回目である。<br /><br />24年前、山の会で会員の一人(いっちゃん)が福島に転勤になって埼玉の会員と中々行動が一緒に取れないことから、一年に一度くらい埼玉と福島の中間点の適当な場所で合流して山や温泉が楽しめる所として探し当てたのが三斗小屋温泉でした。<br />一年に一度再開して、慰労を兼ねて夏山の疲れを癒す、そんな場所が、いっちゃんが埼玉に戻ってからも24年間延々と続いている山行です。<br />24年前は三斗小屋まで朝日岳・茶臼岳などを登りながら訪れていましたが、今は会員も65歳から70歳を超す年齢には勝てず<br />峰の茶屋を乗越し三斗小屋への直行で十分楽しんでいます。<br />今年は雪も少なく快適かと思いましたが、二日目は前線の通過で<br />峰の茶屋付近では名物の強風に悩まされ、下山終了の峠の茶屋付近では風雪に変わり、やっと初冬の山に戻った所で那須の山と分かれてきました。<br /><br />

晩秋の那須三斗小屋温泉登山記・・・?

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2007/11/17 - 2007/11/18

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いっちゃん

いっちゃんさん

この時期に那須三斗小屋温泉を訪れるようになって
今年で24年目・連続24回目である。

24年前、山の会で会員の一人(いっちゃん)が福島に転勤になって埼玉の会員と中々行動が一緒に取れないことから、一年に一度くらい埼玉と福島の中間点の適当な場所で合流して山や温泉が楽しめる所として探し当てたのが三斗小屋温泉でした。
一年に一度再開して、慰労を兼ねて夏山の疲れを癒す、そんな場所が、いっちゃんが埼玉に戻ってからも24年間延々と続いている山行です。
24年前は三斗小屋まで朝日岳・茶臼岳などを登りながら訪れていましたが、今は会員も65歳から70歳を超す年齢には勝てず
峰の茶屋を乗越し三斗小屋への直行で十分楽しんでいます。
今年は雪も少なく快適かと思いましたが、二日目は前線の通過で
峰の茶屋付近では名物の強風に悩まされ、下山終了の峠の茶屋付近では風雪に変わり、やっと初冬の山に戻った所で那須の山と分かれてきました。

同行者
社員・団体旅行
交通手段
自家用車
  • 那須ICを下りて那須湯元温泉方面に向う。<br /><br />今年は少し紅葉の様子が違う。

    那須ICを下りて那須湯元温泉方面に向う。

    今年は少し紅葉の様子が違う。

  • まだ、十分紅葉が楽しめる。

    まだ、十分紅葉が楽しめる。

  • 前方に茶臼岳も見えてきて<br />ここまで来ると、流石に紅葉はもう終わっていた。

    前方に茶臼岳も見えてきて
    ここまで来ると、流石に紅葉はもう終わっていた。

  • 今年は山に雪が付いていない。<br /><br />車内では持参したアイゼンを持っていくか、どうするかで意見が分かれている。<br /><br />何時天気が急変するか分からない、全員持参することに決まる。

    今年は山に雪が付いていない。

    車内では持参したアイゼンを持っていくか、どうするかで意見が分かれている。

    何時天気が急変するか分からない、全員持参することに決まる。

  • ロープウェー山麓駅をやり過ごし<br />峠の茶屋駐車場に到着。<br /><br />運転手さんお疲れ様。<br /><br />朝日岳にも雪は付いていない。

