2007/01/02 - 2007/01/02
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chantyyukiさん
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ランタ島に滞在し潜りに行くダイビングサイトのNo.1はなんと言ってもヒンデン、ヒンムアンのサイトです。アンダマン海北部のリチュリューロックか南部のヒンデンがタイのベストスポットであることは間違いないと思います。ここは北部ほど日本人にはなじみが無いところです。・・・というのも、ピピ島からスピードボートがデイトリップし始めたのはつい最近ですし、ランタ島からの場合、ランタ島自体にやってくる日本人が少ないことも理由です。昨シーズンは毎回マンタ・・・でしたが、今シーズンは水温が低く、透明度も落ちているなどちょっと違った状況のためか、現地スタッフでさえもほとんど見ていない・・・とのこと。一方北部はボン島周辺でジンベエの目撃が頻発しているなど、ちょっと負けているな・・・という感じです。しかし、水中のソフトコーラルの美しさ、魚影の濃さは、さすが・・・という感じです。
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ランタ島のダイビング船は、ほぼすべてがこのサラダンの港から出港していきます。
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この岩が、ヒンデンの頂上部分。満潮の時はもっと隠れてしまいます。一方のヒンムアンは水深7mがトップのため、通常はヒンムアンから潜り減圧しやすいように工夫しています。
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水中景観の第一印象は色鮮やか・・・です。
ソフトコーラルが実に見事です。 -
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ランタダイバーズを利用すると大型のダイビング専用船で潜りに行きます。ほとんど揺れないため、楽に行けるのですがなにしろ遅いため、片道3時間30分はかかります。そのため、ホテルピックアップが午前6時から6時30分、ホテル到着が午後7時過ぎ・・・とまるまる一日が必要です。ダイビングスケジュールとしては2日に1回行くようです。帰りの船上で日没を迎えます。
費用は機材別で3100バーツと他のスピードボート利用の場合の2割以上安い価格です。また、4人に一人はかならずガイドが付くシステムで、そのグループごとに潜ります。 -
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