2004/09/20 - 2004/09/27
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ukikiさん
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幼い頃に読んだ外国の童話は何故かイギリスのものが多かった
dragonとpuddingとフロックコート
霧に濡れた石畳の歩道に青白いガス灯
大人になってから憧れた田園風景と丘陵
呆れるくらい平和でのどかな時間が存在する場所
そんな色々な場面を自分の目で確かめたくて
行ってきました念願の英国
孤独感と満足感を堪能できる贅沢
お気に入りの一枚@York Minster
朝のお散歩でした
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
-
ヨーロッパ圏は初めてなので10時間を超えるフライトはびくびくもの。
圧迫ソックスに履き替えて、眼鏡に紙マスク2枚重ねに飴に水分。
Virginの機内グッズ。
青が往路、黄が復路。この差は何??
イヤホンは使い難かったから復路ではLondon Double Dekker Busのaudioguide用を流用。
私の耳は眼鏡とマスクに占拠されててこんなクリップがひっかかるスペースは残ってないのだ。
小箱に入ってるのは耳栓。
表書きは'pardon?'この小洒落た感じが英国風味。 -
イギリス直行便はVirgin Atranticが取る事ができてラッキー♪と思ってた。
往路の日本食やパーソナルモニターが評判だったから。
が!
んだよ、モニタ映らないじゃんか。
FAを呼ぶと
「今直すわ」
「まだ?じゃDVDもってくるわ」
「・・・え、そう。ちょっとまって。」
そして放置プレー。
ああああああ、もう4時間も待ってる、日本人お人良し。
そんなのイヤだ。
'She told to bring me DVD-set 2 hours ago. If there is no substitute, just say so. It's OK. BUT don't make me wait any longer.'
立派なclaimerだ(笑)
その後丁重にアッパーエコノミーの席に移動させて貰いました(満席で移動はできないって言ってなかったか??)
足元広々、快適♪
松花堂弁当も今一つ。
てか、旨くなかった。
これならNWやアシアナの方がずっと美味。残念。
帰りの便でもモニタ映んないって文句言ってる人多かったな。
次の渡英はBritish Airwayにします。 -
London Heathlow Airport16:05着
入国審査はあっけなく終了。
Heathlow ExpressでPaddington駅へ向かう。
今回Britrail Passを購入しているので英国内の列車はフリーパス。
HEXは綺麗で空いてて早くて、申し分無し。
案の定えげれす列車は遅れまくり。
駅のカフェでお茶しながらぼーっとする。 -
Paddington駅でHEXからFirst Trailに乗り換えて
Moreton in Marshまで4駅。
2等の旅はなかなか味がある、、、と思いたい。
20:10 Moreton in Marsh着 とっぷり夜。
列車のドアは自分であけないといけない。
窓を開けて外からレバーを引く。
ええーっ!?
本では読んでたけど、いきなり自力とは。
焦りまくるがなんとかクリア。
外に降り立ったとたん、、
「さむいーーっ!」
冷気を吸い込んで咳が止まらなくなる程。
ガタガタ震えつつ、ガラゴロとスーツケース引きずり今宵の宿The Bell Innを目指す。
よかった、駅から近くて、、、。 -
ネットで捜して予約したMoreton in Marshの'The Bell Inn'
パブもあるけど部屋は離れなので静か。
そしてなにより広い!
20帖は猶にありそう、豪勢だ。
ベッドもキングサイズ。
冬場には実際活用されてそうな暖炉と屋根裏っぽい高い天井。
お湯も熱くてたっぷりで申し分なし。
一泊分しか予約できなくてホント残念でした。
40UKP -
仕事柄時差なんてものは関係ないと思ってたら、翌朝4時に起床。
あららら。
当然外はまっくらで、外出もままならぬ。
窓の外をみると、おお、イギリスっぽい。
てか、第一印象は「バイオハザードみてぇだな」
明かりの先の扉を抜けるとゾンビ犬に襲われそうだ(笑) -
本日の予定をベッドの中でたてる。
Cotswoldではバイブリーとチッピンカムデン、スードリー城を見たい。バス移動に挑戦。
あれこれ考えるが時間は経過せず、腹が鳴るばかり。
シャワー浴びて、明るくなるのを待ってMoreton in Marshの町を散歩にいくことにする。 -
小さい町なのでぐるっと廻っても30分くらい。
しかーし寒いぞ。
家を出る直前に持ってきたシャカパン大正解。
天気がいいのが救い。
ツタって紅葉するのか?
別種か?
