2007/04/29 - 2007/05/04
4078位(同エリア4916件中)
ほぬほぬさん
初めてのベトナムが、ハノイなのは何故?ww
そーなんです。ホーチミンでなくて「ハ・ノ・イ」。
まーー、意味はないんですけどねーww。
とにかく、ベトナムには、女の子の喜ぶ雑貨がぁー!
・・・って、これは私のかってなイメージww。
さて、何が飛び出すやら、長いけど、途中で投げ出さないでねぇ♪
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
ハノイ便は夜のフライト。到着すると、イミグレに向かいますねー。←当たり前ww。
しかし、ベトナムのイミグレは厳しいと聞いていたので、内心びくびく・・・しながらパスポートを見せると、少し時間は掛かったものの、何の質問もされずに、スタンプを押して返してくれましたよ。ホッ(-。-;)
やっぱ、私が善人顔してるからよねぇ・・・。おまけにかぁいいしっ!←あ゛っ!撲るのはやめてっ!ww
イミグレを通って、荷物が出てくるのを待ってました。
「出て来ないなー・・・。遅いぞっ!」
のっけから、夫は少しご立腹ww。
まぁ、海外なんて、そんなもんでしょ。イミグレ通過して荷物を受け取るまで、3時間かかったと言うクチコミを読んでいた私は、の〜んびり。
待つこと・・何分だ?10分?20分? やっと荷物が出て来ました。
スーツケース2つをカートに乗せて、出口を出た私たちを待っていたのは、たくさんのツアー会社の現地スタッフ。おのおの名前を書いたボードを持ってます。
さて、我々の名前はぁ〜・・・( ̄-  ̄ )ンー
お!発見!ひらがなで書いてあるよww。
持ってるスタッフのおにーちゃん、ちょっとイケメンww。。(ёё。)(。ёё)。うふうふ♪
「アト、モウ1組イラッシャイマスノデ、少シ待ッテ下サイ。」
もう1組のご夫妻も、無事荷物を持って出て来られて、ワゴン車でホテルへ。
何気に、相手のスーツケースに付けられたツアータグを見ると(本当は興味津々だったのねぇww)、「AKITA」の文字。「秋田ぁ!?」どやって関空から乗ったのさ??
そう言えば、このご夫妻、関西弁をお話しにならない。こりゃ、間違いなく秋田だ。
「成田に行くより、関空のが行きやすいんだ」と夫。
「なーるほろ、成田には国内便ないもんねー」正確には、少しだけあるけど。
そうして、40分ほどの夜のドライブののち、ヒルトンホテルに到着。
イケメンガイドさんが、チェックインしてくれて、カードキーを貰って、スーツケースはベルボーイが運んでくれて、部屋に入りましたさ。
本当は、荷物を運んでくれたベルボーイにチップを渡したかったけど、ベトナムの通貨を持ってなかったし、ベトナムは社会主義国だから、基本的にはチップは不要なので、「Thank you」だけで済ませてしまいました。ごめんね。
スーツケースを開けて、滞在中の着替えなどを出して、お風呂に入って就寝。
明日は、スーツをオーダーしに行くぞー!!
(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/オオォー -
朝ー!朝食を食べにレストランへ。
禁煙席を頼んで、コーヒー(夫)と紅茶(私)をお願いしました。
「ジュースは何にしますか?」
「何のジュースがありますか?」
「あっちでオーダーできるから、自分で好きなの選んで」
(  ̄. ̄)ホー さすが南国。見に行くと、色んなフルーツがカットされて、その側にジューサーが。どれにするべかなぁ〜・・・と迷っていると、「ミックス」と係りの人が指差すピッチャーには、赤いとろりとした液体。へーーおいしいかもぉ〜・・・。それをコップに注いで、席へ。飲むと、ふむ・・確かに「ミックス」。表現できない色々なお味。あれ?なんかニンジンの味がする。そ言えば、ニンジンもあったなぁ。
それから、ブッフェをうろうろ。
おっ!「フォー」があるぞーー。早速近づいて「ちょーだい♪」「トッピングはビーフかチキンか?」「ビーフ!」。薄切り牛肉の入ったフォーをゲット。パクチーは苦手だからどうだろなぁ・・・と食べてみると、少しパクチーの味はするものの、食べられないことはない。「おお!うまうまーー♪」
あとは、スクランブルエッグとかソーセージとかパンなどのいつものメニュー。日本人向けに、ご飯とかお味噌汁もありました。けど、生野菜が少なかったなぁ。配慮してんのかなぁ?
お腹いっぱい食べて、支度をして、いざ!私のスーツをオーダーしにぃ〜〜!
・・・行く前に、生地を買わねば・・・。
仕立て屋さんには、勿論生地も売られていますが、予想通りお高いのねぇ〜。それーで、生地屋さんがいっぱい入った「ホム市場」と言うところを、目指しました。
ベルボーイに「ホム市場までは、どれくらいの距離だ?」と聞くと「3キロくらい」とのこと。「んじゃ、タクシー呼んでちょ」
タクシーから降りて、いざいざ、市場の中へーーー!
