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初めてのベトナムが、ハノイなのは何故?ww<br />そーなんです。ホーチミンでなくて「ハ・ノ・イ」。<br />まーー、意味はないんですけどねーww。<br />とにかく、ベトナムには、女の子の喜ぶ雑貨がぁー!<br />・・・って、これは私のかってなイメージww。<br />さて、何が飛び出すやら、長いけど、途中で投げ出さないでねぇ♪

ハノイ騒動記

3いいね!

2007/04/29 - 2007/05/04

4078位(同エリア4916件中)

3

16

ほぬほぬ

ほぬほぬさん

初めてのベトナムが、ハノイなのは何故?ww
そーなんです。ホーチミンでなくて「ハ・ノ・イ」。
まーー、意味はないんですけどねーww。
とにかく、ベトナムには、女の子の喜ぶ雑貨がぁー!
・・・って、これは私のかってなイメージww。
さて、何が飛び出すやら、長いけど、途中で投げ出さないでねぇ♪

同行者
カップル・夫婦
航空会社
JAL
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • ハノイ便は夜のフライト。到着すると、イミグレに向かいますねー。←当たり前ww。<br />しかし、ベトナムのイミグレは厳しいと聞いていたので、内心びくびく・・・しながらパスポートを見せると、少し時間は掛かったものの、何の質問もされずに、スタンプを押して返してくれましたよ。ホッ(-。-;) <br />やっぱ、私が善人顔してるからよねぇ・・・。おまけにかぁいいしっ!←あ゛っ!撲るのはやめてっ!ww<br /><br />イミグレを通って、荷物が出てくるのを待ってました。<br />「出て来ないなー・・・。遅いぞっ!」<br />のっけから、夫は少しご立腹ww。<br />まぁ、海外なんて、そんなもんでしょ。イミグレ通過して荷物を受け取るまで、3時間かかったと言うクチコミを読んでいた私は、の〜んびり。<br />待つこと・・何分だ?10分?20分? やっと荷物が出て来ました。<br /><br />スーツケース2つをカートに乗せて、出口を出た私たちを待っていたのは、たくさんのツアー会社の現地スタッフ。おのおの名前を書いたボードを持ってます。<br />さて、我々の名前はぁ〜・・・( ̄-  ̄ )ンー<br />お!発見!ひらがなで書いてあるよww。<br />持ってるスタッフのおにーちゃん、ちょっとイケメンww。。(ёё。)(。ёё)。うふうふ♪<br />「アト、モウ1組イラッシャイマスノデ、少シ待ッテ下サイ。」<br /><br />もう1組のご夫妻も、無事荷物を持って出て来られて、ワゴン車でホテルへ。<br />何気に、相手のスーツケースに付けられたツアータグを見ると(本当は興味津々だったのねぇww)、「AKITA」の文字。「秋田ぁ!?」どやって関空から乗ったのさ??<br />そう言えば、このご夫妻、関西弁をお話しにならない。こりゃ、間違いなく秋田だ。<br />「成田に行くより、関空のが行きやすいんだ」と夫。<br />「なーるほろ、成田には国内便ないもんねー」正確には、少しだけあるけど。<br /><br />そうして、40分ほどの夜のドライブののち、ヒルトンホテルに到着。<br />イケメンガイドさんが、チェックインしてくれて、カードキーを貰って、スーツケースはベルボーイが運んでくれて、部屋に入りましたさ。<br />本当は、荷物を運んでくれたベルボーイにチップを渡したかったけど、ベトナムの通貨を持ってなかったし、ベトナムは社会主義国だから、基本的にはチップは不要なので、「Thank you」だけで済ませてしまいました。ごめんね。<br /><br />スーツケースを開けて、滞在中の着替えなどを出して、お風呂に入って就寝。<br />明日は、スーツをオーダーしに行くぞー!!<br />(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/オオォー

    ハノイ便は夜のフライト。到着すると、イミグレに向かいますねー。←当たり前ww。
    しかし、ベトナムのイミグレは厳しいと聞いていたので、内心びくびく・・・しながらパスポートを見せると、少し時間は掛かったものの、何の質問もされずに、スタンプを押して返してくれましたよ。ホッ(-。-;)
    やっぱ、私が善人顔してるからよねぇ・・・。おまけにかぁいいしっ!←あ゛っ!撲るのはやめてっ!ww

    イミグレを通って、荷物が出てくるのを待ってました。
    「出て来ないなー・・・。遅いぞっ!」
    のっけから、夫は少しご立腹ww。
    まぁ、海外なんて、そんなもんでしょ。イミグレ通過して荷物を受け取るまで、3時間かかったと言うクチコミを読んでいた私は、の〜んびり。
    待つこと・・何分だ?10分?20分? やっと荷物が出て来ました。

    スーツケース2つをカートに乗せて、出口を出た私たちを待っていたのは、たくさんのツアー会社の現地スタッフ。おのおの名前を書いたボードを持ってます。
    さて、我々の名前はぁ〜・・・( ̄-  ̄ )ンー
    お!発見!ひらがなで書いてあるよww。
    持ってるスタッフのおにーちゃん、ちょっとイケメンww。。(ёё。)(。ёё)。うふうふ♪
    「アト、モウ1組イラッシャイマスノデ、少シ待ッテ下サイ。」

    もう1組のご夫妻も、無事荷物を持って出て来られて、ワゴン車でホテルへ。
    何気に、相手のスーツケースに付けられたツアータグを見ると(本当は興味津々だったのねぇww)、「AKITA」の文字。「秋田ぁ!?」どやって関空から乗ったのさ??
    そう言えば、このご夫妻、関西弁をお話しにならない。こりゃ、間違いなく秋田だ。
    「成田に行くより、関空のが行きやすいんだ」と夫。
    「なーるほろ、成田には国内便ないもんねー」正確には、少しだけあるけど。

    そうして、40分ほどの夜のドライブののち、ヒルトンホテルに到着。
    イケメンガイドさんが、チェックインしてくれて、カードキーを貰って、スーツケースはベルボーイが運んでくれて、部屋に入りましたさ。
    本当は、荷物を運んでくれたベルボーイにチップを渡したかったけど、ベトナムの通貨を持ってなかったし、ベトナムは社会主義国だから、基本的にはチップは不要なので、「Thank you」だけで済ませてしまいました。ごめんね。

    スーツケースを開けて、滞在中の着替えなどを出して、お風呂に入って就寝。
    明日は、スーツをオーダーしに行くぞー!!
    (゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/(゚ロ゚)/オオォー

  • 朝ー!朝食を食べにレストランへ。<br />禁煙席を頼んで、コーヒー(夫)と紅茶(私)をお願いしました。<br />「ジュースは何にしますか?」<br />「何のジュースがありますか?」<br />「あっちでオーダーできるから、自分で好きなの選んで」<br />(  ̄. ̄)ホー さすが南国。見に行くと、色んなフルーツがカットされて、その側にジューサーが。どれにするべかなぁ〜・・・と迷っていると、「ミックス」と係りの人が指差すピッチャーには、赤いとろりとした液体。へーーおいしいかもぉ〜・・・。それをコップに注いで、席へ。飲むと、ふむ・・確かに「ミックス」。表現できない色々なお味。あれ?なんかニンジンの味がする。そ言えば、ニンジンもあったなぁ。<br />それから、ブッフェをうろうろ。<br />おっ!「フォー」があるぞーー。早速近づいて「ちょーだい♪」「トッピングはビーフかチキンか?」「ビーフ!」。薄切り牛肉の入ったフォーをゲット。パクチーは苦手だからどうだろなぁ・・・と食べてみると、少しパクチーの味はするものの、食べられないことはない。「おお!うまうまーー♪」<br />あとは、スクランブルエッグとかソーセージとかパンなどのいつものメニュー。日本人向けに、ご飯とかお味噌汁もありました。けど、生野菜が少なかったなぁ。配慮してんのかなぁ?<br /><br />お腹いっぱい食べて、支度をして、いざ!私のスーツをオーダーしにぃ〜〜!<br />・・・行く前に、生地を買わねば・・・。<br />仕立て屋さんには、勿論生地も売られていますが、予想通りお高いのねぇ〜。それーで、生地屋さんがいっぱい入った「ホム市場」と言うところを、目指しました。<br />ベルボーイに「ホム市場までは、どれくらいの距離だ?」と聞くと「3キロくらい」とのこと。「んじゃ、タクシー呼んでちょ」<br /><br />タクシーから降りて、いざいざ、市場の中へーーー!<br />市場の2階が生地やさんです。クチコミ通り、生地しか売ってねぇぇえーー。<br />てか、すごーーい生地の海だよぉ。ひとつのお店自体はとても小さくて、そんなお店がいっぱいひしめいています。<br />「うわぁ・・・・この中から探すのぉ・・・」<br />ちょっと戦意喪失ww。見ただけでお腹いっぱい状態 ( ̄w ̄)ぷ<br />しかし、ガンバる私!<br />とりあえず、一軒のお店の前で「シルクある?」と聞きました。<br />「シルクタフタ(ちょっと分厚く、固めのシルクのことです)」<br />これだと、店のおじさんが指指す。<br />それをじぃ〜〜・・・と眺めて、「これ見せてちょ」と頼みました。

    朝ー!朝食を食べにレストランへ。
    禁煙席を頼んで、コーヒー(夫)と紅茶(私)をお願いしました。
    「ジュースは何にしますか?」
    「何のジュースがありますか?」
    「あっちでオーダーできるから、自分で好きなの選んで」
    (  ̄. ̄)ホー さすが南国。見に行くと、色んなフルーツがカットされて、その側にジューサーが。どれにするべかなぁ〜・・・と迷っていると、「ミックス」と係りの人が指差すピッチャーには、赤いとろりとした液体。へーーおいしいかもぉ〜・・・。それをコップに注いで、席へ。飲むと、ふむ・・確かに「ミックス」。表現できない色々なお味。あれ?なんかニンジンの味がする。そ言えば、ニンジンもあったなぁ。
    それから、ブッフェをうろうろ。
    おっ!「フォー」があるぞーー。早速近づいて「ちょーだい♪」「トッピングはビーフかチキンか?」「ビーフ!」。薄切り牛肉の入ったフォーをゲット。パクチーは苦手だからどうだろなぁ・・・と食べてみると、少しパクチーの味はするものの、食べられないことはない。「おお!うまうまーー♪」
    あとは、スクランブルエッグとかソーセージとかパンなどのいつものメニュー。日本人向けに、ご飯とかお味噌汁もありました。けど、生野菜が少なかったなぁ。配慮してんのかなぁ?

