2006/09/21 - 2006/09/28
746位(同エリア1317件中)
萠さん
コパカバーナ→ラパス→ウユニ→ラパス
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あのアーチの向こうがいよいよのボリビア…(´∀`)
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コパカバーナの小学校に乗り込んだら
学園祭みたいなのやってた☆★ -
コパカバーナからフェリーで太陽の島へ。
ここもですかって感じに急な階段をのぼるのぼる。。 -
万年雪ものぞめましたぁ(*´∀`)
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この島でも農業と畜産で人々は生活してるみたい。
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夕焼けを待ちながら、サルーYヽ(´∀`)ノ
プーノからのバスが一緒だったたかサンすぐるサンと一緒に。 -
日がおちはじめると結構寒いんだなこれが。
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おちてきたよっ!!!
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ボリビアのビール、安くてウマー!!”(*>∀
-
名前はしらんケド、雪かぶった山脈がとおーくにみえるんよ。
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夜ご飯@太陽の島
チチカカ湖のトルーチャ!!! -
宿@太陽の島
あたしが階段にバテて荷物番してた間に残りの3人で交渉してくれた宿。
1人は床でいいカラ、って交渉したあたりがたかすぐるクオリティww
ちなみに床ベッドはジャン負けですぐるサンにけてーい(=´m`) -
夜が明けてきたよー
ちなみに夜は懐中電灯を片手に
完全防寒で空いっぱいの星空を眺めてきました★☆ -
4人の中ではあたしが1番に部屋を出て
くっそ寒い中日が出るのをじっと待ってました。 -
湖に浮かぶのは月の島デス。
ちょうどその奥から日が昇るかんじ。 -
マジねー
雪山・月の島の奥から昇る朝日・チチカカ湖を太陽の島まで結ぶ光の道
みたいになっててくっそキレーだったわぁ〜 -
ここに選ぶのに苦労するくらいいーっぱい写真とった!!
でもねーあの時の空気は写真じゃ伝わらないのよねぇ…ρ(´I`。) -
こんなトコで写真とってましたーもち完全防寒でw
朝方のながーい影。 -
特にやるコトもないのでさっさとふもとマデ降りてフェリーを待つ。
わかるカナ??こんな石段が島の一番高いトコまでずっとずっと続くのよ。。 -
Msクレリータ。
1人でプラスチックのフォーク持って遊んでたから絡んできた◎
写真とっていいー?ってきいたらSi.って。
かーわいいなぁ〜と思ってたんだけど、
実はスペ語でお金(チップ)ちょーだいってずっと言ってたコトがこの数十分後に判明。。
かわいくない。。 -
でもやっぱり子どもなんよねー
指差し会話帳みせたら気に入っちゃってw
フェリーくるまで一緒に遊んでましたー
でもこの子なかなかのクセ者でさ。
そこらへんの石ころ拾い集めて観光客に売ろうとしてるのww
たかサンが同じことクレリータにやってスネさせてましたw -
太陽の島からのフェリーで体調ガン悪くなって、
降りた瞬間泣き出すという事態発生ww
あきら、たかサンすぐるサン、ご迷惑かけましてどうもφ(´c_`。ヾ)。゚。*.°
ラパスに向かうバス乗ってチョット寝たらだいぶよくなりました。
コパカバーナ→ラパスのルートでは
いったんバスを降りて船で向こう岸まで渡るポイントが。
バスはバスで、バス専用の渡し舟に。
ってだったらお客さん乗っけたまんま渡ってくれればいーのにー。
渡し賃はバスちけと別で1人1.5ボリビアーノなり。 -
ラパスを見渡せるポイントでバスはいったん停車。
ホント、谷一面にぐっわーって広がってて。
パノラマでとれなかったのが残念でしかたない。。 -
一番低いところに高層ビルがたってて、
外側=高いところにむかってだんだん貧しい層の人たちの住む地区に。
高いトコは空気が薄いから住みにくいのよね。
そんなラパスの標高は3650m。
ふじさーんっっヽ(゚Д゚(゚Д゚,,)ノオォォォ -
さて、宿も決まって日本語打てるネットやサンで作業してると
トントンッて肩たたかれて。
ん?…っと、あーっ!!!見たことある日本人っ!!!
この段階でどこで会った人か思い出せないw(ゴメンナサイ。。)
今から夜景見に行くんだけど一緒に行かない??
行きます行きますっっ☆★
(えーっと…リマのペンション沖縄で会ったかなたぶん…)
しげ兄さんという人の案内でミニバスに乗って、総勢6人でエルアルトの方まで上る。
あきらに、どこで会った人?みたいにコソっと言われて、
げ、リマじゃないのか?!ってなって焦って一生懸命思い出そうとする。
ミニバス乗ってもしばらく頭の中ぐーるぐる。。。
あっ、きたっ!!!