市場の2階が生地やさんです。クチコミ通り、生地しか売ってねぇぇえーー。
てか、すごーーい生地の海だよぉ。ひとつのお店自体はとても小さくて、そんなお店がいっぱいひしめいています。
「うわぁ・・・・この中から探すのぉ・・・」
ちょっと戦意喪失ww。見ただけでお腹いっぱい状態 ( ̄w ̄)ぷ
しかし、ガンバる私!
とりあえず、一軒のお店の前で「シルクある?」と聞きました。
「シルクタフタ(ちょっと分厚く、固めのシルクのことです)」
これだと、店のおじさんが指指す。
それをじぃ〜〜・・・と眺めて、「これ見せてちょ」と頼みました。 -
ずっと前から色は、だいたい決めていました。
「サーモン・ピンクかラベンダー色」もち、無地です。
自分のイメージに近いサーモンピンクを見つけたので、それを出してもらい「いくらだ?」と値段のリサーチ。
(ーー;) ウッ 高いにゃあ。じゃあ、いいや。とりあえずのリサーチだからねっ。次の店行きましょ。
最初のお店では、とりあえずの価格リサーチ。
でもさぁ・・・、次にどのお店に行けばいいやら??
どこも同じような品揃えだしねえ・・…( ̄  ̄;)ウーン
と言うことで、市場の中をただうろうろ・・。
しかし暑い。クーラーなんかないんだもん。風も通らないし。あかん、さっさと決めて生地を買って、仕立て屋さんに持って行こっと。
適当に当たりをつけて、店に入り、「シルクタフタある?」と聞いたら、「これだ」と指され、( '_')ジー・・と見つめて、イメージに近いサーモンピンク色の生地を出して貰い、「いくらだ?」と聞くと、さっきのお店より少しだけ安い。
「もちっと負けて」と交渉開始。あーだ、こーだと電卓の応酬。何とか折り合いもつき、「4mちょーだい」と買いました。
買った生地を持って、次に向かうは仕立て屋さんが並ぶストリート。
市場からは少し遠いので、タクシーを捕まえようと道端に立つが、なかなか走って来ないー。走るのは、バイクなかりなりけりぃ〜・・・ww。
「あづいよぉ〜・・・。埃っぽいよぉ〜・・・」
そこへ近づく1台のタクシー。向こうから近づいてきたよ。
「おお!これにすべぃ!」とドアを開けて乗り込むと、女性ドライバー。
「シン・チャオ!」と笑顔で言われ、「シンチャオ!」と思わず返す私って、礼儀正しいっしょーww。
仕立て屋街の名前を伝えて、ほっと一息。
車は、たくさんのバイクを蹴散らしてww 走るぅ〜。
そして、「ここだよん」と着いて、メーターの値段を見ると、( ̄- ̄)......?高くね?ちょっと高いよねぇ??どう考えても高いんだけど、ハノイに来て2回目のタクシーなので、仕方なく「高いぞーー」と日本語で文句垂れながら、払いましたさ。 -
次は、仕立て屋さんをどこにするべか・・・?
あちこち仕立て屋さんばかりのストリートなので、これまた迷うのねぇ。
ガイドブックに載ってるとこに、とりあえず入ってみようかと探せども、何故か見つからない。おかすぃい・・・(・_・?)ハテ?
も一度歩くと、「あった、あった」でも、閉まってるよー。何で??
他のお店は最後まで見つからず、仕方ないので、これまた適当に(いいんだろーか?(^^;))、目星いお店に飛び込みーー!
「オーダーしたいのぉ〜」
「何作るの?」
「このスーツ」
「おお、コピーね。OK」
「生地はあるのぉ〜」
「はいはい。どれどれ・・・」
そして、裏地はつけてもらうことにし、仕立て代の交渉をして、何かのキッカケで「しるく」と言うと、お店のおばさんは、
「(*ω*).....ン?シルク?これどこで買ったの?」
「市場ー」
「ちょっと、待って」
と、おもむろに生地の端っこを切り取ると、火をつけて燃やしたではあーりませんか!
「これ、シルクじゃないよぉー」
それから、自分のお店のシルクの生地の端っこを切ると、また燃やして、
「ほら、見て。燃えたとこが違うでしょ?市場のシルクはニセモノよぉー」
Σ(- -ノ)ノ エェ!? おばちゃん、まぢれすかぁーーー!?!?