    ロープウェー山麓駅をやり過ごし
    峠の茶屋駐車場に到着。

    運転手さんお疲れ様。

    朝日岳にも雪は付いていない。

  • 駐車場からロープウェー山頂駅が逆光の中で望める。

    駐車場からロープウェー山頂駅が逆光の中で望める。

  • 駐車場から登山口までの間に<br />ナナカマドの赤い実が秋空に映えて・・・。

    駐車場から登山口までの間に
    ナナカマドの赤い実が秋空に映えて・・・。

  • ススキとナナカマドの赤<br />朝日岳山麓のクマザサの緑が<br />秋空に映えて。<br />

    ススキとナナカマドの赤
    朝日岳山麓のクマザサの緑が
    秋空に映えて。

  • 紫陽花が天然のドライフラワー状態に。

    紫陽花が天然のドライフラワー状態に。

  • 那須岳登山口。<br /><br />この手前で登山カードを届ける。

    那須岳登山口。

    この手前で登山カードを届ける。

  • 登山道の左右に神社の狛犬が・・・。<br /><br />狛犬に登山の安全を祈願して<br />登山開始。

    登山道の左右に神社の狛犬が・・・。

    狛犬に登山の安全を祈願して
    登山開始。

  • ゆっくり・ゆっくり<br /> 一歩・一歩。

    ゆっくり・ゆっくり
     一歩・一歩。

  • 高度を上げるに従い<br />山肌が荒々しく。<br /><br />ナナカマドの赤い実が<br />荒々しい山肌を飾る。

    高度を上げるに従い
    山肌が荒々しく。

    ナナカマドの赤い実が
    荒々しい山肌を飾る。

  • 逆光に茶臼岳の特徴ある山容が望める。

    逆光に茶臼岳の特徴ある山容が望める。

  • やっと峰の茶屋が遠望できる所まで登って来る。

    やっと峰の茶屋が遠望できる所まで登って来る。

  • ここまで登ると茶臼岳の山容が柔らかくなる。

    ここまで登ると茶臼岳の山容が柔らかくなる。

  • この位置で、後を振り返ると<br />黒磯方面に雲が掛かっているのが望めた。

    この位置で、後を振り返ると
    黒磯方面に雲が掛かっているのが望めた。

  • だいぶ峰の茶屋の避難小屋が大きくなってきました。

    だいぶ峰の茶屋の避難小屋が大きくなってきました。

  • 朝日岳の荒々しい山容が手に取るように望めます。

    朝日岳の荒々しい山容が手に取るように望めます。

  • 茶臼岳。

    茶臼岳。

  • 峰の茶屋の避難小屋。

    峰の茶屋の避難小屋。

  • 朝日岳の沢筋がハッキリと確認できる。

    朝日岳の沢筋がハッキリと確認できる。

  • 避難小屋は、もうすぐ。

    避難小屋は、もうすぐ。

  • 峰の茶屋下からの朝日岳の勇姿。

    峰の茶屋下からの朝日岳の勇姿。

  • 峰の茶屋の避難小屋から分岐して<br />茶臼岳への登りの稜線。<br />逆光に雪が光る。

    峰の茶屋の避難小屋から分岐して
    茶臼岳への登りの稜線。
    逆光に雪が光る。

  • 避難小屋前から朝日岳への登山道が剣ヶ峰の中腹に延びている。

    避難小屋前から朝日岳への登山道が剣ヶ峰の中腹に延びている。

  • 峰の茶屋から、少しガスが掛かり始めた朝日岳を望む。

    峰の茶屋から、少しガスが掛かり始めた朝日岳を望む。

  • ログハウス風の峰の茶屋の避難小屋。<br /><br />ここは強風の名所で<br />この小屋は貴重です。<br /><br />我々も24年間で、何回となく強風を避け逃げ込んだことがあります。<br />数年前の建て替えられる前はくずれかけた小屋に避難するので大変でした。<br /><br />今日の天候は、そんな心配もない<br />絶好の登山日和です。

    ログハウス風の峰の茶屋の避難小屋。

    ここは強風の名所で
    この小屋は貴重です。

    我々も24年間で、何回となく強風を避け逃げ込んだことがあります。
    数年前の建て替えられる前はくずれかけた小屋に避難するので大変でした。

    今日の天候は、そんな心配もない
    絶好の登山日和です。

  • 峰の茶屋から隠居倉方面を望む。

    峰の茶屋から隠居倉方面を望む。

  • 峰の茶屋から朝日岳方面を望む。

    峰の茶屋から朝日岳方面を望む。

  • いよいよ峰の茶屋から三斗小屋への下りです。

    いよいよ峰の茶屋から三斗小屋への下りです。

  • 拡大して見ていただきますと<br />仲間が下っていくのが望めます。

    拡大して見ていただきますと
    仲間が下っていくのが望めます。

  • 避難小屋に到着、遅い昼食を摂る。<br /><br />毎年、峰の茶屋の避難小屋は登山者で混み合うので昼食は、この避難小屋前で食べることにしている。<br /><br />

