2006/11 - 2006/11
4425位(同エリア5303件中)
うさみんさん
眠らない・カジノ・砂漠・エンターテイメイトの街ラスベガスです。
行った人の感想では、楽しい街!もう一度行きたいと行っていたので、行ってみてよくわかりました。
私も行ってみて、実際に楽しんでみて、3日間では、まだまだ足りない街です。もう一度、訪れたい街となりました!!
楽しい~っす!!!
- 交通手段
- 観光バス
-
カナダのホテルを7時40分集合で出発し、他は誰も拾わずに(1組だけ、この前に出発したらしいですが・・・同じくラスベガスへ)、アメリカへ入国し、バッファローから飛行機に乗って移動しました。
(またもやバッファローでは、搭乗券にSSSSの文字が。。。またもやセキュリティが厳しかったです。o(;△;)o エーン)
バッファローからデトロイトに1時間飛行機に乗り、そこからラスベガスに乗り換えです。乗り換え時間は、1時間程度で、同じ航空会社(ノースウエスト)でさらに国内線乗り継ぎなので、荷物の預け換えもなく楽でしたが、デトロイトからラスベガスまで4時間。長かったです。
実は、途中で具合が悪くなったのですが窓側でさらに3人掛けの席でもあり、席をたつのもという感じで、なんとか胃薬飲んでこらえました。風邪が進んできた証拠でした。 -
ラスベガスに到着した時は、ほっとしました。良かった〜。これ以上乗ってたら、おかしくなるよ私という感じでした。
着いた時にすぐ感じたのですうが、ナイアガラと気温が違います。そして、空港内だというのにスロットマシンが!!さすがっ!ラスベガスやあああああ!(←ちょっと元気でてきました)
またもや時差があるので、時計を2時間前倒しです。荷物のピックアップ等で終わったのが14時30分頃でした。ホテルにチェックするのにちょうど良い時間です。空港からは2組と一緒で、その1組はベネチアンでした。(もしや新婚旅行かと思った次第)
今回、私達が宿泊するホテルはモンテカルロです。ホテル指定ができるので、ベラッジオと最後まで悩みましたが、予算の関係で(3万ちょいくらい金額がかわるので)、モンテカルロにしましたが、後々、噴水で感動したので、ベラッジオにしとけば良かったとちょっとだけ後悔しました。
ちなみにモンテカルロもデカイホテルではあります。。。正面から、部屋のエレベーターまでがやたらに遠い。歩く歩く。部屋は結構キレイでしたが、シャワーはNGでした。ジャバジャバーとすごい音がする。後、廊下の声が筒抜けみたいな感じで、他の部屋の扉が閉まると、その風圧!?みたいなのが感じられました。。。 -
ちょっと部屋で休んで、今日は、私もダウン気味で出かける気力が・・・という感じでしたが、とりあえず明後日に見に行く、ベラッジオのオーのチケットを受け取りに行く為、母をつれて、移動です。
ここが例のベラッジオのロビーです。きらびやかです。キラキラしてる。
しかしオーのボックスオフィスまでなかなか辿りつけないくらい遠かったです。カジノが広い広い。カジノ通らないとどこまでも辿りつけない感じです。やっと着いて、予約の際にとった予約ナンバーとその時、使用したクレジットカードとパスポートを見せて、チケットを受け取りました。(ちなみに私は、ベラッジオのサイトから直接、予約してとりました。旅行会社を通すと1枚3000円もとられるので・・・)全然、英語を喋れなくても問題なく、受け取ってこられました。日本人も受け取っているのを2〜3組見かけました。オーのチケットは、事前に日本で予約する事をオススメします。 -
ふう。チケットを受け取ったので一安心です。これで、戻る所ですが、確か17時から噴水のショーが始まるので、ちょっとだけ待ってます。
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待っている間に写真タイム。
ベラッジオです。 -
ベラッジオの周りです。
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遠くに見えるのは、フラミンゴホテルです。
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バリスとか見えるのかな。
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これが、オーの看板かと。
オーシャンズ11にもでてたヤツね!!
