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人生の岐路に、地球の裏側へ行ってみよう!ということで、昔から行きたかったナスカやマチュピチュを擁するペルーへ。<br />チチカカ湖そばの街、プーノで、偶然、年1回のお祭りを見れたことが本当に幸運でした。

ペルー1人旅 (後編)

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2007/01/16 - 2007/01/25

320位(同エリア343件中)

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yamoriさん

人生の岐路に、地球の裏側へ行ってみよう!ということで、昔から行きたかったナスカやマチュピチュを擁するペルーへ。
チチカカ湖そばの街、プーノで、偶然、年1回のお祭りを見れたことが本当に幸運でした。

  • プーノの翌朝、チチカカ湖を行く。

    プーノの翌朝、チチカカ湖を行く。

  • 小さなボートを私一人で貸し切りで、<br />ウロス族のガイドさんと、運転手さんと3人だった。<br />ガイドさんにマンツーマンでいろいろ教えてもらう。(英語)<br />・ウロスの言葉で、こんにちわは「カミサラキー」。<br />・今やウロス族の生活の糧は観光と漁の2つで、<br />漁をする人はウロス島ではなく、本島のほうで<br />寝泊りしている。<br />・チチカカ湖の最も深い場所(水深280m)あたりでも<br />漁はしていて、なんと長ーい釣り糸をたらして<br />釣りをしているらしい。<br />・ウロス島に行く途中に左手に見える島(半島?)には<br />超高級ホテルが建っている。<br />彼はこの島を、プーノ版『アルカトラズ』だと<br />しきりに冗談を言っていた。

    小さなボートを私一人で貸し切りで、
    ウロス族のガイドさんと、運転手さんと3人だった。
    ガイドさんにマンツーマンでいろいろ教えてもらう。(英語)
    ・ウロスの言葉で、こんにちわは「カミサラキー」。
    ・今やウロス族の生活の糧は観光と漁の2つで、
    漁をする人はウロス島ではなく、本島のほうで
    寝泊りしている。
    ・チチカカ湖の最も深い場所(水深280m)あたりでも
    漁はしていて、なんと長ーい釣り糸をたらして
    釣りをしているらしい。
    ・ウロス島に行く途中に左手に見える島(半島?)には
    超高級ホテルが建っている。
    彼はこの島を、プーノ版『アルカトラズ』だと
    しきりに冗談を言っていた。

  • ウロス島の一つに到着。<br />トトラと呼ばれる草のみでできた、浮き島である。<br />いろいろ説明を聞いて、民族衣装着て記念撮影して、<br />待っていましたとばかりお土産勧誘が。<br /><br />

    ウロス島の一つに到着。
    トトラと呼ばれる草のみでできた、浮き島である。
    いろいろ説明を聞いて、民族衣装着て記念撮影して、
    待っていましたとばかりお土産勧誘が。

  • 見晴らし小屋から。<br />この島、太陽電池があって電気はあるし、<br />小屋の中にはテレビもあって普通に番組見てるし、<br />携帯で電話もできるし。<br />太陽電池などは、フヒモリ元大統領(スペイン語で<br />Jは発音しない。藤森。) が備え付けたもの。<br />フヒモリさんの人気は非常に高い。<br />庶民の味方、官僚の敵ということで<br />至るところでその人気を見たり聞いたりした。

    見晴らし小屋から。
    この島、太陽電池があって電気はあるし、
    小屋の中にはテレビもあって普通に番組見てるし、
    携帯で電話もできるし。
    太陽電池などは、フヒモリ元大統領(スペイン語で
    Jは発音しない。藤森。) が備え付けたもの。
    フヒモリさんの人気は非常に高い。
    庶民の味方、官僚の敵ということで
    至るところでその人気を見たり聞いたりした。

  • この島にはいろいろな動物がいた。<br />他にも猫が土産物の上で寝そべってたし。

    この島にはいろいろな動物がいた。
    他にも猫が土産物の上で寝そべってたし。

  • モルモットの、クイ (Cuy)。非常食なのかな..<br />今回の旅で食べることは無かった。<br />

    モルモットの、クイ (Cuy)。非常食なのかな..
    今回の旅で食べることは無かった。

  • トトラでできたボートで周辺を回る。<br />写真の彼は高校生。<br />将来の夢は何?と聞いたら返答に困っていた。<br />

    トトラでできたボートで周辺を回る。
    写真の彼は高校生。
    将来の夢は何?と聞いたら返答に困っていた。

  • ボートで別の島に行った時に見つけたもの。<br />トトラの根を使って、野菜を栽培してるらしい。<br />

    ボートで別の島に行った時に見つけたもの。
    トトラの根を使って、野菜を栽培してるらしい。

  • とある島にて、島民がサッカーをしている様子。<br />ペルーではやっぱりサッカー人気が高いけど、<br />弱いんだよと苦笑いしてた。<br />この前テレビで日本VSペルーしてたけど<br />この島出身の人いないのかな。<br />蹴り過ぎると水に浮かぶので大変だと思った。<br /><br />今回の旅行ではウロス島だけ。<br />この先のタキーレ島や、ボリビアへ行ってみたかった。<br />後で日本人に聞いた話では夜の星空とかすごく<br />良かったそうで。