でもとても綺麗でした。 -
8時から朝食。
Full English Breakfast(except beans)に初挑戦。
かなり腹一杯になれます。
味は見た通りな感じ。
ベーコンは塩気が強いハムって感じだけど美味。 -
次のホテルに荷物だけ置いて、慌てて巡回バスに乗る。
田舎道をガンガン飛ばすので席に座ってても転げそうになる。
Chipping CampdenはMiMより小さい町で、はちみつ色のLime Stoneでできた甘い柔らかい「こぢんまり」という言葉がぴったりの町でした。
St. James Church裏の羊達と
その向こうに見えるChipping Campdenの町 -
Chipping Campdenの町中で見かけた石。
なんだろー・・・
なんだろーーー??
なんだろーーー???(笑) -
町をプラプラ歩いていると遠くに教会の尖塔。
St.James Church
ステンドグラスすごい。
教会の敷地内も御自由に、ということで墓石見学にゆく。
日本の墓石ではありえない献辞が彫りつけてあって、
じっくり読むと不覚にも涙ぐんでしまうものもあったりする。 -
礼拝用の椅子の背に赤いKnee Pillow
それぞれデザインも違うので、
教会の中で何かの準備をしていた女性に聞いてみる。
church ladiesが自分達でオリジナルのデザインをして
donateしているとのこと。
「最近は跪いてお祈りする人達も減ってきたから、素敵なのを作ってみんなをその気にさせないとね」
と笑っていた。
恐れ入りました church ladies' power! -
お茶をしながら今後の予定を見直すと、
他の場所を巡るにはとっても効率が悪い事が判明。
さりとてこのままMiMへ戻るのもシャクだと思っていたら、
バス停で日本人親子に会う。
broadwayはよかったとの情報を得て思い付きで降りてみる。
お店がイッパーーイ!
candy shopかわいいー!
八百屋のdisplayナイス!
銀製品やすーい!
ふと「帰りのバスは?」
がーーーーん、3時間後だ・・・。
どーーじよ。 -
15時まで町中のベンチでMan watchingして過ごす。
隣に座った「いけてない」おぢさんと少し話す。
Bathからきたの、ふーん
今日はMoreton in Marshに泊まってる?ふーん。
、、、ん?
んんんーー?
可愛らしく「連れてってくれる?」
とやろうかとも思ったが、自尊心が邪魔をした。
結局'i'(英国の観光センター:informationみたいなもの)でtaxiを呼ぶ。
日本人観光客を載せて個別ガイドもしているらしいが、
先日チェダーチーズを買いたいというだけで90分かかった人がいたらしい・・・。
その前に何とかしようよ、お互い<英国人ドライバー/日本人客>
本日の激しい教訓:
行き当たりばったりも程々に&ガイドブックは持ち歩きませう
UKでよく見かけた窓ガラス。びよよーん。 -
2日目の宿はResdales arms hotel
The Bell Innより町のセンターには近く、
それなりに有名な所らしいが、駅からは遠くなる。
部屋は昨日よりずーーーっと狭くなった。
でもお値段は60UKP
ベッドサイドにはブランデーとstill/sparklingの水のサービスあり。
今日は散財したので読書でもして早寝します。 -
Redesdale Armsでも4時起床。。。
7:30の一番乗りで朝食。
やはりExcept beans
予定より早い列車に乗れたので前倒しで行動開始。
Paddingtonまで戻ってBlack Cabに乗ってKings Crossへ。
おぉー、Harry Potterの世界だ
9と3/4番線はどこだ?
あらら?看板があるはずなのに、、、
撤去されてる?
残念。
今回Britrail Passはstandard(2等)で購入。
でも1stに乗ってみたかったので差額支払いでtryだー! -
1stの空席見つけて占拠。
妙に空いてる。
食堂車と一緒の車両だから?
そわそわそわそわ、
落ち着かない。
早く車掌こないかなー?
・・・で、来て、話して、差額払いました。
たっけーーーー!
1泊目の宿代以上だーー!?
どゆことよ?
気を取り直して1stを楽しむ事にする。
シートも広いし、このとーりテーブルにはお茶の支度済み。
トロリーはこれでもかってくらい廻ってきてお茶とお菓子を配ってく。
It's compliment.と置いてゆくのだが、レーズンとナッツとグランをベタベタにしてくっつけた超甘極悪の雷おこしだった。
It's sticcccckkkyyy!! -
あああ、ごめんなさいごめんなさい。
宿なんかすぐに取れるとタカくくってました。
York駅の公衆電話からあちこちメドつけていた所に連絡するが
sorry no vacancyの連発。
「泊まるとこ捜してよ−」
と駅のiに頼み込むがここでも苦戦。
結局doubleのsingle occupancyで決着。
Alhambla Court Hotel
中々可愛いがちょっと古め。
check in後急いで出掛ける。
何故ならー、city walk tourに参加したいからー。 -
UKにはたくさんのwalking tourがある。
Yorkは城壁に囲まれた街なので歩いて見て廻るのが正解。
Yorkの街は通りが入り組んでいて、小さな抜け道だらけ。
地元の人しか知らない小道を抜けてちょっとした小話を聞く
そんなツアー5UKP
ガイドのマシュ−(左から2番目)はツアー参加した日本人の女の子と付き合ってたというお調子者。
一番右のgran-paは御歳87歳!