    お腹いっぱい食べて、支度をして、いざ!私のスーツをオーダーしにぃ〜〜!
    ・・・行く前に、生地を買わねば・・・。
    仕立て屋さんには、勿論生地も売られていますが、予想通りお高いのねぇ〜。それーで、生地屋さんがいっぱい入った「ホム市場」と言うところを、目指しました。
    ベルボーイに「ホム市場までは、どれくらいの距離だ?」と聞くと「3キロくらい」とのこと。「んじゃ、タクシー呼んでちょ」

    タクシーから降りて、いざいざ、市場の中へーーー!
    市場の2階が生地やさんです。クチコミ通り、生地しか売ってねぇぇえーー。
    てか、すごーーい生地の海だよぉ。ひとつのお店自体はとても小さくて、そんなお店がいっぱいひしめいています。
    「うわぁ・・・・この中から探すのぉ・・・」
    ちょっと戦意喪失ww。見ただけでお腹いっぱい状態 ( ̄w ̄)ぷ
    しかし、ガンバる私!
    とりあえず、一軒のお店の前で「シルクある?」と聞きました。
    「シルクタフタ(ちょっと分厚く、固めのシルクのことです)」
    これだと、店のおじさんが指指す。
    それをじぃ〜〜・・・と眺めて、「これ見せてちょ」と頼みました。

  • ずっと前から色は、だいたい決めていました。<br />「サーモン・ピンクかラベンダー色」もち、無地です。<br /><br />自分のイメージに近いサーモンピンクを見つけたので、それを出してもらい「いくらだ?」と値段のリサーチ。<br />(ーー;) ウッ 高いにゃあ。じゃあ、いいや。とりあえずのリサーチだからねっ。次の店行きましょ。<br /><br />最初のお店では、とりあえずの価格リサーチ。<br />でもさぁ・・・、次にどのお店に行けばいいやら??<br />どこも同じような品揃えだしねえ・・…( ̄  ̄;)ウーン<br /><br />と言うことで、市場の中をただうろうろ・・。<br />しかし暑い。クーラーなんかないんだもん。風も通らないし。あかん、さっさと決めて生地を買って、仕立て屋さんに持って行こっと。<br /><br />適当に当たりをつけて、店に入り、「シルクタフタある?」と聞いたら、「これだ」と指され、( &#39;_&#39;)ジー・・と見つめて、イメージに近いサーモンピンク色の生地を出して貰い、「いくらだ?」と聞くと、さっきのお店より少しだけ安い。<br />「もちっと負けて」と交渉開始。あーだ、こーだと電卓の応酬。何とか折り合いもつき、「4mちょーだい」と買いました。<br /><br />買った生地を持って、次に向かうは仕立て屋さんが並ぶストリート。<br />市場からは少し遠いので、タクシーを捕まえようと道端に立つが、なかなか走って来ないー。走るのは、バイクなかりなりけりぃ〜・・・ww。<br />「あづいよぉ〜・・・。埃っぽいよぉ〜・・・」<br />そこへ近づく1台のタクシー。向こうから近づいてきたよ。<br />「おお!これにすべぃ!」とドアを開けて乗り込むと、女性ドライバー。<br />「シン・チャオ!」と笑顔で言われ、「シンチャオ!」と思わず返す私って、礼儀正しいっしょーww。<br />仕立て屋街の名前を伝えて、ほっと一息。<br />車は、たくさんのバイクを蹴散らしてww 走るぅ〜。<br /><br />そして、「ここだよん」と着いて、メーターの値段を見ると、( ̄- ̄)......?高くね?ちょっと高いよねぇ??どう考えても高いんだけど、ハノイに来て2回目のタクシーなので、仕方なく「高いぞーー」と日本語で文句垂れながら、払いましたさ。

    ずっと前から色は、だいたい決めていました。
    「サーモン・ピンクかラベンダー色」もち、無地です。

    自分のイメージに近いサーモンピンクを見つけたので、それを出してもらい「いくらだ?」と値段のリサーチ。
    (ーー;) ウッ 高いにゃあ。じゃあ、いいや。とりあえずのリサーチだからねっ。次の店行きましょ。

    最初のお店では、とりあえずの価格リサーチ。
    でもさぁ・・・、次にどのお店に行けばいいやら??
    どこも同じような品揃えだしねえ・・…( ̄  ̄;)ウーン

    と言うことで、市場の中をただうろうろ・・。
    しかし暑い。クーラーなんかないんだもん。風も通らないし。あかん、さっさと決めて生地を買って、仕立て屋さんに持って行こっと。

    適当に当たりをつけて、店に入り、「シルクタフタある?」と聞いたら、「これだ」と指され、( '_')ジー・・と見つめて、イメージに近いサーモンピンク色の生地を出して貰い、「いくらだ?」と聞くと、さっきのお店より少しだけ安い。
    「もちっと負けて」と交渉開始。あーだ、こーだと電卓の応酬。何とか折り合いもつき、「4mちょーだい」と買いました。

    買った生地を持って、次に向かうは仕立て屋さんが並ぶストリート。
    市場からは少し遠いので、タクシーを捕まえようと道端に立つが、なかなか走って来ないー。走るのは、バイクなかりなりけりぃ〜・・・ww。
    「あづいよぉ〜・・・。埃っぽいよぉ〜・・・」
    そこへ近づく1台のタクシー。向こうから近づいてきたよ。
    「おお!これにすべぃ!」とドアを開けて乗り込むと、女性ドライバー。
    「シン・チャオ!」と笑顔で言われ、「シンチャオ!」と思わず返す私って、礼儀正しいっしょーww。
    仕立て屋街の名前を伝えて、ほっと一息。
    車は、たくさんのバイクを蹴散らしてww 走るぅ〜。

    そして、「ここだよん」と着いて、メーターの値段を見ると、( ̄- ̄)......?高くね?ちょっと高いよねぇ??どう考えても高いんだけど、ハノイに来て2回目のタクシーなので、仕方なく「高いぞーー」と日本語で文句垂れながら、払いましたさ。

  • 次は、仕立て屋さんをどこにするべか・・・?<br />あちこち仕立て屋さんばかりのストリートなので、これまた迷うのねぇ。<br />ガイドブックに載ってるとこに、とりあえず入ってみようかと探せども、何故か見つからない。おかすぃい・・・(・_・?)ハテ?<br />も一度歩くと、「あった、あった」でも、閉まってるよー。何で??<br />他のお店は最後まで見つからず、仕方ないので、これまた適当に(いいんだろーか?(^^;))、目星いお店に飛び込みーー!<br /><br />「オーダーしたいのぉ〜」<br />「何作るの?」<br />「このスーツ」<br />「おお、コピーね。OK」<br />「生地はあるのぉ〜」<br />「はいはい。どれどれ・・・」<br />そして、裏地はつけてもらうことにし、仕立て代の交渉をして、何かのキッカケで「しるく」と言うと、お店のおばさんは、<br />「(*ω*).....ン?シルク?これどこで買ったの?」<br />「市場ー」<br />「ちょっと、待って」<br />と、おもむろに生地の端っこを切り取ると、火をつけて燃やしたではあーりませんか!<br />「これ、シルクじゃないよぉー」<br />それから、自分のお店のシルクの生地の端っこを切ると、また燃やして、<br />「ほら、見て。燃えたとこが違うでしょ?市場のシルクはニセモノよぉー」<br />Σ(- -ノ)ノ エェ!? おばちゃん、まぢれすかぁーーー!?!?<br />燃え残りを見ると、私が市場で買った生地は、縮んで固くなってます。化繊ですねーーww。<br />なーんか、安いと思ったんだよなぁ〜〜・・・<br />アハハ、、、☆:・.*・.ヽ(T-T )ノ ヽ( T-T)ノ .・*.・:☆、、、アハハ<br /><br />ポリの生地でオーダーのスーツを作ったって、意味ないぢゃーーん。<br />仕方ないので、そこのお店にある「本物」の「シルクタフタ」から、また選び直して、それでオーダーしました。<br />ラベンダー色はなかったので、またサーモンピンク系でー。<br />んで、間違えて買っちまった化繊の生地は、わたくしが、またそのうち自分でワンピでも作るとしますよ。ああ、少しだけど、洋裁ができてよかったぁ。<br />でも、触っただけでは、わかんないもんだよなぁ・・・。<br />タフタなんて、触ったことないもんなぁ・・・。<br />そして、3日後の3時に取りに来ることを約束して、お店を出ました。

    次は、仕立て屋さんをどこにするべか・・・?
    あちこち仕立て屋さんばかりのストリートなので、これまた迷うのねぇ。
    ガイドブックに載ってるとこに、とりあえず入ってみようかと探せども、何故か見つからない。おかすぃい・・・(・_・?)ハテ?
    も一度歩くと、「あった、あった」でも、閉まってるよー。何で??
    他のお店は最後まで見つからず、仕方ないので、これまた適当に(いいんだろーか?(^^;))、目星いお店に飛び込みーー!

