2007/10/11 - 2007/10/12
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Clipperさん
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傘をさす程の事は無いが、細糸のような霧雨は、降りつづいている。
バス停から、ブラブラと学校まで5分くらい歩いて、ハイ、到着でっせ。
10月11日(木)
7:10の集合なんやけど、30分も前に着いてしもたな。
やがて、生徒たちもボツボツ登校し始めましたな。
皆、遅れる事なく揃いましたかな。
そんならバスに乗って、しゅっぱ〜つ。
きょうは、鈴鹿サーキットの見学からなのだ。
まずは、先生の注意事項からね。
良く聞いててや。
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 観光バス
-
ハイ、先生ですよ。
皆、旅行を楽しみにしてたんやろうね。
先生のお話中も、私語が絶えませんわ。
アーア、発車して5分もせんうちに、雷を落とされてるがな。
まあ、初めに締めといたほうが良えかもね。 -
つづいて、ガイドさんの御挨拶でおます。
すぐに、皆、なついてるわ。
扱い、じょうずでんな。
頭の部分は写真に写ってませんが、ガイドさんの左手先に、ウナギの胴体から尻尾が見えますでしょ。
こいつが、帰路のバス車内の主役を張るのよ。 -
「じゃあ、この旅行を記事にして、アップしますよ」
全員、ポーズをキメて、写ろうとするのだ。
メッサ元気やのう。
「なんて言うやつ? URLは?」
「ナイショ。 自分で探してや」
「ヒントは〜」
「出しません。 ちなみに、私の名前では出てきません。 どうしても、見たかったら、旅行から、拾ってね」 -
さて、高速道路に上がったので、ガイドさんがゲーム等で、生徒たちを引っ張って行きますねん。
これも、バス旅行の「お楽しみ」の一つやねえ。
盛り上がりつつ、一路、鈴鹿へ向かうのじゃ。
まだ雨、降ってるなあ。
雨の遊園地は最悪なんやけど。
天気予報では、「晴れ」となってたんやけど? -
さて、途中の「名阪 上野ドライブイン」でトイレ休憩ね。
ここで、全車集合なのじゃ。
きょうは沢山の学校が、修学旅行に来てるのやなあ。
小学生ばっかりですわ。 -
アホの乗ってるのは、2号車だす。
3台口の真ん中ね。
他の2台は、もう到着してたのやわ。
今回も、お世話になるのは、日本交通さんのエアロバスなんだな。
やっぱり、台数口のキャラバンは、カッコ良いよな。
アホは、数時間ぶりにタバコしちょりますです。 -
ふたたびバスに乗り込みますと、生徒たちから「おやつ」の差し入れを貰いましてん。
ここから「おやつ」OKなんだわ。 おおきにね。
で、一枚撮っとこか。
これは、ミニどら焼きかな。 -
そして、先生から、入場証のパスポートリングと、ミールクーポンが配られますんよ。
パスポートは、手首に巻きましょう。
指一本分くらいの余裕を残してね。
難しければ、隣の子どうしで、付け合いっこしてや。
こんな風にね。
良くできました。
おお〜と、まもなく到着やな。
皆、準備はOKかな。 -
さて、何処から攻めて行こうかね。
まずは案内看板をチェックじゃな。
これは、遊園地の横にセットされてある、本物のF−1コースだす。
曜日さえ合えば、実際にコース走行を体験出来るのよ。
そして、公認 F−1 コース走行の認定証を貰えるんだわな。 カッコ良いぞ。
次回は、是非どうぞ。 -
まだ、お天気が回復しないので、せっかくの遊園地なのに、少し気の毒やね。
きょうは、メダマの「ブラックアウト」やったかな、ともかく、そんな名前のコースターは、運休ですわ。
ともかく、写真だけは抑えとこか。 -
F−1。
の、つもりで観てね。 -
これは、幼稚園児クラスの子までしか、人気が無かったなあ。
やっぱり、6年生にもなると、もっとスピードとスリルの有るやつじゃないと、興味が湧かんのやなあ。 -
そんなら、ボチボチお昼やな。
このチャイナフードのコートが一番人気なのや。
注文、殺到ですがな。
ちょっと待っててね。 すぐ作るからね。 -
こちらは、素早いのう。
もう、お昼やってまんのか。 -
出口付近まで戻って来たら。
おや〜、このキャラクターは、誰?
