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2007年2月28日から、3月3日まで行ってきた韓国ソウルの旅!<br />大学時代の思い出にと、成人したての腐女子二人でのひやひやわくわく旅行!<br />貧乏だけどおなかと好奇心がすいている!<br />友達と行くのははじめての海外旅行でしたw

青春二人組韓国旅行

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2007/02/28 - 2007/03/03

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9

ゆぅ

ゆぅさん

2007年2月28日から、3月3日まで行ってきた韓国ソウルの旅!
大学時代の思い出にと、成人したての腐女子二人でのひやひやわくわく旅行!
貧乏だけどおなかと好奇心がすいている!
友達と行くのははじめての海外旅行でしたw

同行者
友人
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
鉄道
航空会社
大韓航空
  • すごい楽しかった韓国。 <br /><br />29800円のツアー+飛行機の燃料代10000円で <br />4万でお釣りの来るツアーだとは思わなかったよ? <br /><br /><br />ホテル。プンジョンホテル。 <br />すっげぇきれいなのに、朝から改装工事でものすごい音。 <br />(二日目それを洗濯機の音と間違え寝坊する。) <br /><br />街。ソウル、ミョンドン。 <br />なぜか夜中の11時とかまでどんな店も開いている。 <br />治安はよさそうだし、街灯が全部オレンジ色で <br />とってもキレイ。 <br />(市場で完璧なニセモノを買わせるために友達が拉致されかけた) <br />しかし、ゴミ箱がない。その辺にゴミを捨てる人が多くてびっくり。 <br /><br /><br />物価。日本と変わらない。 <br />韓国は内税なので、支払いに細かいお金を出す必要がない。 <br />1000ウォンがだいたい140円ぐらいで、 <br />1000ウォンが紙幣だ。 <br />つまり日本人にとっては1000円札をいっぱい札入れに持っている感覚になりついつい金持ちになったような気になる。 <br /><br />しかし、1000ウォン紙幣が10枚でもやっと1400円。 <br /><br />札入れに爆発する紙幣をガンガン使っているうちに <br />ま さ か の ウ ォ ン 無 し ! <br /><br />もって行ったお金全部使って、 <br />友達に最終的にはウォンと円で合わせて借りたお金を返すハメに。 <br /><br />ウォンも円もコインで数枚しか残らなかった。 <br />わー!! <br /><br /><br />向こうでのおいしいごはんやさんは<br />できるだけ日本での口コミ情報をもとに行きました。<br />ソウルナビというサイトがあるので、そこでばっちり調べて、あとはホテルの人や現地の人にボディーランゲージで聞いてみたり、<br />ホテルのパソコンから日本のサイトにアクセスして調べたりしてましたよ。<br />やっぱり口コミがおおいところは日本人率が高いらしい!<br />韓国っぽいところに行きたいなら、ホテルの人に聞くのがいいと思う。

    すごい楽しかった韓国。

    29800円のツアー+飛行機の燃料代10000円で
    4万でお釣りの来るツアーだとは思わなかったよ?


    ホテル。プンジョンホテル。
    すっげぇきれいなのに、朝から改装工事でものすごい音。
    (二日目それを洗濯機の音と間違え寝坊する。)

    街。ソウル、ミョンドン。
    なぜか夜中の11時とかまでどんな店も開いている。
    治安はよさそうだし、街灯が全部オレンジ色で
    とってもキレイ。
    (市場で完璧なニセモノを買わせるために友達が拉致されかけた)
    しかし、ゴミ箱がない。その辺にゴミを捨てる人が多くてびっくり。


    物価。日本と変わらない。
    韓国は内税なので、支払いに細かいお金を出す必要がない。
    1000ウォンがだいたい140円ぐらいで、
    1000ウォンが紙幣だ。
    つまり日本人にとっては1000円札をいっぱい札入れに持っている感覚になりついつい金持ちになったような気になる。

    しかし、1000ウォン紙幣が10枚でもやっと1400円。

    札入れに爆発する紙幣をガンガン使っているうちに
    ま さ か の ウ ォ ン 無 し !

    もって行ったお金全部使って、
    友達に最終的にはウォンと円で合わせて借りたお金を返すハメに。

    ウォンも円もコインで数枚しか残らなかった。
    わー!!


    向こうでのおいしいごはんやさんは
    できるだけ日本での口コミ情報をもとに行きました。
    ソウルナビというサイトがあるので、そこでばっちり調べて、あとはホテルの人や現地の人にボディーランゲージで聞いてみたり、
    ホテルのパソコンから日本のサイトにアクセスして調べたりしてましたよ。
    やっぱり口コミがおおいところは日本人率が高いらしい!
    韓国っぽいところに行きたいなら、ホテルの人に聞くのがいいと思う。

  • 今回の旅行は、旅行会社のチラシで発見した3泊4日29800円というものに参加しました。<br />朝食はすべてなしで、夕食が1回、宮廷鍋とかいうのがついてくるっていうツアー。<br />もちろんCグレードのホテルだけど、地下鉄の駅から近いということでこれに決めました。<br />朝ごはんなんて、マクドナルドでもあいてればいいだろなんて甘い考えの初海外旅行。<br />両替だって、レートだってなんのことかいまいち。<br />ぴっかぴかのパスポートを持って出発です。<br /><br /><一日目> <br /><br />京都駅からバスに乗って関空。 <br />免税店で、妹のお土産と <br />自分のお土産を買って、すでにカード。 <br /><br />大韓航空のアテンダントの人がつけている頭のリボンが <br />アンテナなのかリボンなのかを聞くかどうしようか迷う機内。 <br /><br />キムチシーチキンのおにぎりと肉っぽいおにぎりが機内食だった。(うまい!) <br />ここから韓国モードとかうれしい!<br />テンションあがるし、何よりおいしいのがほんと感動。<br /><br />ついてからバスに乗ってロッテ免税店へ。 <br />切り傷やにきび?にぬると治るという謎のクリームを購入。 <br /><br />オプションでついてた宮廷鍋(豆腐鍋)を食べに行く。 <br />しかし、その店は焼肉専門店で、 <br />安くないツアーで来ている日本人が <br />隣でうまそうなカルビを食べていた! <br />こっちはおいしかったけど薄味、辛くない、え?韓国? <br />みたいな。 <br />みんな横目でカルビをのぞきこんでいた。 <br /><br />空港着いてから、オプションの鍋の店や、ホテルへの送り迎えは韓国の案内役の人がしてくれた。<br />日本語が流ちょうな頼りがいのあるお姉さんで、バスの中で一グループずつ予約が必要なところがないかとか、旅行のアドバイスをしてくれた。<br />私たちはあかすりにいきたかったので、お姉さんに予約してもらって、少し安くしてもらった。<br />あと、バスの中でいろんな割引券もくれた。<br />これからあと二日間は二人で行動しなくちゃいけない。どうにかなるだろーと楽観視しながらも、<br />やっぱりちょっとでも楽しいとこ行きたい!と思い<br />いろんなアドバイスを受けた。<br /><br /><br />ホテルはとてもきれいで、 <br />下手したらラブホテル?みたいな感じだった。 <br />場所はミョンドンから歩いて15分ぐらいだったけど <br />きれいだったしよかった。 <br />日本人がよくとまっているらしく困ることはなかったが、 <br />一番右端のエレベーターがすごくて、 <br />乗りかけて結局乗らなかったってかんじ。 <br />従業員専用らしいけど、あんなのヤバそう。 <br />絶対だれか閉じ込められてますよ、ね? <br /><br />夜になってから人通りの少ない道を日本人の女の子が二人。 <br />そんなヤバめの地下道を通って <br />東大門市場に行ってみた。 <br />そのエリアに入ったとたん、夜中とは思えない人の数。 <br />韓国の若い女の子は、こんな時間にふらふら歩いていて大丈夫なの?ってびっくりした。 <br />日本で言うOPAみたいなファッションビルは11時とかでも平気でお客さんだらけだし、(次の日が3.1独立運動の日で休みだったから?) <br />道にも露店がいっぱい出てて、虫とか屋台とかバッタもんとかの店が所狭しとならんでいて、歩くのも苦労するぐらい。 <br />シャネ○の靴下とかエルメ○の靴下をいっぱい買った。 <br />絶対ホンモノなら作ってないと思う。 <br />けどめっちゃかわいかった。 <br />

