2007/03/17 - 2007/03/18
346位(同エリア398件中)
カンゲンさん
成田を12:00に出発したAI309便、バンコク・デリー経由で24:10ムンバイ空港着、気温29度、
ほとんどの乗客がデリーで降りてしまったが日本を出発してから15時間30分ちょっと疲れました。
インド最大の都市ムンバイ(自分にはボンベイのほうが馴染みがある)、人口1600万人。
今回の世界遺産訪問の起点です。
チャトラバティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧ビクトリア・ターミナス駅)
-
機内で先ずはビール 『KINGFISHER』(今回の旅で一番お世話になりました)
-
『チャトラバティ・シヴァージー・ターミナス駅
(旧ビクトリア・ターミナス駅)』
(世界遺産:945 2004年)
旧VT駅は1887年に完成したコロニアル建築の駅舎。駅が世界遺産登録されているのはここだけです。
イギリス占領時代の名前をインド語に置き換える運動によりチャトラバティ・シヴァージー・ターミナス(CST駅)になった。
チャトラバティ・シヴァージーというのはマラータ王国を創設したヒンドゥーの英雄。 -
-
早朝のCST駅で
-
タージ・マハル・ホテル
-
インド門
1911年イギリス国王ジョージ5世のインド来訪記念 -
エレファンタ島への船にて船乗りさんが昼食の準備中
-
石の皿と棒で香辛料や焼いたオニオンを
-
-
よーく擂り潰して
-
-
残念ながら島に到着してしまいました
-
エレファンタ島が見えてきました
-
トロッコもあります
-
『エレファンタ石窟群』第1窟
(世界遺産:244 1987年)
シヴァ神を祀るヒンドゥー教の寺院、16世紀この島に上陸したポルトガル人が大きな石彫の象を発見、エレファント島と名付けられた。
第1〜7石窟があり8世紀頃の作品か? -
踊るシヴァ神
-
悪魔との対決
-
結婚
-
シヴァ神の象徴リンガ(男性器の彫像)
-
-
牛と双璧インドのイヌ
-
タージ・マハル・ホテル(右側の高い棟は新館)とインド門
-
-
プリンス・オブ・ウェールズ博物館
-
-
-
-
ムンバイの洗濯屋さん
-
自宅で洗濯できない人々や小さなホテルが持ち込むそうです
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ムンバイ(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
29