    避難小屋に到着、遅い昼食を摂る。

    毎年、峰の茶屋の避難小屋は登山者で混み合うので昼食は、この避難小屋前で食べることにしている。

  • 避難小屋から望む茶臼岳。

    避難小屋から望む茶臼岳。

  • 避難小屋周辺の木々には早くも芽が吹いている様子。

    避難小屋周辺の木々には早くも芽が吹いている様子。

  • 天然のドライフラワー状態のウドが秋空に映えて。

    天然のドライフラワー状態のウドが秋空に映えて。

  • 茶臼岳山麓には薄っすらと雪が望める。

    茶臼岳山麓には薄っすらと雪が望める。

  • <マイズルソウの実><br /><br />可愛い実が緑の苔に映えて<br />感激して、しばし見入ってしまいました。

    <マイズルソウの実>

    可愛い実が緑の苔に映えて
    感激して、しばし見入ってしまいました。

  • 透き通るような赤い実<br />マイズルソウ。<br /><br />24年間なんで、こんな可愛い姿に<br />気が付かなかったのだろうか!

    透き通るような赤い実
    マイズルソウ。

    24年間なんで、こんな可愛い姿に
    気が付かなかったのだろうか!

  • 避難小屋と三斗小屋の中間点くらいに<br />この延命水があります。<br /><br />年寄りが、まだ、延命にすがろうと(笑)<br />この清水を行き帰りに頂いています。

    避難小屋と三斗小屋の中間点くらいに
    この延命水があります。

    年寄りが、まだ、延命にすがろうと(笑)
    この清水を行き帰りに頂いています。

  • 延命水全望。

    延命水全望。

  • 江戸時代、牛を曳いて歩ったと言う道。

    江戸時代、牛を曳いて歩ったと言う道。

  • 牛が歩いた道の説明。<br /><br />拡大して見てください。

    牛が歩いた道の説明。

    拡大して見てください。

  • 三斗小屋周辺の地図。

    三斗小屋周辺の地図。

  • 沼原への分岐。

    沼原への分岐。

  • いよいよ三斗小屋温泉です。<br /><br />拡大して三斗小屋温泉の歴史を見てください。

    いよいよ三斗小屋温泉です。

    拡大して三斗小屋温泉の歴史を見てください。

  • 三斗小屋温泉に到着です。

    三斗小屋温泉に到着です。

  • 現在の三斗小屋温泉は<br />大黒屋と煙草屋の二軒が営業しています。<br /><br />

    現在の三斗小屋温泉は
    大黒屋と煙草屋の二軒が営業しています。

  • 我々は大黒屋さんに宿泊しています。

    我々は大黒屋さんに宿泊しています。

  • テレビなどでも有名になった<br />大黒屋さんの室内。<br /><br />やっと落ち着きました。

    テレビなどでも有名になった
    大黒屋さんの室内。

    やっと落ち着きました。

  • 夜9時を過ぎると<br />電気からランプの世界になります。<br /><br />大黒屋さんは、食事はお膳で部屋で食べられます。<br /><br />木の風呂で、ランプの世界を味わい<br />癒されるひと時です。<br /><br />おやすみなさい。<br /><br /><br />       完<br /><br /><br /><br />次回は二日目下山を予定いたします。

    夜9時を過ぎると
    電気からランプの世界になります。

    大黒屋さんは、食事はお膳で部屋で食べられます。

    木の風呂で、ランプの世界を味わい
    癒されるひと時です。

    おやすみなさい。


           完



    次回は二日目下山を予定いたします。

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この旅行記へのコメント (14)

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  • シベックさん 2007/11/22 22:29:14
    枯野の風景
    いっちゃんさん、こんばんは。

    那須三斗小屋温泉登山記・・・?、拝見しました。
    冬枯れの山麓や荒涼とした山肌は、雪の準備もすっかり整ったようですね。
    枯野の風景の、やわらかな優しい色合いが好きです。
    ナナカマドやマイズルソウのような草木の赤い実が映えますね。
      
