2007/08/12 - 2007/08/19
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kagataroさん
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ローカル列車(6427次)で八達嶺駅に到着後、長城に挑戦!のはずも34℃の気温と旅行疲れによりロープウェイに変更。景色が良いと言われている男坂(南四楼)へ。壮大な景色を焼き付けてきました。歩いて降りてきましたが、傾斜がきついので登山の覚悟をして出かけるくらいのほうが良いかもしれません。次回行く際には、自分の足で登頂しようとリベンジの機会を狙っています。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- ANA
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男坂用ケーブルカー乗り場。八達嶺長城入り口と八達嶺駅の中間あたりにあります。八達嶺長城入り口の賑わいに比べこちらは閑散としていました。入場券込みの片道チケットを購入しました。
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平地地点で撮影。ここからかなりの高度を登っていきます。
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途中で何度か停止しました。振動の無い揺れが妙に怖かった・・・
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正味6〜7分の空中散歩。
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ケーブルカー降り場付近から撮影。男坂の裏側の風景。
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男坂の裏側に続く長城。人写りがない風景が撮れます。
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写真はケーブルカー降り場。ケーブルカーに乗っただけではなく、少しは登ったという証明写真。
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南四楼から見た女坂。One World One Dream.オリンピックの前年ならではの写真です。
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八達嶺俯瞰風写真。手前は男坂、正面は女坂。長城と交差する形で道が走っています。この写真で長城の右側にエントランスがあります。左には、スターバックス、資料館(?)、919路バス乗り場、八達嶺駅などがあります。
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男坂の急勾配。階段のところもありますが、そうでない場所もあるので足元は要注意。かなりの急勾配です。
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振り返るとずいぶん降りて来たことがわかります。南四楼を降り始めてから6分経過しています。
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左右には、土産物を売っている露天がたくさんあります。それにしても急勾配すぎる・・・
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絵葉書風写真その?
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絵葉書風写真?(ズーム)
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振り返って、南四楼を望む。今度は右側からの写真。
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楼の門をくぐる。幅が狭くなるため混雑具合が増します。比較しようがありませんが、かなりの人が来ていました。
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門を利用して変化をつけた写真。
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かなり下まで降りてきました。女坂と入口付近の建物群。喫茶店や土産物屋もありました。
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八達嶺チケット売り場と入口。にぎやか。ロープウェイで登らない人は、ここから入場です。暑くてのんびりという雰囲気でなかったこともあり、南四楼からここまで30分強で降りてきました。
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帰りは、路線バスで北京へ。919路のバスは、座席が埋まると出ている様子でした。次のバスが待機しており、座って帰ることが出来ます。919支路(一部一般道を走るバス)のバスはわかりませんでした。
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八達嶺から徳勝門まで、高速道路で約○○分。北京市街に入ると渋滞もありますが、ストレスを感じずに着きました。でも、個人的にはスマートすぎて物足りず・・・行きの列車のインパクトが強すぎました(^^ゞ
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