    今回の旅行は、旅行会社のチラシで発見した3泊4日29800円というものに参加しました。
    朝食はすべてなしで、夕食が1回、宮廷鍋とかいうのがついてくるっていうツアー。
    もちろんCグレードのホテルだけど、地下鉄の駅から近いということでこれに決めました。
    朝ごはんなんて、マクドナルドでもあいてればいいだろなんて甘い考えの初海外旅行。
    両替だって、レートだってなんのことかいまいち。
    ぴっかぴかのパスポートを持って出発です。

    <一日目>

    京都駅からバスに乗って関空。
    免税店で、妹のお土産と
    自分のお土産を買って、すでにカード。

    大韓航空のアテンダントの人がつけている頭のリボンが
    アンテナなのかリボンなのかを聞くかどうしようか迷う機内。

    キムチシーチキンのおにぎりと肉っぽいおにぎりが機内食だった。(うまい!)
    ここから韓国モードとかうれしい!
    テンションあがるし、何よりおいしいのがほんと感動。

    ついてからバスに乗ってロッテ免税店へ。
    切り傷やにきび?にぬると治るという謎のクリームを購入。

    オプションでついてた宮廷鍋(豆腐鍋)を食べに行く。
    しかし、その店は焼肉専門店で、
    安くないツアーで来ている日本人が
    隣でうまそうなカルビを食べていた!
    こっちはおいしかったけど薄味、辛くない、え?韓国?
    みたいな。
    みんな横目でカルビをのぞきこんでいた。

    空港着いてから、オプションの鍋の店や、ホテルへの送り迎えは韓国の案内役の人がしてくれた。
    日本語が流ちょうな頼りがいのあるお姉さんで、バスの中で一グループずつ予約が必要なところがないかとか、旅行のアドバイスをしてくれた。
    私たちはあかすりにいきたかったので、お姉さんに予約してもらって、少し安くしてもらった。
    あと、バスの中でいろんな割引券もくれた。
    これからあと二日間は二人で行動しなくちゃいけない。どうにかなるだろーと楽観視しながらも、
    やっぱりちょっとでも楽しいとこ行きたい!と思い
    いろんなアドバイスを受けた。


    ホテルはとてもきれいで、
    下手したらラブホテル?みたいな感じだった。
    場所はミョンドンから歩いて15分ぐらいだったけど
    きれいだったしよかった。
    日本人がよくとまっているらしく困ることはなかったが、
    一番右端のエレベーターがすごくて、
    乗りかけて結局乗らなかったってかんじ。
    従業員専用らしいけど、あんなのヤバそう。
    絶対だれか閉じ込められてますよ、ね?

    夜になってから人通りの少ない道を日本人の女の子が二人。
    そんなヤバめの地下道を通って
    東大門市場に行ってみた。
    そのエリアに入ったとたん、夜中とは思えない人の数。
    韓国の若い女の子は、こんな時間にふらふら歩いていて大丈夫なの?ってびっくりした。
    日本で言うOPAみたいなファッションビルは11時とかでも平気でお客さんだらけだし、(次の日が3.1独立運動の日で休みだったから?)
    道にも露店がいっぱい出てて、虫とか屋台とかバッタもんとかの店が所狭しとならんでいて、歩くのも苦労するぐらい。
    シャネ○の靴下とかエルメ○の靴下をいっぱい買った。
    絶対ホンモノなら作ってないと思う。
    けどめっちゃかわいかった。

  • <2日目> <br />ホテルの部屋の時計が12時間+15分も早いことに気がついていながら、 <br />目覚ましをセットしてくれた友達に言わなかったため <br />目覚ましはならず。 <br />改装工事のため話し声も通らないような爆音の中 <br />家の洗濯機の音と勘違いして10時半まで爆眠。 <br /><br />ソルロンタンという牛骨でとったスープにご飯を入れて食べさせるお店で朝ごはん。 <br />キムチがすっごくおいしくって、あっさりしたそのスープのスパイスにとってもあっていた。さいこー。 <br /><br />ミョンドンをぶらぶら歩いて、東京で有名なドーナツ屋(クリスピークリーム)に行こうとしたら、間違えてダンキンドーナツという別の店に。 <br />その場所を探すためにボーっと歩いていたら、 <br />韓国人の二人組の女性に声をかけられた。 <br />美人で、日本語を勉強しているらしい。 <br />しかもサムスンに一人は勤めてるらしくって、 <br />やばくすげぇ。エリートだ。 <br />しかし、宗教の勧誘だった。エ○バの王国?の勧誘の人だった。びっくり。日本でも配ってる雑誌もらった。 <br /><br />安いと聞いていった眼鏡屋が安くなかったが、 <br />値切れば値切るほどどんどん安くなるシステムらしい。 <br />結局あんまり安くなかったが眼鏡を作る。 <br />形状記憶の軽い眼鏡で楽ちんだ。 <br />色とか形とかはむしろこっちが選ぶって言うより <br />ガンガンお姉さんが持ってきてくれる。 <br />でもお姉さんがすごいかわいいのばっかり持ってきてくれるから、結構すぐにめがね作れた。 <br />やたらヤクルトを飲めといわれる。座っただけで持ってこられれる。韓国の流行?乳酸菌?生きて大腸まで届くからか? <br />でもその眼鏡、日本のより軽くて形変わりにくいし、軽いから、今でもずっと使ってる。<br /><br /><br />南大門市場へ。 <br />ホントに歩くのも困難なほど道にはすごい店だらけ。 <br />レスポがレアスポーツって書いてあって、 <br />その精巧(?)なカバンが、道上でたたき売りされていた。 <br />「完璧なニセモノ〜」といっているお兄さんに腕をつかまれ <br />店に引きづりこまれそうになったり、 <br />ホットクというシナモンの入ったおやつを屋台で買って <br />みると、 <br />店のお兄さんにアーンしてもらって食べさせられたり、 <br />トッポギという韓国のお餅withチリソースを屋台で買ってみると、すっごい辛かったり。 <br />石焼ビビンバの器を見てなかったのがショック。 <br />安いらしい。今度行ったときは器ごと買ってきてやる

