1999/08/28 - 1999/09/02
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wildstrawberryさん
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ロンドン観光を足早に終えリバプールに移動。
1998年、この当時、六本木にあるビートルズコピーバンド演奏が聞ける店「キャバンクラブ」に週1回通うほどビートルズ漬け生活。今はもうないけど。
このツアーで一緒するのは、もちろんキャバンクラブ仲間ばかり。
ビートルズフリークな仲間の後に付いて回ればいいや~だったので何処をどう歩いたか記憶曖昧、、、
この期間中のリバプールでは1日中ビートルズが聞けます。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ホテル向かいにあった時計台。
夕日があたりちょっとオレンジ色。
美しい時計台。
BeatleWeekのメイン会場である「アデルフィホテル」から少々遠い。
しかもライブは夜中でもお構いなしにやるから移動はタクシー。
ホテルの名前忘れた、、、 -
98年当時のイベントチケット
入場料が必要なイベント用の通しチケット。
裏面にイベント名と会場、時間が書いてあり会場のもぎりのところで渡すシステム。だからこのチケット、どんどんバラバラになりゆくことに。
この時点でとりあえず原型ショットを。 -
Barエンプレス
リンゴ・スターのソロアルバムジャケットに使われたBar -
ジョージの生家
-
リバプール大聖堂
-
20フォースリン・ロード
ポールのお家。
ナショナルトラストの管理下にあるので管理、厳重です。
管理人のこの方、とってもポールに似てて血縁??と思うくらいでした。
お家に入っていろいろ説明を聞くんだけどリバプール訛りが相当きつかった。 -
マシューストリートにあるビートルズショップ
-
マシューストリートにあるBarGrapes
疲れ果て昼間からビール飲んで休んでた。 -
BeatleSculpture
天使と聖母の像がキャバンクラブ向かいの壁に掲げられてます。 -
マシューストリート、キャバン向かいくらいにある壁
そこにはリバプールのヒットチャート1がこのように。ビートルズメンバーの名前もあったりする。 -
キャバンクラブ
この時は昼間なので人もまばら。夜になるとこの通りは凄い人だかりに。 -
-
ストロベリーフィールズ
よくストロベリーフィールズの門の写真は目にしますよね??なので門の写真はなし。
この年は、この中に入ることが出来ました。
しかも庭に特設ステージを組み、そこでコピーバンドのライブ。
日本からのバンド「Wishing」もこのストロベリーフィールズでのライブに参加。
奥が小沢さん(as ジョージ)、手前が安達さん(as ジョン)。
ステージまでの時間をお疲れなのか横になって休憩してました。
ここでこんなこと出来るなんてなかなかないですよね。 -
インタビューを受けるの図
どこの国だか忘れましたが突如、インタビュー始まる。
先ほどの小沢さんと超Bigな土屋さんは英語が出来るので彼らがインタビューに答えてました。
ビートルズって4人組、だけどWishingは5人組。
キーボードが入っての5人組でした。
そのキーボード担当がBigな土屋さんです。
彼がいることでとってもサウンドが広がります。 -
アルゼンチンバンド・Beatsのジョン
若かりし日のジョンそっくり。 -
特設ステージでのBeatsのライブ。
Beatsは、ここリバプールに来てから知ったバンド。
見た目がとっても"ジョン”だったので彼らのライブは外すことなく見てました。
日本からのバンド2組&Beatsを追いかけクタクタ。
Beatsはとっても人気でアルゼンチンから追っかけてきた?彼らの周りはGirlsたくさん。
ジョンが兄、ジョージが弟。兄弟で活動。
as ポールはちょっと濃い感じ。
as リンゴは、どう見ても子供。 -
Beatsのジョージくん
女の子のようにかわいかった。
彼の名前、聞いたけど忘れちゃった。
街中でこうやってバンドマンと接することも出来ます。
彼らは英語がそんな出来なくて「スペイン語話せる???」と。なので簡単な会話しか出来ませんでしたが良い思い出。 -
インタビューの図
ジョンがインタビューを受けてるみたいで思わず撮ってしまった。
この時期のリバプール、朝夕は寒いけど日中はそんなに寒いわけじゃないのですが、、、
アルゼンチンから来た彼らはいつも厚着。真冬の装い、、、 -
ペニーレーン
このサインがなかったら何にもない道。 -
ジョンとジョージが通っていた学校
バスの中からの撮影なので全体が分かりませんね、、、 -
ペニーレーンの床屋さん
有名だけどアッサリした店。商売っ気、あるのだろうか… -
床屋さんの辺りの写真
写るあのバスでビートルズゆかりの場所を巡ります。
効率良く回るにはこういったバスツアーがオススメ。
市内バスでも行けますが時間がかかって効率悪。
でもバスツアーはゆっくり出来ないのがね、、、
BeatleWeekは世界中からこのリバプールを目指してくるのでこのバスツアーも満席。期間中は日本で予約してから行くことをオススメします。
現地ではInfoとビートルズストーリーで予約可能です。 -
ジョンとポールが出会った教会の裏庭
この場所でクォリーメンが演奏していたのです。
裏庭をバックにWishingのバンドメンバー2人。
左:as ポール永沼さん
右:as ジョン安達さん -
ジャカランダにあるスチュアート・サトクリフが書いた壁画
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