昔このツアーガイドをやってたベテラン。
歴史の街ならでは。
カナダからきた夫婦とはMinster内の礼拝でもばったり出くわして、
お茶しながら東西の宗教観の違いやなんやかやと
blah blah blah
とても親切で暖かい人達でした。 -
York MinsterはYorkの街の中心からはオフセットしているものの、
城壁の中からなら街のどこからでも見える。
神の庇護を感じたりするのだろうか? -
York Minsterには数々の目玉がある
なかでもこのRose windowは弩級。
その美しさと大きさに加えて歴史的な意味が深いため。
薔薇戦争を繰り広げたYork家(赤薔薇)とLancaster家(白薔薇)がElizabeth of YorkとHenri 3rdの婚姻により終結し、チューダー朝の創始を祝って設置された。 -
York Minsterの長い歴史の中で災難も当然ながらあったようで、
大火災により南袖廊の一部が損壊したり、
落雷によってrose windowのガラスは4万の破片に砕けたとのこと。
巨大なこのMinsterには新陳代謝がある。
教会お抱えの修復組織があって常に補修が行われているらしい。
そのため来館料があったり様々なdonationが促されている。
York Minsterに限ったことではないらしい。
タイミングよく礼拝に列席することができて(初体験)
christianityを肌で感じてみる。
司祭の説教に手を取り合って聞き入る老夫婦の姿とか、
妙に深い所でしみてしまいました。 -
これってホームズとかJack the Ripperとかフレディとかに出てきそうじゃありません?
-
5時起床。
ちょっとだけ伸びてきた(笑)
8時に朝食に降りたけどまだ空いてなくて散歩に行ってみる。
裏通りから公園を抜けて街中へ。
人の行き交う公園の中には、あったりまえの様にあちこちにリス。代々木公園にこれだけいるや否や?
すっかり晴れて寒い。
この時間は通勤や通学の人が歴史の街並を急いでいる。
観光地のノーメーク姿を垣間見た感じがした。
川と鴨と城壁がのどかだ。 -
パン屋さんの早起きは全世界共通。
ソーセージペストリーらしいが、
ソーセージの中身だけが入ってて不思議な感じ。
スタバのラテと一緒に
York Minster前のベストポジションで1度目の朝御飯。
ホテルに帰ったら2度目を食べるのだ(Hobbits!)
因にスタバにshort sizeはない。
kids sizeと言われてしまった。 -
Yorkから一駅でThirskまで移動。
昨日のツアーで皆に渡英の理由を聞かれた
'Herriot Countryを自分の目で見てみたかった'
と答えると、皆が妙に感心していた。
英語圏ではやはりメジャーな存在なんだなー、と実感。
Thirsk駅を降りると、、、何もないーー?!
city centerってどっちよ?
バス停もあるが20分もある。
天気もいいし歩く。
・・。 ・・・・・。 ・・・・・・・・・。
あづいーーー!遠いーーーー!!
結局30分歩いてようやくcity centerへ。
Herriot contry tourというのはなし、
タクシーチャーターも20ポンド/1時間だが、今日は無理らしい。
がくっ。
諦めてますはHerriot Museumへいくとする。 -
イギリスに行きたい!
と思った最大の理由がJames Herriot & his yorkshireを見たかったから。
かんどーーー!!