そろそろ出発の、お時間ですよ〜。
皆、そろったかな。
あ〜あ〜、出る時刻になって、お日さんが照ってきましたがな。
もうちょっと、早よ上がってくれてたらなあ。 -
ふたたび高速に乗り、お伊勢さんは、内宮へ。
ややこしいジャンクションを抜けまして。 -
伊勢西インターで降りまっせ。
もうすぐ到着やな。 -
内宮に到着したのやけど、参拝はしないのだ。
宗教の自由と言うよりも、「おはらい町」や「おかげ横丁」のほうに、関心が向いてるからね。
参拝してからやと、おみやげを買う時間が少なくなってしまい、ブーイングが出るのは、目にみえてるからね。
そして、その時に、絶対に宗教の事を持ち出すのも、分りきった事なんだろうな。
まあ、あんまり硬いこと言わずに行きましょうや。
でも、この駐車場、伊勢神宮の管理地で、参拝客の為に設置されてるんやけど、ホンマわ。 -
詰め所や案内所を横目に「おはらい町」へ。 -
ガイドさんの誘導で、「おかげ横丁」の入り口まで一緒に行きますよ。
ホラホラ、お店覗きは、あとでな。 -
「おはらい町」入り口にある「赤福」さん。
本店は、この先「おかげ横丁」に入る場所におじゃります。 -
へい、やって来ましたで「赤福」さんの本店でおます。
うーん、歴史を感じさせる建物やねえ。
さすが、日本一のおみやげ屋さんやね。
ここで、赤福餅と、お茶を頂戴したらエエ感じやろな。
この時は、翌日の大騒動も知らんと、ただただ感心するばかりのアホであった。 -
「赤福」さんの前から伸びる「おかげ横丁」だっせ。
さあ、此処からは自由に見学やら、お買い物やらをして頂だいね。
そやけど、集合時刻には遅れんようにな。 -
それでは、記念写真を一枚。
パチリ。 はい、キレイに撮れました。
あとはブラつきながら参りませうか。
お土産品等を見ながら歩くのは、楽しいねえ。
これで、買い食いなんかもOKやったら、もっと嬉しいんやけど、今回、飲食物の購入はご法度なのじゃ。
生徒にだけ規制を掛けたのでは、片手落ちなので、アホたち大人も辛抱ですわ。
「伊勢うどん」食べたかったよう。 -
お土産屋さんに並んでた酒器じゃわな。
中では、お酒を売ってまっせ。 -
招き猫の居てるお店やわあ。
専用の椅子に、専用の座布団。
観光客にいぢられても、お店のためにジっとしはってますわ。 偉いやっちゃな。 -
駐車場にもどって来たら、「ヤサカ観光」さんとこのバスが停まってますけど。
こいつは凄いな。
キャビンの中央部に扉があって、リフトで車椅子をそのまま車内へ取り込めるんやわ。 -
バスに乗って、小一時間ほどで、本日のお宿「賢島ビューホテル」に御到着なんだな。
全館シーサイドビューなのじゃ。
看板に偽りなし。
しかし、近年の小学生は贅沢になったもんやで。
全室、バス・トイレつき、6名定員の部屋に、定員割れの5人部屋も、班の割り振りの都合で出来てるし。
大人の旅行よりゆったりしてるやろ。
おなじ6名でも、体格が小さい分、相対的に部屋が広く感じるはずやもんな。
この手前に広がるグリーンは、ホテルのミニゴルフコースなのじゃ。
向こうの海は、英虞湾ね。 -
旅館に入れば、まず入浴。
おっさんの旅行みたいやんか。 先に入浴なんて。
でもって、18:30から夕食ですねん。
修学旅行やから、夜の見学もコースに組み込まれてるんじゃな。
ジャジャーン! 本日の献立でっせ。
・陶板焼き(豚・野菜を生卵にからめてどうぞ)
・茶碗蒸し
・てこね寿し
・海藻そうめん
・洋皿(とりカラ・エビフライ・シュウマイ・ミニハンバーグ・千切りキャベツ)
・台の物(帆立のコキール風・西京漬け・田楽豆腐)
・牛蒡の和え物、牛肉時雨煮入り
・甘味(よもぎ餅・ういろう)
・香の物
・吸い物
・ごはん
ちょっと出しすぎとちゃうか?
しかも、45分しか時間がないのに。
これで、お造りなんかが有れば、充分に、大人の夕餉で通りまっせ。
あぁ、アルコールをそそるような料理やね。
急いで食べようじゃない。 -
再度バスに乗って5分ほど。
やって来ました、志摩マリンランド。
ペンギン君たちのお出迎えか。
見学の前に、ペンギンタッチと、バックヤードからの餌やりに分かれるのじゃ。
我々は、まず裏方探索の餌やりからね。
OK、それじゃあ行きますかね。 ペンギン君、また後ほどね。 -
大水槽の上から大型回遊魚に、ぶつ切りのイワシをばら撒くのや。
バシャバシャと、水しぶきを泡立てて、マグロ等の大きな魚たちが寄って来ましたがな。
たしかに迫力あるわ。 -
これこれ、こっちを向かずに、餌をあげなさい。
ん? もう済んだのか?
