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3月31日(土)<br />朝ごはんを食べようとホテルを出たら、隣が茶餐廰だった。なんと便利な。<br />モーニングセット数種類があったが、その中で「鮮油菠蘿火腿炒蛋餐」を注文。「鮮油菠蘿」とは菠蘿包という香港の「メロンパン」にマーガリンを厚めに切ったものを「はさんだ」もの。(注:「塗った」ものではありません。)菠蘿はパイナップルのことだけど、日本のメロンパンと同じく実際にパイナップルの味がするわけではない。「火腿炒蛋」の火腿はハム、炒蛋はいり卵というより半熟の目玉焼き(煎蛋)に近かった。これに飲み物がついて15ドル。<br /><br />こういう朝食メニューや下午茶(香港式アフタヌーンティー)の○○多士(トースト)などのメニューは日本人の口にも合うと思うし、どこの茶餐廰でもそれほど味に当たりはずれがあるわけではないので、自称・茶餐廳愛好者拡大推進委員?のわたしとしては、もしあなたが「まだ茶餐廳に入ったことないけど少し興味がある」なら、ホテルのそばの茶餐廰から入ってみたら?って、お勧めしたいです!もしウェイターさんに英語が通じなければ(その確率はかなり高い)、メニューを指差せば大丈夫。<br />「でも、そのメニューが読まれへん人間はどうするねんっ!」って怒られそう(笑)。ごくまれに英語メニューを置いている茶餐廳もあるけれど、外から見分けはつかないしねえ。(もっとも、英語メニューや日本語メニューはあったとしてもあんまり当てにならない。)偉そうに言ってるわたしも、今でも謎なメニューがいっぱいあるし。それに、広東語が今よりもわからなかった頃は自分が思ってたものと違うものが出てきたこともよくあった・・。<br /><br />でも、それも面白い「ハプニング」と思えれば、旅がさらに楽しくなるのでは?だいたい今はガイドブックもやたら詳しいし、ネットもあるから、事前に得られる情報がかえってありすぎる気がする。不安材料は減るかもしれないけど、あまり準備しすぎると旅先での小さな失敗や驚きなども減ってしまうんじゃないの。と、オバサンは思うわけ。<br />わたしなんか香港に行き始めの頃は今みたいに情報がなかったので、小さな失敗もいっぱいしたけど、驚きのうれしい発見というのも多かったもん。<br /><br />あるとき、飲茶していて見たことのないデザートを1つ頼んで食べてみたら、そのおいしさにビックリ!即、2つ目を注文して友だちと2人で物も言わずひたすら食べた・・。それは、今では日本でも有名な中華スイーツの王様マンゴープリン!そのとき初めて食べるまで、そういうものが世の中に存在することすら知らなかったわたしたちでした。(感動ふたたび・・)<br />食べ物もそうだけど、香港のCD(その頃はテープ)や映画のDVD(その頃はビデオ。香港はPAL、日本はNTSCだったっけ?方式が違うので苦労した)なんかも、香港に行って初めて手に入る貴重〜ぉなものだった。だからこそ、年1回、2回の香港行きがどれだけ楽しみだったことか。まるで飢えたオオカミのごとく、「う〜う〜」とか言いつつ香港の街をさまよってたなあ・・。<br /><br />さて、話は戻って今日の予定だ。まったく、食べものの話をし始めるときりがないわ(笑)。<br />そうだ、今日は銅鑼灣にバスで行ってみようっと!<br />トンネル前で少し停滞したが、思ったより早く着いた。第一、座って行けるので楽チン。本屋に行こうと思いながら歩いていると裏道のほうに「ナントカ公仔麺」の看板が見えた。そういえばちょっと小腹がすいたな。と思ってから丸テーブルに座ってメニューを見るまでに1分もかからなかった。<br />ここは、伝票に欲しい麺、スープ、具にマルをつけて注文するタイプの店だった。ちゃんと値段も個別にはっきり書いてあって、簡単明朗会計である。スープには清湯と辣湯があり、清湯のほうを注文したが、ちょっとカレー色っぽい。それに味も。注文し間違ったかな?と思いながら周りの人を見ると全員具や麺は違うけど、スープはもれなくカレー色っぽい。ここの清湯というのはこういうスープなのだろう。食べてる時、許冠傑(サミュエルホイ)の「半斤八両」の曲が流れてきた。この曲、大好き。<br />銅鑼灣のそごうで靴を1足買った。わたしは香港で靴をよく買う。持っている靴の9割は香港で買った靴かな。<br /><br />晩御飯はホテルのそばで済ませる。昨日の晩はつい食べ過ぎて後でおなかが重苦しかったのでちょっと反省し、今日は控えめにする。