ここScaledale houseで様々な作品が生み出されたのだー。
この赤い扉の前でブラスバンドの演奏を聞きながらHerriot先生は地下へ転落したのだー。
Breakfast Roomでトリスタンがソーセージとマッシュポテトの御飯を作ったのだー。
中庭にあるオースチン7でYorkshireの山野をガタゴト往診に行ったのだー。
んもーたまりません。
大きな収穫はBBCのTVドラマの他にもAnthony Hopkinsがシーグフリード役を演じたリメイク版があるらしいと知ったこと。
売店でDVDも売ってたけど、リージョンが対応してないため泣く泣く諦める。
見たかったよ−ーー−!!!(まじ絶叫) -
壁に掛けられた世界地図には
「どこから?」
とあって、ピンが用意されてる。
もちろんしっかり刺してきました。
日本各地に刺した跡があって、なんか嬉しくなるなぁ。
因に世界地図は世界基準の配置なので、当然日本はfar eastでした。反り返った日本列島が苦しそう。 -
2階にはたくさんの展示品。
「獣医と医者の使う道具を取り分けてみて」とゆーコーナー(笑)
他の部屋には実際に使われていた道具があったけど、
かなーりグロい。
ほとんどゴーモン器具でした(笑) -
ThirskからYorkへ戻って街のcafeで一息。
今回afternoon teaをする機会がなかったけど、
このcream teaはよく頼んだ。
スコーンもクリームも絶品。
何故イギリスで飲む紅茶はこんなにも「んまい」のだろう?? -
Yorkでのもう一つのwalking tourはこれ、
ゴ−ストハント
何度もbest tourに選ばれてるらしい。
実は日本で下調べしてたので、
内容やオチが全部分かってしまって、
ちと勿体なかったけどすこぶる楽しめました。
至る所にイギリスらしいパンチライン満載。
4ポンドじゃ安すぎる!
ただ途中から雨が本降りで皆傘もささずにずぶぬれ
(イギリス人は傘をささないのは何故だ?) -
Alhambra Court Hotelの看板猫。
朝から夕方までここが定位置らしく、
出入りする人達に愛想を振りまいて、、、いません。 -
外国のコインを見比べるのは楽しい。
UKの小銭は金額と大きさが一致してないし、
7角形なんて変なのもある。
1ポンド貨幣の裏は私が見ただけでも5種類。
どうやら各地方の紋章(?)らしい。
York Minsterの売店でheraldryに関する本をゲット。
昔からこーゆーのを捜してたのだ!
結婚すると家紋が合体してゆくらしいと聞いた事もある(詳細不明)
symbolが濃厚な意味を持つお国柄だと実感。 -
イギリスの朝は碧い
-
York Minsterの天井
はぁぁ〜〜〜〜〜(甘い吐息) -
Hogwart's Expでは、ないです
-
ロンドンで2泊したRussel Hotel
かなり重厚な感じ。
狭くて設備もそこそこでしたが、水廻りは綺麗で満足。
部屋の窓からはBig Bennが見えました。 -
大英博物館のナカの天井
はぁぁ〜〜〜〜(2発目) -
(同じく)
・・・・(3発目) -
ロンドンといえば大英博物館。
ちゃんと説明を受けたくて現地の日本人向けツアーに参加しようと思ったけど、、、んーいまひとつ。
結局audio-guideの日本語版を借りる。
じっくり自分のペースで見て廻る事ができて大満足。
ここはセンターコートの図書館。
圧巻!
ここでAdam Smithが経済論を書いた、のか? -
ここで見たかったのが、このロゼッタストーン。
こちらは本物でロビーを挟んだ反対側の展示物はそっくりに作られたもの。 -
これでもか状態で全世界の歴史的なものが展示されているけれど、
ここへきて
「やりすぎだろイギリス人!」
と思った。
そっくり壁をひっぺがしてきてる。
これ、当事国民がみたらどんな気がするんだ?
色々と返還運動もあるらしいが、
ごもっともと思ってしまった。 -
昼間の正面限界近く(内部)
-
そして夜
大英博物館は入館無料、
しかも週末は夜10時くらいまで開いている(センターコートのみ)
昼は多くの見学者でごった返している正面入り口付近も夜の8時にはこの有り様。
ある意味すごく贅沢だ。 -
贅沢すぎて、ちょっと怖い(笑)
-
日本では見かけない夜の景色
-
旅行に出ると、いくらでも朝ご飯がはいっちゃう
-
しかも、
こんな環境だったら、効果倍増! -
バッキンガム宮殿に繋がるGreen Park
鳥、リス等の小動物がわらわらわらわら。
リスのふくれたしっぽが気持ちよさそうー。 -
バッキンガム宮殿正面ゲート。
荘厳
でも中はもっと、すんごいの(笑)
写真撮影にトライして、
帰れなくなると困るからやめときました^^; -
日本の多くの学校で流れるチャイムのメロディは
このwestminsterの鐘の音。
YorkMinsterに比べるとやや小さいが、
中は、もうぎっっっしりと、
ありとあらゆる床に碑文が刻んであって、
当事者はそれぞれの時代で「ふっ」となることが多いんだろうよ^^;
(somebody walk on my tomb.)
かのナイチンゲールもここへ埋葬を促されたが、
本人が生前強く辞退したらしい。 -
west minster内は写真撮影禁止。
ここは身楼の外。
ここの床も、やはりぎっしり(W -
ロンドン地下鉄のRussel Sq. St.
地上へでる階段。
liftもあるが試しに自力で階段に挑戦。
・・・・・激しく後悔。
UKで一番疲れたよ。
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