燃え残りを見ると、私が市場で買った生地は、縮んで固くなってます。化繊ですねーーww。
なーんか、安いと思ったんだよなぁ〜〜・・・
アハハ、、、☆:・.*・.ヽ(T-T )ノ ヽ( T-T)ノ .・*.・:☆、、、アハハ
ポリの生地でオーダーのスーツを作ったって、意味ないぢゃーーん。
仕方ないので、そこのお店にある「本物」の「シルクタフタ」から、また選び直して、それでオーダーしました。
ラベンダー色はなかったので、またサーモンピンク系でー。
んで、間違えて買っちまった化繊の生地は、わたくしが、またそのうち自分でワンピでも作るとしますよ。ああ、少しだけど、洋裁ができてよかったぁ。
でも、触っただけでは、わかんないもんだよなぁ・・・。
タフタなんて、触ったことないもんなぁ・・・。
そして、3日後の3時に取りに来ることを約束して、お店を出ました。 -
しかし、2日目の話がなかなか終わらないなぁ・・・ww。
オーダーし終わったら、もう今回の逃亡の目的の半分は終わったも同然。←私的にはねww。
それから、日本人相手の現地のツアー会社「アオザイツアー」のデスクに、歩いて行きました。
アオザイツアーは、ハノイの大教会の近くにあります。
デスクに入ると、ベトナム人が日本語で迎えてくれました。
「明日、ハロン湾の日帰りツアーに、行きたいんですけど」
「明日ですか・・。車はあるけど、船が無理かもしれません。ちょっと聞いてみます」
と、どこかに電話してくれました。
ハロン湾とは、世界遺産にも登録されている景勝地。「海の桂林」とも言われています。
そこを、ランチクルーズしながら、途中鍾乳洞にも入って、またハノイに帰って来るというツアー。
そこで、話をしていると、今日と明日はベトナムの祭日だそうで・・・。だから、仕立て屋さんもお休みだったのかしらねぇ。
電話を終えたスタッフが「船もOKです。明日行けます」
明日のツアーを申し込み、料金をカード払い(カードの手数料取られたぁ〜)しました。
これーで、明日の予定も決まった。さー!次は、「バッチャン焼き」を買いに「ハンザ市場」へー!!
「バッチャン焼き」とは、ハノイ近郊のバッチャン村で焼かれる焼き物のことです。
素朴な味わいがいいのぉ。
アオザイツアーから歩いて、ハンザ市場に到着。中に入ると、まさしくバッチャン焼きのお店!
(ノ゜∇゜)ノおぉぉぉぉぉぉ ←焼き物を見ると、我を忘れるww
しゃがみ込んで、マグカップを色々探す私ww。
あ゛ーー、急須も欲しいーー!←何故か急須大好きww
とりあえず、次の店に。バッチャン焼きの店は、10件ほど並んでます。
次のお店で、きれいな青磁の急須を見つけてしまって、「いいなぁ・・これ(*¨) ....ポー」
そこへすかさず、店のおばちゃんのセールスがぁ〜。
またしても、電卓の応酬ww。
「ティーポットだけで、いいんだよねえ」
急須は、お茶セットとして、小さな湯飲みと一緒に売られているが、日本のより、お湯飲みが小さいんだわぁ。そこで、もう少し大きな湯飲みを出してきて、おばちゃん、セールス。
あ、これくらいの大きさだったら、いいな。「6個くれっ!」
電卓の応酬ww。「高いぞ」「そりゃ、安過ぎる」「え゛ー、それは高い」「え゛ー」
次の店に行くにも、おばちゃんに通せんぼされて行けなーい。 -
「買え、買え」と進められ、絶対値段を譲らなかったら、最後には、おばちゃんも折れて、交渉成立ーww。
しかし、疲れた・・・。 O(__)o〜†パタッ
陶器で、荷物も重くなったし、ここで、一旦ホテルへと引き上げることにしました。
今度は、上手にタクシーを捕まえて、適正価格を払いましたよ。
ハァ・・・、ハノイ2日目の日記が終わらない・・・。
実際どれだけ「でぃーーぷ」な一日を送ったかが、わかるってもんですわねぇー。
2日目ったって、初日は夜ホテルに着いただけだから、これが本当の「初日」みたいなもんだしっ。
さてっ!これから、ますます「でぃーーーぷ」な夜になるとは、この時の我々は知るよしもなかったのでしたぁ・・・。
(ΦωΦ)ふふふ・・・・
海外初心者の方!これを読んで、泣かないでねぇ。
これくらい楽しめなくちゃ、海外には出られまへんっ!ww
いや、ホンマ。
ホテルに帰り着いた私たちは、ホテルから「ケーキチケット(飲み物別)」を貰ってたので、カフェでお茶してから、部屋に入りました。
荷物を置いて、近くのデパートに行くことにし、2人でお手手つないで、ほろほろとぉ〜デパートへ。そこの一番上の階は、何故かスーパーになっているのですわ。
ほろほろ・・しながら、4階のスーパーに入り、「義理土産」の物色。今日は何があるかと価格調査ねっ。
しばらくベトナムのお菓子などを見てから、デパートを出て、タクシーを拾って、中心地から少し離れた「中級ベトナム料理」屋へ。そこは、地元の人もよく行くところだそうです。
着くと、あらら・・・すごい人。
人もすごいが、バイクや車もごった返しています。
レストランの入り口には、待っているんだろうなぁ・・?人だらけ。
「今日は祭りか?」状態ww。
順番はどうなっているんだか、どこが最後なんだか、よくわからん?(゜_。)?(。_゜)?