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪ -
もうちょっとで噴水のショーがはじまります。ワクワク
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始まりました。
すごい。
噴水は、人工的に作られているのですが、なかなか、これが見ごたえがあります。
うわ〜。良いわぁ〜
そうこうしている間に5分たたない内に終了してしまったので、ホテルに帰る事にしました。
体調は悪化の一途を辿ってます・・・・
帰りにモンテカルロの隣りのCVS(コンビにみたいな所です)で、明日の朝食を買い(たいした食べ物はないです・・・)、ホテルへ直行。ちなみにベラッジオから、10分はかかります。歩く歩く・・・ -
今日は、ミールクーポンを購入していたので、夕ご飯はこれを利用です。体調悪いけど、今日しか使えないので、ここのホテル内で夕食です。食事は、まぁまぁでしたけど、正直、ごめんなさい。あんまり私の味にはあわなかったです。モンテカルロのマーケットシティカフェで食べました。(日本語のできる方がいたので、とても親切にしていただきましたが、食事をしっかり食べ切れなかったのが残念・・・)
明日のグランドキャニオン観光とイルミネーション観光に備える為に眠る事にしました。
そう、ラスベガスに着くまで、グランドキャニオン観光の出発時間がわからなかったのですが、7時40分ロビー集合で、さらにイルミネーション観光も何とかいける時間だったので、急遽、その日にいれてもらえる事にして、明日は、夜までかなり忙しそうです。 -
朝、起きたら、体調は本当に旅行中、一番悪くて、断念かと思ったのですが、ここまで来てグランドキャニオンを見にくるのが目的なのに見ないでどうする!
という信念のもと、頑張る事としました。飛行機で吐く時は、吐けばいいさ!(←開きなおりとも)
実は、結構、つらかったのですが、行く事にしました。天気もよさそうです。
7時40分ホテルロビー集合でした。
シーニック航空を利用です。
グランドキャニオン観光は、ここからは別ページに詳細のせておきます。 -
グランドキャニオンから無事もどってきて、イルミネーション観光です。
18時20分ホテルロビー集合で、すでに何組もバスに乗ってました。
バスに乗り込むと、ウーロン茶とおにぎり2個(おかかとうめぼし)とたくわんがついてきました。1人60ドルで、夜23時頃までのコースです。
出発して、まず先にフリーモントストリートです。
あの天井のスクリーンに写し出される例のです。
これが見たかったんだわぁ〜
ちょうど、10分前くらいに到着して、19時からのものを待ちます。
楽しみ〜 -
始まる前に周辺を撮ってます。
きらびやか〜 -
ちなみに、これは信号機。
ボタンを押すと、しばらくすると、白い表示(人があるいている)ものに変わります。
これは、まだ待てのサイン。
しかし、隙あらばわたる人、多々です。
(私も渡りましたが。。。) -
これが、日本で言えば、青です。
しかし、この表示が変わるのが、やたらに早かったです。
(ちなみにカナダは、この間隔がさらに短かったです。道路渡りきっていない内に、表示かわる事が常ぐらいでした・・・) -
19時になった途端に、周りの明かりが消えます。そして、皆、天井注目〜
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始まりました!!
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にぎやかな画像と音楽(確か、マドンナだったかな・・・)です。
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見てて、ワクワクします。
まわりの人(外国人)を見ても、皆、楽しそう。 -
5〜6分経過ぐらいしたところで、終了です。
楽しかったわ〜
見にこれて、よかったわ -
この後は、ストラトスフィアタワーです。
360度、ラスベガスを見渡す事ができます。
本当、キレイ!
ここが、砂漠なんて思えないほど素晴らしい夜景です。香港以来のキレイな夜景を見ました〜
やはり、自分は、夜景好きみたいです。
しみじみ思いました。母はそーでもないみたいでした。私は、いくらみていても、あきないのに。
うー。あわないなぁ
しかし、夜景撮るのは、難しいです。 -
キレイだよ。
どこ見渡しても、キレイです。
確か、望遠鏡の所に無理矢理、カメラを固定して撮りました。
そうしないと、必ず、ブレれします。
母は、隣りであきれてましたが、私は、必死です。夜景撮るなら、三脚ですが、それは持ち歩けないです。だから必死に。夜景を生で見つつ、固定できる場所を探してました。
ちなみに、真ん中のところから、光が上にあがっていると思うのですが、これは、ルクソールのホテルからの照明!?です。確か、年間1000万とか電気代にかかるらしい。 -