といっても腹9.5分目ぐらいかな。(笑)<br />ホテルに帰る前に、ぶらぶらと散歩する。香港に来て何が楽しいといって、ゴハンの次がこういう「ぶらぶらしてる時」である。<br />SARS以来、香港の街はきれいになったと思う。ちゃんと掃除の係りの人もいるみたいだし。ああいうちょっとゴミゴミしたところが香港らしいといえば、それもそうなんだけど、やっぱりSARSなんてもう2度と流行ってほしくないもの。清潔が一番。香港の友だちは、日本でSARSが流行らなかったのは、日本人がよく手を洗うキレイ好きだったからだ、と信じている。<br /><br />食べものの話ついでに茶餐廰のメニューについての話<br />写真は、茶餐廰にしては珍しくネーザンロードに面していた油麻地の巨發茶餐廰のもの。でも、今回前を通りかかると、閉店してしまっていた。けっこう流行ってたと思っていたんだけれど、やっぱり家賃が高かったのかな?そうしょっちゅう行っていた店ではないけど、残念。こういうメニューを持ち帰っては、日本で一人眺めてにやにやしている。たらっ(ヨダレ)<br /><br />三文治・飽類早餐(サンドイッチ、パン類モーニング)<br />鮮油菠蘿飽(パイナップルパンマーガリンサンド※菠蘿油と書くこともある)14ドル<br />鶏尾飽(香港のパンの名前。中には少し甘い具が入っている)14ドル<br />各式多士(各種トースト)14ドル<br />三文治(サンドイッチ)<br />鶏蛋(タマゴ)、火腿(ハム)、餐肉(ランチョンミート)、芝士(チーズ)、鮮茄(たぶんトマト)、咸牛肉(コンビーフ)、呑拿魚(ツナ)、<br />沙多牛肉飽(焼肉パン・沙多はサテーのこと)17ドル<br />奉送:珈琲或茶(コーヒーまたは紅茶つき)<br />三文治改變雙并加2元(サンドイッチの中身を2種類にする場合は2ドル増し)<br /><br />A餐 牛油方飽(バターを塗った食パン)、火腿通粉(ハム入りスープマカロニ)、腸仔煎蛋(目玉焼きソーセージ添え※目玉焼きの黄味はほとんど生)、コーヒーまたは紅茶付きで18ドル<br />B餐 牛油方飽、沙多牛肉麺、火腿煎蛋(目玉焼きハム添え)、コーヒーまたは紅茶付きで18ドル<br />C餐 牛油方飽、雪菜肉絲米(雪菜と豚肉の細切りのビーフン※雪菜は高菜に似た少し酸味のある野菜)、餐肉煎蛋(目玉焼きランチョンミート添え)、コーヒーまたは紅茶付きで18ドル<br />※外賣は出前またはテイクアウトの意味<br /><br />外賣粉麺套餐(出前めん類セットメニュー)<br />以下のお好きな一品のおかずをめん類に乗せてセットにできます。<br />牛南(お腹の部分の柔らかい牛肉)、牛筋(たぶん牛スジ)、牛肚(たぶんモツ系)、墨丸(いか団子)、魚蛋(魚団子)、雲呑(ワンタン)、肉丸(肉団子)、炸醤(たぶん肉みそ)、水餃(水餃子)、猪手(豚の足※猪脚とどう違うかは不明・・)、紫菜(のり)、凌魚球(凌魚いう魚のぶつ切り)、炸魚皮(揚げた魚の皮?)など<br />配河粉、米粉、粗幼麺或米線<br />(セットにできるめんには、河粉:平たいめん、米粉:ビーフン、太めんか細めん、または米線:ビーフンをもっと太くしたみたいなめん)<br />跟餐茶或自選油菜(飲み物またはお好みの野菜とのセット)24ドル、<br />同時跟餐茶及自選油菜(飲み物とお好みの野菜と両方)28ドル<br />※野菜はだいたいゆでたもので、オイスターソースがかかっている<br />凍飲加2元(アイスの場合は2ドル増し)、<br />油菜可選:菜心、芥蘭、西生菜、腐乳通菜、九菜花、白菜仔<br />(野菜は選べます。菜心:中国野菜名、芥蘭:中国野菜名、西洋レタス、腐乳という白味噌みたいな調味料であえた通菜:中国野菜名、九菜花:中国野菜名、ミニ白菜)<br />粉麺套餐由上午十一時起全日供應(めん類セットメニューはAM11:00より終日提供します)<br /><br />この写真のメニューには載っていないが、ほかに茶餐廳でよく見かけるメニューとしては<br />撈麺(あえそば・だいたいオイスターソースがかかっている)、公仔麺(インスタントラーメン)、烏冬(うどん)、意粉(スパゲッティ)、保仔飯(かまめし)、局飯(ドリア)、例湯(日替わりスープ)、沙律(サラダ)、奄列(オムレツ)といったメニューがある。<br />ほんとに香港の茶餐廳ってスゴイ。<br />※字は正確でないものもありますが、文字化けしてしまうので似た字を使いました。<br /><br /><br />