こりゃ、いつ食べられるか、わかったもんじゃない。
「仕方ないから、ホテルに引き返して、もう一度策を練ろう」
「でも、ここからどやって、帰るや?」
「えとねー。ここからだと、10分か15分も歩けば、ホテルに出るよ。」
たぶんこっち・・・と、歩きだした時はまだ夕方で、明るかったのさ・・・。 -
たりらり・・・と歩くこと何分だ?
おかすぃー・・・…( ̄  ̄;)ウーン そろそろホテルの前の大きな道に出てもいいはず・・・。
どこまで行っても、その「通り」の名前が出てこない。
こーーれーーはぁーーー「迷子ーー!!??」
「とりあえず、さっきのレストランに戻ろう」
でも、どこから来たのか、わからなぁーーい!道が何差路にも分かれてて、それを適当に曲がったので、どの道だったかすーーっかり忘れたww。
あ゛ーー!こりゃ、完璧に迷子だな・・。
・・・と、判明した時には、辺りは日が暮れてましたよ。
地図は持っているにも、レストランが中心地から外れているので、大まかな物しか持ってなくて、大きな道の名前しか書いてないのねぇーー(^^;)。
「こんな道、地図になぁーーい」
そこいらにいるベトナム人に尋ねるけれど、みんな地図を見ることもせず手を振るばかり。つまり「私、英語話せませーん」ってことね。
うがぁぁぁーーー!困った・・・。
「もうタクシー捕まえて、ホテルに帰ろうよぉ。ボラれても仕方ないよぉ・・」
と、泣きを入れるしまつ。←私ww
そんで、何気にバイクに座ってるおにーちゃんに地図を見せてみると、「あっちだ」と指さすではあーりませんか。
「ホントかなぁ・・・?」と思いつつも、そっちの道に渡り、通りの名前を確認すると、地図にあったーー!!
「(ノ゜∇゜)ノおぉぉぉぉぉぉ にーちゃん、すごい!」
でも・・ですわ。その「通り」は、私が最初行きたかった「通り」ではない。
「何でこんなとこに出て来ただ?」(・_・?)ワカラン
まーー、あとはこの道をまっすぐ進めば、ホテルにぶつかるし、距離は少しあるけど、ガンバって歩くべーー。
よちよち歩いてホテルに帰る途中で、今日一日さんざ歩いて、お疲れのわたくしは、
「(p_q)エーン 今夜はご飯が食べたいよぉ・・・」と、ダダをこね、近くの日本料理やさんに行ったのでした。
海鮮丼、おいしかったよww。デザートのプリンもおいしかったww。 -
ヘイ (・_・)ノ 今日は、昨日アオザイツアーで申し込んだ「ハロン湾日帰りツアー」!
朝8:20に、ロビーに向かえに来ると言うので、早起きして待ってましたよ。
ガイドは、日本語を話すベトナム人おねえさん。
車は・・・ワゴン車だわぁ〜ww。大きなバスかと思ったのに。
一緒に行くメンバーは、合計で7人。あ、そりゃバスは出せんわなぁww。
さぁ、それでは、片道3時間のハロン湾まで出発〜。
・・・と、即効で爆睡ww。
だって、朝が早かったんだもーーん。おまけに3時間だよー。寝なくちゃ、何せぇーっちゅーねんっ!
(o_ _)o.。oOOグゥグゥzzZZ
ふ・・と起きると、車がどこやらに入るところ。
「今カラ、トイレ休憩シマス。」
降りると、大きなお土産物やさん。「ココデ、20分休憩シマス」
トイレに直行して、後は土産物を見るも、高いもんねー。当たり前だけどさ。ただ、ふらふらと店内を流して、それにしても暑い。クーラーないのよぉ、この店。
そして出発ー!
「アト、1時間半クライデス」
車窓から眺めるハノイ郊外の景色は・・・「たんぼ」!!ww。
田んぼじゃなきゃ、家やお店。←当たり前かぁ・・ww。
家を見てて、思ったのですが、間口は狭くて、奥行きが長い家が多い。つまり、後ろにずどーんと「うなぎの寝床」状態。
「何でだろうねぇ??」「間口の広さで税金が違うところが、確かあったよ。ここもそうかなぁ?」それとも、単なるベトナム人の好み?ww。
犬を飼ってる家も多い。大抵黒っぽい短毛種で、( ̄-  ̄ )ンー 多分雑種ww。
「犬、食べるって言ってたよねぇ。あれ家畜?ww」「かもしれんっ!」
ふにゃふにゃ、会話してたら、ようやくハロン湾に到着。
車を降りたら、まーー!すごい人!
