1990/04/18 - 1990/04/18
1194位(同エリア2184件中)
義臣さん
工事中の本四連絡橋も完成、
今度は橋上から憧れの瀬戸内を見なくては。
夜行寝台列車「瀬戸」に乗って
金毘羅さん、栗林公園を見て
高知へ、桂浜へ 高知城へ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 新幹線 JRローカル
-
夜行寝台列車「瀬戸」
夜明けはロビーカーから瀬戸内を堪能
最高は気分
写真家 緑川 洋一氏の写真の数々を思い出されて。 -
金毘羅さん 栗林公園をみて
待望の高知へ。
桂浜へ、 フェリーが高知港へ -
-
五色の石があると聞いて。
探してます。 -
-
-
龍ケ岬の釣人
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市内から 高知城を
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市内 下屋敷
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一豊の妻の像の前
大河ドラマはまだ放送されていない頃でした。 -
戦国の世
長宗我部氏から
山内一豊の支配に
河川の氾濫に悩まされ
新しく苦労の末「河内城」を
築城 慶長八年八月二十一日
その後も河川に氾濫に悩まされ
名前を
「高智城」に慶長十五年でした。
のちに
「高知城」と改名 -
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-
天守から市内
-
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大胆な文様の衣装
素晴らしいセンス
現代でも進歩的な感じ -
欄間も浪の文様
(鯨の汐吹き?) -
-
-
完
大分前の旅行記で記憶がややうすれて。
城内の順は違っているかも?
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 前日光さん 2007/10/20 23:50:40
- 波の文様
- 衣装も、欄間の模様も斬新ですねぇ!
昔の人のセンスが、現代人と比べて遅れているなどと、
我々は傲慢にも思いがちですが、とんでもないことですよね!!
いやぁ、脱帽ですm(_ _)m
そして、このデザインを紹介してくださいました義臣さんに1票!
- 義臣さん からの返信 2007/10/21 20:07:37
- RE: 波の文様
- 前日光さん。
この素晴らしいデザインでこの時代の高知の人々の心が見えてくるようでした。衣装。欄間、を注文した人、
考えた職人。織り上げる、染色をする職人。細工の職人
人々が見てきっと褒めてくれた事でしょう
さもなければ現代まで残れるはずがありませんね。
江戸時代の日本人ってヤッパリ、戦いばかりでは無い素晴らしいセンスもち合わせていたのでしょうね。
長々と、、、褒められて嬉しくて。 有難う
義臣
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