    とある島にて、島民がサッカーをしている様子。
    ペルーではやっぱりサッカー人気が高いけど、
    弱いんだよと苦笑いしてた。
    この前テレビで日本VSペルーしてたけど
    この島出身の人いないのかな。
    蹴り過ぎると水に浮かぶので大変だと思った。

    今回の旅行ではウロス島だけ。
    この先のタキーレ島や、ボリビアへ行ってみたかった。
    後で日本人に聞いた話では夜の星空とかすごく
    良かったそうで。

  • プーノの戻ると、昨晩の祭の続きが。

    プーノの戻ると、昨晩の祭の続きが。

  • ウロスのガイドさんは私が飛行機に乗るまでずっと<br />私のガイド役で、食事も一緒に食べた。<br />車の中でもずっと私に環境問題とかの話をしてくる。<br />とても良い人なのだけど、<br />この頃、少し風邪をひき始めていて、<br />風邪+乗り物酔いでつらいところを<br />マンツーマンで英会話するのはつらかった..<br />

    ウロスのガイドさんは私が飛行機に乗るまでずっと
    私のガイド役で、食事も一緒に食べた。
    車の中でもずっと私に環境問題とかの話をしてくる。
    とても良い人なのだけど、
    この頃、少し風邪をひき始めていて、
    風邪+乗り物酔いでつらいところを
    マンツーマンで英会話するのはつらかった..

  • プーノからアレキパ経由でいったんリマに戻る。<br />アレキパは食べ物や街並みが非常に良いところらしく<br />滞在したかった。

    プーノからアレキパ経由でいったんリマに戻る。
    アレキパは食べ物や街並みが非常に良いところらしく
    滞在したかった。

  • リマに夜着。<br />翌朝にはナスカに行くので、<br />リマの世界遺産の街並みを見たいと思って、<br />旧市街にタクシーで出かける。<br />旧市街は夜一人で歩き回るにはあまりに危険なところ<br />なのだけど、行った甲斐あって、<br />ライトアップされた建物には打ちひしがれた。<br />

    リマに夜着。
    翌朝にはナスカに行くので、
    リマの世界遺産の街並みを見たいと思って、
    旧市街にタクシーで出かける。
    旧市街は夜一人で歩き回るにはあまりに危険なところ
    なのだけど、行った甲斐あって、
    ライトアップされた建物には打ちひしがれた。

  • なんて立派な教会…<br />ちょうど閉まる直前で、少し中も見学。

    なんて立派な教会…
    ちょうど閉まる直前で、少し中も見学。

  • 「地球の歩き方」に載っていた、<br />街並みに合わせるために看板の色を変えたKFC。

    「地球の歩き方」に載っていた、
    街並みに合わせるために看板の色を変えたKFC。

  • ホテルは旧市街よりも新市街ミラフローレスにあって、<br />太平洋が一望できるスポット、ラルコ・マルにも<br />行ってみた。<br />私は約10日前には、<br />この太平洋のずっと先...ニュージーランドの海辺から<br />こちらを見ていたわけで。

    ホテルは旧市街よりも新市街ミラフローレスにあって、
    太平洋が一望できるスポット、ラルコ・マルにも
    行ってみた。
    私は約10日前には、
    この太平洋のずっと先...ニュージーランドの海辺から
    こちらを見ていたわけで。

  • 翌朝、長距離バス+ガイド付きタクシーでナスカへ。<br />写真はマリアライヘ・博物館。<br />マリアライヘは地上絵の保存に生涯を捧げたドイツ人で、<br />魔女と呼ばれながらも地上絵を研究した偉大な人。<br />彼女は事故か何かで左手の指を1本失ったのだけど、<br />その後発見した地上絵には、4本指の「手」があって<br />運命的なものを感じた、というエピソードは良かった。<br />

    翌朝、長距離バス+ガイド付きタクシーでナスカへ。
    写真はマリアライヘ・博物館。
    マリアライヘは地上絵の保存に生涯を捧げたドイツ人で、
    魔女と呼ばれながらも地上絵を研究した偉大な人。
    彼女は事故か何かで左手の指を1本失ったのだけど、
    その後発見した地上絵には、4本指の「手」があって
    運命的なものを感じた、というエピソードは良かった。