    <2日目>
    ホテルの部屋の時計が12時間+15分も早いことに気がついていながら、
    目覚ましをセットしてくれた友達に言わなかったため
    目覚ましはならず。
    改装工事のため話し声も通らないような爆音の中
    家の洗濯機の音と勘違いして10時半まで爆眠。

    ソルロンタンという牛骨でとったスープにご飯を入れて食べさせるお店で朝ごはん。
    キムチがすっごくおいしくって、あっさりしたそのスープのスパイスにとってもあっていた。さいこー。

    ミョンドンをぶらぶら歩いて、東京で有名なドーナツ屋(クリスピークリーム)に行こうとしたら、間違えてダンキンドーナツという別の店に。
    その場所を探すためにボーっと歩いていたら、
    韓国人の二人組の女性に声をかけられた。
    美人で、日本語を勉強しているらしい。
    しかもサムスンに一人は勤めてるらしくって、
    やばくすげぇ。エリートだ。
    しかし、宗教の勧誘だった。エ○バの王国?の勧誘の人だった。びっくり。日本でも配ってる雑誌もらった。

    安いと聞いていった眼鏡屋が安くなかったが、
    値切れば値切るほどどんどん安くなるシステムらしい。
    結局あんまり安くなかったが眼鏡を作る。
    形状記憶の軽い眼鏡で楽ちんだ。
    色とか形とかはむしろこっちが選ぶって言うより
    ガンガンお姉さんが持ってきてくれる。
    でもお姉さんがすごいかわいいのばっかり持ってきてくれるから、結構すぐにめがね作れた。
    やたらヤクルトを飲めといわれる。座っただけで持ってこられれる。韓国の流行?乳酸菌?生きて大腸まで届くからか?
    でもその眼鏡、日本のより軽くて形変わりにくいし、軽いから、今でもずっと使ってる。


    南大門市場へ。
    ホントに歩くのも困難なほど道にはすごい店だらけ。
    レスポがレアスポーツって書いてあって、
    その精巧(?)なカバンが、道上でたたき売りされていた。
    「完璧なニセモノ〜」といっているお兄さんに腕をつかまれ
    店に引きづりこまれそうになったり、
    ホットクというシナモンの入ったおやつを屋台で買って
    みると、
    店のお兄さんにアーンしてもらって食べさせられたり、
    トッポギという韓国のお餅withチリソースを屋台で買ってみると、すっごい辛かったり。
    石焼ビビンバの器を見てなかったのがショック。
    安いらしい。今度行ったときは器ごと買ってきてやる

