2004/09/20 - 2004/09/22
114位(同エリア168件中)
はばたんさん
ノルブリンカ、ポタラ宮、ジョカン、他。
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〔@クンガ空港〕
憧れのチベットに降り立ちました。深い青色の空、荒涼とした大地・山に感動しました。成都からのフライト中、雲の上に顔を出すヒマラヤらしきものも見えました。 -
〔@ラサ市内〕
地元の人達が屋根の上で何かの作業していました。歌いながら、合いの手を入れながら、楽しそうに作業していました。 -
〔@ラサ市内〕
市内を流れる“キチュ川”です。 -
〔@ラサ市内〕
“薬王山”です。山の上にあったチベット医学の学堂は破壊されてしまったそうです・・・。今ではテレビ塔が立てられています。 -
〔@ノルブリンカ〕
ダライ・ラマの夏の離宮“ノルブリンカ”に行きました。巡礼者や旅行者でいっぱいです。 -
〔@ノルブリンカ〕
広大な敷地には、歴代のダライ・ラマが建てたこのような小さな離宮がたくさんありました。 -
〔@ノルブリンカ〕
亡命中のダライ・ラマ14世の離宮“タクテン・ミギュ・ポタン”です。『セブン・イヤーズ・イン・チベット』で見たハイカラな性格通り、レコードプレーヤーやラジオがありました。 -
〔@ノルブリンカ〕
池の中にあった離宮です。池には鯉が泳いでいて、巡礼者がエサをあげていました。 -
〔@ギュメ・タツァン〕
“キュメ・タツァン”は、節をつけて経文を唱える『声明』で有名な密教学堂です。タイミングが悪く、肝心の声明は聴けませんでした・・・。残念! -
〔@ギュメ・タツァン〕
暗くて見にくいですが、中ではお坊さん達がせっせと『ツァンパ(麦のだんご)』を作っていました。 -
〔@ギュメ・タツァン〕
お香を焚くチベット人女性。 -
〔@ポタラ宮〕
いよいよポタラ宮です!この入り口に到達するまで坂や階段を登り続けるのですが、高山病の為かなりキツかったです。 -
〔@ポタラ宮〕
お坊さんさんも休憩中。 -
〔@ポタラ宮〕
大勢のチベット人の人達が巡礼に訪れていました。 -
〔@ポタラ宮〕
歩くだけでも大変なのに、五体投地で巡礼するチベット人も少なくありません。改めてその信仰心に驚きました。 -
〔@ポタラ宮〕
ポタラ宮は白宮と紅宮が入り組んで、まるで迷路のようでした。1000以上の部屋があるそうです。観光では決まったルート上の部屋しか見学できません。 -
〔@ポタラ宮〕
白宮と紅宮の境目です。 -
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