蜜瓜荳奶的紙ログ2007年3月?

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2007/03/29 - 2007/04/02

19906位(同エリア20746件中)

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メロンミルク

メロンミルクさん

3月31日(土)
朝ごはんを食べようとホテルを出たら、隣が茶餐廰だった。なんと便利な。
モーニングセット数種類があったが、その中で「鮮油菠蘿火腿炒蛋餐」を注文。「鮮油菠蘿」とは菠蘿包という香港の「メロンパン」にマーガリンを厚めに切ったものを「はさんだ」もの。(注:「塗った」ものではありません。)菠蘿はパイナップルのことだけど、日本のメロンパンと同じく実際にパイナップルの味がするわけではない。「火腿炒蛋」の火腿はハム、炒蛋はいり卵というより半熟の目玉焼き(煎蛋)に近かった。これに飲み物がついて15ドル。

こういう朝食メニューや下午茶(香港式アフタヌーンティー)の○○多士(トースト)などのメニューは日本人の口にも合うと思うし、どこの茶餐廰でもそれほど味に当たりはずれがあるわけではないので、自称・茶餐廳愛好者拡大推進委員?のわたしとしては、もしあなたが「まだ茶餐廳に入ったことないけど少し興味がある」なら、ホテルのそばの茶餐廰から入ってみたら?って、お勧めしたいです!もしウェイターさんに英語が通じなければ(その確率はかなり高い)、メニューを指差せば大丈夫。
「でも、そのメニューが読まれへん人間はどうするねんっ!」って怒られそう(笑)。ごくまれに英語メニューを置いている茶餐廳もあるけれど、外から見分けはつかないしねえ。(もっとも、英語メニューや日本語メニューはあったとしてもあんまり当てにならない。)偉そうに言ってるわたしも、今でも謎なメニューがいっぱいあるし。それに、広東語が今よりもわからなかった頃は自分が思ってたものと違うものが出てきたこともよくあった・・。