「Σ(- -ノ)ノ エェ!? こんなにクルーズするのぉ?」
欧米人も多い。大きな荷物を持っている人は、船の中で一泊する人ね。
我々はランチクルーズのみだけど、一泊する人もかなりいるみたいですわ。
ごった返している乗船場で、ガイドさんを見失わないように、後を付いて行く。
「コノ船デス」
船の先端には、大きな木彫りの竜。そこから船に渡って中に入ると、テーブルを真ん中に、白いカバーをかけた向かい合わせのソファ席が左右に4席ずつ。
ソファは、3人がけくらいの大きさで、満席になったら、6人席が8つだから、48人くらいかな。
たくさん停泊している船は、どれもほとんど同じ大きさ。一泊する船はもう少し大きい。 -
大きく揺れることなく、するすると出港。
しばらくすると、飲み物のオーダーを聞きに来る。それから、料理が少しずつ運ばれる。
エビの茹でた(蒸した?)の。カニの甲羅を利用したさつま揚げ風。揚げ春巻き。海鮮炒め。白ご飯・・・。
「え?もしかして、これで終わり?」と思っていたら、後からいっぺんに3品も来た。
お腹ぱんぱんになって、最後の方は残しぎみ。
食事が終わりかけの頃、私たちはまだ席に座っていたのだが、さっさと立って、デッキで景色を見ている人もいた時、事件は起きたのですぅ〜ww。
同じようなクルーズ船が近くにいるなぁーと思ってたら、なんとっ!こちらの船が、向こうの船の横っ腹に突っ込っんだーー!!
がっしゃぁああーーーーん!!と大きな音と、揺れ。
向こうのガラス窓が壊れ、飛び散る。後でわかったんだけど、こっちは、先端の竜が傾いてた。
うわぁ・・・、こりゃ、ひと波乱あるぞぉ・・と、成り行きを見てたのに、なーんも起きる様子はない!
「人の船壊して、どぉしてくれんだよぉー!」とか、怒鳴りあいがあるかと思ったのになぁ・・・。たくさんのクルーズ船が、同じ場所を目指すわけだから、よくあることなのかもしれましぇんっ。ぶつかったら、どうする・・・と言う、暗黙の了解があるのかもー。
それとも、ベトナム人は温和なの??
それから、しばらくして、「モウスグシタラ、船ヲ降りテ、鍾乳洞に行キマス」とガイドさんから説明がありました。 -
どのクルーズ船も、目指すところは「鍾乳洞」!
なので、またまた激混みの停泊所。傾いた竜の隣から地面に降り、ガイドさんを先頭に鍾乳洞の入り口まで歩く。蒸し暑ーい。
階段を登る。まだ登る。かなり登る。・・・ちょっと、しんどいんですけどぉ〜(^^;)
「はーはー」してたら、途中で座ってる女の子の集団に「がんばれー」と声援されてしまいましたww。いやぁ、何語かはわかんなかったんですけどねっ。多分そうだ・・とww。
ようやく着いた入り口。(OO;。。 オオ ナント 、、 まさしく鍾乳洞だよー。
少し涼しくなって、ラッキー。
「ココハ、昔、竜ガ降リテ来テ、結婚式ヲシタトコロト言ワレテイマス。」
(σo ̄)ほっほぉ〜 「ハロン」は「竜の降りた場所」という意味だもんねー。
あちこちライトアップされて、見学者もいっぱいで、盛況ですなぁ〜。
下がぼこぼこしているので、足元に気をつけながら、上から垂れ下がる鍾乳石を見ながら、歩く。
そして、出口ー。出口は入り口とは別のところです。入って、そのまま前に進めば、自然と出られるようになってます。
(ーー;) ウッ 今度は下りの階段。それもちょっと急。
石でできた階段は、表面がつるつるになってて、踏みしろ(と言うのかな?)もあまりなくて、つるんっ!とすべっちゃったら、一気にずだだーー!とすべり落ちるかもしれないわねぇ〜・・・。
手すりを掴んて、よろよろ降りる私って、既にばーちゃんww。
でもねぇ、手すりが鎖なのぉ〜。持ちにくいのぉ〜。
しっかりした手すりをつけて下さい!ベトナム政府観光局さま -
長い下り階段をやっと降りて、船に戻れたぁ。
席に戻ると、テーブルに何故か、パールのネックレスを並べたお盆がある。
これが噂の「売りつけ」だな・・・。
みんなが船に戻り出発すると、今まで料理を運んでたおねえさんが、今度は売り子さんに変身!
銀色の四角いお盆には、意外ときれいなパールが並んでます。
粒の一番大きなネックレスの値段を試しに聞くと「3マンエン」
Σ(`д`ノ)ノ ヌオォ!! たけーー!