夜景撮るのは、難しいけど、ブレつつも何枚か。
-
楽しかったです。
なかなか、来れない場所なだけに。
尚、ストラトスフィアタワーに上るには、セキュリティチェックが入ります。
以前、ここでテロをしようとした人がいたとの事で、手荷物検査とゲートをくぐりました。
缶ジュースとかは、持っていかない方がいいとガイドさんからお聞きしました。
そうこうしている内に、下にもどってきたら、ちょうどショーが終わった所でごったがえしてました。(ものまねショーをやっているらしい)
プレスリーと写真撮っている人がたくさんいました。
ちなみに、雑談ですが、イルミネーションツアーをしてくださったガイドの方は、素晴らしいテンションでした。
なんせ、その場でレッツゴーと号令のように唱えながら、皆を引っ張っていくのですが、その時、私は見落とさなかったです。そこのセキュリティのごつい兄さんがおもわず、ふきだしていたのを(笑) -
本当は、この後、リオのショーだったのですが、この時期は運悪く、お休みとの事で、その代わりにハードロックカフェで買い物です。
ここは、大通りからちょっと離れているので、車でないとこれないかなという感じの場所でした。
しかし、Tシャツの値段が正直、高かったです・・・メソメソ。何もかわずに終了でした。 -
この後、バスから何枚か写真です。
ちょうど、トレジャーアイランドを通った時には、ショーをやってました。
ちょっと、バスから見学。
ついでに、ベラッジオの噴水ショーも(笑) -
こちらもバスから
-
最後にお土産物屋さんに寄って(お約束の)、終了で、ホテルまで送ってもらいました。
確か22時30分頃だったかな。
尚、その際にベラッジオの噴水ショーの一番ラストの回(23時50分)がすごくキレイだから見た方がいいという事で、母と見にいく事にしました。 -
一旦、ホテルに買い物をした物をおいて、身軽になり、また再度、ベラッジオへ。
ちょうど、こちらがキレイに見えたので、写真一枚。 -
ワクワクしながら、待ってます。
夕方は、30分ごとだけど、夜は確か、20時すぎると間隔が15分ごとになります。
どこからかともなく、人が集まります。
確か、23時30分ちょい前に着き、まさにどど真ん中で待つことにしました。
中央です!! -
23時30分、45分と終わり、ラストの50分の回。
待ってました。
予想通り、噴水の高さもあり、国歌で締めくくりでした。ここは、アメリカなんだなぁとひしひし感じながら、ちょっと感激にひたっちゃいました。。。 -
満足して、ホテルまで移動です。
歩いて、どうみても15分かかります・・・一応、となりのホテルらしいが、遠い。
ベラッジオとモンテカルロの間は、工事中(かなり、広い・・・)で、新しいホテルか何かが建つらしいです。
そう、実は、旅行中に写真を撮りすぎて、SDカードの空きがなくなり、思い切って帰りのCVSにて、SDカード購入。(あればと思って、探したらカウンターのガラスの中に入ってたので)
256のSDカード買いました。まさか、これを海外で買うとは、思わなかったよ。価格は、日本とだいたい似たような金額でした。 -
モンテカルロでは、ランス・バートンのマジックショーがあるのですが、結局、日程の面からも見ないで終わりました・・・
次回は、ちょっと見てみたいなぁ〜 -
モンテカルロに帰ってきました。
すでに次の日になってます。24時すぎました。
母が、せっかくだから、カジノで賭けてみたいとの事で、私もという事で、挑戦です。
一番安いのは、1セントから賭けられます。
とりあえず、定番のスロットマシンです。
やり方がよくわからなかったので、ちょっと人様のを横目でさりげなく、チラチラ見学。
ここで、どうやってお金をいれればいいか確認。
ふむふむ。
今しばらく、母と楽しみ、結局、寝たのは2時はすぎてたかな。
できれば、もっとやってたかったです。。。 -
ラスベガス滞在3日目です。
ここは、何日いても楽しそう。
さて、朝のホテルの部屋からの風景です。
ちなみに私の泊まったのは、16階です。
工事中の風景がホテルから見えます・・・ -
遠くには、赤いこちらならではの景色が見えます。
-
一応、プールもホテルについてます。
泳いでいる人は、日中、数組くらいですね。
時期が時期だからかな。
11月下旬でしたが、私は、タートルネックの薄めの長袖とパーカー(軽めの)とジーンズでちょうど良かったです。寒くもなく、暑くもなくでした。 -
朝焼けです。
この写真撮った後、また寝てしまいました。
昨日の疲れが残ってます。
忘れずに、扉の外には、起こさないでの札をだしました。
今日は、夜はショーもあるし、夜からは活動しなくちゃ。
昼まで寝てしまったので、こりゃアカンと起きだしたところで、電話が・・・
母が最初とったのですが、英語がわからず、私が変わったら、クリーニングしますか?という電話でした。