一緒にワイナピチュ→月の神殿地獄を味わったマキノさんだっ!!!
萌「あの後筋肉痛ハンパなくなかったですかぁ〜??」
みたいなww
ごめんなさいマキノさん、あん時と格好違ったので認識までだいぶ時間かかりましたww -
だいぶ寂しい感じの所マデ行って下車。
なんか門みたいなのあって閉まってたんだけど
すぐ横からやすやすと進入。
門とかマジ意味ないからw -
巨大な十字架のある建物の敷地内で、
雰囲気がサイコーだった!!!
でも、実際6人もいるのにちょっと怖かったよー。。
この辺の治安はだいぶ悪いので。。 -
ラパスのお店で。
リャマのミイラがいっぱいっ!!!
ましゅー好きそうっ!!!ww
おまじないとかに使うらしい。 -
アルマジロとかヒトデとかもミイラにされて売ってました。。
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ラパス市内。
治安が悪すぎてカメラ出すのが怖かったカラ、
市内の風景はこれ1枚しかとらなかったー。
どこも坂、坂、坂。
あ、ラパスの雨は黒かったデス。排気ガスのせいなんかな?? -
ラパスの市場でつばかけ強盗にあって、
ウユニ行きの夜行バスちけも盗られたケド
なんとか無事にウユニまでたどりつけたー└(´▽`*)┘
高めのバスだったカラ、暖房もあったし快適にウユニまでいけたよ◎
前日夜9時くらいにラパスを出て、朝7時半くらいにウユニ着。
ラパスの情報ノートに書いてあったクリスタルツアーで塩湖までの四駆を手配。
外けっこう寒いし、出発までオフィスで時間をつぶす。 -
11時前くらいに、別のオフィスから
スペイン人カップル
イギリス人女性×2
ブラジル人青年
をのせて、ガッタガタの道を走る。 -
「セメンテリオ」
電車の墓場ってトコかな。
ウユニから、塩湖とは逆方面に15分とか行った所に。 -
はいここだよー何分で戻ってきてねー
みたいに降ろされて、
ん?で、結局ココなんなの??
みたいな感じでしたー(@´Å`a) -
それでもそれなりにエンジョイするってゆー。
-
いったんウユニの街に戻ってお昼ごはんを積んで、
今度こそ塩湖方面へ!!! -
出るときに5ボリもとられる塩の博物館。
っていっても2部屋になんかよくわからん塩の彫刻が何体かおいてあるだけってゆーw -
塩のトイレw
思わず撮ってしまったww
まぁ、残念ながら便器は塩じゃないけどww
塩の博物館の外にある建物。 -
キラ━━━━(☆∀☆)━━━━ン!!!
来たよきたよっ、一面塩だよっっ!!!
でもねーまだ陸に近いから若干汚いのー。 -
キャッホオォォォイッ!!!!!
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魚の島Isla de Pesca
島全体が国立公園になっててめちゃサボテンはえてた。
というよりは、サボテンしか生えられないんだろーね
ってくらい乾燥した場所でした。 -
背ぇくらべ「(゚ω゚o)ウゥーン
トゲがねー太いっ!!つかデカいっ!! -
体調悪いあきらを残して上の方までのぼるのぼる。。
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ぐるっと見渡す限りぜーんぶ塩っっ!!!
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サングラスあってもくそまぶしかったよー(=´-ω-`=)ンー
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-
えー、集合時間に現れたのは
日本人2人のみw
ええええええ。
しょーがないカラ集まるまで塩の上でゴロゴロ。
イギリス人があらわれた。
昼ごはんの仕度が整う。
南系3人あらわれず。
イギリス人、食い始める。
あ、待たないんだ、みたいなw
日本人2人も加わる。 -
想像以上に豪華だったお昼ご飯◎
リャマは初めて食べたんだなヾ(●゚∀゚●)ノ
ブラジル人あらわる。
(だいぶ残念そうに)あー遅すぎたかー
えぇ、ホントに。
スペイン人あらわる。
特に何をいうでもなく食い始める。
スペイン人(♀)、リャマを2枚食いイギリス人の反感を買う。
スペイン人(♂)、運ちゃんと共に消える。
…戻らない。
まだまだ戻らない。
あーどうにでもなれ。 -
運ちゃんたちが戻ってくるまで
島を眺められるとこらへんで文字通りゴロゴロしてましたー -
もへこ は しお をてにいれた。
-
ヒマすぎてキレイすぎてひたすら写真とってたー
-
一緒には来れなかったケド…
-
にゃー。
-
やっとおっさんら帰ってきていざ出発。
…ん?運ちゃん助手席??