  • 日本でいう星座と、地上絵に描かれたものを<br />マッチさせた、ナスカの石のお土産。

    日本でいう星座と、地上絵に描かれたものを
    マッチさせた、ナスカの石のお土産。

  • ナスカのハイウェイを通る時の写真。<br />ここもガイドさん兼運転手とマンツーマン。<br />このガイドさんもいい人なのだけど英語が話せない。<br />ハイウェイを時速100km超で飛ばしながら、<br />私と身振り手振り会話するのは正直怖かった。<br />それはともかく、ここの景色もまた素晴らしい。<br />

    ナスカのハイウェイを通る時の写真。
    ここもガイドさん兼運転手とマンツーマン。
    このガイドさんもいい人なのだけど英語が話せない。
    ハイウェイを時速100km超で飛ばしながら、
    私と身振り手振り会話するのは正直怖かった。
    それはともかく、ここの景色もまた素晴らしい。

  • ホテルに荷物を置いて、街の探索に出かける。<br />写真はアントニニ博物館。<br />小さい街とはいえ、少し街並み外れたとこにある。

    ホテルに荷物を置いて、街の探索に出かける。
    写真はアントニニ博物館。
    小さい街とはいえ、少し街並み外れたとこにある。

  • ナスカの街のアルマス広場。<br />この日この街でもお祭をやっていて、賑やかだった。<br />ホテルは祭の真ん前で、夜は少々うるさかった。

    ナスカの街のアルマス広場。
    この日この街でもお祭をやっていて、賑やかだった。
    ホテルは祭の真ん前で、夜は少々うるさかった。

  • ぶらりと入ったこの土産屋さんで、<br />Rosinaという店のおばさんと仲良く?なる。<br />彼女も当然英語は話せず、<br />私が持っているスペイン語指差し会話帳で<br />のんびりとした会話が続いた。<br />商品の手帳を頂いたりしてとてもうれしくて、<br />お返しを絶対に送ろうと誓う。<br />帰国後、手紙と風鈴を送ったけど無事着くかな..<br />

    ぶらりと入ったこの土産屋さんで、
    Rosinaという店のおばさんと仲良く?なる。
    彼女も当然英語は話せず、
    私が持っているスペイン語指差し会話帳で
    のんびりとした会話が続いた。
    商品の手帳を頂いたりしてとてもうれしくて、
    お返しを絶対に送ろうと誓う。
    帰国後、手紙と風鈴を送ったけど無事着くかな..

  • クスコで一緒に晩御飯を食べた日本人の人が、<br />ナスカに行くんだったら絶対食べたほうがいいよ!<br />と言ってた、Rico Pollo という店の「から揚げ」。<br />日本のから揚げとはやはり味が少し違うけど、<br />絶大に美味しいというほどでもなかったかな..<br />量が多すぎて食べれないので、<br />テーブルの前に座ってた現地の人と<br />スペイン語指差し会話をして、もらってもらう。<br /><br />なお、ペルーで食べた中で一番心に残ったのは<br />アンティクーチョ (牛の心臓の焼き鳥)。

    クスコで一緒に晩御飯を食べた日本人の人が、
    ナスカに行くんだったら絶対食べたほうがいいよ!
    と言ってた、Rico Pollo という店の「から揚げ」。
    日本のから揚げとはやはり味が少し違うけど、
    絶大に美味しいというほどでもなかったかな..
    量が多すぎて食べれないので、
    テーブルの前に座ってた現地の人と
    スペイン語指差し会話をして、もらってもらう。

    なお、ペルーで食べた中で一番心に残ったのは
    アンティクーチョ (牛の心臓の焼き鳥)。

  • 翌朝、追加ツアーで、ナスカ郊外の見所を周る。<br />写真はナスカの墓。<br />遺骨が区域分けされているのは、父・母・子供。<br />ワッケーロ(盗掘者)に荒らされているとはいえ、<br />そこかしこの地表には白い綿があって、<br />その下には未発掘の墓が眠っているらしい。<br />

    翌朝、追加ツアーで、ナスカ郊外の見所を周る。
    写真はナスカの墓。
    遺骨が区域分けされているのは、父・母・子供。
    ワッケーロ(盗掘者)に荒らされているとはいえ、
    そこかしこの地表には白い綿があって、
    その下には未発掘の墓が眠っているらしい。

  • ナスカの地上絵の書き方は、<br />黒い地表の土を除いて白い砂を露出させる方法と、<br />写真のように小石を置く方法とがある。<br />写真の三角形の地下には水路があるらしい。<br />

    ナスカの地上絵の書き方は、
    黒い地表の土を除いて白い砂を露出させる方法と、
    写真のように小石を置く方法とがある。
    写真の三角形の地下には水路があるらしい。