    >年寄りが、まだ、延命にすがろうと(笑)
    >この清水を行き帰りに頂いています。

    あやかりたいです...(^^ゞ。
    近くにないか、さがしてみようかなぁー。

     シベック

    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2007/11/23 22:10:19
    RE: 枯野の風景
    シベックさん、こんばんは。
    那須三斗小屋温泉登山記・・・? 見て頂きありがとうございます。
    また、何時もお気遣い頂き嬉しいです。

    >冬枯れの山麓や荒涼とした山肌は、雪の準備もすっかり整ったようですね。
    >枯野の風景の、やわらかな優しい色合いが好きです。
    山野草もすっかり冬篭りの準備が出来たようです。
    里では滅多に見られなくなった霜柱も確認できました。

    >ナナカマドやマイズルソウのような草木の赤い実が映えますね。
    やはりシベックさんも赤い実はマイズルソウに見えますか?
    来年の三斗小屋温泉に宿泊したら宿の主人にでも聞いてみようと思います
    気の長い話(笑)・・・鬼が笑っています。

                  いっちゃん

    シベック

    シベックさん からの返信 2007/11/24 01:12:17
    RE: 枯野の赤い実??
    いっちゃさん、こんばんは。赤い実・・

    >やはりシベックさんも赤い実はマイズルソウに見えますか?
    >来年の三斗小屋温泉に宿泊したら宿の主人にでも聞いてみようと思います
    >気の長い話(笑)・・・鬼が笑っています。

    写真をよく見ますと枯れた葉が見えました。
    草丈も15cmほどの感じで、直立した実の付き方がマイズルソウに似ています。
    他に似たもので知っているのは、我が家にもあるユキザサですが、こちらは草丈が50cmほどもあり、枝垂れたような形で赤い実が付きます。
    確かなことは言えませんので、気長に1年間待ちます。
    枯れた葉を持って、三斗小屋温泉へお尋ねを...(^^ゞ。   シベック

    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2007/11/24 08:23:12
    RE: RE: 枯野の赤い実??
    いろいろありがとうございます
    スペシャリストのシベックさんの判定ですから
    間違いなくマイズルソウだと思います

    来年、条件が揃えば確認したいと思います。
    ありがとうございました。

                いっちゃん
  • rokoさん 2007/11/22 22:16:59
    那須三斗小屋温泉
    いっちゃんさん こんばんは〜

    連続24回、毎年、那須三斗小屋温泉まで行かれてるのですか、
    素晴らしいですね。

    トップの画像、朝日岳の雄姿にひきつけられました。
    変わった山容ですね。

    江戸時代に牛をひいて歩いた道
    歴史を感じます。

    お泊りの大黒屋さん
    木のお風呂、夜はランプの世界だなんて
    情緒がありますね、
    近ければ行きたいところです・・・

    あの赤いなんとも可愛い実はなんでしょう?
    ヒヨドリジョウゴの実でもないですね?


        roko






    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2007/11/23 21:57:46
    RE: 那須三斗小屋温泉
    いっちゃんさん こんばんは〜

    何時も訪問、書き込み、お気遣いありがとうございます

    トップの画像、朝日岳の雄姿にひきつけられました。
    変わった山容ですね。
    >朝日岳は全山岩山です。
     山麓の裾野の方でクマザサはありますが

    江戸時代に牛をひいて歩いた道
    歴史を感じます。
    >三斗小屋温泉付近の硫黄を運び出す運搬手段に牛が使われたようです。
     この道は会津から江戸への裏街道と言われ
     三斗小屋温泉はその中継の宿の役目をしていたようで
     江戸時代は、現在の位置より1〜2キロ福島よりにあったようです。

    お泊りの大黒屋さん
    木のお風呂、夜はランプの世界だなんて
    情緒がありますね、
    近ければ行きたいところです・・・
    >この情緒・この世界に24回も通っています。

    あの赤いなんとも可愛い実はなんでしょう?
    ヒヨドリジョウゴの実でもないですね?
    >申し訳ありません調べているのですが分かりません?
     みなさん心配して下さいますが?