    「オーダーしたいのぉ〜」
    「何作るの?」
    「このスーツ」
    「おお、コピーね。OK」
    「生地はあるのぉ〜」
    「はいはい。どれどれ・・・」
    そして、裏地はつけてもらうことにし、仕立て代の交渉をして、何かのキッカケで「しるく」と言うと、お店のおばさんは、
    「(*ω*).....ン?シルク?これどこで買ったの?」
    「市場ー」
    「ちょっと、待って」
    と、おもむろに生地の端っこを切り取ると、火をつけて燃やしたではあーりませんか!
    「これ、シルクじゃないよぉー」
    それから、自分のお店のシルクの生地の端っこを切ると、また燃やして、
    「ほら、見て。燃えたとこが違うでしょ?市場のシルクはニセモノよぉー」
    Σ(- -ノ)ノ エェ!? おばちゃん、まぢれすかぁーーー!?!?
    燃え残りを見ると、私が市場で買った生地は、縮んで固くなってます。化繊ですねーーww。
    なーんか、安いと思ったんだよなぁ〜〜・・・
    アハハ、、、☆:・.*・.ヽ(T-T )ノ ヽ( T-T)ノ .・*.・:☆、、、アハハ

    ポリの生地でオーダーのスーツを作ったって、意味ないぢゃーーん。
    仕方ないので、そこのお店にある「本物」の「シルクタフタ」から、また選び直して、それでオーダーしました。
    ラベンダー色はなかったので、またサーモンピンク系でー。
    んで、間違えて買っちまった化繊の生地は、わたくしが、またそのうち自分でワンピでも作るとしますよ。ああ、少しだけど、洋裁ができてよかったぁ。
    でも、触っただけでは、わかんないもんだよなぁ・・・。
    タフタなんて、触ったことないもんなぁ・・・。
    そして、3日後の3時に取りに来ることを約束して、お店を出ました。

  • しかし、2日目の話がなかなか終わらないなぁ・・・ww。<br />オーダーし終わったら、もう今回の逃亡の目的の半分は終わったも同然。←私的にはねww。<br />それから、日本人相手の現地のツアー会社「アオザイツアー」のデスクに、歩いて行きました。<br />アオザイツアーは、ハノイの大教会の近くにあります。<br />デスクに入ると、ベトナム人が日本語で迎えてくれました。<br />「明日、ハロン湾の日帰りツアーに、行きたいんですけど」<br />「明日ですか・・。車はあるけど、船が無理かもしれません。ちょっと聞いてみます」<br />と、どこかに電話してくれました。<br />ハロン湾とは、世界遺産にも登録されている景勝地。「海の桂林」とも言われています。<br />そこを、ランチクルーズしながら、途中鍾乳洞にも入って、またハノイに帰って来るというツアー。<br />そこで、話をしていると、今日と明日はベトナムの祭日だそうで・・・。だから、仕立て屋さんもお休みだったのかしらねぇ。<br />電話を終えたスタッフが「船もOKです。明日行けます」<br />明日のツアーを申し込み、料金をカード払い(カードの手数料取られたぁ〜)しました。<br /><br />これーで、明日の予定も決まった。さー!次は、「バッチャン焼き」を買いに「ハンザ市場」へー!!<br />「バッチャン焼き」とは、ハノイ近郊のバッチャン村で焼かれる焼き物のことです。<br />素朴な味わいがいいのぉ。<br />アオザイツアーから歩いて、ハンザ市場に到着。中に入ると、まさしくバッチャン焼きのお店!<br />(ノ゜∇゜)ノおぉぉぉぉぉぉ ←焼き物を見ると、我を忘れるww<br />しゃがみ込んで、マグカップを色々探す私ww。<br />あ゛ーー、急須も欲しいーー!←何故か急須大好きww<br />とりあえず、次の店に。バッチャン焼きの店は、10件ほど並んでます。<br />次のお店で、きれいな青磁の急須を見つけてしまって、「いいなぁ・・これ(*¨) ....ポー」<br />そこへすかさず、店のおばちゃんのセールスがぁ〜。<br />またしても、電卓の応酬ww。<br />「ティーポットだけで、いいんだよねえ」<br />急須は、お茶セットとして、小さな湯飲みと一緒に売られているが、日本のより、お湯飲みが小さいんだわぁ。そこで、もう少し大きな湯飲みを出してきて、おばちゃん、セールス。<br />あ、これくらいの大きさだったら、いいな。「6個くれっ!」<br />電卓の応酬ww。「高いぞ」「そりゃ、安過ぎる」「え゛ー、それは高い」「え゛ー」<br />次の店に行くにも、おばちゃんに通せんぼされて行けなーい。

    しかし、2日目の話がなかなか終わらないなぁ・・・ww。
    オーダーし終わったら、もう今回の逃亡の目的の半分は終わったも同然。←私的にはねww。
    それから、日本人相手の現地のツアー会社「アオザイツアー」のデスクに、歩いて行きました。
    アオザイツアーは、ハノイの大教会の近くにあります。
    デスクに入ると、ベトナム人が日本語で迎えてくれました。
    「明日、ハロン湾の日帰りツアーに、行きたいんですけど」
    「明日ですか・・。車はあるけど、船が無理かもしれません。ちょっと聞いてみます」
    と、どこかに電話してくれました。
    ハロン湾とは、世界遺産にも登録されている景勝地。「海の桂林」とも言われています。
    そこを、ランチクルーズしながら、途中鍾乳洞にも入って、またハノイに帰って来るというツアー。
    そこで、話をしていると、今日と明日はベトナムの祭日だそうで・・・。だから、仕立て屋さんもお休みだったのかしらねぇ。
    電話を終えたスタッフが「船もOKです。明日行けます」
    明日のツアーを申し込み、料金をカード払い(カードの手数料取られたぁ〜)しました。

    これーで、明日の予定も決まった。さー!次は、「バッチャン焼き」を買いに「ハンザ市場」へー!!
    「バッチャン焼き」とは、ハノイ近郊のバッチャン村で焼かれる焼き物のことです。
    素朴な味わいがいいのぉ。
    アオザイツアーから歩いて、ハンザ市場に到着。中に入ると、まさしくバッチャン焼きのお店!
    (ノ゜∇゜)ノおぉぉぉぉぉぉ ←焼き物を見ると、我を忘れるww
    しゃがみ込んで、マグカップを色々探す私ww。
    あ゛ーー、急須も欲しいーー!←何故か急須大好きww
    とりあえず、次の店に。バッチャン焼きの店は、10件ほど並んでます。
    次のお店で、きれいな青磁の急須を見つけてしまって、「いいなぁ・・これ(*¨) ....ポー」
    そこへすかさず、店のおばちゃんのセールスがぁ〜。
    またしても、電卓の応酬ww。
    「ティーポットだけで、いいんだよねえ」
    急須は、お茶セットとして、小さな湯飲みと一緒に売られているが、日本のより、お湯飲みが小さいんだわぁ。そこで、もう少し大きな湯飲みを出してきて、おばちゃん、セールス。
    あ、これくらいの大きさだったら、いいな。「6個くれっ!」
    電卓の応酬ww。「高いぞ」「そりゃ、安過ぎる」「え゛ー、それは高い」「え゛ー」
    次の店に行くにも、おばちゃんに通せんぼされて行けなーい。

  • 「買え、買え」と進められ、絶対値段を譲らなかったら、最後には、おばちゃんも折れて、交渉成立ーww。<br />しかし、疲れた・・・。  O(__)o〜†パタッ  <br /><br />陶器で、荷物も重くなったし、ここで、一旦ホテルへと引き上げることにしました。<br />今度は、上手にタクシーを捕まえて、適正価格を払いましたよ。<br /><br />ハァ・・・、ハノイ2日目の日記が終わらない・・・。<br />実際どれだけ「でぃーーぷ」な一日を送ったかが、わかるってもんですわねぇー。<br />2日目ったって、初日は夜ホテルに着いただけだから、これが本当の「初日」みたいなもんだしっ。<br /><br />さてっ!これから、ますます「でぃーーーぷ」な夜になるとは、この時の我々は知るよしもなかったのでしたぁ・・・。<br />(ΦωΦ)ふふふ・・・・<br />海外初心者の方!これを読んで、泣かないでねぇ。<br />これくらい楽しめなくちゃ、海外には出られまへんっ!ww<br />いや、ホンマ。<br /><br /><br />ホテルに帰り着いた私たちは、ホテルから「ケーキチケット(飲み物別)」を貰ってたので、カフェでお茶してから、部屋に入りました。<br />荷物を置いて、近くのデパートに行くことにし、2人でお手手つないで、ほろほろとぉ〜デパートへ。そこの一番上の階は、何故かスーパーになっているのですわ。<br />ほろほろ・・しながら、4階のスーパーに入り、「義理土産」の物色。今日は何があるかと価格調査ねっ。<br />しばらくベトナムのお菓子などを見てから、デパートを出て、タクシーを拾って、中心地から少し離れた「中級ベトナム料理」屋へ。そこは、地元の人もよく行くところだそうです。<br />着くと、あらら・・・すごい人。<br />人もすごいが、バイクや車もごった返しています。<br />レストランの入り口には、待っているんだろうなぁ・・?人だらけ。<br />「今日は祭りか?」状態ww。<br />順番はどうなっているんだか、どこが最後なんだか、よくわからん?(゜_。)?(。_゜)?<br />こりゃ、いつ食べられるか、わかったもんじゃない。<br />「仕方ないから、ホテルに引き返して、もう一度策を練ろう」<br />「でも、ここからどやって、帰るや?」<br />「えとねー。ここからだと、10分か15分も歩けば、ホテルに出るよ。」<br />たぶんこっち・・・と、歩きだした時はまだ夕方で、明るかったのさ・・・。