それなら、パチリ。 -
ほい、場所を交換して、次はペンギンタッチに行きまっせ。
本日、お相手を務めてくれるのは、「うー」ちゃんと言う、6歳くらいのベテランさんなのじゃ。
幼鳥時代、鵜に似てたので「うー」ちゃんなんだって。
これくらいの経験鳥になれば、背中を撫でられてても、居眠りしてるんやてさ。
フラッシュを連続して浴びても、知らんぷりですわな。
おいおい、シャッターを切った瞬間に首を振るか。
どこが嘴か判らんがな。
でもって、無事、全員のペンギンタッチも滞り無く終了ですわ。
「うー」ちゃん、お疲れさま。
そしたら、あとは自由に見学なのじゃ。
-
ここの代表的な展示生物。
マンボウですじゃ。
下におわしますは、ホシエイと言うんですよ。
けっこう大きいですよ。 食べられるのかな?
それは、さて置き、ぼちぼち集合時刻じゃな。
バスに乗って帰りますかいな。
これで今日はつつがなく終了、では無くて、あと一つ、皆のお楽しみが残ってるんだな。
ま、とりあえずホテルに戻りますか。 -
今晩の最後のイベント。
お買い物タ〜イムなんだな。
通常の売店の陳列以外に、特設台を用意して、生徒を待ちますのんよ。
早いな、もう、二人ほど居てるがな。 -
制限時間は、各々20分なので、ごった返しちょりまっせ。
右手奥のパールコーナーは、生徒たちの許可されたお小遣いでは買える物が無いので、「赤福」と「御福」の申し込みコーナーにしてるのだ。
やっぱり、知名度の点で、「赤福」が圧倒的に多いなあ。
-
はい、一生懸命に、福もち類の注文書を記入してますなあ。
注文の数と金額、名前、号車を書いて、お金を入れて添乗さんへ渡してね。
あっと言う間に、就寝準備の時刻になりましてん。
それじゃあ、生徒たちの部屋を見回りましょうかね。 -
なんじゃ、それは。
それでも、面白いぞ。
組体操は、よく見るけど、それの発展形やな。
なかなか頑張るではないか。
チームワークの勝利なのじゃ。
ご褒美じゃ。 旅行記にアップしといたろ。
それじゃあ、間もなく消灯時刻の22時になるので、おやすみなさい。 -
10月12日(金)
ふあ〜、きょうは朝日が眩しいくらいのエエお天気になりましたですじゃ。
フロントのかたが、モーニングコーヒーをサービスしてくれましてん。
済まんこってすなあ。
コーヒーを飲み干し、ミニゴルフ場に出て、朝の空気を思い切り吸い込む。
頭がシャンとするなあ。
そんなら、部屋に戻って身支度を整えますかな。
部屋に入り、天気予報でも視ようと、TVを点けたら驚いた。
なんと、「赤福」さんの所に、農水省から調査が入ったと言うではないか。
製造日、及び、賞味期限の偽造の疑いやてさ。
コラ、ドえらいこっちゃ。
対応を先生方で協議しませんとな。 -
ともかく、朝食の準備が整いましたので、頂きますにしましょうかね。
ゲゲッ、朝から湯豆腐ですか。
一杯出来そうな、朝ごはんやわあ。
この旅館は、一般の人も宿泊してるので、生徒用に、別メニューを作ると、かえって手間がかかるんやろうね。
しかし、昨晩の料理と言い、今朝と言い、贅沢になったもんやなあ。
全部食べきれる子は、なかなか居らんやろなあ。
-
さあ、それでは皆で、一緒にイタダキます。 -
ふぅ、満腹ですわ。
かなり残してしまったなあ。
生徒らも、完食した子は少ないぞ。
おおっ、この子は全部食したか。
おめでとうの意味を込めて、はい一枚。
ちなみに、この子はうら若き乙女ごなんですよ。
だから、顔写真は御座いません、悪しからず。 -
えー、出発までの時間を利用して、今回のバスを視てみようかね。
三菱のエアロ。
きょうは、平ボディやな。
最後部には、トイレが設置されちょりますがな。
3台の中で、この号車だけですわ。
これで渋滞時も大丈夫。 -
へい、そのトイレですよ。
狭いながらも、必要な物は装備してまっせ。 -
側壁を穿って、シンクを設置。
設計には、苦労したやろな。
トイレのタンクは、50ℓくらいの容量があると、聞いた事がありますよ。 -
さあ、出発。
鳥羽の「海の博物館」で、見学とマグネット制作体験からね。
道路沿いにあった「赤福」の看板。
福太郎が走って逃亡してる様に感じるのは、今朝の出来事のせいなのじゃ。
結局、注文は取り消し。
返金は、鳥羽を発つ前にすると言う事になったのじゃ。
