2006/12/03 - 2006/12/03
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ka-keikoさん
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五重塔を目指して。
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第70番本山寺の門。
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門にて。隙間が狭くて写しにくい。
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門にて。
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境内は広いが材木も置かれていた。
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五重塔。境内の材木は何に使うのかな?
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本山寺の本堂。国宝である。
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五重塔。
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大師堂。
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護摩堂。
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鎮守堂だと思う(案内板があったので)。
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昭和59年に修理解体中にいろいろ発見され、本格的に根本修理されたとの事。善女龍王像の彫像は貴重なものらしい。見れなくて残念だが、案内板の写真をパチリ。
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門前に立つお遍路さんに「さようなら」と声をかけると「さようなら」と答えてくれた。寒い日は人の声がとても暖かく感じられる。
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次のお寺へ。
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弥谷寺(いやだに)。表参道を行く。 「8世紀に行基が開基した寺。標高382メートルの弥谷山の中腹に堂宇が並ぶ。弥谷山は死霊が登る山として古くから信仰を集め---」---新聞記事より
弥谷寺 寺・神社・教会
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途中にお店がある。ところてん、あま酒、あめゆ、うどん、俳句茶屋の看板。
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途中のお店。「俳句茶屋」と看板があるお店、障子にいろいろ書いているので(絵もあった)写さなかったが覗いてみた。とても面白いというか、興味深いお店である。本当はもっと中の写真を撮りたかったのだけれど---。
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第71番弥谷寺の門。
弥谷寺 寺・神社・教会
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門にて。よく見れて嬉しい。
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もう片方をパチリ。
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門を入ると、お地蔵さんが見守る中を進む。
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途中の大きな岩。
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おじゃましますと挨拶したくなるほど大きな像が目の前に。
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長い階段。
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大師堂。階段を上がり靴を脱いで室内に入る。
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なぜか犬がいる。犬もあの長い階段を上がって来たのだろうか?
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紅葉が綺麗。階段はつらい。
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途中にて。天霧城跡へは右に行く。お城があったようだ。
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途中にて。
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途中にて。
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本堂少し手前の見晴らしの良い所から。
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やっと弥谷寺の本堂にたどり着く。
弥谷寺 寺・神社・教会
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山にくっついている本堂。
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屋根がやはり山肌とついている。
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山の岩盤に穴が開けられ建物の一部が入り込んでいる。
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山肌につくられたもの。 崖に仏像を彫刻した「磨崖仏(まがいぶつ)」が見られると読売新聞で読んだが、これのことかな?
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下りで見る紅葉は一段と綺麗。登りでは観賞するゆとりが無かったかな。
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登りでは気がつかなかった。お堂?。
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鐘楼。
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天霧城主「香川家」代々の墓。
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お墓の説明。
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石段を登ると多宝塔へ。でも登らなかった。濡れていて滑りそうだったから。
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多宝塔を下から眺める。
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途中で。高下駄を履いているように見えるが---。
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山門へと戻る。今回はこれまで。
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