    「買え、買え」と進められ、絶対値段を譲らなかったら、最後には、おばちゃんも折れて、交渉成立ーww。
    しかし、疲れた・・・。  O(__)o〜†パタッ 

    陶器で、荷物も重くなったし、ここで、一旦ホテルへと引き上げることにしました。
    今度は、上手にタクシーを捕まえて、適正価格を払いましたよ。

    ハァ・・・、ハノイ2日目の日記が終わらない・・・。
    実際どれだけ「でぃーーぷ」な一日を送ったかが、わかるってもんですわねぇー。
    2日目ったって、初日は夜ホテルに着いただけだから、これが本当の「初日」みたいなもんだしっ。

    さてっ!これから、ますます「でぃーーーぷ」な夜になるとは、この時の我々は知るよしもなかったのでしたぁ・・・。
    (ΦωΦ)ふふふ・・・・
    海外初心者の方!これを読んで、泣かないでねぇ。
    これくらい楽しめなくちゃ、海外には出られまへんっ!ww
    いや、ホンマ。


    ホテルに帰り着いた私たちは、ホテルから「ケーキチケット(飲み物別)」を貰ってたので、カフェでお茶してから、部屋に入りました。
    荷物を置いて、近くのデパートに行くことにし、2人でお手手つないで、ほろほろとぉ〜デパートへ。そこの一番上の階は、何故かスーパーになっているのですわ。
    ほろほろ・・しながら、4階のスーパーに入り、「義理土産」の物色。今日は何があるかと価格調査ねっ。
    しばらくベトナムのお菓子などを見てから、デパートを出て、タクシーを拾って、中心地から少し離れた「中級ベトナム料理」屋へ。そこは、地元の人もよく行くところだそうです。
    着くと、あらら・・・すごい人。
    人もすごいが、バイクや車もごった返しています。
    レストランの入り口には、待っているんだろうなぁ・・?人だらけ。
    「今日は祭りか?」状態ww。
    順番はどうなっているんだか、どこが最後なんだか、よくわからん?(゜_。)?(。_゜)?
    こりゃ、いつ食べられるか、わかったもんじゃない。
    「仕方ないから、ホテルに引き返して、もう一度策を練ろう」
    「でも、ここからどやって、帰るや?」
    「えとねー。ここからだと、10分か15分も歩けば、ホテルに出るよ。」
    たぶんこっち・・・と、歩きだした時はまだ夕方で、明るかったのさ・・・。

  • たりらり・・・と歩くこと何分だ?<br />おかすぃー・・・…( ̄  ̄;)ウーン そろそろホテルの前の大きな道に出てもいいはず・・・。<br />どこまで行っても、その「通り」の名前が出てこない。<br />こーーれーーはぁーーー「迷子ーー!!??」<br />「とりあえず、さっきのレストランに戻ろう」<br />でも、どこから来たのか、わからなぁーーい!道が何差路にも分かれてて、それを適当に曲がったので、どの道だったかすーーっかり忘れたww。<br />あ゛ーー!こりゃ、完璧に迷子だな・・。<br />・・・と、判明した時には、辺りは日が暮れてましたよ。<br /><br />地図は持っているにも、レストランが中心地から外れているので、大まかな物しか持ってなくて、大きな道の名前しか書いてないのねぇーー(^^;)。<br />「こんな道、地図になぁーーい」<br />そこいらにいるベトナム人に尋ねるけれど、みんな地図を見ることもせず手を振るばかり。つまり「私、英語話せませーん」ってことね。<br />うがぁぁぁーーー!困った・・・。<br />「もうタクシー捕まえて、ホテルに帰ろうよぉ。ボラれても仕方ないよぉ・・」<br />と、泣きを入れるしまつ。←私ww<br /><br />そんで、何気にバイクに座ってるおにーちゃんに地図を見せてみると、「あっちだ」と指さすではあーりませんか。<br />「ホントかなぁ・・・?」と思いつつも、そっちの道に渡り、通りの名前を確認すると、地図にあったーー!!<br />「(ノ゜∇゜)ノおぉぉぉぉぉぉ にーちゃん、すごい!」<br />でも・・ですわ。その「通り」は、私が最初行きたかった「通り」ではない。<br />「何でこんなとこに出て来ただ?」(・_・?)ワカラン<br />まーー、あとはこの道をまっすぐ進めば、ホテルにぶつかるし、距離は少しあるけど、ガンバって歩くべーー。<br /><br />よちよち歩いてホテルに帰る途中で、今日一日さんざ歩いて、お疲れのわたくしは、<br />「(p_q)エーン 今夜はご飯が食べたいよぉ・・・」と、ダダをこね、近くの日本料理やさんに行ったのでした。<br />海鮮丼、おいしかったよww。デザートのプリンもおいしかったww。

    たりらり・・・と歩くこと何分だ?
    おかすぃー・・・…( ̄  ̄;)ウーン そろそろホテルの前の大きな道に出てもいいはず・・・。
    どこまで行っても、その「通り」の名前が出てこない。
    こーーれーーはぁーーー「迷子ーー!!??」
    「とりあえず、さっきのレストランに戻ろう」
    でも、どこから来たのか、わからなぁーーい!道が何差路にも分かれてて、それを適当に曲がったので、どの道だったかすーーっかり忘れたww。
    あ゛ーー!こりゃ、完璧に迷子だな・・。
    ・・・と、判明した時には、辺りは日が暮れてましたよ。

    地図は持っているにも、レストランが中心地から外れているので、大まかな物しか持ってなくて、大きな道の名前しか書いてないのねぇーー(^^;)。
    「こんな道、地図になぁーーい」
    そこいらにいるベトナム人に尋ねるけれど、みんな地図を見ることもせず手を振るばかり。つまり「私、英語話せませーん」ってことね。
    うがぁぁぁーーー!困った・・・。
    「もうタクシー捕まえて、ホテルに帰ろうよぉ。ボラれても仕方ないよぉ・・」
    と、泣きを入れるしまつ。←私ww

    そんで、何気にバイクに座ってるおにーちゃんに地図を見せてみると、「あっちだ」と指さすではあーりませんか。
    「ホントかなぁ・・・?」と思いつつも、そっちの道に渡り、通りの名前を確認すると、地図にあったーー!!
    「(ノ゜∇゜)ノおぉぉぉぉぉぉ にーちゃん、すごい!」
    でも・・ですわ。その「通り」は、私が最初行きたかった「通り」ではない。
    「何でこんなとこに出て来ただ?」(・_・?)ワカラン
    まーー、あとはこの道をまっすぐ進めば、ホテルにぶつかるし、距離は少しあるけど、ガンバって歩くべーー。

    よちよち歩いてホテルに帰る途中で、今日一日さんざ歩いて、お疲れのわたくしは、
    「(p_q)エーン 今夜はご飯が食べたいよぉ・・・」と、ダダをこね、近くの日本料理やさんに行ったのでした。
    海鮮丼、おいしかったよww。デザートのプリンもおいしかったww。

  • ヘイ (・_・)ノ  今日は、昨日アオザイツアーで申し込んだ「ハロン湾日帰りツアー」!<br />朝8:20に、ロビーに向かえに来ると言うので、早起きして待ってましたよ。<br />ガイドは、日本語を話すベトナム人おねえさん。<br />車は・・・ワゴン車だわぁ〜ww。大きなバスかと思ったのに。<br />一緒に行くメンバーは、合計で7人。あ、そりゃバスは出せんわなぁww。<br />さぁ、それでは、片道3時間のハロン湾まで出発〜。<br /><br />・・・と、即効で爆睡ww。<br />だって、朝が早かったんだもーーん。おまけに3時間だよー。寝なくちゃ、何せぇーっちゅーねんっ!<br />(o_ _)o.。oOOグゥグゥzzZZ<br />ふ・・と起きると、車がどこやらに入るところ。<br />「今カラ、トイレ休憩シマス。」<br />降りると、大きなお土産物やさん。「ココデ、20分休憩シマス」<br />トイレに直行して、後は土産物を見るも、高いもんねー。当たり前だけどさ。ただ、ふらふらと店内を流して、それにしても暑い。クーラーないのよぉ、この店。<br />そして出発ー!<br />「アト、1時間半クライデス」<br /><br />車窓から眺めるハノイ郊外の景色は・・・「たんぼ」!!ww。<br />田んぼじゃなきゃ、家やお店。←当たり前かぁ・・ww。<br />家を見てて、思ったのですが、間口は狭くて、奥行きが長い家が多い。つまり、後ろにずどーんと「うなぎの寝床」状態。<br />「何でだろうねぇ??」「間口の広さで税金が違うところが、確かあったよ。ここもそうかなぁ?」それとも、単なるベトナム人の好み?ww。<br />犬を飼ってる家も多い。大抵黒っぽい短毛種で、( ̄-  ̄ )ンー 多分雑種ww。<br />「犬、食べるって言ってたよねぇ。あれ家畜?ww」「かもしれんっ!」<br /><br />ふにゃふにゃ、会話してたら、ようやくハロン湾に到着。<br />車を降りたら、まーー!すごい人!<br />「Σ(- -ノ)ノ エェ!? こんなにクルーズするのぉ?」<br />欧米人も多い。大きな荷物を持っている人は、船の中で一泊する人ね。<br />我々はランチクルーズのみだけど、一泊する人もかなりいるみたいですわ。<br /><br />ごった返している乗船場で、ガイドさんを見失わないように、後を付いて行く。<br />「コノ船デス」<br />船の先端には、大きな木彫りの竜。そこから船に渡って中に入ると、テーブルを真ん中に、白いカバーをかけた向かい合わせのソファ席が左右に4席ずつ。<br />ソファは、3人がけくらいの大きさで、満席になったら、6人席が8つだから、48人くらいかな。<br />たくさん停泊している船は、どれもほとんど同じ大きさ。一泊する船はもう少し大きい。