せっかくだからと思って、後、10分くらいしたら、出かけるからお願いしますと。最後、アホな事に、see you とか言ってしまった。ちょっと、あせってました私。後で思えば、恥ずかしい。まぁ、旅の恥は、かいて捨てていく事とにします。。。 -
さあて、ホテル見学にくりだす事にしました。
物珍しさで、ルクソールに行ってみる事にしました。
その途中で撮った写真。 -
ニューヨークニューヨークです。
ジェットコースター乗りたかったけど、母と一緒なので、あきらめました。
やはり、ここはお友達とくるべきですね〜 -
ループ状になっているのが、ジェットコースターです。道歩いていると遠くから、キャーという声が響いてました(笑)
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トラムです。
エキスカリバーから、ルクソール、マンダレイベイに続いてます。
最初乗ったら、マンダレイベイに行ってしまったので、そこから乗り返して、ルクソールです。2つトラムがあるみたいで、その内の一つしかルクソールに止まらないようです。(これは、無料で乗れます。便利) -
無事にルクソールに到着〜
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まさに、まんまの建物です。
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中は、それらしき物も。
クリスマスツリーが飾られています。
ここで、朝食も昼食もという時間で、バフェに行こうとして行ってみたら、お昼の時間で、後40分しかいれないわよと言われ、ゆっくりできないという事で、とりやめる事にしたのですが、母が疲れてきて(ご飯食べてないので・・・通常、必ず、食事をとっている母なので)、一旦、ホテルに戻る事にしました。 -
手軽にという事で、ホテルのフードコートで食事です。
ちなみに、マクドナルド、ハーヘンダッツ、ピザ屋といったラインナップのお店があります。
その内のマクドナルドで、私はセット。母は、ナンでまいたようなもの(2つ頼んでと言われ、2つ注文)をフードコードのお店で食べます。
母は、なんだかお疲れ気味なので、このままホテルでショーの時間まで休んでもらう事にして、私は、単独行動する事にしました。 -
いろいろ、撮ってます。
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定番のショップです。
でも、私は、買いたいものなかったなぁ〜
となりのコカ・コーラも見学。
そして、そのお隣も。
ウォールグリーン(こんな名前だった思う)も入ってみて、いろいろ見ていたのですが、お腹の調子が・・・という事で、母の様子も見に、一旦、ホテルに戻って、再度、散策にでかけました。 -
ちなみに、昼間は、1人で歩いても問題ないです。(女性一人でも)
夜は、後で記載しますね。
目標を決めて、でかけようと思い、そうだ。
MGMにトラがいる。あれ、見に行こうと思い、目指すMGM -
MGMホテル到着〜
広いです。
トラはどこかと探してたら、見つかりました。
人がいっぱいいます。
ビックリしたのは、トラが4頭くらいいて、飼育係の人がトラの真横に2人座って、なでているのです。
恐るべし〜
下からのぞける所があったので、そこから写真とってます。
皆、すべてお休みしてました。 -
-
こんな感じの場所にいます。
さて、そろそろ18時になるし、ホテルに戻ろうと思い、帰ろうとした時に、どこからともなく音楽が。
カジノの中に区切ってある場所(丸い円形に)アルコールなどを飲める所がるのですが、そこにそのスタッフがカウンターに立って(カウンターの上です)、数人(女性も含めて)音楽にあわせて、踊っているんのです。
うお〜。カッコイイ!!
すっかり、アホみたいに見入ってしまった私です。
思いがけず、カッコイイもの見せてもらったよと何だか、得した気分で帰りました。 -
母をホテルから、連れてベラッジオのオーを見に行きます。
日本から、9月はじめに予約した公演がやっと見れます。紆余曲折しながら、この日を迎える事ができました。これ、見てみたかったんだ〜 -
ベラッジオに6時30分頃に到着。7時30分からはじまるのですが、その前に時間もあったので、中を見学。お庭見てきました。季節柄(11月でしたが)、なのかもしれませんが、かぼちゃとかいろいろディスプレイされてました。お金かかってるんでしょうね。
-
こちらの写真もそうです。
この後に、念願のベラッジオのオーを見に行きました。中は写真撮影はNGなのですが、知らないで撮っている人が多々。その度にスタッフは目を走らせていて、注意してました。バルコニーの席で舞台からは、遠くでしたが、見渡せました。なかなか素晴らしかったです。この舞台は、水がひくとどうなっているんだろうとかいろいろ考えちゃいました。満足。満足。もう少し、滞在できればショーのハシゴとかしたかった〜 -
9時にショーも終り、この後、ミラージュの火山噴火ショー(無料)をせっかくだから、母を誘ったのですが、ちょっと疲れたからホテルに戻るとの事。