  • 一度ホテルに戻ってこんどはあかすり+エステに。 <br />日本円にして1万ぐらいだというコースが8000円ぐらいにまで安くしてもらったので、ちょっと高額で出し渋ったが <br />行ってみた。 <br />ほんとはこれは予想外に高くて本気で迷ってた。 <br />瑞草汗蒸幕(ハンジュンマク)というところにホテルまで迎えに来てもらって車で20分ぐらい。 <br />個室に通されお姉さんに基本コースの説明と、どれだけ安くなってるかって事と、オプションがどれだけ素敵かというセールストークをされ、結局生理不順が治るとか言うよもぎ蒸しというセットも。 <br />めっちゃうすいバスローブ?浴衣みたいなのだけ着て <br />ものすごく熱いサウナへ。 <br />麻の穀物袋をかぶって中で横になる。 <br />あまりの暑さに、めがねしてないのに目が曇った。 <br />移動するのも困難な暑さなのに、 <br />麻袋をかぶって横になると数秒ですごい汗が。 <br />日本のサウナに長く入ったようにじんわり汗が出てきて <br />体の穴が広がる感じだった。 <br />一回目二回目は麻袋をかぶって中で汗をかき、 <br />冷たいタオルを顔に当ててしばらく休んだ後、 <br />三回目は麻袋を腰に巻いて座ってはいる。 <br />なれてくるのでゆっくり入れた。絶対かなりデトックス! <br />途中、地元の人がすごくなれた感じで入ってきて、<br />言葉は通じないけど、もっとこっちのほうで寝たほうが効くわよ的なことを教えてくれた。<br />お姉さんたちもここはいいわよって言ってたし嬉しかった。<br /><br />真っ裸にされて今度はあかすり。 <br />上下黒の下着をつけた(ビキニかな?) <br />お姉さんに手を引かれて台の上に寝かされ、 <br />何分ぐらいだろ?ゴリゴリされて。 <br />全然痛くないのにすっごいアカ。やばい!汚い! <br />でも結局終わってから今までさわったことのないような肌になってて、 <br />肌の色も変わった感じだし、ゴリゴリされたのに赤くならなかったし、痛くないし? <br />韓国の人も、ここのおばさんはうまいのよ。と言っていたのでよかったんだろう。 <br /><br />そのあと低温サウナでゆっくり休んだ後、 <br />顔をキュウリパックしてもらった。 <br />すごい気持ちよかった〜きゅうりってあんなに肌が引き締まるのか! <br />においはすごかったけど。 <br />その間体はミルクオイルマッサージとかされて。 <br />マッサージで、腰の辺りのツボ押されたとき、 <br />ヤバく気持ちよすぎてよだれでそうになった。 <br />足とかマッサージされるのすごいよかったな。 <br />でもむしろ、そのオイルがべたべたして、あかすり終わったあとのほうが肌はつるつるだったような気がする。 <br /><br />髪の毛洗ってもらって、なんかわかんないけど <br />体まで拭いてもらって、 <br />(なんのサービス?) <br />そのあとオプションでつけたよもぎ蒸しに。 <br />美容院でするエプロン(?)みたいなのを頭からかぶって、 <br />ぐっつぐつに煮えたぎった謎の鍋の蒸気を <br />真ん中に穴の開いた椅子の下からあびる?みたいな。 <br />むしろあれは便座なの?ぢの人用の椅子かと思ったらちがった。 <br />その穴からダイレクトに熱い蒸気がおしりとかにガンガン当たって、 <br />そりゃまぁ便秘だって生理痛だって治るわよねみたいなにおいの中で20分ぐらい? <br />すっごいにおいだったけどリラックスできた。 <br /><br />これでエステは終わり。帰りもホテルまで送ってもらった。 <br />はっきりいって、これが一番今回の旅行でよかったかもしれない。 <br />日本でこの店があったら絶対はやるとおもう。 <br />あられもないあのポーズをさせられるあかすりの間だけは <br />是非ぜひ個室にしたいけど。 <br />あれで1万だったら安いと思う。 <br />すっごいよかった。つまりは。 <br /><br />その後ホテルからカルビを食べに。 <br />どこにでも何軒もあるコスメショップによっては <br />パックとか化粧品(全部やすい!)をちょこちょこ買って歩く。 <br />祝日ということもあって若者も多いし、 <br />5個とか買うとすっごいたくさんのおまけをくれる。 <br />むしろ入るだけでおまけをくれる。手をつかまれて <br />「完璧なニセモノ〜」のお兄さん並に強引に客引きされた。 <br />最近このときみた韓国のコスメやさん、日本でも見るよ。はやってきてるんだね。<br /><br /><br />焼肉やさんでは、おそらく店長さんである人が <br />女の人なのにすっごいヨン様に似ていた!びっくり。 <br />Aセットを頼むと、牛タンにカルビになんかもう一つの肉と、 <br />韓国では当たり前の、無料の箸やすめたち! <br />キムチやポテトサラダ、サニーレタスに一緒にくるむための <br />ネギサラダとかコチュジャンとか大根とか <br />にんにくとかなんかもうよくわかんないけど <br />何種類も頼んでないのに小さい器にいれて出てきて、 <br />なくなったらいれてくれる。 <br />それ食べるだけでもおなかいっぱいなのに <br />肉も出るわ、カルグクスといううどんもオーダーしたから <br />それも出るわで机の上大パニック。 <br />しかもね、カルグクスは一人分しか頼んでないのに、半分こにして一つずつの器に入れてくれた。<br />なんてやさしいの!<br />もやしとかあったよ、すごいおいしいの。 <br />どれもあんまり辛くないし、むしろ素材の味?薄味だから <br />嫌にならなかった。 <br /><br />その後、Nタワー。ソウルタワー。 <br />行く途中の道がすごい坂で、私たちは結局 <br />地下鉄にも乗らず、ホテルからこの日はずっと歩きで。 お金無いから。<br />タワーに向かうためのロープウェイ乗り場までの <br />暗くてハングルの看板しか見えない道を黙々と歩く。 <br />23時にロープウェイが終わるって言うのに、9時ごろでもお客さんが並んでいた。 <br />がんばって乗ったら、ソウルが一望できて、 <br />なんか来てよかったなとか思った。 <br />ナンサンとかいう山にあるソウルタワーは、ロープウェイに乗るまでも、乗ってからもだいぶ歩く。 <br />もっとぎりぎりまでロープウェイつければいいのにと思った。 <br /><br />いざソウルタワーへ。 <br />中は近代的で、もう22時前って言うのに閉まるお店なんてないし、従業員も普通に働いている。 <br />エレベーターに乗ってあがってみると、ぼんやり霞がかかったソウルを見れる。 <br />街灯にオレンジ灯を多く使うソウルは、町がぼんやりと浮かび上がるようでまさしく写真におさめたくなる。 でもこのとき持っていったカメラでは<br />夜景がうまく取れなかった。残念。<br />家の光はなぜか日本のマンションのように <br />はっきりと整列して、方眼紙みたいに点々と見えるのではなくて、 <br />街の景色に邪魔にならない程度にぽわんとついていて素敵だった。 <br />日本人も多かったのでさりげに日本のツアーガイドの人の話を盗み聞こうと思ったが、 <br />みんな10分そこらで降りてしまう。 <br />韓国人のカップルはみんな楽にくつろいで、 <br />それぞれ思い思いの時間を過ごしている。 <br />ソファーに靴を脱いであがって、寝ているところがおもしろかった。みんな若者は携帯をいじって。 <br />どこもみんなおなじだな。 <br /><br />ソウルタワーの下でお茶することに。 <br />ここで私は史上最強の凡ミスを犯した。 <br />お茶。 <br />そう、韓国のアイスティー。 <br /><br />激 ☆ 甘 ♪ <br />劇的に甘い。歯が解けそう。 <br />あのね、形容できない。 <br />ラムネ?ラムネにラムネを溶かしたの? <br />ミツヤサイダーとか比じゃないね。やばい。 <br />私はレジのお兄さんにice tea regular size pleaseって <br />言ったよね? <br />私はね、さっぱりしたものが飲みたかったの。 <br />できればピーチティストレートみたいなのが。 <br />指定?ストレートとか言わなきゃダメだった?通じるの? <br />だって、エレベーターで乗ってた韓国人カップルがおんなじの飲んでたんだもん。 <br />え?ちょっと、3500ウォン(400円ぐらい?)も払ったのよ。 <br />え? <br />えー?ちょっとおしゃれやからって値段するなと思ったら。 <br />史上最強の凡ミス!! <br />甘い!むしろ炭酸が入ってたほうがまだ飲めた! <br />韓国で、あぁこれ無理!って思うものはまったくなかったけど、 <br />甘すぎ。コーヒーもブラックはないらしい。 <br />何にも言ってないのにお砂糖いっぱい入ってるらしい。 <br />びっくりだよ。ほんと。 <br />あまりのびっくりさ加減に帰りのロープウェイでカップルがいちゃついてることになんとも思わなかった。 <br />夜景にも集中できず・・・ <br /><br /><br />その後ぶらぶら。またタワーのとこから歩きで帰る。 <br />コンビニでおつり間違えられたけど <br />ボディーランゲージで通じた。がんばった。 <br />アイスティーで400円も使ったんだもん。 <br />根性とやる気。 <br /><br />ホテルでねる。つかれた。 <br /><br />

    一度ホテルに戻ってこんどはあかすり+エステに。
    日本円にして1万ぐらいだというコースが8000円ぐらいにまで安くしてもらったので、ちょっと高額で出し渋ったが
    行ってみた。
    ほんとはこれは予想外に高くて本気で迷ってた。
    瑞草汗蒸幕(ハンジュンマク)というところにホテルまで迎えに来てもらって車で20分ぐらい。
    個室に通されお姉さんに基本コースの説明と、どれだけ安くなってるかって事と、オプションがどれだけ素敵かというセールストークをされ、結局生理不順が治るとか言うよもぎ蒸しというセットも。
    めっちゃうすいバスローブ?浴衣みたいなのだけ着て
    ものすごく熱いサウナへ。
    麻の穀物袋をかぶって中で横になる。
    あまりの暑さに、めがねしてないのに目が曇った。
    移動するのも困難な暑さなのに、
    麻袋をかぶって横になると数秒ですごい汗が。
    日本のサウナに長く入ったようにじんわり汗が出てきて
    体の穴が広がる感じだった。
    一回目二回目は麻袋をかぶって中で汗をかき、
    冷たいタオルを顔に当ててしばらく休んだ後、
    三回目は麻袋を腰に巻いて座ってはいる。
    なれてくるのでゆっくり入れた。絶対かなりデトックス!
    途中、地元の人がすごくなれた感じで入ってきて、
    言葉は通じないけど、もっとこっちのほうで寝たほうが効くわよ的なことを教えてくれた。
    お姉さんたちもここはいいわよって言ってたし嬉しかった。

    真っ裸にされて今度はあかすり。
    上下黒の下着をつけた(ビキニかな?)
    お姉さんに手を引かれて台の上に寝かされ、
    何分ぐらいだろ?ゴリゴリされて。
    全然痛くないのにすっごいアカ。やばい!汚い!
    でも結局終わってから今までさわったことのないような肌になってて、
    肌の色も変わった感じだし、ゴリゴリされたのに赤くならなかったし、痛くないし?
    韓国の人も、ここのおばさんはうまいのよ。と言っていたのでよかったんだろう。