え、なにあんたが運転すんのっ?!
そこいくらなんでも仲良くなりすぎだろっ?!
みたいな。
彼女がもー喜んじゃって
あなた、かっこいいわっっφ(ゝω・`○)+。゚
的なノリで運転する彼氏を撮りまくるってゆー。
まぁコカの葉食いながらビール飲みながら蛇行運転したところで
事故るコトはないくらいなーんにもない道なのは確かだけどさー
みたいな。
そのへんはケセラセラ((´∀`●))ァ '`,、'`,、
ってこれフラ語かw -
みんなで記念撮影◎
うちらは塩湖内の塩のホテルにとまるためここでみんなとお別れ。
マジ、民族性ですぎてておもしろいメンツでしたw -
塩のホテル、プラヤブランカの内部。
ホントにぜーんぶ塩だっ(☆Д☆)キラリーン♪
中のほうが外よりひんやりして寒かったぁ。。 -
もちろんベッドだって塩でできてるんだよっ!!
毛布3枚にアルパカの毛皮◎
それでも全然寒い寒い…
夜は、寝袋もひいて着込んで手袋してカイロもって寝ましたw -
特にやることもないので
外で日記を書きながら日が落ちるのを待つ。 -
夕日の差し込むダイニング。
てゆかでも、この日の宿泊客はうちらだけだったカラ
ここは使わなかったのだけど。
高い割に電気も水もないし寒いから、
フツーは湖畔の塩のホテルとかにとまるんだってさー。
うちらは湖内にこだわったけど◎ -
地平線に沈む夕日。
沈み始めてから沈みきっちゃうまでの間にみえる
ほんのり緑っぽい部分の色がすっごいキレイだった(*´▽`)b -
鳥肌たっちゃったよ。
-
ホテルの前にぺろっぺろの旗が。
日本のもあったよー。 -
日が沈んでからも、飽かずに眺め続けた空。
あっ、一番星っっ!!!とか思いながら。
なーんの音もしないのね。
耳鳴りがするくらいの無音の世界。 -
電気がないのでロウソクの明かりだけを頼りに夜ご飯。
ロウソクね、いいよなかなか★☆
日本帰ったらやろうって思ったモン。 -
寒くてお布団でもぞもぞしてて
よっしゃそろそろ昇ってくる頃カナーって思って窓をみると…
うっそ!!もう昇ってんじゃんっ!!!
ちょっ、あきら早く起きてっ!!!!!
みたいなw
いわゆる日の出寝ブッチw
ちなみに夜には360度ってゆーか
とにかくひたすら星っっ!!!てゆー夜空を眺めてました◎
塩原にぱたって寝転んで。
ま、寒くて死にそうだったけどね。。 -
それなりに防寒して
釘とか石とかでしっかり閉じられたドアをマッハでこじあけて
バタバタバターッッて外に飛び出して。
ひたすら写真とってたww -
空が白んでくるトコからじっくりみてたかったなぁ。。
-
えっと西の方の空かな??
地平線あたりは雲が多くて白っぽくしか見えないんだけど。 -
朝日に照らされるプラヤブランカ。
-
迎えがくるのが12時とかだったので
やることなさすぎて自分で塩ほってみるコトに。
デカいスコップだとボロボロになっちゃうから
朝ごはんに使ったスプーンとナイフを拝借w -
あきらにバカにされながらも1人で黙々と作業。
マジくっそ地味な作業だからー
成功したら半分ちょーだいとかありえないカラ。
これホント大変なんだからっ!!!
スプーンもひんまがっちゃうくらいに。
すごい、図工でやった彫刻の授業思い出したw -
割れちゃわないかビクビクしながら
横からサクッサクッ
…なんてかわいいモンじゃなくて、
ガリガリガリガリやってると
パキッ
てきれいにとれたv(´Д`*v)ピースピース(v*´Д`)v
トイレットペーパーにぐるぐるぬ巻いて持って帰ってきたよ★☆
下のほうがきれいな塩がとれると思ってたんだけど
中の方はなんか茶色っぽかったデス。
まぁ普通に考えてここ湖だもんねってゆー。 -
クラウディア。
おい待て、それ売り物でしょっ?!みたいなw
投げて遊んでたww -
広間にあるでかい塩のリャマの首が折れてたのも
ほぼ間違いなくこの子のせいだろーなww -
雪原みたい_|\○_ ヒャッ ε= \_○ノ ホーウ!!!