    ヘイ (・_・)ノ 今日は、昨日アオザイツアーで申し込んだ「ハロン湾日帰りツアー」!
    朝8:20に、ロビーに向かえに来ると言うので、早起きして待ってましたよ。
    ガイドは、日本語を話すベトナム人おねえさん。
    車は・・・ワゴン車だわぁ〜ww。大きなバスかと思ったのに。
    一緒に行くメンバーは、合計で7人。あ、そりゃバスは出せんわなぁww。
    さぁ、それでは、片道3時間のハロン湾まで出発〜。

    ・・・と、即効で爆睡ww。
    だって、朝が早かったんだもーーん。おまけに3時間だよー。寝なくちゃ、何せぇーっちゅーねんっ!
    (o_ _)o.。oOOグゥグゥzzZZ
    ふ・・と起きると、車がどこやらに入るところ。
    「今カラ、トイレ休憩シマス。」
    降りると、大きなお土産物やさん。「ココデ、20分休憩シマス」
    トイレに直行して、後は土産物を見るも、高いもんねー。当たり前だけどさ。ただ、ふらふらと店内を流して、それにしても暑い。クーラーないのよぉ、この店。
    そして出発ー!
    「アト、1時間半クライデス」

    車窓から眺めるハノイ郊外の景色は・・・「たんぼ」!!ww。
    田んぼじゃなきゃ、家やお店。←当たり前かぁ・・ww。
    家を見てて、思ったのですが、間口は狭くて、奥行きが長い家が多い。つまり、後ろにずどーんと「うなぎの寝床」状態。
    「何でだろうねぇ??」「間口の広さで税金が違うところが、確かあったよ。ここもそうかなぁ?」それとも、単なるベトナム人の好み?ww。
    犬を飼ってる家も多い。大抵黒っぽい短毛種で、( ̄-  ̄ )ンー 多分雑種ww。
    「犬、食べるって言ってたよねぇ。あれ家畜?ww」「かもしれんっ!」

    ふにゃふにゃ、会話してたら、ようやくハロン湾に到着。
    車を降りたら、まーー!すごい人!
    「Σ(- -ノ)ノ エェ!? こんなにクルーズするのぉ?」
    欧米人も多い。大きな荷物を持っている人は、船の中で一泊する人ね。
    我々はランチクルーズのみだけど、一泊する人もかなりいるみたいですわ。

    ごった返している乗船場で、ガイドさんを見失わないように、後を付いて行く。
    「コノ船デス」
    船の先端には、大きな木彫りの竜。そこから船に渡って中に入ると、テーブルを真ん中に、白いカバーをかけた向かい合わせのソファ席が左右に4席ずつ。
    ソファは、3人がけくらいの大きさで、満席になったら、6人席が8つだから、48人くらいかな。
    たくさん停泊している船は、どれもほとんど同じ大きさ。一泊する船はもう少し大きい。

  • 大きく揺れることなく、するすると出港。<br />しばらくすると、飲み物のオーダーを聞きに来る。それから、料理が少しずつ運ばれる。<br />エビの茹でた(蒸した?)の。カニの甲羅を利用したさつま揚げ風。揚げ春巻き。海鮮炒め。白ご飯・・・。<br />「え?もしかして、これで終わり?」と思っていたら、後からいっぺんに3品も来た。<br />お腹ぱんぱんになって、最後の方は残しぎみ。<br /><br />食事が終わりかけの頃、私たちはまだ席に座っていたのだが、さっさと立って、デッキで景色を見ている人もいた時、事件は起きたのですぅ〜ww。<br />同じようなクルーズ船が近くにいるなぁーと思ってたら、なんとっ!こちらの船が、向こうの船の横っ腹に突っ込っんだーー!!<br />がっしゃぁああーーーーん!!と大きな音と、揺れ。<br />向こうのガラス窓が壊れ、飛び散る。後でわかったんだけど、こっちは、先端の竜が傾いてた。<br />うわぁ・・・、こりゃ、ひと波乱あるぞぉ・・と、成り行きを見てたのに、なーんも起きる様子はない!<br />「人の船壊して、どぉしてくれんだよぉー!」とか、怒鳴りあいがあるかと思ったのになぁ・・・。たくさんのクルーズ船が、同じ場所を目指すわけだから、よくあることなのかもしれましぇんっ。ぶつかったら、どうする・・・と言う、暗黙の了解があるのかもー。<br />それとも、ベトナム人は温和なの??<br /><br />それから、しばらくして、「モウスグシタラ、船ヲ降りテ、鍾乳洞に行キマス」とガイドさんから説明がありました。

    大きく揺れることなく、するすると出港。
    しばらくすると、飲み物のオーダーを聞きに来る。それから、料理が少しずつ運ばれる。
    エビの茹でた(蒸した?)の。カニの甲羅を利用したさつま揚げ風。揚げ春巻き。海鮮炒め。白ご飯・・・。
    「え?もしかして、これで終わり?」と思っていたら、後からいっぺんに3品も来た。
    お腹ぱんぱんになって、最後の方は残しぎみ。

    食事が終わりかけの頃、私たちはまだ席に座っていたのだが、さっさと立って、デッキで景色を見ている人もいた時、事件は起きたのですぅ〜ww。
    同じようなクルーズ船が近くにいるなぁーと思ってたら、なんとっ!こちらの船が、向こうの船の横っ腹に突っ込っんだーー!!
    がっしゃぁああーーーーん!!と大きな音と、揺れ。
    向こうのガラス窓が壊れ、飛び散る。後でわかったんだけど、こっちは、先端の竜が傾いてた。
    うわぁ・・・、こりゃ、ひと波乱あるぞぉ・・と、成り行きを見てたのに、なーんも起きる様子はない!
    「人の船壊して、どぉしてくれんだよぉー!」とか、怒鳴りあいがあるかと思ったのになぁ・・・。たくさんのクルーズ船が、同じ場所を目指すわけだから、よくあることなのかもしれましぇんっ。ぶつかったら、どうする・・・と言う、暗黙の了解があるのかもー。
    それとも、ベトナム人は温和なの??

    それから、しばらくして、「モウスグシタラ、船ヲ降りテ、鍾乳洞に行キマス」とガイドさんから説明がありました。

  • どのクルーズ船も、目指すところは「鍾乳洞」!<br />なので、またまた激混みの停泊所。傾いた竜の隣から地面に降り、ガイドさんを先頭に鍾乳洞の入り口まで歩く。蒸し暑ーい。<br />階段を登る。まだ登る。かなり登る。・・・ちょっと、しんどいんですけどぉ〜(^^;)<br />「はーはー」してたら、途中で座ってる女の子の集団に「がんばれー」と声援されてしまいましたww。いやぁ、何語かはわかんなかったんですけどねっ。多分そうだ・・とww。<br /><br />ようやく着いた入り口。(OO;。。 オオ ナント 、、 まさしく鍾乳洞だよー。<br />少し涼しくなって、ラッキー。<br />「ココハ、昔、竜ガ降リテ来テ、結婚式ヲシタトコロト言ワレテイマス。」<br />(σo ̄)ほっほぉ〜 「ハロン」は「竜の降りた場所」という意味だもんねー。<br />あちこちライトアップされて、見学者もいっぱいで、盛況ですなぁ〜。<br />下がぼこぼこしているので、足元に気をつけながら、上から垂れ下がる鍾乳石を見ながら、歩く。<br /><br />そして、出口ー。出口は入り口とは別のところです。入って、そのまま前に進めば、自然と出られるようになってます。<br />(ーー;) ウッ 今度は下りの階段。それもちょっと急。<br />石でできた階段は、表面がつるつるになってて、踏みしろ(と言うのかな?)もあまりなくて、つるんっ!とすべっちゃったら、一気にずだだーー!とすべり落ちるかもしれないわねぇ〜・・・。<br />手すりを掴んて、よろよろ降りる私って、既にばーちゃんww。<br />でもねぇ、手すりが鎖なのぉ〜。持ちにくいのぉ〜。<br />しっかりした手すりをつけて下さい!ベトナム政府観光局さま

    どのクルーズ船も、目指すところは「鍾乳洞」!
    なので、またまた激混みの停泊所。傾いた竜の隣から地面に降り、ガイドさんを先頭に鍾乳洞の入り口まで歩く。蒸し暑ーい。
    階段を登る。まだ登る。かなり登る。・・・ちょっと、しんどいんですけどぉ〜(^^;)
    「はーはー」してたら、途中で座ってる女の子の集団に「がんばれー」と声援されてしまいましたww。いやぁ、何語かはわかんなかったんですけどねっ。多分そうだ・・とww。

    ようやく着いた入り口。(OO;。。 オオ ナント 、、 まさしく鍾乳洞だよー。
    少し涼しくなって、ラッキー。
    「ココハ、昔、竜ガ降リテ来テ、結婚式ヲシタトコロト言ワレテイマス。」
    (σo ̄)ほっほぉ〜 「ハロン」は「竜の降りた場所」という意味だもんねー。
    あちこちライトアップされて、見学者もいっぱいで、盛況ですなぁ〜。
    下がぼこぼこしているので、足元に気をつけながら、上から垂れ下がる鍾乳石を見ながら、歩く。