                いっちゃん

       
  • ツーリスト今中さん 2007/11/22 01:33:14
    初冬の山!
    例年ならアイゼンが必要なのですね。

    お天気に恵まれ、何よりでした。
    やっぱり、いっちゃんは山の旅行記が
    似合いますね。

    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2007/11/22 10:15:10
    RE: 初冬の山!
    例年ならアイゼンが必要なのですね。
    >この時期ですから90%不要なんですが
     備えあれば・・・で何時も持参しています
     ここ数年、このコースでは使っていません。

     それより、このコースは強風が怖いんです
     4年前に同行の会員が強風で下から飛ばされてきた石が足のふくらはぎに 当たり3ヶ月も通院して山岳保険にお世話になったり。
     会員の奥さん達を連れて登った時も、はってもやっと動けるような強風に
     合い男性が一人ひとりサポートしてやっと避難小屋に収容したこともあり ました。

    お天気に恵まれ、何よりでした。
    やっぱり、いっちゃんは山の旅行記が
    似合いますね。
    >お褒めを頂きありがとう
     自分でも気兼ねせず作れるような気はします。

              いっちゃん
  • ツーリスト今中さん 2007/11/22 01:30:39
    マイズルソウ?
    でしょうか?
    陽射しを浴びて可愛いですね♪♪♪

    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2007/11/22 09:55:10
    RE: マイズルソウ?

    でしょうか?
    陽射しを浴びて可愛いですね♪♪♪

    >ありがとう
     この実は透き通っていて・・・
     マイズルソウの実って皮が硬そうではなかったですか?
     いろいろありがとうございます。

            いっちゃん

    ツーリスト今中

    ツーリスト今中さん からの返信 2007/11/22 12:22:42
    RE: マイズルソウ?
    この実は透き通っていて・・・
    →熟す?と透き通るようにも思いますが
     生え方、実の付き方なんかがマイヅルソウかなぁって。
     葉っぱはどうだったでしょうか?
     (今になっては分かりませんね)

     今日から香港ハイキングに。
     (まずは今日は仕事が終わってから最終便で東京。
      明日、発ちますが3泊で中2日、実質2日半ですので、、、。

    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2007/11/22 17:54:40
    RE: RE: マイズルソウ?
    香港旅行ですか
      楽しみですね。
       気をつけて楽しんできて下さい。

    UP待っています。
  • kyokosa-nさん 2007/11/21 18:36:03
    24回も通われて。
    いっちゃんさん こんばんは。
     四季折々の奈須岳、朝日岳を24回も登っておられるとの事
     素晴らしいことですね。
     旧交を温めながら、思い出を積み上げる。健康で歩けることに
     感謝しながら、いいですねー。25回を祈願して一票です。
    これからも会が続けられることを。
    何年か前に
     5月の連休に同じコースを歩きました。
     いつか三斗小屋に泊まってみたいです。
     素晴らしい旅を。  kyo-ko


     

    いっちゃん

    いっちゃんさん からの返信 2007/11/22 09:47:23
    RE: 24回も通われて。
    書き込み、お気遣いありがとうございます。



     四季折々の奈須岳、朝日岳を24回も登っておられるとの事
     素晴らしいことですね。
     旧交を温めながら、思い出を積み上げる。健康で歩けることに
     感謝しながら、いいですねー。25回を祈願して一票です。
    >お気遣いありがとうございます
    今回も温泉に入りながら来年何が何でも25回目は来るのだと
    みんなで確認いたしました。

    これからも会が続けられることを。
    >ありがとうございます
    老体に鞭打っても続けたいと思います。
    自然を相手に歩ける喜びを感じていますから・・・。

     何年か前に
     5月の連休に同じコースを歩きました。
     いつか三斗小屋に泊まってみたいです。
     素晴らしい旅を。
    >三斗小屋温泉は中々味のある所です
    是非泊ってみて下さい。  
    kyo-koさんも現在のような旅が何時までも続けられますよう
    お祈りしています。
    何時も羨ましく思っています。

                いっちゃん

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