でも、できれば私は、見たいなと思い、母はホテルへ。私は、ミラージュへと別行動をとる事にしました。ここは、途中のシーザースパレス(名前あっているかな!?) -
しかし、ミラージュ遠いです。
いつになったら着くんんだろう。。。ホテルからホテルの移動が距離がある事、この上ないです。 -
よかった〜
着いた。10時15分前に着きました。
この時間でも、まわりに少しずつ人があつまり始めます。
そうこうしているうちに、10時。
待っただけありました。
5分程度で終了。
私的には、思ったほどすごい〜という事でもなかったかな。。。 -
ミラージュのショーも終わったので、これからベラッジオの噴水ショー(ラストの23時50分)を見るつもりで移動。
しかし、やはり周りを見渡す限り、一人で街中を歩いている女性はほぼいず。。。
軽く、不安になりました。女性の二人連れとかたまに見るけど、一人で歩いている女性は、ほとんどいない。男性でも2人以上で歩いている。ちょっと大丈夫かなぁ〜と思い始めました。。。はあ。。 -
ベラッジオに到着。待っている人は、カップルとか多いです。ハッキリ言って、女性一人はいないです。
寂しさもあるけれど、噴水ショーを何回か見ていく事にして、10時30分と10時45分くらいを2本くらい見て、やはり、あまりにも女性一人という事が微妙すぎて、ホテルに帰る事にしました。
ちなみに、途中にピンクビラを配っている人がいたりします。
ちなみに、夜でも街中は、拳銃さした警察官を見かけました。治安には、注意をはらっていると思いますが、やはり女性一人でこの時間に歩くのは・・・
女性でも二人連れであれば、特に気持ち的に問題もない気がします。
次回は、友人と来るぞおおおおおお -
ホテルまで、ベラッジオから距離があり、ちょっと早めに歩く外人の男の人が目の前にいたのでそのペースにあわせる事にしたら、歩くのが早くなり、いつの間にやら、ホテルとなりのCVSストアへ。少し飲み物を買っていく事にしました。物色。物色。
そして、ホテルへ23時ちょい前でした。思えば昼から何も食べてなくて、ホテルのフードコートへ。閉店前でしたが、ちょっとした大き目のソーセージが入っているあったかいパンを買い、部屋に戻ろうかと思ったのですが、カジノが私を呼んでいたので(笑)、最後の記念に一人でやっていく事にしました。 -
とりあえず25セントでかける事にして、定番のスロットマシンへ。
ある1台に、お金が入らなくて2台目にいれたら入ったので、このマシンで勝負へ。これがツキだったのか。
2回目に当たりがでました。
25セントが25ドルに化けました。
これ以上、深入するよりも、よい思い出に残したかったので(たぶん、このまますると損するし)、ここで終了する事にして、このCASH OUTというのが、お金精算だろうと判断し、そのマシンで紙を打ち出し、キャッシャーへ移動(多分と思い)。そこで紙を渡して、めでたく25ドル25セント手にしました。3000円くらいの儲けで、夕食代は一回うきました。
その後、ホテルに戻り、無理矢理、外を見たら、ベラッジオの噴水の端が見えたので、ちょっとでも見えないものかと窓に壁をくっつけたら、ちょっとだけ見えました。 -
かろうじて、見えます。
水が上にあがった時に、ちょっとだけ。
これで、少しでも見えればと。
(次回は、この部屋は間違いなく見えなくなっていると思います。隣の土地は建設中だし)
やはり、ベラッジオで泊まるべきだなと思った瞬間でした。
それか、ベラッジオからモンテカルロにトラムが走ってれば、問題ないんだけどね。。。 -
ラスベガス最後の夜です。
ベットに寝転がるとこんな感じで見えます。
楽しかった〜
遊びたりないのですが、有意義におくれました。
また、ラスベガスにくるぞと香港の時も思ったのですが、ここに来ても思いました。
さて、就寝です。 -
ラスベガス4日目の朝、出発の日です。
モンテカルロホテルのロビーです。
ここは、広かったです。
迎えを待ち、何組かとともにラスベガスの空港に。 -
ラスベガスからサンフランシスコまでは、アメリカンウエスト航空で移動です。
またもや、チケットにSSSSの文字が・・・まただよあの厳重チェック。
3組の内、2組がこの厳重チェックになり、ここを抜けて、やっと空港の中へ。やはり、最後までスロットマシンが・・・
母が、最後の最後ばかりにスロットマシンに挑戦してました。 -
出発です。
ラスベガスは、非常に楽しめました。
グランドキャニオンもよかったし、ラスベガスは、治安もよくいろいろ体験する事ができました。また、来たい場所の一つになりました。
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ラスベガス (ネバダ州) (アメリカ) の旅行記
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