「3ぜんえん!」と私が言うと、「オーー!」と嘆くふり。
まあ、最初から買う気はないから、適当に言ってみただけー( ̄w ̄)ぷ
でもさー、マヂで3千円でこの大きさのパールが買えるなら、イミテーションでも安いよ。「3千円で、OKしてきたら、買ってもいい?」と夫にすかさず聞いて、「いいよ」と言われたので、相手の出方をじぃーっと待ってたら、粒がいびつで「これ、3級品以下だろぉ〜」というネックレスを取り出して「コレナラ3ゼンエン」と言うので、「ヤダ !」と。あ゛ーー、さすがに3千円では、買えないかぁ・・ww。
他にも、刺繍のテーブルクロスや巾着、パールのイヤリングなどを勧められるけど、買わない。
そのうち船も港に戻り、下船し、ワゴン車に乗り込む。
そしてうつらうつら・・・していると、また「ココデ、トイレ休憩デス」と大きな土産物に入る。行きに入ったところとは、違うお店。
時間をつぶして、クルマに乗り、少し走ると、「あれ?あそこ、行きがけに入ったところだよ」道の反対側に、行きのトイレ休憩に使った店を見つけた。もう提携してんだよねえ。
そして、走ってる途中、田んぼに農薬を撒いてる人を多く見た。牛もいたし、なんとっ!水牛が池で泳いでるのも見たww。顔だけ出して、私より上手い。←悔しいww
それから、トラックが横転してるのも見た。現地の人がのーんびりそのそばで座って、トラックを見てたww。
ハノイの中心に着くと、クルマとパイクのラッシュ。
ぼーーっと外を見ていると、(◎_◎;)おっ!バスがっ!コンクリに乗り上げてるよぉー!
右に行けば、上の道、左だと下の道と言う分離地点で、みごとにバスがその分離しているコンクリの上に乗ってる。コンクリにぶつかったわけではないので、多分運転手も乗客もそんなにひどいケガはしてない様子。
ヒルトンホテルに送り届けてもらって、お疲れさまでしたぁー。
夕食は近くのレストランで簡単に食べました。 -
今日は、何もすることのない日です。
ゆっくりと起きて、朝食を食べ、ホテルのプールにぃ〜。
今まで、ホテルのプールで泳いだことなんて、なかったよねぇ。
いつものように、ピンクの浮き輪に空気を入れる係りは夫に任して、私はのんびり出来上がりを待ってました。(かなづちなのに、泳ぐのが好きww)
浮き輪はかなり大きくて、膨らますのも一苦労。
やっとこ膨らんだやつを持って、そろりとプールの中へ。
(ーー;) ウッ 冷たい・・。しばらくじぃーーっとして、ゆっくりと水の中へ。
ひゃー♪気持ちいいー♪♪
ドルフィンキックで、ぱちゃぱちゃ。
夫も入って、平泳ぎ。
「ねー、バタフライしてww」昨日、出来るって言ったしぃ〜ww。
彼は果敢に挑戦するも、あえなく撃沈 ( ̄w ̄)ぷ
「あかん、溺れよった・・」
歳には勝てまへんなぁww。
夫は「サウナに行ってくる」と、フィットネスセンターの中へ。
私はひとりでプールで、ほちゃほちゃ・・・。
あー、のんびりするのもいいねぇ・・・。
日焼けしない程度にプール遊びをしてから、部屋に帰って着替えると、昼食を食べるためと、オーダーしたスーツを取りに行くために、外に出る。
「ナンが食べたい!インド料理を食べに行くのっ!」
突然夫が言いだした。エ(°°、)? 何でベトナムでインド料理なのさ??
まあ、仕方ないので、夫が地図で見つけたインド料理やまで、歩いて行く。
しかし、見つからない。(*ω*).....ン?この辺りなんだけど・・・。
3回ほど往復してやっと、彼がメニューの書いてある黒板の看板を見つけた。
「これじゃ、わかんないよねぇ・・・」
レストランは、その道沿いにあるのではなく、人がひとり通れるくらいの細い路地をずーっと行った、ビルの3階にあった。
「大丈夫なのかなぁ・・・?」ちょっと不安。
不安的中?ww 客は誰もいなくて、我々が入って行くと、スタッフがご飯を食べてたww。
メニューを見て、カレーセットをオーダー。
しばらく待つと、なんだかすごいもんがやってきたww。
夫ご希望の「ナン」も。
ナンはおいしい。私はナンをそのままバターで食べるのが好き。
カレーは・・・なんぢゃこりぁ?!