でも、それも面白い「ハプニング」と思えれば、旅がさらに楽しくなるのでは?だいたい今はガイドブックもやたら詳しいし、ネットもあるから、事前に得られる情報がかえってありすぎる気がする。不安材料は減るかもしれないけど、あまり準備しすぎると旅先での小さな失敗や驚きなども減ってしまうんじゃないの。と、オバサンは思うわけ。
わたしなんか香港に行き始めの頃は今みたいに情報がなかったので、小さな失敗もいっぱいしたけど、驚きのうれしい発見というのも多かったもん。

あるとき、飲茶していて見たことのないデザートを1つ頼んで食べてみたら、そのおいしさにビックリ!即、2つ目を注文して友だちと2人で物も言わずひたすら食べた・・。それは、今では日本でも有名な中華スイーツの王様マンゴープリン!そのとき初めて食べるまで、そういうものが世の中に存在することすら知らなかったわたしたちでした。(感動ふたたび・・)
食べ物もそうだけど、香港のCD(その頃はテープ)や映画のDVD(その頃はビデオ。香港はPAL、日本はNTSCだったっけ?方式が違うので苦労した)なんかも、香港に行って初めて手に入る貴重〜ぉなものだった。だからこそ、年1回、2回の香港行きがどれだけ楽しみだったことか。まるで飢えたオオカミのごとく、「う〜う〜」とか言いつつ香港の街をさまよってたなあ・・。

さて、話は戻って今日の予定だ。まったく、食べものの話をし始めるときりがないわ(笑)。
そうだ、今日は銅鑼灣にバスで行ってみようっと!
トンネル前で少し停滞したが、思ったより早く着いた。第一、座って行けるので楽チン。本屋に行こうと思いながら歩いていると裏道のほうに「ナントカ公仔麺」の看板が見えた。そういえばちょっと小腹がすいたな。と思ってから丸テーブルに座ってメニューを見るまでに1分もかからなかった。
ここは、伝票に欲しい麺、スープ、具にマルをつけて注文するタイプの店だった。ちゃんと値段も個別にはっきり書いてあって、簡単明朗会計である。スープには清湯と辣湯があり、清湯のほうを注文したが、ちょっとカレー色っぽい。それに味も。注文し間違ったかな?と思いながら周りの人を見ると全員具や麺は違うけど、スープはもれなくカレー色っぽい。ここの清湯というのはこういうスープなのだろう。食べてる時、許冠傑(サミュエルホイ)の「半斤八両」の曲が流れてきた。この曲、大好き。
銅鑼灣のそごうで靴を1足買った。わたしは香港で靴をよく買う。持っている靴の9割は香港で買った靴かな。

晩御飯はホテルのそばで済ませる。昨日の晩はつい食べ過ぎて後でおなかが重苦しかったのでちょっと反省し、今日は控えめにする。といっても腹9.5分目ぐらいかな。(笑)
ホテルに帰る前に、ぶらぶらと散歩する。香港に来て何が楽しいといって、ゴハンの次がこういう「ぶらぶらしてる時」である。
SARS以来、香港の街はきれいになったと思う。ちゃんと掃除の係りの人もいるみたいだし。ああいうちょっとゴミゴミしたところが香港らしいといえば、それもそうなんだけど、やっぱりSARSなんてもう2度と流行ってほしくないもの。清潔が一番。香港の友だちは、日本でSARSが流行らなかったのは、日本人がよく手を洗うキレイ好きだったからだ、と信じている。

食べものの話ついでに茶餐廰のメニューについての話
写真は、茶餐廰にしては珍しくネーザンロードに面していた油麻地の巨發茶餐廰のもの。でも、今回前を通りかかると、閉店してしまっていた。けっこう流行ってたと思っていたんだけれど、やっぱり家賃が高かったのかな?そうしょっちゅう行っていた店ではないけど、残念。こういうメニューを持ち帰っては、日本で一人眺めてにやにやしている。たらっ(ヨダレ)