    そのあと低温サウナでゆっくり休んだ後、
    顔をキュウリパックしてもらった。
    すごい気持ちよかった〜きゅうりってあんなに肌が引き締まるのか!
    においはすごかったけど。
    その間体はミルクオイルマッサージとかされて。
    マッサージで、腰の辺りのツボ押されたとき、
    ヤバく気持ちよすぎてよだれでそうになった。
    足とかマッサージされるのすごいよかったな。
    でもむしろ、そのオイルがべたべたして、あかすり終わったあとのほうが肌はつるつるだったような気がする。

    髪の毛洗ってもらって、なんかわかんないけど
    体まで拭いてもらって、
    (なんのサービス?)
    そのあとオプションでつけたよもぎ蒸しに。
    美容院でするエプロン(?)みたいなのを頭からかぶって、
    ぐっつぐつに煮えたぎった謎の鍋の蒸気を
    真ん中に穴の開いた椅子の下からあびる?みたいな。
    むしろあれは便座なの?ぢの人用の椅子かと思ったらちがった。
    その穴からダイレクトに熱い蒸気がおしりとかにガンガン当たって、
    そりゃまぁ便秘だって生理痛だって治るわよねみたいなにおいの中で20分ぐらい?
    すっごいにおいだったけどリラックスできた。

    これでエステは終わり。帰りもホテルまで送ってもらった。
    はっきりいって、これが一番今回の旅行でよかったかもしれない。
    日本でこの店があったら絶対はやるとおもう。
    あられもないあのポーズをさせられるあかすりの間だけは
    是非ぜひ個室にしたいけど。
    あれで1万だったら安いと思う。
    すっごいよかった。つまりは。

    その後ホテルからカルビを食べに。
    どこにでも何軒もあるコスメショップによっては
    パックとか化粧品(全部やすい!)をちょこちょこ買って歩く。
    祝日ということもあって若者も多いし、
    5個とか買うとすっごいたくさんのおまけをくれる。
    むしろ入るだけでおまけをくれる。手をつかまれて
    「完璧なニセモノ〜」のお兄さん並に強引に客引きされた。
    最近このときみた韓国のコスメやさん、日本でも見るよ。はやってきてるんだね。


    焼肉やさんでは、おそらく店長さんである人が
    女の人なのにすっごいヨン様に似ていた!びっくり。
    Aセットを頼むと、牛タンにカルビになんかもう一つの肉と、
    韓国では当たり前の、無料の箸やすめたち!
    キムチやポテトサラダ、サニーレタスに一緒にくるむための
    ネギサラダとかコチュジャンとか大根とか
    にんにくとかなんかもうよくわかんないけど
    何種類も頼んでないのに小さい器にいれて出てきて、
    なくなったらいれてくれる。
    それ食べるだけでもおなかいっぱいなのに
    肉も出るわ、カルグクスといううどんもオーダーしたから
    それも出るわで机の上大パニック。
    しかもね、カルグクスは一人分しか頼んでないのに、半分こにして一つずつの器に入れてくれた。
    なんてやさしいの!
    もやしとかあったよ、すごいおいしいの。
    どれもあんまり辛くないし、むしろ素材の味?薄味だから
    嫌にならなかった。

    その後、Nタワー。ソウルタワー。
    行く途中の道がすごい坂で、私たちは結局
    地下鉄にも乗らず、ホテルからこの日はずっと歩きで。 お金無いから。
    タワーに向かうためのロープウェイ乗り場までの
    暗くてハングルの看板しか見えない道を黙々と歩く。
    23時にロープウェイが終わるって言うのに、9時ごろでもお客さんが並んでいた。
    がんばって乗ったら、ソウルが一望できて、
    なんか来てよかったなとか思った。
    ナンサンとかいう山にあるソウルタワーは、ロープウェイに乗るまでも、乗ってからもだいぶ歩く。
    もっとぎりぎりまでロープウェイつければいいのにと思った。

    いざソウルタワーへ。
    中は近代的で、もう22時前って言うのに閉まるお店なんてないし、従業員も普通に働いている。
    エレベーターに乗ってあがってみると、ぼんやり霞がかかったソウルを見れる。
    街灯にオレンジ灯を多く使うソウルは、町がぼんやりと浮かび上がるようでまさしく写真におさめたくなる。 でもこのとき持っていったカメラでは
    夜景がうまく取れなかった。残念。
    家の光はなぜか日本のマンションのように
    はっきりと整列して、方眼紙みたいに点々と見えるのではなくて、
    街の景色に邪魔にならない程度にぽわんとついていて素敵だった。
    日本人も多かったのでさりげに日本のツアーガイドの人の話を盗み聞こうと思ったが、
    みんな10分そこらで降りてしまう。
    韓国人のカップルはみんな楽にくつろいで、
    それぞれ思い思いの時間を過ごしている。
    ソファーに靴を脱いであがって、寝ているところがおもしろかった。みんな若者は携帯をいじって。
    どこもみんなおなじだな。

    ソウルタワーの下でお茶することに。
    ここで私は史上最強の凡ミスを犯した。
    お茶。
    そう、韓国のアイスティー。

    激 ☆ 甘 ♪
    劇的に甘い。歯が解けそう。
    あのね、形容できない。
    ラムネ?ラムネにラムネを溶かしたの?
    ミツヤサイダーとか比じゃないね。やばい。
    私はレジのお兄さんにice tea regular size pleaseって
    言ったよね?
    私はね、さっぱりしたものが飲みたかったの。
    できればピーチティストレートみたいなのが。
    指定?ストレートとか言わなきゃダメだった?通じるの?
    だって、エレベーターで乗ってた韓国人カップルがおんなじの飲んでたんだもん。
    え?ちょっと、3500ウォン(400円ぐらい?)も払ったのよ。
    え?
    えー?ちょっとおしゃれやからって値段するなと思ったら。
    史上最強の凡ミス!!
    甘い!むしろ炭酸が入ってたほうがまだ飲めた!
    韓国で、あぁこれ無理!って思うものはまったくなかったけど、
    甘すぎ。コーヒーもブラックはないらしい。
    何にも言ってないのにお砂糖いっぱい入ってるらしい。
    びっくりだよ。ほんと。
    あまりのびっくりさ加減に帰りのロープウェイでカップルがいちゃついてることになんとも思わなかった。
    夜景にも集中できず・・・


    その後ぶらぶら。またタワーのとこから歩きで帰る。
    コンビニでおつり間違えられたけど
    ボディーランゲージで通じた。がんばった。
    アイスティーで400円も使ったんだもん。
    根性とやる気。