    そして、出口ー。出口は入り口とは別のところです。入って、そのまま前に進めば、自然と出られるようになってます。
    (ーー;) ウッ 今度は下りの階段。それもちょっと急。
    石でできた階段は、表面がつるつるになってて、踏みしろ(と言うのかな?)もあまりなくて、つるんっ!とすべっちゃったら、一気にずだだーー!とすべり落ちるかもしれないわねぇ〜・・・。
    手すりを掴んて、よろよろ降りる私って、既にばーちゃんww。
    でもねぇ、手すりが鎖なのぉ〜。持ちにくいのぉ〜。
    しっかりした手すりをつけて下さい!ベトナム政府観光局さま

  • 長い下り階段をやっと降りて、船に戻れたぁ。<br />席に戻ると、テーブルに何故か、パールのネックレスを並べたお盆がある。<br />これが噂の「売りつけ」だな・・・。<br /><br />みんなが船に戻り出発すると、今まで料理を運んでたおねえさんが、今度は売り子さんに変身!<br />銀色の四角いお盆には、意外ときれいなパールが並んでます。<br />粒の一番大きなネックレスの値段を試しに聞くと「3マンエン」<br />Σ(`д`ノ)ノ ヌオォ!! たけーー!<br />「3ぜんえん!」と私が言うと、「オーー!」と嘆くふり。<br />まあ、最初から買う気はないから、適当に言ってみただけー( ̄w ̄)ぷ<br />でもさー、マヂで3千円でこの大きさのパールが買えるなら、イミテーションでも安いよ。「3千円で、OKしてきたら、買ってもいい?」と夫にすかさず聞いて、「いいよ」と言われたので、相手の出方をじぃーっと待ってたら、粒がいびつで「これ、3級品以下だろぉ〜」というネックレスを取り出して「コレナラ3ゼンエン」と言うので、「ヤダ !」と。あ゛ーー、さすがに3千円では、買えないかぁ・・ww。<br />他にも、刺繍のテーブルクロスや巾着、パールのイヤリングなどを勧められるけど、買わない。<br /><br />そのうち船も港に戻り、下船し、ワゴン車に乗り込む。<br /><br />そしてうつらうつら・・・していると、また「ココデ、トイレ休憩デス」と大きな土産物に入る。行きに入ったところとは、違うお店。<br />時間をつぶして、クルマに乗り、少し走ると、「あれ?あそこ、行きがけに入ったところだよ」道の反対側に、行きのトイレ休憩に使った店を見つけた。もう提携してんだよねえ。<br />そして、走ってる途中、田んぼに農薬を撒いてる人を多く見た。牛もいたし、なんとっ!水牛が池で泳いでるのも見たww。顔だけ出して、私より上手い。←悔しいww<br />それから、トラックが横転してるのも見た。現地の人がのーんびりそのそばで座って、トラックを見てたww。<br />ハノイの中心に着くと、クルマとパイクのラッシュ。<br />ぼーーっと外を見ていると、(◎_◎;)おっ!バスがっ!コンクリに乗り上げてるよぉー!<br />右に行けば、上の道、左だと下の道と言う分離地点で、みごとにバスがその分離しているコンクリの上に乗ってる。コンクリにぶつかったわけではないので、多分運転手も乗客もそんなにひどいケガはしてない様子。<br /><br />ヒルトンホテルに送り届けてもらって、お疲れさまでしたぁー。<br />夕食は近くのレストランで簡単に食べました。

    長い下り階段をやっと降りて、船に戻れたぁ。
    席に戻ると、テーブルに何故か、パールのネックレスを並べたお盆がある。
    これが噂の「売りつけ」だな・・・。

    みんなが船に戻り出発すると、今まで料理を運んでたおねえさんが、今度は売り子さんに変身!
    銀色の四角いお盆には、意外ときれいなパールが並んでます。
    粒の一番大きなネックレスの値段を試しに聞くと「3マンエン」
    Σ(`д`ノ)ノ ヌオォ!! たけーー!
    「3ぜんえん!」と私が言うと、「オーー!」と嘆くふり。
    まあ、最初から買う気はないから、適当に言ってみただけー( ̄w ̄)ぷ
    でもさー、マヂで3千円でこの大きさのパールが買えるなら、イミテーションでも安いよ。「3千円で、OKしてきたら、買ってもいい?」と夫にすかさず聞いて、「いいよ」と言われたので、相手の出方をじぃーっと待ってたら、粒がいびつで「これ、3級品以下だろぉ〜」というネックレスを取り出して「コレナラ3ゼンエン」と言うので、「ヤダ !」と。あ゛ーー、さすがに3千円では、買えないかぁ・・ww。
    他にも、刺繍のテーブルクロスや巾着、パールのイヤリングなどを勧められるけど、買わない。

    そのうち船も港に戻り、下船し、ワゴン車に乗り込む。

    そしてうつらうつら・・・していると、また「ココデ、トイレ休憩デス」と大きな土産物に入る。行きに入ったところとは、違うお店。
    時間をつぶして、クルマに乗り、少し走ると、「あれ?あそこ、行きがけに入ったところだよ」道の反対側に、行きのトイレ休憩に使った店を見つけた。もう提携してんだよねえ。
    そして、走ってる途中、田んぼに農薬を撒いてる人を多く見た。牛もいたし、なんとっ!水牛が池で泳いでるのも見たww。顔だけ出して、私より上手い。←悔しいww
    それから、トラックが横転してるのも見た。現地の人がのーんびりそのそばで座って、トラックを見てたww。
    ハノイの中心に着くと、クルマとパイクのラッシュ。
    ぼーーっと外を見ていると、(◎_◎;)おっ!バスがっ!コンクリに乗り上げてるよぉー!
    右に行けば、上の道、左だと下の道と言う分離地点で、みごとにバスがその分離しているコンクリの上に乗ってる。コンクリにぶつかったわけではないので、多分運転手も乗客もそんなにひどいケガはしてない様子。

    ヒルトンホテルに送り届けてもらって、お疲れさまでしたぁー。
    夕食は近くのレストランで簡単に食べました。

  • 今日は、何もすることのない日です。<br />ゆっくりと起きて、朝食を食べ、ホテルのプールにぃ〜。<br /><br />今まで、ホテルのプールで泳いだことなんて、なかったよねぇ。 <br />いつものように、ピンクの浮き輪に空気を入れる係りは夫に任して、私はのんびり出来上がりを待ってました。(かなづちなのに、泳ぐのが好きww)<br />浮き輪はかなり大きくて、膨らますのも一苦労。<br /><br />やっとこ膨らんだやつを持って、そろりとプールの中へ。<br />(ーー;) ウッ 冷たい・・。しばらくじぃーーっとして、ゆっくりと水の中へ。<br />ひゃー♪気持ちいいー♪♪<br />ドルフィンキックで、ぱちゃぱちゃ。<br />夫も入って、平泳ぎ。<br />「ねー、バタフライしてww」昨日、出来るって言ったしぃ〜ww。<br />彼は果敢に挑戦するも、あえなく撃沈 ( ̄w ̄)ぷ<br />「あかん、溺れよった・・」<br />歳には勝てまへんなぁww。<br />夫は「サウナに行ってくる」と、フィットネスセンターの中へ。<br />私はひとりでプールで、ほちゃほちゃ・・・。<br />あー、のんびりするのもいいねぇ・・・。<br /><br />日焼けしない程度にプール遊びをしてから、部屋に帰って着替えると、昼食を食べるためと、オーダーしたスーツを取りに行くために、外に出る。<br /><br />「ナンが食べたい!インド料理を食べに行くのっ!」<br />突然夫が言いだした。エ(°°、)? 何でベトナムでインド料理なのさ??<br />まあ、仕方ないので、夫が地図で見つけたインド料理やまで、歩いて行く。<br />しかし、見つからない。(*ω*).....ン?この辺りなんだけど・・・。<br />3回ほど往復してやっと、彼がメニューの書いてある黒板の看板を見つけた。<br />「これじゃ、わかんないよねぇ・・・」<br />レストランは、その道沿いにあるのではなく、人がひとり通れるくらいの細い路地をずーっと行った、ビルの3階にあった。<br />「大丈夫なのかなぁ・・・?」ちょっと不安。<br />不安的中?ww 客は誰もいなくて、我々が入って行くと、スタッフがご飯を食べてたww。<br />メニューを見て、カレーセットをオーダー。<br />しばらく待つと、なんだかすごいもんがやってきたww。<br />夫ご希望の「ナン」も。<br />ナンはおいしい。私はナンをそのままバターで食べるのが好き。<br />カレーは・・・なんぢゃこりぁ?!<br />(ノ-_-)ノ ~┻━┻ こんな飯食えるかぁ〜<br />「おいしい?」と聞くと「まずい・・・」と。<br />私の昼ごはんを返せ・・・と、ちくちくいじめると、やつは「東京で、おいしいインド料理を食べるから、いいんだも〜ん」<br />あんたは、いいけど、私はどうなるのよぉおー!