でも、「赤福」にすべてを突っ込んでいた子は、おみやげナシになってしまうなあ。
博物館のあとの海岸では、売店なんか、あらへんもんな。
気の毒な事しはるで、赤福さんよ。
-
独特の形状を持つ「海の博物館」に着きましたぜ。
ここで見学後、制作体験となる訳やね。
そうそう、お昼も此処のお庭をお借りして、お弁当を頂く予定になっているのだよ。 -
まずは15分程度の映画を鑑賞してから、館内を順に巡って行くのじゃ。
カメラに気づいた子は、すかさずピース。
素早いのう。 感心するわ。 -
つづいては、貝殻を使っての、マグネット作りでっせ。
どんなユニークな物を作ってくれるのかな。
生徒諸君、ここが腕の見せ所やで。 -
インストラクターさんから、作り方をレクチャーしてもらいますねん。
一人、2枚づつのマグネットを制作するのだ。
ここでも、カメラに向かってピース。
こっちはええから、インストさんの話を聞きなさい。 -
それでは、作業開始ですよ。
デザインを決めたら、一気に糊付けして行きますんや。
接着剤は、エポキシなので、5分ほどで硬化してしまうのでね。
ちょい悪オヤジに見えるのは、実は校長先生なのじゃ。
色々と、生徒の手助けをしてたのだわ。
苦労で、髪も白くなりますわ。
早よせんなら、お弁当の時間が減って行きますよ。 -
完成!
頑張りました。
壊さないように、気をつけて持って帰ってや。 -
体験学習館の2階は、特別展の催し会場やったな。
この前は、モデルシップの世界やったけど、きょうは、イラスト展をしてるんやと。
せっかくやから、ちょっと覗いとこか。 -
ふんふん、なるほど。
ポスター画みたいなやつやな。
-
ハイハイ、そんでは、お弁当にいたしましょう。
相変わらず「わらじや」さんの折り詰めは、ごはんギュウギュウ。
小学生には、充分すぎる量なのじゃ。
しかも、作業の遅れで、お昼30分間もあれへんし。
まだ11時をまわったばっかしやし。
アホも、お残ししてしもたのや。
-
「海の博物館」から10分かからずに、白浜海岸に到着だすわ。
お天気が良いので、皆、はしゃぎまわってますわな。
波に濡れても良いように、裸足になってる子もいてまっせ。 -
なんと、こっちの女の子のグループは、スカートを手繰り上げて、大胆にも海に挑戦しちょりますがな。
やっぱり、こう言う時には女性のほうが、度胸あるもんやね。
アッパレじゃ。 -
海観察も無事終了し、あとは帰阪するだけや。
帰りのバスの中では、このウナギのぬいぐるみが、いたる所で生息してたのや。
バスガイドさんが、以前に「海の博物館」へ行ったたときに、何故か購入した奴をバスに置いてたんよ。
皆の質問で、そこで買った事を言うと、子供たちも買って来たのやね。
隣に座った生徒が、あんまり振り回すので、取り上げて。
「ええい! これは、いまから冬眠じゃ」
ぬいぐるみの入ってた紙袋に、ウナギのにょろ助、冬眠中と書いて、座席の上の棚に放り上げたのや。
でも、暫らくしたら、眠りから覚めよったわ。
もう知らん。 好きにしとき。
もうすぐ学校に到着ですよ。
忘れ物のない様にね。
-
ホイホイ、事故なく帰って来ましたぜ。
今回、生徒たちの一番の思い出は、おそらく「赤福」の一件やろな。
前後一日でもズレてれば、対処の方法はあったと思うのやけど。
ドンピシャリのジャストミートやもんな。
まさしく「ディープ インパクト」でしたわな。
前の日なら、もうすでに食したか、あるいは、これから頂こうかと言うところやろ。
次の日なら、「御福」を注文すれば良い事やし。
いづれにしても、生徒は、お土産を調達出来た訳なんや。
しかし、この日だけは、どうにもならなかったのや。
せめて、赤福さんが、朝、出発前、旅館へ事情説明に来た時に、併せて返金処理をしておれば、お土産ゼロの子は発生しなかったのじゃないかな。
返金がもっと早く午前中に行われてれば、博物館の売店で代用品でも買えたのにな。
穿った見方をすれば、うまくいけば、この分だけでも売り切ってしまおうとしたんだなと、思われても仕方無いやろな。
ともかく、今は面白くないだろうけど、一年後には「笑い話」になるからね。
それと、同窓会の時の話題にもなるし。
(次週に続く)
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