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キレイなんだけど、ホントなんにもなくてさ。
色眼鏡とおしてホントのキレイさがわかるかっっウリャァ!!(ノ-ω-)ノ ~┻━┻・..。;・'
ってんでサングラス使わないでほけーっとしてた。
いやぁ、目黒くてよかった★☆
ま、次の日日焼けで目ぇ真っ赤になって
ずっとしゅぱしゅぱしてたけどww -
プラヤブランカ全景。
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仰向けになったままチョット上見るとこんな風景が。
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現地人バリに黒くなったww
ホテルの家具絶対なめてやるっ!!!
って思ってたんだけど意外と色とか汚い感じでなめれなくて
代わりに塩原の、あんま人が通ってないトコなめてきました。
しょっぱかったデスw
いや、他にどうにも表現できないでしょ、塩だしw -
ウユニ塩湖のど真ん中で奇跡の再会っ!!!
太陽の島で一緒だったたかサンすぐるサンです◎
8時半くらいから次々と観光客を乗せた四駆が
プラヤブランカの見学にくるんだけど
とある四駆が止まった瞬間、中からこっちむかってガンダッシュしてくる観光客が。
んーっ?!すぐるさんっっ?!?!?!たかさんっっ?!?!?
みたいな。
ここで、2日後のラパスでの再会を約束。
いやー、まじビックリしたわぁ(●´Α`●) -
旅のお供にオレオw
夜行バスの朝食にも活用されてます。
シールとかついてるバージョンもあって、
たかサンのまねっこしてあたしもチョット集めてました。 -
ウユニの街へはイスラエル人青年とあいのり♪
彼は、この前の日に組んでたツアーがドタキャンされたりで
時間なくなっちゃってクリスタルの日帰りを組んだそう。
ご飯食べながら日中関係はどう?みたいな話してビックリしたw
イスラエル人って真面目なのかしら?? -
塩の採掘場。
湖畔沿いにあるのは運ぶのに便利だからよねーきっと。 -
帰りもセメンタリオに連れていかれたw
古い列車の上でほけーっと。 -
ウユニで夜行の発射前に腹ごしらえ。
あえて悪評高いツアー会社と同じ名前の
「16 de Julio」ってレストランでw -
ウユニ→ラパスの夜行バス
ゲロかけ強盗の頻発する路線だけどこれしか直行がないから。。
バックシートを確保してピリピリしながらの10時間。
乗る時点で写真みたいな怪しい感じで、
発車したら電気完全に消えるし
シートベルトって必要なモノなんだって実感しちゃうくらいめっちゃ揺れるし
もうムリってくらい着込んだのにまだ寒いし
なんといってもトイレ休憩が全然ないのがしんどかった。。
ま、それでも結構寝れたケドねww -
ペーニャレストランでフォルクローレきいてきた★☆
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豪華なご飯★☆
カゼひいててもビールは必須ですよねぇw -
歌アリ踊りアリ。
席がステージのまん前だったから
衣装がえのつなぎの間に一緒に踊ってきたw
高山で酒飲んで踊りまくるとカオスにまわるよ、まじで。
これ右のさ、正義の味方なんだけど目がマジ怖いw
悪役と目ぇ同じジャンってゆーww -
このお兄さんメッチャかっこよくない?!
このバンドが最後のバンドだったんだけど、
マジずっとこのお兄さんみてたしw
彼が出てくるまでは踊り子の1番若い人がお気に入りだったんだけどねー
いやー彼には勝てないよねー
あーかっこいい♪(●´з`人´ε`●)♪
楽器やってる人って3割り増しくらいでかっこよくみえるよねぇ。 -
ラパス市内もう1枚あった◎
周りに怪しい人いないコトを確認して
ささっとカメラ出して、ぱぱっと撮って
さささっとカメラをしまうのです。
奥にみえるのがサンフランシスコ教会。 -
しょぼいとウワサの世界遺産、ティワナク遺跡。
まだまだ発掘途中だから、
ガイドなしだとなにがなんだかわかんなくて確かにつまんないカモ。。
うちらはラパスで個人ツアー組んでもらって連れてってもらいましたー -
発掘作業中〜
ここで、クスコで会ったぶっとんだ女の人たちに再会!!
彼女たちはミニバスで来てたカラガイドなしでやっぱり微妙そうな感じでしたー。 -
ガイドのミセスエドリーおすすめの写真スポットw
彼女、ボリビア人には珍しく英語結構うまかったね。
自慢のおじいさんは70歳くらいで16歳の子と再婚して今150歳だそうσ(○д◎|||)
うちらが再会の喜びに長話してる間、座り込んで土いじりをはじめちゃうかわいいガイドでしたw -
ティワナクは宇宙人をも服従させたらしいという説明が。。
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ヒコーキぐも
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声がおっきくなっちゃうの!!
スピーカーと同じような構造の岩。
アイワとかソニーよりもティワナクの発明のガ早かったのよ、とエドリー。
うつってるのはすぐるサン★☆かわいいww
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