    今日は、何もすることのない日です。
    ゆっくりと起きて、朝食を食べ、ホテルのプールにぃ〜。

    今まで、ホテルのプールで泳いだことなんて、なかったよねぇ。
    いつものように、ピンクの浮き輪に空気を入れる係りは夫に任して、私はのんびり出来上がりを待ってました。(かなづちなのに、泳ぐのが好きww)
    浮き輪はかなり大きくて、膨らますのも一苦労。

    やっとこ膨らんだやつを持って、そろりとプールの中へ。
    (ーー;) ウッ 冷たい・・。しばらくじぃーーっとして、ゆっくりと水の中へ。
    ひゃー♪気持ちいいー♪♪
    ドルフィンキックで、ぱちゃぱちゃ。
    夫も入って、平泳ぎ。
    「ねー、バタフライしてww」昨日、出来るって言ったしぃ〜ww。
    彼は果敢に挑戦するも、あえなく撃沈 ( ̄w ̄)ぷ
    「あかん、溺れよった・・」
    歳には勝てまへんなぁww。
    夫は「サウナに行ってくる」と、フィットネスセンターの中へ。
    私はひとりでプールで、ほちゃほちゃ・・・。
    あー、のんびりするのもいいねぇ・・・。

    日焼けしない程度にプール遊びをしてから、部屋に帰って着替えると、昼食を食べるためと、オーダーしたスーツを取りに行くために、外に出る。

    「ナンが食べたい!インド料理を食べに行くのっ!」
    突然夫が言いだした。エ(°°、)? 何でベトナムでインド料理なのさ??
    まあ、仕方ないので、夫が地図で見つけたインド料理やまで、歩いて行く。
    しかし、見つからない。(*ω*).....ン?この辺りなんだけど・・・。
    3回ほど往復してやっと、彼がメニューの書いてある黒板の看板を見つけた。
    「これじゃ、わかんないよねぇ・・・」
    レストランは、その道沿いにあるのではなく、人がひとり通れるくらいの細い路地をずーっと行った、ビルの3階にあった。
    「大丈夫なのかなぁ・・・?」ちょっと不安。
    不安的中?ww 客は誰もいなくて、我々が入って行くと、スタッフがご飯を食べてたww。
    メニューを見て、カレーセットをオーダー。
    しばらく待つと、なんだかすごいもんがやってきたww。
    夫ご希望の「ナン」も。
    ナンはおいしい。私はナンをそのままバターで食べるのが好き。
    カレーは・・・なんぢゃこりぁ?!
    (ノ-_-)ノ ~┻━┻ こんな飯食えるかぁ〜
    「おいしい?」と聞くと「まずい・・・」と。
    私の昼ごはんを返せ・・・と、ちくちくいじめると、やつは「東京で、おいしいインド料理を食べるから、いいんだも〜ん」
    あんたは、いいけど、私はどうなるのよぉおー!

  • テーラーとの約束の3時までにまだ時間があるので、先に「水上人形劇」のチケットを買いに行く。<br />チケット売り場で、上演時間を見ると、4時からのがある。<br />「あ、これにしようかぁ」<br />4時からのファーストクラスシートを2枚買うと、座席番号をチケットに手書きされた。<br />ひとり4万ドン(¥320)<br /><br />それから、テーラーに行くと、先日のおばさんが出来上がったスーツを渡してくれた。<br />(・ロ・)ホ,(&#39;ロ&#39;)ホ--ッッ!!! 持参した服とそっくり。裏地のピンクがちょっとかわい過ぎるけど、すごいもんだわ・・・。<br /><br />それから、4時近くまでふらふら・・して、水上人形劇場に戻ると、2階に上がる階段にすごい人の列。<br />我々も並んで、2階に上がると、舞台があって、チケットに書かれたシート番号を探すと・・・アレレレ!?(・_・;?  もう誰か座ってますけどぉ・・・。<br />「えくすきゅーず みぃ・・・」と言って、チケットを見せるも、座ってる人も困った顔。「スタッフ」と言われて、係りのおねえさんを指された。<br />しゃあねぇなぁ・・・とスタッフにチケットを見せると、「こっちだ」と案内されたのは、まったく別の席なんスけどぉおおーーー!<br />いいのかよ・・・?ww じゃあ、チケットに番号書くなよっ!<br />早めに行ったら、その席に座れたかもしれないわねぇ。それとも、団体さんみたいだったから、無理かしら?<br /><br />公演が始まる。ベトナム語。?(゜_。)?(。_゜)?<br />人形は意外と大きい。飛んだり、跳ねたり、潜ったり。腕が揺れるのは、人形をゆするからだろうけど、腕が上がるのは、何故? 糸も見えないしなぁ・・・。<br />まあ、楽しく1時間を過ごしました。

    テーラーとの約束の3時までにまだ時間があるので、先に「水上人形劇」のチケットを買いに行く。
    チケット売り場で、上演時間を見ると、4時からのがある。
    「あ、これにしようかぁ」
    4時からのファーストクラスシートを2枚買うと、座席番号をチケットに手書きされた。
    ひとり4万ドン(¥320)

    それから、テーラーに行くと、先日のおばさんが出来上がったスーツを渡してくれた。
    (・ロ・)ホ,('ロ')ホ--ッッ!!! 持参した服とそっくり。裏地のピンクがちょっとかわい過ぎるけど、すごいもんだわ・・・。

    それから、4時近くまでふらふら・・して、水上人形劇場に戻ると、2階に上がる階段にすごい人の列。
    我々も並んで、2階に上がると、舞台があって、チケットに書かれたシート番号を探すと・・・アレレレ!?(・_・;?  もう誰か座ってますけどぉ・・・。
    「えくすきゅーず みぃ・・・」と言って、チケットを見せるも、座ってる人も困った顔。「スタッフ」と言われて、係りのおねえさんを指された。
    しゃあねぇなぁ・・・とスタッフにチケットを見せると、「こっちだ」と案内されたのは、まったく別の席なんスけどぉおおーーー!
    いいのかよ・・・?ww じゃあ、チケットに番号書くなよっ!
    早めに行ったら、その席に座れたかもしれないわねぇ。それとも、団体さんみたいだったから、無理かしら?

    公演が始まる。ベトナム語。?(゜_。)?(。_゜)?
    人形は意外と大きい。飛んだり、跳ねたり、潜ったり。腕が揺れるのは、人形をゆするからだろうけど、腕が上がるのは、何故? 糸も見えないしなぁ・・・。
    まあ、楽しく1時間を過ごしました。

  • 水上人形劇観賞後、ホテルに戻るのにタクシーを使うことにした。<br />「安全なタクシー・・・。あ、あった!」<br />ガイドブックに載ってたタクシー会社だわっ!<br />即効で乗り込み、「ヒルトンホテル」と告げる。<br />劇場からホテルまでは、歩けない距離でもない。でも、一方通行なので、車は少し遠回りをして、ホテルの側まで。<br />メーターを見ると、4いくら・・・の文字。<br />アレレレ!?(・_・;? 高い。おまけに、メーターの横に「US$」の文字。<br />ゲゲ(゜_゜;) ドル表示?!あっ!ボッタクリタクシーだっ!!<br />夫が「ベトナムドンではいくらだ?」と聞くと「6万・・・」と書いてくる。<br />「のー!メーターいず おんりーベトナムドン!!」と、私が叫んだ。<br />バカにすんじゃないよっ!こっちは、ちゃんとクチコミなんかで調べてんだよ。そんなことも知らないと思ってんのかよっ!<br />私が叫ぶと「そーりー・・」と、すぐに4万いくらベトナムドンと書き直した。<br />でも、それ以下には、絶対料金を下げなかったよ。<br />夫がさんざ「うそだ!そんなわけない」と抗議したけどねぇ。<br />正規料金だったら、2万もしないと思う距離。仕方ないので、4万ドンだけ渡してさっさと降りた。<br />日本人にとっては、たかがしれた金額なんですけど・・・。<br />確かに、「安心なタクシー」として、その名前があったのになぁ・・。そー言えば、ドライバーのにーちゃん、あまりにもラフな格好だったわ。ポロシャツだったもん。後々、よぉ〜く観察すると、タクシーのロゴは同じなんだけど、「ボッタ」の方には、車体に番号がなかった。ちゃんと所属しているタクシーには、通し番号があるのね。

    水上人形劇観賞後、ホテルに戻るのにタクシーを使うことにした。
    「安全なタクシー・・・。あ、あった!」
    ガイドブックに載ってたタクシー会社だわっ!
    即効で乗り込み、「ヒルトンホテル」と告げる。
    劇場からホテルまでは、歩けない距離でもない。でも、一方通行なので、車は少し遠回りをして、ホテルの側まで。
    メーターを見ると、4いくら・・・の文字。
    アレレレ!?(・_・;? 高い。おまけに、メーターの横に「US$」の文字。
    ゲゲ(゜_゜;) ドル表示?!あっ!ボッタクリタクシーだっ!!
    夫が「ベトナムドンではいくらだ?」と聞くと「6万・・・」と書いてくる。
    「のー!メーターいず おんりーベトナムドン!!」と、私が叫んだ。
    バカにすんじゃないよっ!こっちは、ちゃんとクチコミなんかで調べてんだよ。そんなことも知らないと思ってんのかよっ!
    私が叫ぶと「そーりー・・」と、すぐに4万いくらベトナムドンと書き直した。
    でも、それ以下には、絶対料金を下げなかったよ。
    夫がさんざ「うそだ!そんなわけない」と抗議したけどねぇ。
    正規料金だったら、2万もしないと思う距離。仕方ないので、4万ドンだけ渡してさっさと降りた。
    日本人にとっては、たかがしれた金額なんですけど・・・。
    確かに、「安心なタクシー」として、その名前があったのになぁ・・。そー言えば、ドライバーのにーちゃん、あまりにもラフな格好だったわ。ポロシャツだったもん。後々、よぉ〜く観察すると、タクシーのロゴは同じなんだけど、「ボッタ」の方には、車体に番号がなかった。ちゃんと所属しているタクシーには、通し番号があるのね。