(ノ-_-)ノ ~┻━┻ こんな飯食えるかぁ〜
「おいしい?」と聞くと「まずい・・・」と。
私の昼ごはんを返せ・・・と、ちくちくいじめると、やつは「東京で、おいしいインド料理を食べるから、いいんだも〜ん」
あんたは、いいけど、私はどうなるのよぉおー! -
テーラーとの約束の3時までにまだ時間があるので、先に「水上人形劇」のチケットを買いに行く。
チケット売り場で、上演時間を見ると、4時からのがある。
「あ、これにしようかぁ」
4時からのファーストクラスシートを2枚買うと、座席番号をチケットに手書きされた。
ひとり4万ドン(¥320)
それから、テーラーに行くと、先日のおばさんが出来上がったスーツを渡してくれた。
(・ロ・)ホ,('ロ')ホ--ッッ!!! 持参した服とそっくり。裏地のピンクがちょっとかわい過ぎるけど、すごいもんだわ・・・。
それから、4時近くまでふらふら・・して、水上人形劇場に戻ると、2階に上がる階段にすごい人の列。
我々も並んで、2階に上がると、舞台があって、チケットに書かれたシート番号を探すと・・・アレレレ!?(・_・;? もう誰か座ってますけどぉ・・・。
「えくすきゅーず みぃ・・・」と言って、チケットを見せるも、座ってる人も困った顔。「スタッフ」と言われて、係りのおねえさんを指された。
しゃあねぇなぁ・・・とスタッフにチケットを見せると、「こっちだ」と案内されたのは、まったく別の席なんスけどぉおおーーー!
いいのかよ・・・?ww じゃあ、チケットに番号書くなよっ!
早めに行ったら、その席に座れたかもしれないわねぇ。それとも、団体さんみたいだったから、無理かしら?
公演が始まる。ベトナム語。?(゜_。)?(。_゜)?
人形は意外と大きい。飛んだり、跳ねたり、潜ったり。腕が揺れるのは、人形をゆするからだろうけど、腕が上がるのは、何故? 糸も見えないしなぁ・・・。
まあ、楽しく1時間を過ごしました。 -
水上人形劇観賞後、ホテルに戻るのにタクシーを使うことにした。
「安全なタクシー・・・。あ、あった!」
ガイドブックに載ってたタクシー会社だわっ!
即効で乗り込み、「ヒルトンホテル」と告げる。
劇場からホテルまでは、歩けない距離でもない。でも、一方通行なので、車は少し遠回りをして、ホテルの側まで。
メーターを見ると、4いくら・・・の文字。
アレレレ!?(・_・;? 高い。おまけに、メーターの横に「US$」の文字。
ゲゲ(゜_゜;) ドル表示?!あっ!ボッタクリタクシーだっ!!
夫が「ベトナムドンではいくらだ?」と聞くと「6万・・・」と書いてくる。
「のー!メーターいず おんりーベトナムドン!!」と、私が叫んだ。
バカにすんじゃないよっ!こっちは、ちゃんとクチコミなんかで調べてんだよ。そんなことも知らないと思ってんのかよっ!
私が叫ぶと「そーりー・・」と、すぐに4万いくらベトナムドンと書き直した。
でも、それ以下には、絶対料金を下げなかったよ。
夫がさんざ「うそだ!そんなわけない」と抗議したけどねぇ。
正規料金だったら、2万もしないと思う距離。仕方ないので、4万ドンだけ渡してさっさと降りた。
日本人にとっては、たかがしれた金額なんですけど・・・。
確かに、「安心なタクシー」として、その名前があったのになぁ・・。そー言えば、ドライバーのにーちゃん、あまりにもラフな格好だったわ。ポロシャツだったもん。後々、よぉ〜く観察すると、タクシーのロゴは同じなんだけど、「ボッタ」の方には、車体に番号がなかった。ちゃんと所属しているタクシーには、通し番号があるのね。 -
とうとう最終日でございます。
ゆっくり起きて、朝食を食べ、チェックアウトし、荷物はそのまま夜まで預かってもらうようにお願い。
そして、ハノイで番大きな市場「ドンスアン市場」まで、タクシーを走らせました。
あまり土産物はないということなので、期待はしてなかったけど、入ると、少しだけお土産になりそうな物も売られてました。
くるくる・・・市場の中を見て歩いて、かわいらしい「ブタ」のイラストのバッグが気になり、お店の人に見せてもらい、うれしそうに斜めがけしていると、
「おい、お店の人が引いてるぞ(^^;)ww」と夫がぁ〜。
ブタさんのイラストのビニールバッグは、どう見ても中学生が喜んで持ちそうなやつ。
「( ~∇~) エ、、、、 やっぱ、ダメ?ww」おばちゃん、世間体に負けた・・・ww。
市場の中で、一通り遊んで、またまたタクシーで戻るのに一苦労。
あ゛ーー!もうっ!ボッタのタクシーしかないよぉー。
しばらくうろうろ歩きながら、ようやく見つけて、乗り込み、ホテルの近くまで帰り、昼食。
今度は、徒歩でハノイの中心にあるホアンキエム湖に。
湖と言っても、大きな池くらい。周りはきれいに整備されて、デートコースになっているそうです。湖の側のベンチで休んだり、少し歩いて、玉山祠を見学。そこで、大きな・・海がめよりひとまわりくらい・・・亀の剥製を見ました。
「これ、ホンモノ?」「なーんか、作り物っぽいよねー」と2人でブツブツ・・・。
亀はガラスケースに入れられて、博物館のそれのように、湿度調節もされています。
「…( ̄  ̄;)ウーン この物々しい装置は、やっぱりホンモノ??」
こんな大きな亀が、この湖にいたのぉ〜?!