    ホテルでねる。つかれた。

  • <三日目> <br /><br />雨。すごい雨。ブーツがどろどろになった。最悪。 <br />冷麺屋さんに行こうとしたら、 <br />ちゃんと調べてなかったせいで場所がわからず地元のカップルに途中までつれてってもらう。 <br />韓国のカップルは堂々といちゃいちゃしてていいなって思った。 <br />なんかよくわかんないけど、みんな男も女もどっちが強いとかどっちが先だとか関係なく、 <br />どっちも好きだからくっついて歩く、みたいな感じでいいなと思った。日本はちょっと距離があるかんじ。 <br />街でもあんな風な人が多くなったらいいんじゃないかな?はしたない? <br />ちょっとくっついて歩くだけなのにな。 <br /><br />冷麺やさんは結局見つかって、辛い冷麺とか食べた。 <br />実はすっごいおいしかった。どうしよう。すっごい好き。 <br />あの麺を誰か日本で売ってるとこ知りませんか? <br />すっごい細い韓国の冷麺ってどっかで売ってないかな? <br /><br />その後地下鉄乗って景福宮へ。 <br />ここは韓国の昔の宮廷で、門の前には台湾のときにもいたけど衛兵が、当時の衣装を着て立っていた。 <br />写真を撮る。ちょっとかっこいい。 <br />文化財なのに写真オッケイでうれしかった。 <br /><br /><br />二人の写真を撮ってもらおうと、声をかけたアメリカの人が <br />実は日本で英語の教師をしている人たちで <br />一緒に景福宮の英語のガイドさんの話を聞かせてもらうことに。 <br />実は結構わかんないけど相槌とか打ってみたり? <br /><br />知り合った二人と一緒に民族博物館に行ってみたりした。 <br />英語で話すのが楽しいのでがんばって話した。 <br /> <br />映画を結構見てて、話があって楽しかった。 <br />彼らは楽しくなかったかもしれないけど・・・ <br />でもまぁ、いい体験だったし、 <br />いい男たちだった。海外ってかんじ。 <br /><br />ごはんも二人と一緒に食べた。 <br />彼らは恐ろしくアバウトな地図で移動してた。 <br />そんな地図じゃどこにもいけないよ!((笑)) <br />一人は、はじめ自分の職業を <br />AVビデオのモザイク職人だといっていて、 <br />実は本気で信じてしまっていた(笑) <br />細身の彼は、高校の。 <br />しっかりした彼は小学校の英語の先生らしい。 <br /><br /><br />ロッテ百貨店まで雨の中歩いた。 <br />日本語と英語の混じるなんかよくわかんない会話の中で思ったのが、子音?を立てて発音すると聞こえがいいらしい。 <br />nothingを言うとき、日本人はやたらthに気をつけがちでgの発音をあいまいにしがち。と指摘される。<br /> <br />インサドンという場所で、 <br />蜂蜜にコーンスターチの粉をまぶして <br />どんどん糸状にしていくというおやつを店の前で販売するお兄さんたちを見た。 <br />みんなゴスペルみたいに <br />「1024本♪」 <br />とか声をそろえて実演してくれる。 <br />英語+ 日本語でも歌ってくれた。 <br />韓国人の人の影の勉強に感動。(しかし買わない) <br />二人とは <br />ロッテでお別れした。 <br />またいつか日本で会えるかな? <br />internationalって最高。自分の興味があること=英会話?を実際に使えて(?)楽しかった。 <br /><br />実は今回の旅行で、韓国語よりもずっとたくさん英語を話してきた。 <br />アニョハセヨ(こんにちは) <br />カムサハムニダ(ありがとう) <br />マシッソヨ(おいしいです) <br />カッカジュセヨ(安くしてください) <br /><br />以外は全部英語か日本語。 <br />Excuse meとか完全に使いまくってたし、 <br />カムサハムニダよりもThank you very muchのほうが口をついて出る。 <br />関空のトイレでThank youって言ったけど日本人の人だった。 <br />英語って便利だな。 <br /><br /> <br />その後、ロッテ百貨店の地下街に。 <br />地下のフードコートで肉まんをたべる。 <br />デパ地下がアツイ。 <br />食べ物がすべておいしそう。 <br />しかし、今回の旅行では、ちゃんと寝ているにもかかわらず、 <br />ご飯を食べるとその後がものすごく眠い。 <br />食べながら眠くなる。座るとその瞬間寝てしまう。 <br />肉まん食べながらちょっとだけ寝てしまった。 <br />なんか高校時代を思い出した。 <br />おみやげを探しにデパ地下へ。 <br />冷麺を探したが、ハングル表記では買い物ができず・・・ <br />太いのはあったんだけどな・・・もっとそうめんみたいなのがよかったのに、春雨だった。 <br />カップラーメンとかっぱえびせん(韓国版)と <br />お茶を買う。 <br />その後食料品売り場へ。 <br /><br />キムチをやたら試食させてくれる。 <br />いたるところで売っているのだが、 <br />キムチは今回是非買って帰りたかった。 <br />しかし、においとか大丈夫? <br />売り場のおばちゃんは強かった。 <br />はげしかった。そして値切れた。 <br />デパートなのに安くできるものなのか・・・迷っているそぶりをすると <br />どんどん安くなる。 <br />結局切干大根のキムチとネギキムチを買う。 <br />飛行機大丈夫?と聞くと <br />大丈夫大丈夫といってラップにぐるぐる。 <br />ぐるぐるぐるぐるぐる・・・・・・ <br />まぁにおいは大丈夫だと思うんだけど… <br />手荷物でもって入ったら完全に爆弾?ミノ虫? <br />怪しげなお土産が増えた。 <br /><br />その後、デパートで歩いていると韓流スター並の <br />超マイルドな顔のお兄さん発見。 <br />しかも海苔屋のお兄さん。 <br />お姉さんかわいいねとかいわれちゃってあはん。 <br />私の大好きなおしゃれカッターシャツ(青のストライプ) <br />におしゃれネクタイが素敵。 <br />細身+優しげな顔。さいこう。 <br />値切ろうと努力したが、有料の袋とおまけをくれた。 <br />くっそー、写真撮らせてもらうんだった。 <br />韓国の人ってみんなかっこいいなぁw <br /><br />その後眼鏡屋で再度度入りのサングラスをつくった。今回の旅行で結構めがねにお金使ったな。 <br />でもどうしてもサングラスが欲しくて、で、結局ここでも値切れることがわかって、味を占めた私は値切る。 <br />カッカジュセヨ? <br /><br />このめがねができるまで本屋で待ち続ける。 <br />眠すぎてまたちょっと座るだけで寝る。 <br />なんでかなぁ?あったかいからかなぁ。 <br />ちょっと座るだけでぐっすり寝てしまえるよ。<br /><br />

    <三日目>

    雨。すごい雨。ブーツがどろどろになった。最悪。
    冷麺屋さんに行こうとしたら、
    ちゃんと調べてなかったせいで場所がわからず地元のカップルに途中までつれてってもらう。
    韓国のカップルは堂々といちゃいちゃしてていいなって思った。
    なんかよくわかんないけど、みんな男も女もどっちが強いとかどっちが先だとか関係なく、
    どっちも好きだからくっついて歩く、みたいな感じでいいなと思った。日本はちょっと距離があるかんじ。
    街でもあんな風な人が多くなったらいいんじゃないかな?はしたない?
    ちょっとくっついて歩くだけなのにな。

    冷麺やさんは結局見つかって、辛い冷麺とか食べた。
    実はすっごいおいしかった。どうしよう。すっごい好き。
    あの麺を誰か日本で売ってるとこ知りませんか?
    すっごい細い韓国の冷麺ってどっかで売ってないかな?