三文治・飽類早餐(サンドイッチ、パン類モーニング)
鮮油菠蘿飽(パイナップルパンマーガリンサンド※菠蘿油と書くこともある)14ドル
鶏尾飽(香港のパンの名前。中には少し甘い具が入っている)14ドル
各式多士(各種トースト)14ドル
三文治(サンドイッチ)
鶏蛋(タマゴ)、火腿(ハム)、餐肉(ランチョンミート)、芝士(チーズ)、鮮茄(たぶんトマト)、咸牛肉(コンビーフ)、呑拿魚(ツナ)、
沙多牛肉飽(焼肉パン・沙多はサテーのこと)17ドル
奉送:珈琲或茶(コーヒーまたは紅茶つき)
三文治改變雙并加2元(サンドイッチの中身を2種類にする場合は2ドル増し)

A餐 牛油方飽(バターを塗った食パン)、火腿通粉(ハム入りスープマカロニ)、腸仔煎蛋(目玉焼きソーセージ添え※目玉焼きの黄味はほとんど生)、コーヒーまたは紅茶付きで18ドル
B餐 牛油方飽、沙多牛肉麺、火腿煎蛋(目玉焼きハム添え)、コーヒーまたは紅茶付きで18ドル
C餐 牛油方飽、雪菜肉絲米(雪菜と豚肉の細切りのビーフン※雪菜は高菜に似た少し酸味のある野菜)、餐肉煎蛋(目玉焼きランチョンミート添え)、コーヒーまたは紅茶付きで18ドル
※外賣は出前またはテイクアウトの意味

外賣粉麺套餐(出前めん類セットメニュー)
以下のお好きな一品のおかずをめん類に乗せてセットにできます。
牛南(お腹の部分の柔らかい牛肉)、牛筋(たぶん牛スジ)、牛肚(たぶんモツ系)、墨丸(いか団子)、魚蛋(魚団子)、雲呑(ワンタン)、肉丸(肉団子)、炸醤(たぶん肉みそ)、水餃(水餃子)、猪手(豚の足※猪脚とどう違うかは不明・・)、紫菜(のり)、凌魚球(凌魚いう魚のぶつ切り)、炸魚皮(揚げた魚の皮?)など
配河粉、米粉、粗幼麺或米線
(セットにできるめんには、河粉:平たいめん、米粉:ビーフン、太めんか細めん、または米線:ビーフンをもっと太くしたみたいなめん)
跟餐茶或自選油菜(飲み物またはお好みの野菜とのセット)24ドル、
同時跟餐茶及自選油菜(飲み物とお好みの野菜と両方)28ドル
※野菜はだいたいゆでたもので、オイスターソースがかかっている
凍飲加2元(アイスの場合は2ドル増し)、
油菜可選:菜心、芥蘭、西生菜、腐乳通菜、九菜花、白菜仔
(野菜は選べます。菜心:中国野菜名、芥蘭:中国野菜名、西洋レタス、腐乳という白味噌みたいな調味料であえた通菜:中国野菜名、九菜花:中国野菜名、ミニ白菜)
粉麺套餐由上午十一時起全日供應(めん類セットメニューはAM11:00より終日提供します)

この写真のメニューには載っていないが、ほかに茶餐廳でよく見かけるメニューとしては
撈麺(あえそば・だいたいオイスターソースがかかっている)、公仔麺(インスタントラーメン)、烏冬(うどん)、意粉(スパゲッティ)、保仔飯(かまめし)、局飯(ドリア)、例湯(日替わりスープ)、沙律(サラダ)、奄列(オムレツ)といったメニューがある。
ほんとに香港の茶餐廳ってスゴイ。
※字は正確でないものもありますが、文字化けしてしまうので似た字を使いました。


  • 巨發茶餐廳の外賣粉麺套餐(出前めん類セットメニュー)

    巨發茶餐廳の外賣粉麺套餐(出前めん類セットメニュー)

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