日本の人魚や河童のミイラと、どっちが真実味があるかなぁ?こんなこと言ったら、ベトナム国民に怒られるかな・・(^^;)。
それからお茶を飲みにカフェへ。ベトナムではトロピカルフルーツが安いせいか、生ジュースが安くておいしい!マンゴー大好きの私は幸せ♪
そこで、まぁ〜〜ったりしてから、7時過ぎにホテルにお迎えが来る前に、腹ごしらえ。
ホテルに帰り着き、荷物を出してもらって、ソファで座って待っていると、初日に迎えてくれたイケメンガイドさんが。
空港まで、初日のメンバーとまたワゴンで走る。 -
出国して、残りのベトナムドンを使うため、空港内のショップを色々物色。やっとチョコレートを買って、ラウンジ・・・と言っても、色んな航空会社が兼用しているので、人が多いー・・・で、ジュース等を飲ながら待つ。
機内に案内されるや、毛布を3枚独り占めしてww、座席も2席独り占めして、寝る!!
でも、関空到着前の朝食には、しっかり起きて食べたww。
到着後、ベイシャトルで、ポートアイランドまで帰り、そこから車で自宅までー。
私はまたまた爆睡してたけどww・・・。
気がついたら家で、そして気がついたら、いやんっ!のどが痛い・・。
「うがが・・・、風邪引いたみたーい・・」
それから、1週間、しっかり寝込んぢまいましたっ!行きも帰りも、飛行機が寒かったんだよねー・・。こんなオチってあり??
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この旅行記へのコメント (3)
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- Air Force Oneさん 2007/07/07 16:08:49
- こんにちはー
- 可愛過ぎない?このドレス!
やっと読み終わりました。写真16枚なのに25分くらい掛かって読みました。ホント楽しい「ハノイ騒動記」だね。
1番笑えたwwのは
>「これ、シルクじゃないよぉー」
それから、自分のお店のシルクの生地の端っこを切ると、また燃やして、
「ほら、見て。燃えたとこが違うでしょ?市場のシルクはニセモノよぉー」
Σ(- -ノ)ノ エェ!? おばちゃん、まぢれすかぁーーー!?!?
燃え残りを見ると、私が市場で買った生地は、縮んで固くなってます。化繊ですねーーww。
なーんか、安いと思ったんだよなぁ〜〜・・・
アハハ、、、☆:・.*・.ヽ(T-T )ノ ヽ( T-T)ノ .・*.・:☆、、、アハハ
※折角、苦労して探して値切って買ったのにネぇ〜!ご愁傷様です(>_<)
プールで旦那さんにバタフライさせて撃沈とか、おもろいです。
次作の「ポルトガル騒動記」楽しみにしてます。
私達夫婦もハノイに行くような事が有ったら、もう1度読み直して、騙されないようにしますね。 夫婦仲の良い「ほぬほぬさん」の旅行記に100万票!
- ほぬほぬさん からの返信 2007/07/07 23:58:25
- あひょ♪
- こんばんわぁ♪o(^-^ o)(ノ ^-^)ノ♪
今日は、実家に行ってたのですー。
んで、さっきまで「ダビンチ・コード(今さらかよっww)」を見てたのですー。
ダビンチなんか、どこにも出ねぇーじゃんーー!
イタリアに行くのかと思ったら、イギリスじゃんーー!!
「アメリ」とは、別人でしたよ、オドレィ。
「ハノイ騒動記」、読んでいただけて、うれしいですぅ。
おもしろいっしょー?
ちょっと文章が長いけどぉーww。
私、もうひとつ、別の旅行サイトにも入ってて、「ハノイ」で「金賞」貰ったんですよお。「今週のイチオシ旅行記」ってので、「金賞」と「銀賞」があるのー。
ちなみに「上海」は「銀賞」貰いましたww。
「上海」も、そのうちアップしますね。
ヽ(。_゜)ノ ヘッ? パリのこと?
よくあることなんですよ。メトロでは。
どしよ?そーかなぁ?
…( ̄  ̄;)ウーン
-
- Air Force Oneさん 2007/07/05 22:46:50
- コマダムさんへ
- 題名・・「ハノイ騒動記」がイイじゃん!騒動記←コマダムさんらしい(>_<)
コメント多いねー。まだ読んでないけどじっくり読ませてもらいます。
ポルトガル時間掛かるハズだわね。楽しみにしてますよ。
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