  • とうとう最終日でございます。<br />ゆっくり起きて、朝食を食べ、チェックアウトし、荷物はそのまま夜まで預かってもらうようにお願い。<br /><br />そして、ハノイで番大きな市場「ドンスアン市場」まで、タクシーを走らせました。<br />あまり土産物はないということなので、期待はしてなかったけど、入ると、少しだけお土産になりそうな物も売られてました。<br />くるくる・・・市場の中を見て歩いて、かわいらしい「ブタ」のイラストのバッグが気になり、お店の人に見せてもらい、うれしそうに斜めがけしていると、<br />「おい、お店の人が引いてるぞ(^^;)ww」と夫がぁ〜。<br />ブタさんのイラストのビニールバッグは、どう見ても中学生が喜んで持ちそうなやつ。<br />「( ~∇~) エ、、、、 やっぱ、ダメ?ww」おばちゃん、世間体に負けた・・・ww。<br />市場の中で、一通り遊んで、またまたタクシーで戻るのに一苦労。<br />あ゛ーー!もうっ!ボッタのタクシーしかないよぉー。<br />しばらくうろうろ歩きながら、ようやく見つけて、乗り込み、ホテルの近くまで帰り、昼食。<br /><br />今度は、徒歩でハノイの中心にあるホアンキエム湖に。<br />湖と言っても、大きな池くらい。周りはきれいに整備されて、デートコースになっているそうです。湖の側のベンチで休んだり、少し歩いて、玉山祠を見学。そこで、大きな・・海がめよりひとまわりくらい・・・亀の剥製を見ました。<br />「これ、ホンモノ?」「なーんか、作り物っぽいよねー」と2人でブツブツ・・・。<br />亀はガラスケースに入れられて、博物館のそれのように、湿度調節もされています。<br />「…( ̄  ̄;)ウーン この物々しい装置は、やっぱりホンモノ??」<br />こんな大きな亀が、この湖にいたのぉ〜?!<br />日本の人魚や河童のミイラと、どっちが真実味があるかなぁ?こんなこと言ったら、ベトナム国民に怒られるかな・・(^^;)。<br /><br />それからお茶を飲みにカフェへ。ベトナムではトロピカルフルーツが安いせいか、生ジュースが安くておいしい!マンゴー大好きの私は幸せ♪<br />そこで、まぁ〜〜ったりしてから、7時過ぎにホテルにお迎えが来る前に、腹ごしらえ。<br /><br />ホテルに帰り着き、荷物を出してもらって、ソファで座って待っていると、初日に迎えてくれたイケメンガイドさんが。<br />空港まで、初日のメンバーとまたワゴンで走る。

    とうとう最終日でございます。
    ゆっくり起きて、朝食を食べ、チェックアウトし、荷物はそのまま夜まで預かってもらうようにお願い。

    そして、ハノイで番大きな市場「ドンスアン市場」まで、タクシーを走らせました。
    あまり土産物はないということなので、期待はしてなかったけど、入ると、少しだけお土産になりそうな物も売られてました。
    くるくる・・・市場の中を見て歩いて、かわいらしい「ブタ」のイラストのバッグが気になり、お店の人に見せてもらい、うれしそうに斜めがけしていると、
    「おい、お店の人が引いてるぞ(^^;)ww」と夫がぁ〜。
    ブタさんのイラストのビニールバッグは、どう見ても中学生が喜んで持ちそうなやつ。
    「( ~∇~) エ、、、、 やっぱ、ダメ?ww」おばちゃん、世間体に負けた・・・ww。
    市場の中で、一通り遊んで、またまたタクシーで戻るのに一苦労。
    あ゛ーー!もうっ!ボッタのタクシーしかないよぉー。
    しばらくうろうろ歩きながら、ようやく見つけて、乗り込み、ホテルの近くまで帰り、昼食。

    今度は、徒歩でハノイの中心にあるホアンキエム湖に。
    湖と言っても、大きな池くらい。周りはきれいに整備されて、デートコースになっているそうです。湖の側のベンチで休んだり、少し歩いて、玉山祠を見学。そこで、大きな・・海がめよりひとまわりくらい・・・亀の剥製を見ました。
    「これ、ホンモノ?」「なーんか、作り物っぽいよねー」と2人でブツブツ・・・。
    亀はガラスケースに入れられて、博物館のそれのように、湿度調節もされています。
    「…( ̄  ̄;)ウーン この物々しい装置は、やっぱりホンモノ??」
    こんな大きな亀が、この湖にいたのぉ〜?!
    日本の人魚や河童のミイラと、どっちが真実味があるかなぁ?こんなこと言ったら、ベトナム国民に怒られるかな・・(^^;)。

    それからお茶を飲みにカフェへ。ベトナムではトロピカルフルーツが安いせいか、生ジュースが安くておいしい!マンゴー大好きの私は幸せ♪
    そこで、まぁ〜〜ったりしてから、7時過ぎにホテルにお迎えが来る前に、腹ごしらえ。

    ホテルに帰り着き、荷物を出してもらって、ソファで座って待っていると、初日に迎えてくれたイケメンガイドさんが。
    空港まで、初日のメンバーとまたワゴンで走る。

  • 出国して、残りのベトナムドンを使うため、空港内のショップを色々物色。やっとチョコレートを買って、ラウンジ・・・と言っても、色んな航空会社が兼用しているので、人が多いー・・・で、ジュース等を飲ながら待つ。<br /><br />機内に案内されるや、毛布を3枚独り占めしてww、座席も2席独り占めして、寝る!!<br />でも、関空到着前の朝食には、しっかり起きて食べたww。<br /><br />到着後、ベイシャトルで、ポートアイランドまで帰り、そこから車で自宅までー。<br />私はまたまた爆睡してたけどww・・・。<br />気がついたら家で、そして気がついたら、いやんっ!のどが痛い・・。<br />「うがが・・・、風邪引いたみたーい・・」<br />それから、1週間、しっかり寝込んぢまいましたっ!行きも帰りも、飛行機が寒かったんだよねー・・。こんなオチってあり??

    出国して、残りのベトナムドンを使うため、空港内のショップを色々物色。やっとチョコレートを買って、ラウンジ・・・と言っても、色んな航空会社が兼用しているので、人が多いー・・・で、ジュース等を飲ながら待つ。

    機内に案内されるや、毛布を3枚独り占めしてww、座席も2席独り占めして、寝る!!
    でも、関空到着前の朝食には、しっかり起きて食べたww。

    到着後、ベイシャトルで、ポートアイランドまで帰り、そこから車で自宅までー。
    私はまたまた爆睡してたけどww・・・。
    気がついたら家で、そして気がついたら、いやんっ!のどが痛い・・。
    「うがが・・・、風邪引いたみたーい・・」
    それから、1週間、しっかり寝込んぢまいましたっ!行きも帰りも、飛行機が寒かったんだよねー・・。こんなオチってあり??

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この旅行記へのコメント (3)

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  • Air Force Oneさん 2007/07/07 16:08:49
    こんにちはー
    可愛過ぎない?このドレス!

    やっと読み終わりました。写真16枚なのに25分くらい掛かって読みました。ホント楽しい「ハノイ騒動記」だね。

    1番笑えたwwのは

    >「これ、シルクじゃないよぉー」
    それから、自分のお店のシルクの生地の端っこを切ると、また燃やして、
    「ほら、見て。燃えたとこが違うでしょ?市場のシルクはニセモノよぉー」
    Σ(- -ノ)ノ エェ!? おばちゃん、まぢれすかぁーーー!?!?
    燃え残りを見ると、私が市場で買った生地は、縮んで固くなってます。化繊ですねーーww。
    なーんか、安いと思ったんだよなぁ〜〜・・・
    アハハ、、、☆:・.*・.ヽ(T-T )ノ ヽ( T-T)ノ .・*.・:☆、、、アハハ

    ※折角、苦労して探して値切って買ったのにネぇ〜!ご愁傷様です(>_<)

    プールで旦那さんにバタフライさせて撃沈とか、おもろいです。
    次作の「ポルトガル騒動記」楽しみにしてます。

    私達夫婦もハノイに行くような事が有ったら、もう1度読み直して、騙されないようにしますね。 夫婦仲の良い「ほぬほぬさん」の旅行記に100万票!

    ほぬほぬ

    ほぬほぬさん からの返信 2007/07/07 23:58:25
    あひょ♪
    こんばんわぁ♪o(^-^ o)(ノ ^-^)ノ♪

    今日は、実家に行ってたのですー。
    んで、さっきまで「ダビンチ・コード(今さらかよっww)」を見てたのですー。
    ダビンチなんか、どこにも出ねぇーじゃんーー!
    イタリアに行くのかと思ったら、イギリスじゃんーー!!
    「アメリ」とは、別人でしたよ、オドレィ。

    「ハノイ騒動記」、読んでいただけて、うれしいですぅ。
    おもしろいっしょー?
    ちょっと文章が長いけどぉーww。
    私、もうひとつ、別の旅行サイトにも入ってて、「ハノイ」で「金賞」貰ったんですよお。「今週のイチオシ旅行記」ってので、「金賞」と「銀賞」があるのー。
    ちなみに「上海」は「銀賞」貰いましたww。
    「上海」も、そのうちアップしますね。

    ヽ(。_゜)ノ ヘッ? パリのこと?
    よくあることなんですよ。メトロでは。
    どしよ?そーかなぁ?
    …( ̄  ̄;)ウーン
  • Air Force Oneさん 2007/07/05 22:46:50
    コマダムさんへ
    題名・・「ハノイ騒動記」がイイじゃん!騒動記←コマダムさんらしい(>_<)
    コメント多いねー。まだ読んでないけどじっくり読ませてもらいます。
    ポルトガル時間掛かるハズだわね。楽しみにしてますよ。

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