    その後地下鉄乗って景福宮へ。
    ここは韓国の昔の宮廷で、門の前には台湾のときにもいたけど衛兵が、当時の衣装を着て立っていた。
    写真を撮る。ちょっとかっこいい。
    文化財なのに写真オッケイでうれしかった。


    二人の写真を撮ってもらおうと、声をかけたアメリカの人が
    実は日本で英語の教師をしている人たちで
    一緒に景福宮の英語のガイドさんの話を聞かせてもらうことに。
    実は結構わかんないけど相槌とか打ってみたり?

    知り合った二人と一緒に民族博物館に行ってみたりした。
    英語で話すのが楽しいのでがんばって話した。

    映画を結構見てて、話があって楽しかった。
    彼らは楽しくなかったかもしれないけど・・・
    でもまぁ、いい体験だったし、
    いい男たちだった。海外ってかんじ。

    ごはんも二人と一緒に食べた。
    彼らは恐ろしくアバウトな地図で移動してた。
    そんな地図じゃどこにもいけないよ!((笑))
    一人は、はじめ自分の職業を
    AVビデオのモザイク職人だといっていて、
    実は本気で信じてしまっていた(笑)
    細身の彼は、高校の。
    しっかりした彼は小学校の英語の先生らしい。


    ロッテ百貨店まで雨の中歩いた。
    日本語と英語の混じるなんかよくわかんない会話の中で思ったのが、子音?を立てて発音すると聞こえがいいらしい。
    nothingを言うとき、日本人はやたらthに気をつけがちでgの発音をあいまいにしがち。と指摘される。

    インサドンという場所で、
    蜂蜜にコーンスターチの粉をまぶして
    どんどん糸状にしていくというおやつを店の前で販売するお兄さんたちを見た。
    みんなゴスペルみたいに
    「1024本♪」
    とか声をそろえて実演してくれる。
    英語+ 日本語でも歌ってくれた。
    韓国人の人の影の勉強に感動。(しかし買わない)
    二人とは
    ロッテでお別れした。
    またいつか日本で会えるかな?
    internationalって最高。自分の興味があること=英会話?を実際に使えて(?)楽しかった。

    実は今回の旅行で、韓国語よりもずっとたくさん英語を話してきた。
    アニョハセヨ(こんにちは)
    カムサハムニダ(ありがとう)
    マシッソヨ(おいしいです)
    カッカジュセヨ(安くしてください)

    以外は全部英語か日本語。
    Excuse meとか完全に使いまくってたし、
    カムサハムニダよりもThank you very muchのほうが口をついて出る。
    関空のトイレでThank youって言ったけど日本人の人だった。
    英語って便利だな。


    その後、ロッテ百貨店の地下街に。
    地下のフードコートで肉まんをたべる。
    デパ地下がアツイ。
    食べ物がすべておいしそう。
    しかし、今回の旅行では、ちゃんと寝ているにもかかわらず、
    ご飯を食べるとその後がものすごく眠い。
    食べながら眠くなる。座るとその瞬間寝てしまう。
    肉まん食べながらちょっとだけ寝てしまった。
    なんか高校時代を思い出した。
    おみやげを探しにデパ地下へ。
    冷麺を探したが、ハングル表記では買い物ができず・・・
    太いのはあったんだけどな・・・もっとそうめんみたいなのがよかったのに、春雨だった。
    カップラーメンとかっぱえびせん(韓国版)と
    お茶を買う。
    その後食料品売り場へ。

    キムチをやたら試食させてくれる。
    いたるところで売っているのだが、
    キムチは今回是非買って帰りたかった。
    しかし、においとか大丈夫?
    売り場のおばちゃんは強かった。
    はげしかった。そして値切れた。
    デパートなのに安くできるものなのか・・・迷っているそぶりをすると
    どんどん安くなる。
    結局切干大根のキムチとネギキムチを買う。
    飛行機大丈夫?と聞くと
    大丈夫大丈夫といってラップにぐるぐる。
    ぐるぐるぐるぐるぐる・・・・・・
    まぁにおいは大丈夫だと思うんだけど…
    手荷物でもって入ったら完全に爆弾?ミノ虫?
    怪しげなお土産が増えた。

    その後、デパートで歩いていると韓流スター並の
    超マイルドな顔のお兄さん発見。
    しかも海苔屋のお兄さん。
    お姉さんかわいいねとかいわれちゃってあはん。
    私の大好きなおしゃれカッターシャツ(青のストライプ)
    におしゃれネクタイが素敵。
    細身+優しげな顔。さいこう。
    値切ろうと努力したが、有料の袋とおまけをくれた。
    くっそー、写真撮らせてもらうんだった。
    韓国の人ってみんなかっこいいなぁw

    その後眼鏡屋で再度度入りのサングラスをつくった。今回の旅行で結構めがねにお金使ったな。
    でもどうしてもサングラスが欲しくて、で、結局ここでも値切れることがわかって、味を占めた私は値切る。
    カッカジュセヨ?

    このめがねができるまで本屋で待ち続ける。
    眠すぎてまたちょっと座るだけで寝る。
    なんでかなぁ?あったかいからかなぁ。
    ちょっと座るだけでぐっすり寝てしまえるよ。

  • 景福宮にて。

    景福宮にて。

  • 英語の二人と一緒に食べたビビンバ。<br />野菜が多くて、チリソースをたくさんかけて食べた。おいしかったよ!

    英語の二人と一緒に食べたビビンバ。
    野菜が多くて、チリソースをたくさんかけて食べた。おいしかったよ!