  • パレドネス遺跡と水路(Acueductos de Cantayoc)の<br />渦巻状の水の取り入れ口。<br />貴重な水路の水は地表に出るとすぐ蒸発してしまうため<br />地下に入口を作って、この道を降りて水を汲む。<br />実際に降りてみたけど綺麗で魚も泳いでいた。<br />この水路は今も使われている。

    パレドネス遺跡と水路(Acueductos de Cantayoc)の
    渦巻状の水の取り入れ口。
    貴重な水路の水は地表に出るとすぐ蒸発してしまうため
    地下に入口を作って、この道を降りて水を汲む。
    実際に降りてみたけど綺麗で魚も泳いでいた。
    この水路は今も使われている。

  • セスナに乗ったときに地上から見た時の渦巻き水路。

    セスナに乗ったときに地上から見た時の渦巻き水路。

  • ナスカの土器を作る釜。

    ナスカの土器を作る釜。

  • 土器を作る人たち。右の人は今回のガイドさん。

    土器を作る人たち。右の人は今回のガイドさん。

  • いよいよセスナに乗って地上絵遊覧。<br />セスナは運転手含めて4人乗り。

    いよいよセスナに乗って地上絵遊覧。
    セスナは運転手含めて4人乗り。

  • 地上絵は子供の頃から実際に目にしてみたかったもの。<br />想像よりちょっと小さく感じたけど、<br />セスナから見る地上絵は正しく不思議そのもの。<br />ミラドール(地上の観測塔)からも見学したけど、<br />やはりセスナから見るがいい。<br />ナスカだけでなくパルパの地上絵も見られて良かった。

    地上絵は子供の頃から実際に目にしてみたかったもの。
    想像よりちょっと小さく感じたけど、
    セスナから見る地上絵は正しく不思議そのもの。
    ミラドール(地上の観測塔)からも見学したけど、
    やはりセスナから見るがいい。
    ナスカだけでなくパルパの地上絵も見られて良かった。

  • パイロットの彼はセスナを操縦しつつ<br />片言日本語で説明してくれて、<br />「コレコレ、ハチドリ!」「ツギ、ミギ!」<br />なんだか面白かった。<br />ちなみにセスナは揺れがひどいので<br />まちがいなく、酔う。<br />ペルーの旅をしんどくさせる要因が、<br />高山病と、セスナの揺れだと思う。<br />

    パイロットの彼はセスナを操縦しつつ
    片言日本語で説明してくれて、
    「コレコレ、ハチドリ!」「ツギ、ミギ!」
    なんだか面白かった。
    ちなみにセスナは揺れがひどいので
    まちがいなく、酔う。
    ペルーの旅をしんどくさせる要因が、
    高山病と、セスナの揺れだと思う。

  • そして、バスで帰路に。<br />この旅では乗り物で隣り合わせた人とは<br />ほぼ必ず話したし、そのうち半分くらいは日本人で<br />日本語会話も多かったのだけど、<br />ここで乗り合わせた日本人の人は旅慣れた人で<br />世界100ヶ国以上旅してるらしいからすごい。<br /><br />旅はハードだけど、数々の壮麗な遺跡や街並み、<br />人も優しいペルー。<br />とても良かった。<br />名残惜しさを感じながら、太平洋に沈む夕日を見る。

    そして、バスで帰路に。
    この旅では乗り物で隣り合わせた人とは
    ほぼ必ず話したし、そのうち半分くらいは日本人で
    日本語会話も多かったのだけど、
    ここで乗り合わせた日本人の人は旅慣れた人で
    世界100ヶ国以上旅してるらしいからすごい。

    旅はハードだけど、数々の壮麗な遺跡や街並み、
    人も優しいペルー。
    とても良かった。
    名残惜しさを感じながら、太平洋に沈む夕日を見る。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • naniwa ladyさん 2007/04/05 18:00:29
    はじめまして 8(*^o^*)8サザエ
    私もナスカに行って、たったいま旅行記をupしたばかりです。
    あのリマの旧市街、ライトアップされるのですね。昼間に行きましたが、ライトアップ素敵ですね。
    それとあのセスナのパイロット、私が乗ったパイロットと同じ人だと思います。でも私達のときはあんなかっこい制服着ていなかったなぁ。。朝一番だったせいか、ジャージだったと思います。
    これからもよろしくでーーす。

    yamoriさん からの返信 2007/04/08 20:04:31
    RE: はじめまして 8(*^o^*)8サザエ
    はじめまして。書き込みありがとうございます。

    リマは私は逆に昼を見れなかったので、naniwa lady さんの写真で
    雰囲気を見させていただきました。
    リマにしろアレキパにしろ、ペルー以外の都市にしろ、
    もっとゆっくり街並みを見たかったです。
    また行きたいですね。これからもよろしくお願いします。

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