2006/01/28 - 2006/02/01
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tomofukiさん
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滞在先のシンガポール旧正月は、4日間程度の休日となり休みを利用してミャンマーを旅行。
ミャンマー人と仕事をすることがあるが、物腰が柔らかく優しい。
初めてミャンマーを訪れたが、見知らぬ人にも親切であり、また訪れたい国である。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- シンガポール航空
-
ヤンゴン、シェダゴンパゴダ。
青の空に黄金がまぶしい。 -
ヤンゴン市内の涅槃仏。
日本の仏像は、悩んだ様な表情が多いが、東南アジアでは、表情は明るい。 -
スレーパゴタ改修工事中。
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イギリス植民地時代の裁判所建物。
周りのビルに比較し、輝いていた。 -
ヤンゴンからバガン行きの飛行機。
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バガン空港でタクシーと交渉し、US$15で1日観光を契約。ガソリンが無いというので、ガソリンスタントで給油。バケツについたホースで、給油する。
給油が終わると、車をみんなで揺らしタンクの空気抜きを行う。のどかな風景である。 -
バガン空港からバッポ山に行くことにし、途中農作業をしていた。
ごまを絞っている様子。 -
隣の小屋では、砂糖椰子の樹液を煮詰めて、砂糖を搗くっていた。
味は、砂糖黍の砂糖に比べて薄い味であった。 -
砂糖の水溶液を発酵させて、蒸留酒をつくっていた。
煤が、アルコールにしみこんだ様な味がしとても飲めたものでは無いが、とにかく酔う事はできる。 -
トイレ。囲っただけでそのまま地中に垂れ流し。
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バッポ山。
死火山の頂上に仏教寺院がある。乾季なので空が非常に青い。 -
ポッパ山の石を売りにきた少女。
ただの石ころであるが、元々火山だったので、溶岩が固まるとき小さな石を含む空洞ができ、鈴のように音がでる石がポッパ山の周辺でとれる。 -
アーナンダ寺院の仏像
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イワラジ河で太陽が沈む風景を見る。
太陽が山の頂上にかかって沈むまでの時間を計ったら3分程度であった。
今まで、計測したことがなかったが、新たな科学発見。 -
バガンの仏教遺跡群の写真。
正確な数値は忘れたが、2000-3000の仏塔があると聞いた。このような、建設にかけるすさまじいエネルギーはどこからくるのか?
バガン王国は、チンギスハンの侵略により国が滅んだとの事である。
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