  • ラストディナーの魚の料理。<br />所かわればお魚料理だって真っ赤に。

    ラストディナーの魚の料理。
    所かわればお魚料理だって真っ赤に。

  • サングラスをもらい、the last dinnerにプルコギを食べに。 <br />そのお店はチャングムの誓いに出てくる宮廷の女性のような <br />コスチュームで、気分もあがる。 <br />眼鏡屋のおじさんも高いけどうまいって言っていたお店なのでなるほどおいしかった。 <br />プルコギに、揚げたお魚? <br />海鮮チヂミ(うまい!)、ビビンパ <br />あとたくさんのキムチとかサラダとか。 <br />おいしかったのはやっぱりビビンパとチヂミとプルコギかな? <br />やっぱりおいしかった。 <br /><br /><br /><br />このときの夕食のお金を返そうとしたら、 <br />残り財布に8000ウォン(1000円ぐらい?)しかなくて <br />確か23000ウォンとかたべたから残り15000ウォン? <br />払ってくれた友達に、日本円でお支払い。 <br />日本円と韓国ウォンとで清算すると、 <br />とうとうウォンは残り小銭だけで、日本円も1000円札一枚しか残らなかった。(それで帰ってきた) <br /><br /><br />ホテルに帰ってキムチを手荷物にするのかスーツケースに入れるべきなのか迷うが、カップラーメンやその他の荷物を入れると満タンになってしまらず、結局2時まで荷物の整理をする。 <br /><br />何とか閉まった。 <br /><br /><4日目> <br />朝6時半にホテルのロビー集合を気合いで乗り切り、 <br />すっぴんで2分前に降りてみると全員おそろいの様子。 <br />なんで日本人って時間に正確なの? <br />私たちはいつも最後で同じグループの人を待たせていた。 <br /><br />バスでも爆睡。 <br />3月1日からなんと機内持ち込みひんの強化が始まっていて、 <br />行きの飛行機ではペットボトル及び化粧品は大丈夫だったのに、帰りの韓国ではやれペットボトルはダメだの <br />化粧品のジェルはみんな出せだのマスカラもだめだとか <br />(いったいマスカラでどんないたづらを?) <br />いちいち言われて。 <br />昨日の夜私が悩んだ、「キムチはどっちに入れればいいんだ?(しかしスーツケースにはもう入らないので手荷物。みたいな)」 <br />という問題について、キムチは液体なのかジェルなのかという大問題が発生し。 <br />っていうか、キムチは真空パックじゃなくて、 <br />キムチ売り場のおばちゃんがサランラップで(10mぐらい分の)ぐるぐるにしてくれたので <br />むしろ液体がどうこう言う前に、キムチっていうか <br />プラスティック爆弾っぽい。 <br />預ける荷物に入れないといけないことが発覚。 <br />確約の取れない便の列に並びながら、 <br />スーツケースの荷物の中に、キムチを押し込んだ! <br />くさいよぉ〜 <br />先に分かってたら昨日のうちから奥底に入れといたのに。 <br />みゅー <br /><br />韓国の免税店ではなぞのクリームを引き取りにいく以外に何もせず。 <br />(っていうか現金がない。) <br />飛行機に搭乗。 <br />飛び立ったことすら気づかないまま爆睡。 <br />飛んでから20分後ぐらいに、友達に <br />「飛んでるの?」と聞く始末。 <br />肉はさみパンが機内食。(大韓の料理はうみゃぁ!) <br />そして寝る。 <br />寝る。 <br />関空につく。 <br />甘くないブラックのコーヒーで日本を感じる。 <br />(アイスティーはもう怖くて飲めない。) <br /><br />京都行きのリムジンバスで帰る。 <br />しゃべるしゃべる。寝る。 <br />京都に着く。 <br />有り金を全部使って切符を買う。 <br />(そして円もなくなる。) <br />家に着く。 <br />にんにくくさいことに気づく。 <br />キムチは無事。 <br /><br /><br /><br />今回の韓国旅行は楽しかった。 <br />すっごい楽しかった、今しかない時間に追いついた感じだった。 <br />多分この旅行中、私は思うとおりに行動できたし <br />思うとおりに感じたし、それを言語の違いを乗り越えて表現できなくても伝えられたし。 <br />なんかそれでいいようなきがした。 <br />ハングルは予測不可能な言語で、何を話しているかまったく分からないけど、何でも伝わるものだ。 <br /><br />とりあえず楽しかった。いっぱい凡ミスした! <br />いっぱい食べた! <br />いっぱい出してきたし(関空のトイレつまりかけた) <br />いっぱいお金使ってきた! <br />楽しかった! <br /><br />よんでくれてありがとう!<br />

    サングラスをもらい、the last dinnerにプルコギを食べに。
    そのお店はチャングムの誓いに出てくる宮廷の女性のような
    コスチュームで、気分もあがる。
    眼鏡屋のおじさんも高いけどうまいって言っていたお店なのでなるほどおいしかった。
    プルコギに、揚げたお魚?
    海鮮チヂミ(うまい!)、ビビンパ
    あとたくさんのキムチとかサラダとか。
    おいしかったのはやっぱりビビンパとチヂミとプルコギかな?
    やっぱりおいしかった。



    このときの夕食のお金を返そうとしたら、
    残り財布に8000ウォン(1000円ぐらい?)しかなくて
    確か23000ウォンとかたべたから残り15000ウォン?
    払ってくれた友達に、日本円でお支払い。
    日本円と韓国ウォンとで清算すると、
    とうとうウォンは残り小銭だけで、日本円も1000円札一枚しか残らなかった。(それで帰ってきた)


    ホテルに帰ってキムチを手荷物にするのかスーツケースに入れるべきなのか迷うが、カップラーメンやその他の荷物を入れると満タンになってしまらず、結局2時まで荷物の整理をする。

    何とか閉まった。

    <4日目>
    朝6時半にホテルのロビー集合を気合いで乗り切り、
    すっぴんで2分前に降りてみると全員おそろいの様子。
    なんで日本人って時間に正確なの?
    私たちはいつも最後で同じグループの人を待たせていた。

    バスでも爆睡。
    3月1日からなんと機内持ち込みひんの強化が始まっていて、
    行きの飛行機ではペットボトル及び化粧品は大丈夫だったのに、帰りの韓国ではやれペットボトルはダメだの
    化粧品のジェルはみんな出せだのマスカラもだめだとか
    (いったいマスカラでどんないたづらを?)
    いちいち言われて。
    昨日の夜私が悩んだ、「キムチはどっちに入れればいいんだ?(しかしスーツケースにはもう入らないので手荷物。みたいな)」
    という問題について、キムチは液体なのかジェルなのかという大問題が発生し。
    っていうか、キムチは真空パックじゃなくて、
    キムチ売り場のおばちゃんがサランラップで(10mぐらい分の)ぐるぐるにしてくれたので
    むしろ液体がどうこう言う前に、キムチっていうか
    プラスティック爆弾っぽい。
    預ける荷物に入れないといけないことが発覚。
    確約の取れない便の列に並びながら、
    スーツケースの荷物の中に、キムチを押し込んだ!
    くさいよぉ〜
    先に分かってたら昨日のうちから奥底に入れといたのに。
    みゅー

    韓国の免税店ではなぞのクリームを引き取りにいく以外に何もせず。
    (っていうか現金がない。)
    飛行機に搭乗。
    飛び立ったことすら気づかないまま爆睡。
    飛んでから20分後ぐらいに、友達に
    「飛んでるの?」と聞く始末。
    肉はさみパンが機内食。(大韓の料理はうみゃぁ!)
    そして寝る。
    寝る。
    関空につく。
    甘くないブラックのコーヒーで日本を感じる。
    (アイスティーはもう怖くて飲めない。)

    京都行きのリムジンバスで帰る。
    しゃべるしゃべる。寝る。
    京都に着く。
    有り金を全部使って切符を買う。
    (そして円もなくなる。)
    家に着く。
    にんにくくさいことに気づく。
    キムチは無事。



    今回の韓国旅行は楽しかった。
    すっごい楽しかった、今しかない時間に追いついた感じだった。
    多分この旅行中、私は思うとおりに行動できたし
    思うとおりに感じたし、それを言語の違いを乗り越えて表現できなくても伝えられたし。
    なんかそれでいいようなきがした。
    ハングルは予測不可能な言語で、何を話しているかまったく分からないけど、何でも伝わるものだ。

    とりあえず楽しかった。いっぱい凡ミスした!
    いっぱい食べた!
    いっぱい出してきたし(関空のトイレつまりかけた)
    いっぱいお金使ってきた!
    楽しかった!

    よんでくれてありがとう!

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